9月に彼女が会社を辞めて軽井沢から地元の埼玉へ戻って来た時の事です。
彼女の引っ越したのはJR北A駅東口から徒歩10分のワンルームアパート。引越し当日は軽井沢からダンボール箱を部屋に運び込んで終了。彼女は新しく教えるスポーツクラブに行くため夜は実家。私は段ボール積み上げ寝場所を確保して晩飯とビールを買いにコンビニへ。ついでに露出できそうな場所を探してうろついてると彼女から
“お風呂入ってたら覗かれた”と連絡。
どんな状況で?と返信すると
“隣の壁とお風呂場の間に隠れて観られてた”との事ですが、“脱いでから観られたの?”と聞くと“警察来たから大丈夫”とだけ。
その後に連絡来ないのでビール飲みながら適当にダンボールを開けて秘密な物がないか漁ってたらトレーニングの本や資料を発見。興味シンシンで見てたら途中からA4にプリントされた彼女のバイブオナニー画像が。
5枚あるオナニー画像はバーベルベンチの上とかトレーニングマシンが写ってますが家庭用のマシン。誰かの部屋?で一緒にトレーニングした後に性処理有酸素運動でもやらされたのか?
翌朝6時頃に彼女が戻ってきましたが
“眠い、寝る”と言ってシャワーへ。
バスタオルも箱の中なのでハンドタオルで体を拭きながら裸のまま出て来て
C「暑い〜」
と言い私の顔を跨いでカーテンもない窓際まで行き網戸にしてから全裸のまま布団に入って来ると身体から酒の臭い。
私「昨日は結構飲んだ?」
C「うん、チョー久しぶりに会った友達とねぇ…」
昨日の覗きの事を聞くと
C「後でね…眠いから…」
と一瞬で寝息立ててる彼女。風呂場覗かれたのとオナニープリントの事を聞きたくて昨日からムラムラしてるのに全裸で隣で寝られたら抑えきれません。
寝てる彼女のおっぱいを吸ったり揉んだりするとすぐにビクッと反応します。
口を軽く開けて声を出し始めたのでそのまま生ハメ。
すでに濡れててヌルっと挿入。声は出すものの起きません。久しぶりに寝てる彼女を犯すと興奮です。キスをすると酒の味がする。直ぐにハメて一発終わって私も寝ます。
酒のせいなのか寝言を言い始めます“え、ここでですか?”“ダメダメダメダメ…”“見られてますって”“あ”
この寝言でエッチな事を想像してしまい直ぐに2発目開始です。起きたのは昼頃で彼女はまだ寝てたのでそのまま寝起きの一発です。
午後からは部屋の片付けをして20時頃にほぼ終わり。腹もすいたので引越し祝いも兼ねて私のアパートへ移動して馴染みの焼き鳥屋へ行く事に。
日曜日の夜でほぼ満席。どうにか座れて飲んでたら顔馴染みの常連さんの大ちゃんが来て私の隣に座ります。大ちゃんには以前、野外露出撮影してた時に偶然に見られたことがありました…それ以降、Cの事をエッチな目で見るようになりましたが彼女とも露出話やエッチな話もする仲です。そして彼女がトイレに行った間に
大「相変わらずエッチそうな身体してんなぁ…今着てるタンクトップにショートパンツもエロいよね」
薄いグレーのカーディガンにピタッとした前開きのオレンジ色のタンクトップにピタっとしたデニムショートパンツ。彼女のいつもの服で健康的に見える服装だと思ってました…が、そう言われるとエッチにも見えますね。大さんはビール片手にニヤニヤしながら彼女がトイレから戻って来ると彼女をジッと見つめ
大「Cちゃん…いい脚だねぇ…ショートパンツがエロいよ…」
C「大さん!何エッチな事言ってんの!」
と返してます。彼女もいつもより酔ってる感じなので
私「もうチョイ飲んだら帰ろうか」
色んな常連さんに会って日本酒を飲まされたのでそろそろ引き上げと思ってたのですが、大ちゃんが彼女に
大「じゃあ、これでラストで」
と日本酒を頼んでくれます。
日本酒を4杯も飲んだから店を出て歩き出すと彼女は脚にきてフラフラ。途中、コンビニで買い物してたら大ちゃんが来て三人で私の部屋で飲む事なり酒を買い込みます。歩きながら大ちゃんに
私「昨日さ、彼女が実家の風呂入ってる時に覗かれたんだって。」
と話すと
大「え、なにそれ?」
大ちゃん即座に反応。
C「え〜なんで今言うかねぇ」
彼女はニヤニヤしながら大ちゃんに
C「気になる〜?」
大「なるなる。覗かれたの?」
C「実家のお風呂でね」
大「全部見られちゃった?」
C「うん…多分ね」
私「え、見られたの?大丈夫って言ってたのに」
大「ヤバ…裸想像しちゃった。でも俺も見たかった…」
私「あれ、大ちゃん観た事なかった?」
大「あの露出の時だけだよ。夜だったし。まだ外で脱いでるの?」
私「前はよく線路沿いで露出してたね」
C「裸で歩くの気持ち良かったなぁ」
大「今脱いでも気持ちいいかもよ?でもさ、露出とかしてて今までヤバい事とか無かったの?」
C「え?誰かに観られたとか?」
大「うん。俺以外にさ」
C「観られたのはぁ、何回かあるかな」
大「触られたりとかは?」
C「え〜無いよそんなのぉ」
と彼女もとりあえず無難な返答をします。
アパート到着し垣根を入ると
大「真っ暗だね…ここで露出しててもわからなそうだね」
私の住んでるのは古い二階建ての4世帯アパート。周りは2m位の高い垣根で囲まれているアパートで駐車場に入ると通りからは駐車してる車も見えません。その奥に部屋の入り口。私以外は仕事部屋として借りられておらり夕方からは誰もいません。だからここでも露出させてたよと言うと大ちゃん興奮。
部屋にも彼女のヌードではないけどエッチな写真を飾ってあるので彼女は“恥ずかしい”と言いますが私と大ちゃんは盛り上がり酒も進みます。
そして大ちゃんに今までの露出画像見せてほしいとお願いされますが彼女が拒否。彼女が台所に行ってるときも私に見せてくれと言われて私は根負け…と言うか見せたかったので内緒で投稿してる野外露出板を教えてしまいました。
大ちゃんはすぐにサイトにアクセス。
それを観たら余計に興奮した様です。大ちゃんはCのおっぱいまでしか見たこと無かったのですが、投稿板は海外経由なのでモザイク無しパイパンマンコ丸見え。顔も薄いモザイクだから良く見ればわかります。
大「これがCちゃんのヌードか!おまんこも丸見せかぁ…顔は隠して身体隠さずだね!パイパンは永久脱毛してんの?」
私「今は剃毛。Cには自分でサイト見つけた事にしといてよ」
と大ちゃんに言いますが見るのに夢中。
大「あれ?コレって駅のとこだよね?いいねぇエッチだねぇヤラシイねぇ」
台所から戻ってきた彼女が
C「なにエッチな話ししてんのぉ?」
大ちゃんニヤつきながらCにスマホを見せます。
C「え?何?」
と大ちゃんのスマホをマジマジと観て
ビックリした顔で
C「ナニナニ⁈…え?なんで見てんの?え〜ダメダメ〜見ちゃダメ〜だってぇ」
と大ちゃんの目を手で隠して私の方を見るので
私「大ちゃんが投稿サイト見つけたらしいよ」
と言うと大ちゃんも頷きながら
大「こんな凄いエッチな写真だと思ってなかったからさ、最初見た時はビックリした。顔も薄いモザイクだしさ、知ってる人ならCちゃんて分かっちゃうよね」
C「ヤダヤダやめてってぇ…」
大「もう観ちゃったからしょうがないじゃん!」
と言われて彼女も諦めたようで
C「誰にも言っちゃダメですょぉ」
大「Cちゃん大胆に脱いでるねぇ…全裸で近所歩いたり凄いわホント」
C「絶対に内緒にしてくださいね!」
私の横に座って酒を飲み始めたら
大「Cちゃんのおっぱい柔らかい?」
と言ったので私が彼女の背後からおっぱいを揉んで大ちゃんに
私「こんな感じ」
と見せると
大「うお〜!触らないから生で見たい」
C「もう、なに言ってんのよぉ〜」
でも今日はいつものマイクロビキニじゃないらしく硬いブラ。
私「今日はいつものブラじゃないの?」
C「今日はヌーブラだよ」
と言うので大ちゃんにヌーブラ見たことあるか聞いたら着けてるのは見たことないというのでタンクトップのフロントを全開にすると彼女はとっさに隠すので両腕を押さえて大ちゃんにヌーブラを見せると
大「おぉ!初めてみる」
彼女も抵抗しなくなったので寄せてるフロントホックを外すとおっぱいが揺れて少し左右に離れます
C「もう!何してんの見られちゃうよ」
でも嫌ではなさそう。両手でおっぱいを揺らして大ちゃんに見みせるとニヤニヤ
C「もう、見られても良いならどうぞ〜、どうなっても知らないからねぇ〜」
と言うのでヌーブラを剥がそうとすると嫌がります。大ちゃんとジャンケンして負けたら片方だけ取ることに。やる気無さそうな彼女でしたが大ちゃんのジャンケンの掛け声でジャンケン。が負けて片方だけヌーブラを外してして大ちゃんにおっぱいご披露!これでエッチ度アップか?大ちゃんにも
大「おー!Cちゃん、乳首バリバリ勃ってんじゃん!エロいねぇ」
C「そうですかぁ?」
平静を装って返事すると
大「見られてて恥ずかしくないの?」
C「恥ずかしいですよぉ…」
私「でも混浴も普通に入るしな」
と彼女に振ると、彼女も”うんうん“頷くと大ちゃんは鼻息荒くして彼女を見て
大「え、隠さずに入るの?」
C「おっぱいくらい隠さなくても大丈夫ですよ」
ともう片方のヌーブラを自分で取りおっぱいを突き出す様に大ちゃんに見せ
C「どうですか?大さん」
大ちゃん興奮気味で彼女に近づきますが肘で私のビール缶を倒して彼女のショートパンツがびしょびしょに。
大ちゃんも“ごめんごめん”と言いながら彼女の脚を拭きますが、焦ってか?わざとか?顔が脚に触れるくらいに近く、ベタベタ触りながら彼女の脚を開かせたりしてふいてます。
C「大さん。大丈夫、大丈夫だからぁ、いいよ、シャワー浴びてくるからぁ」
と言うと大ちゃんが顔を上げてCを見ます。顔がおっぱいスレスレくらいの位置。
C「顔近過ぎぃ(笑」
大「いや、ごめん。興奮してついつい」
C「大さん大さん」
と呼んでから大ちゃんの顔におっぱいをムギュっと押し当てます。大ちゃんは目が点状態。彼女がニヤニヤしながらペロっとベロを出して私を見ます。そして立ち上がりショートパンツをその場で脱いでシャワールームへ行きましたが大ちゃんは興奮して
大「Cちゃん、シャワー出たらおっぱいにまた顔埋めたい!」
と言うとくるっとこちらを向き
C「ヤダ!」
大「俺にだけ見せれば良いから〜」
C「絶対ヤダ!べ〜だ」
なんかその仕草が私にも大ちゃんにも、凄く可愛く見えて
大「ヤバい。Cちゃん可愛い!おっぱいもまあまあだし…スタイルも好みだし…俺、誘われてんのかな…」
と言うので
私「Cも酔ってるだけだよ」
と言うと
大「何言ってんだよ!酔ってるだけでさぁ、彼氏がいるのにおっぱい見せたりするか?絶対違うって俺のこと誘ってるんだって」と彼女の脱いだタンクトップを顔に付けて匂いを嗅ぎ始めます。
まぁ、確かに彼女のテンションもいつもと違う。日本酒のせいか?大ちゃんも酔って真顔で凄い勢いで言うから“彼女が嫌がらなければちょっかい出してみて良いよ”と言うとニタニタ顔に。今までに見た事の無い大ちゃんのテンション。ニヤニヤ顔で私に酒を勧めます。
彼女がシャワーからバスタオルを巻いた姿で部屋に戻ってきます。それを見た大ちゃんは興奮してバスタオルのまま自分の横に座る様に言い
大「Cちゃん!まずは飲んで!飲んで!」
とバスタオルのCに酒を勧めます。
大ちゃんの横に座りバスタオルのまま缶チューハイを飲み始めます。
それを横目に私はトイレに行こうと立ったとこで大ちゃんが彼女に
大「ネェネェ、おっぱい見せてよ」
と言いだし、彼女は笑いながら
C「見るだけですよ?」
と言います。見せるのか?
大ちゃんがマジ顔で
大「見たい!マジおっぱい見たい!」
Cが膝立ちになって
C「見るだけで触っちゃダメですからね」
とバスタオルを外して腰で巻き直します。
大ちゃんにおっぱいを突き出して見せつけると大ちゃんが
大「いいねいいね!やっぱりサイコー」
と言いながら両手で彼女のおっぱいを揉み始めます。
Cも笑いながら
C「大さん大さん、何で触るの?見るだけって…言ったのにぃ…約束がぁ…」
大「触るんじゃなくて揉んでるでしょ」
とおっぱいに顔を埋めたり乳首を摘んでます。彼女も気持ちよさそうな顔してます。大ちゃんがおっぱい吸いながら彼女の腰に手を回してバスタオルを取ろうとすると彼女に阻止されます。私が背後から彼女の両手を持ち上げバンザイさせて大ちゃんに
私「取っちゃえば?」
と言うとCは
C「ちょっと、何してんの…手ェ離してよぉ…見られちゃうって…ダメ。だってぇ」抵抗しますがすぐにバスタオルを取られます。彼女も少し隠そうと腰を引いて抵抗しますが彼女の手を引っ張って立たせて大ちゃんにツルツルマンコを晒すと
大「お〜パイパン!さすがみんなに見られる仕事してると違うねぇ、ホントCちゃんってエロい女なんだね」
C「何見られる仕事ってぇ」
大「ヨガしながらもっと見てって思ってるでしょ?」
C「そんな訳無いじゃん…見せてる訳じゃないもん」
大「いいのいいの、いつも見られてんでしょ?みんなに」
大ちゃんは彼女の脚をガニ股開きにしておまんこを下から覗き込み、なぜか大ちゃんもパンツ一枚になります。どうでも良いですが大ちゃんは見た目より意外とお腹出てました。
大「周りも全部剃ってあるんだね、ここも見せんの?」
C「見せてないよ、だからぁ見せる訳ないでしょ」
彼女をクルッと反対向きにされ彼女が私の方を向いたのでキス。
大「お尻は?お尻〜♪」
私は彼女を抱きしめベロチューをしてる
と大ちゃんにお尻を突き出す様に言われて彼女が突き出すと
C「いや〜ダメ…広げないで…」
と大ちゃんに両手でお尻を広げられアナルチェックされてる様です。
大「けつ穴もマンコも綺麗だね。あんまり使ってない?」
と言ってチューチューチュパチュパ音を立てて舐め始めます。Cは感じ始めて身体をクネらせるので、どこを舐められてるのと聞くと
C「お尻の穴…舐められてる…」
。彼女は直ぐ腰砕けになり畳の上に大の字で仰向けに寝かされて今度はマングリ返しにされておまんこを舐められ声を出し始めると
大「Cちゃんは凄い感度良いしパイパンも舐めやすくて最高だね!」
舐められて感じまくってる彼女の写真撮りたいと私に言うので彼女に聞いてみたら言うと
大「ねぇねぇCちゃん、写真撮るよ」
C「ダメ…写真はダメだって…」
大「エロ写真だからさ…大丈夫。エロく撮ってあげるからいいでしょ?感じてる表情も最高だしさぁ…撮るよ」
大ちゃんにスマホ渡すと彼女を撮り始めますが
C「ダメ撮っちゃ…ダメ絶対ダメぇ…」
といいながらも大ちゃん
大「大丈夫大丈夫、皆んなが見ても興奮する様なの撮るから」
C「皆んなに…見せるの?」
大「大丈夫、顔隠すからさ」
シャッター音がカシャカシャ鳴り彼女も
C「顔…顔は撮っちゃダメ…ダメだよ」
大「顔も撮って目線とかモザイク入れるのがエロっちいんだよ」
C「え…そうなの?…エロっちいの?」
大「そうそう、エロっちい写真撮ってあげるからねぇ♪」
C「エロ写真…うん…撮って撮ってぇ…エロく撮ってぇ…」
と撮影会になったのでその場は大ちゃんの好きな様にしていいよと言って我慢してたトイレと少なくなった酒を買い出しに行きます。
ビールと彼女用に赤ワイン買って部屋に戻るとアパート前の道で喘ぎ声が聞こえます。彼女の喘ぎ声です。なんで彼女の声があんなに外に漏れてんの?と思って垣根を入ったら部屋の窓が全開。
部屋では彼女がマングリ返しで大ちゃんにハメられパンパン突かれて喘いでます。マングリから正常位に戻りマン射してひと段落。彼女はフラフラしながら大ちゃんに連れられシャワーに連れて行かれます。15分位経ってやっと出てきました。彼女は全裸、大ちゃんは腰にバスタオル巻いてますがバリバリ勃起してます。
C「喉乾いた〜」
と言うので赤ワインをグラスに注いで渡しながら
私「Cの喘ぎ声が外に漏れてたよ」
と言うと
C「ヤバ、そんなに声聞こえてた?大さんがぁ暑くて窓全開にしたんだよね」
と大ちゃんの横にグラス片手に座ります。大ちゃんの首に腕を回して耳元で何か言ってます。
何だろうと思ってたら大ちゃんニヤニヤしてワインのグラス受け取ると大ちゃんが口にワイン含み彼女に口移しで飲ませます。彼女も嬉しそうに飲みますが、彼女が”口移しで飲ませられる“なんて初めてです。それが何か凄くエロい…これは日本酒の飲み過ぎのせいなのか?完全にいつもと違う感じです。
私「大ちゃんさ、飲ませてるとこ写真撮るからもう一回口移しで飲ませてみて」
撮ってるうちに口移しで飲ませながらベロチューに。
赤ワインが口元から垂れて彼女の胸の谷間辺りに流れて大ちゃんが舐めます。
そのまま胸元をベロベロに舐められおっぱいもベロベロに舐められてそのまま押し倒され2発目開始。大ちゃんにぶち込まれて喘ぎ声を出しながらベロチューされて連続イきが始まり、イき顔の彼女が大ちゃんにベロチューされてるのを見て興奮。途中から彼女のロレツが回らなくなってきてイき過ぎて彼女がダウン。
大ちゃんはまだ射精してません。ダウンした彼女の身体触ったり舐めまわしたりキスしているので
私「まだハメてもイキまくるよ」
と言うとグダっとしてる彼女の両脚を持って大きく開き膝を曲げてマングリ返しでハメます。
ハメられてすぐに連続イきを始めたので大ちゃんの突きも激しくなり、おまんこを深く突かれて彼女のイキ声も変わってきます。再びイキ過ぎて大股開いて彼女もグッタリ。最後は正常位で今日2度目のマン射して大ちゃんも満足した様です。グッタリした彼女を2人で風呂場に連れて行き身体を洗い布団に寝かせて男2人で酒を飲みながらエロ話。
大ちゃんが私のいない間にハメて申し訳ないと言ってきましたが大ちゃんに好きな様にしてって言ったんだから大丈夫だよと言うと大ちゃんはホッとした感じ。大ちゃんは連続イキをさせた事が無かったらしく”あんなにイくモンなんだ“と興奮して話します。
すでに夜中の3時くらいでしたが少し寝て帰ると言うので彼女を真ん中にして寝ることになりましたが私と大ちゃんは彼女を触わりまくり大ちゃんは寝ながらバックで彼女に挿入したりしてたので彼女はほぼ寝られてないと思います。明け方に大ちゃんは帰り彼女と私はお昼頃に起きました。寝取られだけで3Pにはならなかったが私も満足。彼女が起きたと同時に
C「あ〜ぁ、またやっちゃった…あ〜」
と項垂れてます。どうしたのか聞くと、軽井沢の時に日本酒を飲んで何かやらかした事があるらしくそれ以来日本酒の時は気をつけてるらしいです。この時はこっちに戻ってきた安堵感もあり、いつもより飲んでしまったらしい。
C「もうこう言うのやんない様にしてたのにぃ…またやってしまった…」
“またやってしまった“が気になりますが、それより全裸でヤられた後の生々しさの残る雰囲気が異様にエロく彼女を押し倒して身体中を舐め回すと直ぐに感じ始め、おまんこはまだヌルヌルです。
そのまま挿入して一気に中出し。これで彼女も中出しに満足した様でもう一眠り。
そして翌週もまた大ちゃんと飲む事になったのですが、今度はボディーペイントをしたいらしい。私は久しぶりに彼女が他人に触られてるとこを観て大興奮。
彼女は気持ちはエッチな事はやらない様にしてるみたいですが、輪姦に寝取られ、露出の経験済みなので落とす方としてはハードルが低くてラッキーじゃないですかね。それと酒の勢いで身体とエッチな気持ちに火が着くと止められないのが問題です。またエッチになってヤられ放題かも。「」…「」#オレンジ