彼女がいる中学生ながら彼女の親友と二人きりで無限発射編

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一番最初のやつより続編希望が多かったので書こうと思う

前回の続き

あの後はまなと、週2〜3のペースに戻った。

後なんで東京住みなのにちゃんとゴムつけて避難しないんだ?と思うかもしれないが、それは彼女が生を好きになってしまったのと俺がゴムアレルギーを理由にゴムを断固拒否していたからです笑笑

そんなことは置いといて、ゆらとの関係は夏休

みに入ってから進展した。

「私の家に一人で泊まりに来ない?」

と言われた。もともと昔から連絡を取り合う仲だったので話がすぐに進んだのかもしれない。

勿論俺はOKした。

まなには内緒だったので泊まりの日の前夜はとても熱かった…

おっとっとその話は今度希望があったらするとして、その日俺は部活があったので17時ごろに家についた。

ピンポンすると出たのは勿論ゆら。前回も言ったが両親はがどちらも医者でほとんど一人だそうだ。

俺はお邪魔しまーすと前回来た時よりもイキイキとした挨拶?をした。

そのまま俺はすぐに風呂に入った。

前回みたいな展開はなかったが、風呂に上がった後俺は、ゆらが風呂に入ってる時に覗き見をした。その時俺はゆらが念入りにある部分を洗っていて、毛の処理もしていた。

俺はびっくりしてしまい頭をぶつけた。

でも何故かバレなかった。またやらかしそうで怖かった俺は、夕食を作ったら喜ぶかな…とまなの時にはやらないようなことを思いつき、とりあえず、ゆらが好きと言っていた、オムライスを作った。作り終わったと同時にながーいお風呂からゆらが上がった。

ゆらは目を丸くして驚いていたが、とりあえず何か言った方がいいのかな?と思ったようで

「つ、作ったの?」と聞いてきた。

「作ったよー」と返すととても嬉しそうだった。

そのまま夕食を食べ、二人で勉強しようとなり、勉強を始めた。1時間ほど経ってゆらがいきなり抱きしめてきた。

「ん!?」となってそのまま何も言えないようにキスをしてきた。

何をしたのか知らないが、前より確実に手慣れている感じがあった。

そのままベッドへ。

ゆらはこれが最初で最後の俺とのセックスだと思ったのか。

「録画していい?」と聞いてきた。

俺は何も考えていなかったので

「いいよ」と即答してしまった。

その録画は今ゆらのスマホの写真フォルダの中に眠っている…

ゆらは俺を押し倒して、またキスをしてきた。

クチュッ、クチュッ、といやらしい音が部屋に鳴り響いた。

ゆらはそのまま俺のパンツに手をかけ、俺のモノを出してきた。そのまま左手で扱き、右手で俺の服を脱がせながら乳首を弄る。

俺は気持ちよかったのもあるが、格段に上手くなっているゆらに驚きを隠せなかった。

そのままフェラにはいり、さらにいやらしい音が鳴り響いて俺はそれで完全に興奮してしまい、数分で口の中に射精。

そのままゆらはそれを笑顔で飲み込んだ。

ゆらは服を脱いで、ひとつだけ言うことを聞いてほしいと言われ、なんでもいいよ。

と俺は答えた。

そのままゆらの思う壺になり、俺は手足を固定された。

そのままゆらは自分の性器を俺の顔面に押し当ててきた。

勿論さっき処理していたのでツルツル。

俺は毎度お馴染み犬のように舐め続けた。

今回は膣内に舌を入れたり、クリを甘噛みしてみたりなど色々してたら彼女がイって、終了。

そのまま彼女は前のまなと同じようにとても嬉しそうな顔をして俺の上に跨り、俺のモノを自分のところにあてて、挿れた。

やはりまなより身長が低くて、締まりがよくて、ヒダが絡みついてくるのですぐに射精感が込み上げてくる。

そのまま4.5分ほどで射精。

そのままゆらは腰を振り続ける。

そして俺がイク前に必ず腰を止め、

「イかせてくださいって言って❤️?」

と言ってくる。その度俺は、

「イかせてください!!!」

と言って、そのまま昇天。

4.5回射精して、ゆらは満足したのか俺のモノを抜いた。そのままお掃除フェラをしてくれて、俺はそこでも感じてすぐ元気に。

俺の希望で対面座位をすることになった。

俺が「ゆら。大好きだよ。」と言って、

マソコにモノをあてがい、挿れる。

とても奥まで入って、ゆらはさっきより感じていた。俺は腰を振り続ける、ゆらは、喘ぎ続けていた。ゆらはあーーーーーと今にもイきそうな声だったので、あえて、腰を止めた。

そしたらゆらは、

「イカセテくださいーーー」

と言ってきたので俺は、

「そんなんじゃイかせてあげないよ。大好きです!!なのでイかせてくださいって言って」と俺は言った。

ゆらは勿論

「大好きぃぃです。なのでイかせてください!」

と言われたので俺は勿論、出来る限りのスピードで突きまくって、イッた。俺は行けなかったので、ゆらがイッてら間も腰を振り続けて中に出した。

その間ゆらは狂いそうなほど感じていて、終わった時に汗ダクダクだった。

そのまま俺らはキスをして、抱き合って寝た。

その次の日まなとゆらと俺で勉強をした。

その時にゆらが言ってしまった。

「昨日私の家で泊まって、たーーーくさんしたんだー。」と、

そのまま俺とのセックスの動画を見せ、俺はとてつもなく嫉妬されて、その次の日の晩に失神するまで、責められた…

正直気持ちいいとか言う次元じゃない。

死ぬかと思った。

ゆらとはあの後、月1〜2のペースで高校卒業までヤり続けた。

勿論まなに内緒で。

次の続編希望が出たら今度は、まなの家の庭でエッチしたのを書こうかなと思う。

以上読んでくれてありがとうございました。

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