彼女がうんちを実況してくれた

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こんにちは。

今回は彼女がうんちを電話で実況してくれたことについてお話ししたいと思います。

前回の話から数日たったころのことです。

僕は自宅で何をするでもなく、ダラダラと過ごしていました。そんなときに、彼女から電話がかかってきました。

「よっ!元気かー?」

「そこそこだよ。どうしたの急に?」

「・・・声が聴きたくなって?」

どうやら彼女も暇だったようです。

それから何分かダラダラと話し続けました。しばらくすると彼女の喋り方が何かおかしくなってきました。何というか、声がくぐもっているというか、もじもじしているというか、「何か」我慢しているというか・・・

「どうしたの?」

「・・・・・どうしたのとは?」

「何か喋り方おかしくない?」

「そんなことないよー」

「わかった。トイレ我慢してるでしょ?」

「・・・ばれた?」

図星だったようです。

「どっち?小さい方?それとも、大きい方?」

「・・・大きいやつだよ。」

彼女が少し恥ずかしがっているのが声からわかりました。そしてそれと同時に、

「君、メッチャ興奮してるでしょ?」

「そこまでじゃ無いよ。」

「嘘だぁ。凄い息が荒いよ。」

やり返されてしまいました。実際、僕は非常に興奮していて、下腹部が熱くなっていました。そこで僕は一つ提案してみる事にしました。

「ねぇ。」

「何?」

「実況してよ。テレフォンセックスみたいに。

彼女は呆れたように笑いました。この笑い方は気乗りしているときの笑い方です。

「しょーがないなぁ。」

そう呟くと彼女はトイレまで歩いていき、そして便座に腰掛けました。

「ん・・・おしっこでる・・・・・」

彼女がそういうとチョロロロロとおしっこがトイレに零れる音がしました。

「じゃあ、うんちするね」

彼女はそう言うと息みはじめました。

「んっ・・はぁ・・ふんっ・・・・」

電話のおかげで彼女の気張る声がいつもよりもはっきり聞こえました。

僕は彼女にいろいろと聞いてみました。

「今うんちはどんな感じ?」

「もうそこまでっ・・・出かかってるっ」

「どう?大きい?」

「ふんっ・・ちょっと大きいかもっ・・うんっ」

彼女の返答には少し気張る声が混じっていました。

「どう?そろそろ・・・」

「ちょっとごめんっ・・集中したいからっ・・」

少し聞き過ぎた様です。そこからは何もせずただただ彼女の排泄の音を聴いていました。

「うんっ!・・・はぁ・・うーんっ!」

「・・・はぁ・・ふんんっ!」

彼女のかわいい頑張る声が耳に入ってきます。

そしてしばらくすると彼女は言いました。

「出るよっ!うんちでるっ!」

そういうと、ムチチチチと大きな塊が彼女の肛門を滑り落ちていく音が聞こえました。

「はぁー。でたぁー。」

「お疲れ様。どう?もう全部出た?」

「どうだろ・・・何か残ってる感じがあるから、もうちょっと頑張る。」

どうやらもう少し出る様です。

「うんっ・・・うーんっ!」

ドバドバと柔らかいうんちが流れ出る音が聞こえました。

「すっきりした?」

「うん!すっきり!」

「念のため、もう一回、気張っておいたら?」

「もう出ないと思うよ。・・・んっ!」

ぷぅー

彼女のオナラが聞こえました。

僕は笑ってしまいましたが、彼女はちょっと恥ずかしそうにしていました。これだけ色々な物を見せているのだから今更恥ずかしがることはないと思うのですが。

その後彼女はうんちの写真を送ってきました。そこには大きなバナナ型のうんちと柔らかめのうんちがありました。

「私のうんちどんな感じ?」

「とっても可愛いよ。」

その後僕たちは二人とも気分が昂ぶってしまってそのままテレフォンセックスをしてしまいました。オナニーする彼女の声はとっても色っぽくて、かわいかったです。

その後は二人とも疲れてしまい、電話を切ることになりました。彼女は「次は直接見せてあげる。」と最後に言いました。僕はそれを想像して、もう一回オナニーをしました。

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