前回の続きです。
夏休みが終盤に差し掛かり、終わりが近づいてきた頃。
彼女と一緒に「夏休みが終わるまでにやりたいことリスト」を夏休みが始まる前に作っていました。
内容はデートやセックスのプレイ、ゲームの目標(タイムアタックとか)など様々でした。
「いやぁ~、全部達成できると思わなかったなぁw」
そう言うと
「もう1つやりたいことが見つかったんだけど良い?」
と言い、
「夜に君の部屋にいるから来てね!」
とだけ言って、家に帰っていきました。
この日は友人と遊ぶ約束があったので
(今日は早く帰ろう)
と思ったのですが、「夜に」と言っていたので特に早く帰ることもないなと思い、遊びに行きました。
そして帰ってる途中、彼女からLINEが来ており、既に部屋にいるとのことでした。
一応彼女に鍵を渡しておいて正解でした。
渡していなかったら家に入れなかったからです。
僕は「7時半頃になりそう」と伝えそのまま帰りました。
家に到着し部屋に行くと、彼女がベッドでこちらにお尻を突き出す体勢になっており、手錠(ド○キ)をベッドの柵を通して自らを拘束していました。
更に白の透けている、所謂シースルーと呼ばれるもので、Tバックの布面積が少ないものでした。
「今日はいっっぱいいじめてほしいなぁ~♡♡」
そんなことを言われると問答無用でムスコが起立します。
いつも以上に興奮しているのが分かり、いつも通りパンツをずり下げます。
ここでいつもと違う思考がよぎります。
今日はかなり意地悪な気分でした。
いつも通り指を挿入し、Gスポットをえぐります。
「あっ♡あぅ♡イクイクイク♡♡♡」
そこで指を抜きます。
「…はぁ♡……えっ、なんでぇ?」
彼女は戸惑ってこちら振り向く間にもう一度指を挿入してGスポットを刺激させ、
「ひぅ!♡いっくぅ♡♡♡」
再び抜きます。
「え♡…なん、でぇ♡」
疑問を投げ掛けていますが、表情はとろけており発情してます。
それを数回繰り返すと彼女はイッてないにも関わらず、力が入らないようでした。
上半身は自分の力で起こせず、うなだれています。
「はぁ……♡…なんでイカせてくれらいろぉ♡♡」
呂律が回っておらず、疑問と快楽で埋め尽くされているような表情で見つめてきます。
流石に我慢できず、ゴムをつけてムスコをゆっくりと焦らすように、ポルチオに届かない程度に挿入。
しかしその途中、
プシュっ!プシッ!
彼女が体をビクつかせて少量の鋭い潮を噴いてしまいました。
恐らくGスポットに擦れたのでしょう。
イカせないつもりが軽イキさせてしまいました。
そしてピストンを始め、ポルチオに当たらないように慎重に、ゆっくりと動きます。
しかし彼女はかなり敏感で、Gスポットを擦られてイキそうになります。
イキそうになったときにムスコを抜く。
これをひたすら繰り返します。
繰り返すうちにイキそうになるタイミングが早くなっていきました。
そしてムスコを抜き、指を挿入です。
「やらぁ♡おちんちんでイカせれぇ♡♡」
いつにも増して淫らになっています。
そんな彼女の言葉を無視して指でGスポットを手前に向かって撫でます。
すると
ボタッ、ボタタッ
と変な音がしました。
パンツに愛液が落ちたのです。
発情しすぎたのか、愛液が大量に分泌されたようです。
その後もひたすら焦らし続け、愛液はパンツに大量に溜まっていました。
彼女の息はとても荒くクリを少し刺激させればすぐにイクのではないかと思うほどでした。
流石に我慢できなくなり、手錠をかけたままバックの状態でムスコを一気に膣奥まで挿入。
その瞬間に、
「ぁ゛あ゛あ゛ぅ♡♡♡♡」
ビシャアァァァアァアアァァァア!
いきなり潮噴きです。
潮はパンツを叩きつつも、シースルーだったためか、潮の半分ぐらいはパンツを貫いていました。
彼女の痙攣と共に中も痙攣していました。
そこからはひたすらに潮噴かせ放題です。
今までイカせなかった分、一気にイカせます。
「ねぇ゛♡だめ今無理い゛ぃ゛ぃ゛♡」
しかし彼女は自らを手錠で拘束しているため抵抗などできません。
バックでポルチオを殴り、一気にムスコを引き抜き、
ブシャァアアァアアァァァア!!
ポルチオをグリグリとえぐって
ブシャァアアァアアァァァア!!
ベッドはびちゃびちゃです。
「はぁ…♡……はぁ、あっ♡……ふぅぅっ♡♡」
彼女の痙攣に合わせて潮が
ピシュッ……ピシャッ……
とマンコから噴き出てきます。
そして最後のピストンに移行。
最後はバンっ!バンっ!と力強くポルチオを殴ります。
「ぁ゛う゛♡お゛ぉ゛♡ん゛ぁ゛あ゛♡♡♡」
そしてゴリュッ!とポルチオをえぐります。
「うあぁ゛あ゛ぁ゛♡♡♡♡♡」
そこからムスコを引き抜くと……
ブシャァアアァアアァァァア!!!
潮柱でパンツを殴り付けます。
やはい半分程はパンツを貫き、布面積が小さいせいか、潮がパンツからはみ出てしまい、びちゃびちゃとベッドに潮が降り注ぎます。
「はぁ……♡…あん♡……あぅぅん♡♡」
彼女は余韻で少しずつ潮をベッドに噴いていました。
しばらくして後処理を済ませ、一緒に寝ることにした2人。
その時彼女が
「今度はちゃんとイカせてよ?♡……次は逆にイカせ続けてほしいな…♡」
と言ったのですが、流石にこれには耐えきれず襲ってしまい、部屋が潮まみれになり、またベッドを浸水させてしまったのはまた別のお話。
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