彼女が友達に俺の巨根&絶倫を自慢した結果3Pに…

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先週末に俺と彼女と彼女友人の3人で宅飲みをした時の話しです。

彼女は齋藤飛鳥さん似(仮名で飛鳥ちゃんとします)で身長155cmくらい、Fカップの巨乳で名器の持ち主です(今回の話しで確信しました)。

次に彼女の友達のスペックですが、顔は浅倉唯さん似(仮名で唯ちゃんとします)で身長150cmくらい、おっぱいは飛鳥ちゃんより少し小さいくらいの大きさですが、身長を考えるとかなりの巨乳だと思います。

ふたりとも高校時代の同級生で、今は俺も含めて3人とも20歳です。

いつもは飛鳥ちゃんとの宅飲み=お泊まりセックスだったので、飛鳥ちゃんが唯ちゃんを連れてきたのには驚きました…

というか、飛鳥ちゃんには言えませんが唯ちゃんのことは何度もオカズにしてたので性欲を抑えるのが大変だろうなぁとか思ってました。

いつもは宅飲みとは言っても後でセックスすること前提なので、あまり強いお酒は飲まないんですが、唯ちゃんがいるこの日もそんな感じでした。

3人ともほろ酔いみたいな感じだったんですが、人目がない所に男女でいるとやっぱり性的な話しになるもので、唯ちゃんが

「飛鳥は彼氏君とどうなの?」

「今日私いなかったらヤってた?」

なんてぶっこんできました。

一方の飛鳥ちゃんも

「うん、ヤってた♡」

なんて正直に答えてました。

正直ものすごく恥ずかしかったですが、飛鳥ちゃんは元々性的な話しに抵抗が薄いですし、唯ちゃんもそんな飛鳥ちゃんと仲が良いってことで、そこからは猥談ばっかりでした…

ピンクが飛鳥ちゃんでオレンジが唯ちゃんです。

「彼氏君のちんちんってどうなの?飛鳥と2年も付き合ってるならめっちゃでかそうww」

「うん、大きいよ♡」

「彼氏君やっぱりでかいんだ?エロいねww」

「そうなの、すっごい大きいよ♡」

俺は止めようとしてましたが、それで余計に気分が盛り上がったのか

「恥ずかしがってるじゃんwwここめっちゃ膨らんでるけどww」

「それ私のだから触っちゃダメだしww」

みたいな風にボディタッチまで始まる始末でした(ボディタッチどころかほぼ密着してました)。

「これ見ちゃダメー?めっちゃ勃ってるのにー」

と言いながら服の上からペニスを触る唯ちゃんに飛鳥ちゃんまで

「脱ごっか?大きいから苦しいでしょ?」

なんて言い出して、下半身丸出しにされてしまいましたが…

「でっか…飛鳥こんなの入れてる、入るの?」

そう言って驚く唯ちゃんを見て、飛鳥ちゃんの前ですが唯ちゃんとヤりたくてしかたなかったです。

「貸してあげよっか?」

「3人でやってみたかったし、彼氏君もしたいでしょ?」

「でかすぎて入るかわかんないけど、入んなかったら飛鳥に任せるね♡」

ふたりとも乗り気で、俺ももう先走りが垂れるレベルで準備万端だったのでここまで来たら早かったですね。

3人とも裸になって、改めて唯ちゃんの体を見ると小柄で巨乳、しかもパイパンでめっちゃエロかったです。

我慢の限界だったので唯ちゃんの体を触らせてもらって、飛鳥ちゃんと違って毛の無い秘部も触らせてもらいましたが、俺が下を攻めてる間に飛鳥ちゃんにおっぱいを攻めていて

「待って、上手くない?」

「ぁ♡飛鳥、待って、イっちゃう♡」

唯ちゃん敏感なのか絶頂までは早かったです。

ぶっちゃけこのまま唯ちゃんをレイプしそうなくらい興奮してたので「飛鳥ちゃん、入れさせて?」と飛鳥ちゃんに聞いてみたんですが、唯ちゃんとヤリたいと誤解されてしまったみたいで

「いいよ♡唯、今から彼氏君のおっきなおちんちん入っちゃうからね♡」

なんて言い出しました。

まあ唯ちゃんとヤリたいのも事実だったので、そのまま生で挿入しましたが、唯ちゃんの膣内はとにかくキツかったです。

飛鳥ちゃんの中はヒダヒダが絡んで締めてくる感じなんですが、唯ちゃんは膣そのものが狭い感じでした。

「でかすぎ…やっばい…」

「お腹までパンパンになってるんだけど…」

「飛鳥よくこんなおっきいのとヤれるね…?」

唯ちゃんの感想を聞いて自分の大きさに自信がつくと同時に、少女を犯してるみたいですごく興奮しました。

飛鳥ちゃんが相手だと挿入数秒で射精することもあるんですが、唯ちゃん相手だとだいぶ余裕がありましたね。

すごく締まって気持ちいいんですが、射精しそうな感じは全然なかったです。

挿入してしばらく唯ちゃんが慣れるまでじっとしていたんですが

「ちゅーしたい♡私も交ぜてよ♡」

と言う飛鳥ちゃんのリクエストもあって、唯ちゃんに正常位で挿入したまま飛鳥ちゃんとキスし続けてました。

キスの最中にゆっくり腰を振ってたんですが、唯ちゃんも俺のペニスに慣れてきたのか少しずつ喘ぎ声が漏れるようになってきてました。

そしてついには

「イきそう♡イく♡イくっ♡」

体を震わせながら言う唯ちゃんに俺も限界がきて、イった直後の唯ちゃんのお腹に射精しました。

挿入して10分以上持ったのは初めてでしたし、溶けた蝋燭みたいな濃さの精液がお腹から谷間までべっとりな唯ちゃんはエロかったです。

「濃すぎ♡孕んじゃうじゃん♡」

なんて言いながら精液を拭いてる唯ちゃんを尻目に

「次は私の番ね♡」

と言って、飛鳥ちゃんは対面座位で挿入してきました。

対面座位だと飛鳥ちゃんはキスが好きなのもあって長いキスが始まるんですが、名器に生で挿入したままおっぱいや太ももを密着させながらのキス…

出した直後なのに数十秒で射精してしまいました。

ですが中出し後もキスは終わらず、キスが気持ち良すぎて勃起も治まらずの状態に、唯ちゃんは

「長い長いwwどんだけちゅー好きなのww」

と笑ってました。

「だって気持ちいいもん♡ね?」

そう言ってようやく俺から離れた飛鳥ちゃんでしたが、離れたら中出しした精液がボタッと溢れてしまいました。

飛鳥ちゃんは

「いっぱい出たね♡」

と喜んでましたが、唯ちゃんは

「キスだけでイったの?2回目なのにめっちゃ出てるし!」

と驚いてました。

まだ元気が有り余ってるペニスを見た唯ちゃんは続いて

「あのさ、もう1回、したい♡」

「ダメ?」

俺と飛鳥ちゃんに伺いを立ててましたが

「うわー、寝取られだぁ♡」

「はい、彼氏君ごろーんして♡」

という感じで飛鳥ちゃんがノリノリだったので、俺も断る理由もなくてなすがままでした。

騎乗位で挿入した唯ちゃんでしたが、俺のはやっぱり大きすぎたみたいでキツそうにしてました。

挿入したままのし掛かってくる唯ちゃんの柔らかさと、ペニスが締め付けつけられる感覚を堪能していると唯ちゃんが

「ちゅーしたい♡」

と言って唇が触れましたが

「ダメだよー?ちゅーしたいなら私としようね♡」

飛鳥ちゃんはそう言いながら唯ちゃんを抱き起こしてディープキスを始めました。

ふたりとも巨乳なのでキスの最中はふたりのおっぱいがむにゅむにゅと触れ合って形を変えてるのがすごくエロく感じて、キスで感じてるのか唯ちゃんの中がきゅんきゅん締まるのも相まって我慢できずに唯ちゃんの中で射精してしまいました。

俺の様子を見てふたりとも中出しに気づいたみたいで、慌てて俺の上から退いた唯ちゃんでしたが

「嘘でしょ?3回目でこんな出るの!?」

「彼女以外に中出しはダメだよー?お仕置きしなきゃね♡」

台詞は嗜めてるようでいてふたりとも怒ってる感じじゃなくて、結局はセックスする建前って感じでした。

途中で休み休みではありましたが、この後はリアルに朝までコースで、ふたり合わせてたぶん10発以上搾られました…

飛鳥ちゃんは当然のように中出しでしたが、唯ちゃんにも最初以外は全部中出しでした。

飛鳥ちゃんは

「楽しかったね♡」

って言ってましたが、さすがに次の日は朝勃ちしないくらい出し尽くしたので限界越えてましたね…

ただ、Wパイズリはめっちゃ良かったです…

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