これは、僕が付き合った中で、一番エロイというか、好都合というか、便利というか、楽しませてもらった女の子の話です。
僕が彼女(ヒロコ)と出会ったのは、元はヒロコのルームメイト(真理)が僕らのサークルのメンバーだったことが縁でした。
真理に連絡をしようとしても、いつも彼女の携帯はどういう訳か繋がりませんでした。
いつも彼女はアルバイトに明け暮れていて、繋がるのは、せいぜい週に1回程度で、そのために、ルームメイトであるヒロコに伝言をお願いしていました。
ヒロコもなにか、真理の姉か母親のように「いつも繋がらなくてすみませんね…」みたいな感じで対応してくれていました。
そんなことが3か月も続いたころ、僕が何気なく、「今度一度会いましょうか?」と言ったところ、「はい、是非お会いしたいです…」ということになって、冗談半分に「じゃあ、今度家に来ますか?」と言ったところ、「いいんですか?、よろしくお願いします・・・」って、思ってもみない返事が返ってきたのです。
そこで二人が共通して知っている駅で待ち合わせをして、会うことになりました。
しかも、「家には使っていないゲストルームもあるから…」と言うと、「泊まってもいいんですか?」というありえない?返事が返ってきて、いきなりお泊りとなったわけです。
ヒロコという女の子、いったいどうなっているんだ???って、半信半疑でその日を迎えました。
ヒロコは白いブラウスに紺の少し短めのスカートで、駅の改札に立っていました。
「ヒロコさんですか?」という言葉にヒロコは顔を真っ赤にして、「はい、そうです…」って、恥ずかしそうに笑っていました。
ヒロコはFテレビの内田嶺衣奈アナに似た感じの顔つきで、骨格が似ているせいでしょうか、声もよく似ていました。
家に着くまでは、ぎこちない話が続き、いつものペースになったのは、食事が終わった頃でした。
食事が終わって、お風呂にそれぞれが入って、パジャマに着替え、リラックスして、パジャマトークを始めました。
ヒロコは勧めるままにお酒を飲み、缶入りのカクテルなのですが、2杯、3杯、4杯とかなりのハイペースで飲んでいました。
初めて一緒に飲む子でしたので、ヒロコがどれだけお酒に強いのかもわからず、用意した5缶をあっという間に飲み干してしまったのです。
大丈夫なのかな???と、思いながらも、「大丈夫です」と言って、勧めるままにグイグイ飲んでいるんですね。
後でわかったことですが、3杯目くらいから記憶が無くなっていたそうです。
それでも、飲むにつれて、Hな話もするようになり、初めて会ったとは思えないほどに盛り上がりました。
いつしか、ヒロコは僕にもたれかかるようになり、その気なんだと思って、ベッドに連れて行き、抱き合いました。
ヒロコは、この後も、山ほどのエピソードを生んだ女の子ですが、まず1回目は、寝台特急に乗せた時の話をしましょう。
ヒロコはまだ19歳の短大生で、本当はお酒はまだなのですが、とにかくカクテルが大好きだそうで、レストランでは甘口のフルーティーなワインが大好きで、バーに連れて行けば、バーテンダーさんが勧めるままに、勝手にカクテルを頼んでは、目を輝かせて、「これ、おいしいですー!」って、喜んでおいしそうに飲んでいました。
その夜も、列車の出発までは少し時間があったので、近くのホテルのバーに連れて行きました。
ヒロコは、いつものように、カクテルを頼みおいしそうに飲んでいました。
3杯くらい飲んだ時に、「そろそろ行こうか?」と言うと、「もう少し飲みたい…」と言うので、さらに2杯のカクテルを飲み干しました。
駅に着いて、ホームに行ったときには、千鳥足というか、歩くのがやっとの状態だったのです。
列車に乗り込むと、すでにベッドがセットしてあって、ヒロコは4人用のコンパートメントの中で、大胆にも寝巻に着替え始めたのですね。
酔っぱらっていて、そこがどこだかわかっていなかったと思います。
着替えが終わった頃に、同じコンパートメントの男性二人(20歳くらいと、40歳くらい?)が相次いで乗り込んできて、その二人には、真っ赤な顔をしたヒロコを見られてしまいました。
もうちょっと早く乗り込んでこられていたら、スッポンポンのヒロコを見られたところでした。
ヒロコは、真っ赤な顔をして、目は、完全にうつろというか、だれの目にもかなり酔っぱらっていることは明白でした。
そして、ヒロコは、早々に下段のベッドにもぐりこんだのです。
その時ですね、僕に良からぬ考えが頭をもたげたのは。
ヒロコはどうせ酔っぱらって、訳が分からない状態になっているし、ここが列車のベッドだということも分かっていないのではないか、もし分かったとしても、明日には記憶が飛んでいることは間違いありませんでした。
そこで、僕はヒロコのベッドに入って、着ていた寝巻(浴衣)を脱がせました。
そして、左脚をベッドの落下防止のベルトに掛けて、右脚を小物入れのネットにかかとを入れて、両方の膝頭が脇の下あたりに来るような格好をさせたんですね。
胸はまるだし、両脚は上にあげて広げたままの格好で、割れ目がぱっくり開いていました。
そうしておいてから、僕はヒロコのベッドに入り、ズボンを下して、挿入したのです。
すると、ヒロコはいつものように声を出し始めたんですね。
それは、とても切ない鳴き声で、その声を聴かせた友達は、一人残らずヒロコのファンになっていました。
だんだん声が大きくなるので、枕を顔にかぶせて、なるべく聞こえないようにしたつもりなんですが、いつものような鳴き声を上げていました。
とにかく、ピストン運動をするたびに、よほど感じるらしくて、「オマンコ…、オマンコ…、気持ちいい…」の連続でした。僕がゴムに出したところで、ヒロコの声も収まりました。
ヒロコは、最初のままのポーズで、足を開いて、上に向けたままで、そのまま眠ってしまったようでした。
ベッドから出ると、隣のベッドの若いやつが、「なにも、ここでやんなくてもよー・・・」って、僕に聞こえるように言ったんですね。
そこで、彼のベッドのカーテンの隙間から手を入れて、手招きをしました。
彼は、喧嘩でも吹っかけてきたのかと思うような顔で、カーテンから顔を出したので、「シー・・・」っといって、手招きをして、洗面所に呼び出しました。
そして、ヒロコの声で迷惑をかけたことを詫びて、今、ヒロコがどんな格好で寝ているか説明をし、今ならだれがやっても僕だと勘違いするし、100%大丈夫だから、好きなようにしていいと、ゴムを渡しました。
コンパートメントに戻ると、案の定、ヒロコは両ひざを脇の下に抱えたような格好で、オマンコを丸出しにして寝息を立てていましたので、彼には、今のうちにベッドに入るように促しました。
彼は、何度も「いいんですか?、マジですか?」と言いながら、ベッドに入り、カーテンを閉めました。
彼が挿入したのでしょうか、ヒロコは、小さな声をあげました。
そして、「イヤ~~ン・・・、感じちゃう…」というような言葉を口走りました。
そして、濡れやすいヒロコのオマンコからは、クチュクチュといういう音も聞こえてきました。
ヒロコは、「アァ~、きもちいい・・・」と、イッタようでした。
彼がベッドから出てきたときに、上で寝ていた40歳くらいのおじさんがカーテンの間から覗いているのが分かりましたので、同様にして洗面所に連れ出し、ヒロコの様子を伝え、ゴムを渡しました。
そのおじさんは、うれしそうにヒロコのベッドに入ると、すぐに挿入したようで、ヒロコはまた声を出し始めたのです。
そのおじさんは、ヒロコのおっぱいが気に入ったようで、挿入したまま、両手で揉みまくっていたようでした。
おじさんが終わって出てきてから、隣の若いやつが、どうしても、もう1回やりたいと頼んできて、手持ちのゴムがなくて、どうしようかと思いましたが、生理が終わったばかりなのを知っていたので、この際、生でもいいか…って思い、生ですることを認めました。
彼は嬉しそうに、生で挿入、中出しをしたようでした。
彼が抜いた後、オマンコからは白いドロッとしたものが流れ出てきましたが、”犯された…”って、妙にドキドキしたんですね。
白濁した液は、ヒロコのおなかを抑えながら絞り出し、オマンコを広げながら、彼がハンカチで綺麗にぬぐいましたので、ヒロコがさっきまで穿いていたパンティーを記念にプレゼントしました。
朝になって、ヒロコが何かを探しているようなので、「どうしたの?」と聞いてみると、「パンティーがないのよ…」ということでしたが、ノーパンでも大丈夫だから…ということで、その日は一日ノーパンで過ごさせました。
当然のことですが、ヒロコは見知らぬ二人の男に抱かれたことは、全く覚えていませんでした。
もちろん、中に出されたことも知りませんし、妊娠もしませんでした。
その後、ヒロコは冒頭にも書きましたが、お酒が入ると、とんでもないことを平気でやりました。
周りに誰かがいることを忘れてしまうというか、わからなくなるんですね。
だから、飲んだ後で、お酒を飲むシーンを撮るといって、友達がいる前で、何度もカクテルを飲ませて、結果的にヌードまで撮ったこともありましたし、オナニーシーンを見せたこともあります。
混浴露天ぶろや、SMクラブ、ハプニングバーの経験もあります。
そんな楽しい女の子でした。