彼女が簡易トイレにうんちした話

Hatch コメントはまだありません

お久しぶりです

今回は彼女が簡易トイレでうんちした話です。

僕たちは昨今の防災意識の高まりもあり、ホームセンターで、そういったグッズを買い揃えていました。

防災グッズというのは例えば、非常食、懐中電灯、救急用品、などです。

彼女は「めんどくせー」と言っていましたが、大事なことです。

色々な商品を見ていると、あるコーナーに簡易トイレがありました。折り畳み式の丸椅子で、座るところが便座のように穴が開いているのです。

最初は、「必要だろう」と思って買ったのですが、彼女は邪推して「今度はこれにさせる気だろ(笑)」なんて言ってきました。最近の彼女は私の性癖に毒されてきているようです。

買い物が終わると、荷物を彼女のアパートに運びこみました。非常食などを、まとめて押し入れの取りやすい位置にしまいました。

簡易トイレも同じ様にしまおうとしたのですが、彼女が「ねぇ、組み立ててみようよ」と言ってきました。僕が「ここでしてくれるの?」と聞くと、「今したくないから後でねー」と言ってきました。

彼女は便秘で無ければ1日に2回うんちをします。1回目は朝食のあと、柔らかめうんちがでます。2回目は夜ごろで、硬めのバナナうんちがでます。このときは午後四時ごろでしたから、しばらくするとしたくなるはずです。

トイレが組み上がると、彼女はその上に腰掛けたりしてました。しかしまだ便意は無いようです。

そのあとは、夕飯を食べたり、ゲームをしたりしながら、彼女のうんちが降りて来るのを待ってました。

そして9時になった頃でしょうか。彼女はお腹をさすりながら「そろそろでそう・・・」と言ってきました。

彼女はズボンとパンツを脱いで、簡易トイレに股を開いて腰掛けて、手を膝において、体勢が整うと、すぐに気張りはじめました。

「んん・・・んっ」

「んっ・・・ふんっ・・・うんっ」

「うーんっ・・・んっ・・・」

彼女はうんちをするときに顔をシワくちゃにして、歯を食い縛りながら、大きな声で息みます。どうやら声をだすと、とてもスッキリするのだそうです。僕の前や自宅以外では、恥ずかしくて中々声をだせないそうなのですが。

「んんんっうーーーん!」

「ふんっ・・・はぁ・・うーんっ!」

彼女のお尻から健康的なうんちが顔をだしはじめます。臭くていい匂いが辺りに漂います。そこで彼女は一層力を込めて踏ん張りました。

「うううう・・・!」

「んんっーーーー!」

ドサッ

彼女のうんちが袋の中に落ちました。彼女の顔はスッキリした表情をして、排便後の余韻に浸っていました。

僕は「うんち流してくるよ」と言って彼女のしたから袋を取り出して、トイレに行きました。そこで彼女のうんちを観察しました。ごつごつしていて、よく見ると未消化の野菜があります。僕は臭いを思いっきり吸い込んでみました。とっても臭いのですが、彼女が一生懸命にに捻り出した物だと思うと、とても興奮してしまいます。するとそこに

「何してんのー?」

彼女に臭いを嗅いでいるところを見られてしまいました。お互いに恥ずかしくて真っ赤になってしまいました。

僕らはそのままセックスしました。最近彼女は僕に見られながらうんちすると、興奮する様になってしまったようで、そのお互いの興奮を解消するために、うんちをしたあとにセックスするのが習慣になっていました。

セックスが終わると疲れてしまってそのまま二人で寝てしまいました。

・・・

「ねぇ起きて起きて」

彼女に体を揺らされました。時計を見ると朝の7時でした。(休日なのに何でこんな早くに…)と思って彼女を見ると、彼女は少し苦しそうな表情をしていました。「どうしたの?」と聞くと、「うんちしたい…もうヤバイ…」

後から聞いたのですが、彼女は6時頃に便意を感じて起きたそうなのですが、排便を見せたかったらしく、僕が起きるまで布団に包まって待っていたらしいのですが、お腹が痛くなってきて、限界になって起こしてしまったようです。

僕はすぐさま簡易トイレを彼女のそばに設置しました。すると彼女は漏れないように、お尻に力を入れて立ち上がって、昨日と同じように便座に腰掛けました。うんちが出てきたのはそれとほぼ同時でした。

「んんっ!!」

ボタタタッと柔らかいうんちがお腹から出てきました。やっとだせてほっとしたのか、彼女は深いため息を吐きました。ですがあと少し残っているみたいです。

「うんっ!」

もう一度息むと、うんちが少しだけでてきました。そしてそれと一緒にぷぅーとオナラも出てきました。どうやら全部絞りだせたようです。彼女は「危なかったー」とつぶやきました。

彼女は「お尻拭いてよ」と言ってきたので、肛門を拭くと、柔らかいうんちをしたからか、紙にはベッタリとうんちがこびりついていました。なので僕が念入りにお尻を拭きました。すると彼女は悩ましい声をあげはじめました。

彼女は発情しきっていました。そしてそれは僕も同じでした。僕と彼女は布団にねっころがり、朝からセックスしてしまいました。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です