彼女がブルマ姿でお尻で破壊活動にハマった結果

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ゆかりと付き合って初めてゆかりの家に入ることになった。

「家で2人っきりになるから、やって欲しいことをリクエストしてね」って事前にゆかりから言われていた。

それで俺は女の子がブルマ姿でボールの上に座る姿に興奮を覚えるので、ネットショッピングで体操着下はブルマを買い、風船、小さめのビーチボール、子供が遊ぶ柔らかいボール、100円ショップにある柔らかいボールも買った。

そして、それらのものを持ってゆかりの家に入った。

ゆかりは夕食の支度をしていて、美味しい麻婆豆腐をしてくれた。

それを食べてから、その日起きたことなど話をし、話しが途切れた時、ゆかりから笑顔で「その持ってきた荷物何?」って聞かれた。

それで、俺は「ゆかりに体操服着てくれ」と頼んだ。

快く「良いよ」と言ってくれた。

ゆかりのブルマ姿のお尻はジャストフィットで、丸みを帯びて顔を埋めたいと思うぐらい想像以上だった。

それから風船を膨らませ、「風船をお尻の下に敷いて座って」と頼んだ。

ゆかりは「えっ、割れちゃうよ」って言った。

俺は「女の子の力だったら、簡単には割れないよ」って言い返した。

それで、ゆかりは風船をお尻に敷いた。

ゆかりの重みで風船は大きくきしんだ。

ゆかりは「割れるのん怖いけど、ちょっと気持ち良い」と言った。

それでMのように床に置いてる風船に座り、柔らかくバウンドさせた。

しばらく経ってからゆかりが自ら「風船割ってみたい」と言い出した。

俺は「じゃぁ割ってみたら」と言った。

ゆかりは「じゃぁ割るね」と言って、かなり振りをつけて風船に体重をかけ始めた。

風船が大きくきしみ割れるかと思いきや、割れない。

さらに思いっきり体重をゆかりはかけ、ゆかりの額から汗が出てきた。

5回か6回ぐらい激しくバウンドした頃、バーン 風船が破裂した。

物凄い音にゆかりはビックリし、ゆかりのお尻は床に付いていた。

「初めて自分で風船割った」ゆかりはビックリしながらも、自分の力で風船を割った事実を受け止めて話した。

ゆかりは可愛いらしい寡黙な女の子なので、自分で風船を割るようなおてんばタイプではない。

そのゆかりの意外な行動になんか俺も興奮を覚えた。

ゆかりは「風船を割ってなんか楽しい」と言ってスイッチが入ったのか、次にビーチボールに座りだした。

ビーチボールも大きくきしみ激しくゆかりは上下運動をした。

でも、「なかなか割れないなぁ」と言った。

ビーチボールは二つ持って来たので、「割れるかどうか試してみる」と俺は言ってビーチボールに座った。

そしてゆかりとボールに座りながら向かいあった。

互いに目を見つめあった。

「じゃあ俺が割ってみる」と言って激しく上下させた。

俺は体重が102キロある当然3、4回バウンドさせて、バーンとビーチボールを割って見せた。

ゆかりはその姿を見て「すごいすごい」と喜んだ。

「じゃぁ、今度は私の番」と言って、ゆかりは風船の時よりも取り乱す感じで髪の毛も上下運動で激しくなびくぐらいビーチボールの上で弾んだ。

20回ぐらいきしました頃かバーン! 部屋中に響きわたる音が鳴った。

ゆかりはビーチボールをお尻で破裂させた。

息が上がり大汗をかいていた。

「私も割ったよビーチボール」とゆかりは言った。

「次のボールはちょっとお尻で割るのは難しいなぁ」と言いつつゆかりは子供が遊ぶ柔らかい小さいボールに座って上下させた。

しばらくバウンドしていたが、「やっぱり無理」と言ってボールから立った。

俺はそれでふと思い立って「そしたら2人で割ろうか」と言った。

ゆかりは「どうやって?」と言った。

ボールをベットの際に置き、俺がその上に座り、「ゆかり俺の膝の上に座って」と言った。

ゆかりは体重が48キロだから、ボールに160キロぐらいの体重が一気にかかった。

2人で激しくバウンドすると、バランスを崩してベットから2人とも落ちた。

でも、ボールは形がいがみ2人が座ってたところが真っ平らになっていた。

ゆかりは「100円ショップのボールを空気パンパンにしてさっきみたいに2人の力ですると割れそうだね」と言った。

でも、俺は「少し疲れたから、休憩」とゆかりに言って床に横になった。

そして、ゆかりは横になった俺の顔を見つめしばらく見つめ合っていた。

すると、ゆかりはニコッとした。

ゆかりはなんと俺の顔の上に座った。

ゆかりは加減が分からずかなりの体重をかけた。

俺は興奮のあまり痛みを忘れていた。

でも、明らかに顔の幾らかの骨が折れたような音がした。

でも、ゆかりはことが深刻な状況であることも察する事もなく、かなりの時間激しく俺の顔に座り続けた。

俺はゆかりに殺されると思ったので、なんとか顔を左右に振りお尻の下から脱出することができた。

鼻のあたりが内出血していて、頰のあたりまで紫になっていた。

ゆかりはその顔を見て焦った表情をし、「ごめん」と言い、その後一緒に病院に行った。

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