彼女から告白されて初夜姦通

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宏、24歳頃のなれそめと母娘体験、アパートに住み会社に通っていた。

下5世帯,二階5世帯で2階の角部屋、隣は40なかばの市役所勤務の公務員恵子おばさんと短大卒のみどりさんがいた。二人共、太っているほどではないが胸やお尻などは大きい部類だと思う

学生時代から住んでいるので社会人になっても隣同士それなりに付き合ってはいた。

ある日、母娘で訪ねて来て母が人生のことで悩んでいるので相談に乗ってあげて」との事。

「社会に出てまだ3年目だから無理」断ったが「話だけでも聞いてあげて」と言い娘を置いてさっさと自宅へ戻っていった。「どうしたの?」聞くともじもじしながら「宏さん私と

お付き合いしてください」顔を赤らめて言う。俺はポカーン!子供時代から知っているので

そんな恋愛感情は一度もおきてないし脳内は子供のみどりさんでいっぱい。

改めて告白されちゃうと子供から女に見えてしまう。よくよく見れば成長して女らしくなっている。

「分かった、みどりさん、しばらく時間をください」

心配そうな表情だったのがニコニコして「よろしくお願いします」

「お茶入れるね」お湯を沸かしに行こうとすると「私がします」と立ち上がり台所へ行き

てきぱきと仕度にかかった。

コーヒーを飲みながらいろいろ話した。(俺よりしっかりしてるなあぁぁ)と思った。

彼女は最後に「時々伺ってもよろしいですか」「いいよ」

茶器を洗い帰っていった。

布団の中で思い巡らせた。迷いに迷って付き合っていくことにした。

二日後の夜、俺から母娘の部屋へ行き「お付き合いしてください」

お母さんは「みどりよかったね宏さんよろしくお願いします」

みどりも「よろしくお願いします」ニコニコしてる。

お茶飲み終わり帰ろうとするとみどりさんが「お母さん宏さんの部屋へいってもいい?」

「あまり遅くならないようにね」

俺にくっついて部屋に来た。

テレビ見ながら「なんで俺?みどりちゃんいつの間にか大人になっていたんだね」

「私だってもう21になるんだよ正直言ってちっちゃい時から憧れていたの

よ」

「ありがとう俺も25になってるから結婚前提で付き合って欲しい」

「本当!嬉しい」と言いながら泣き始めた。

オロオロしながら横に行きそっと肩を抱き寄せ「もう大丈夫だから泣いちゃダメだよ」

みどりさんは俺の胸に顔をうずめ肩を震わせながら一層強く泣いている。

背中を撫でながら泣き止むのを待った

暫くして泣き止むと涙で濡れた顔で俺を見上げた。

「綺麗な顔が台無しだよ」

テッシュで拭いてあげ、そのまま唇を捕らえキスをした。彼女もしがみつきながらキスに応じた。お互い舌の絡めあいが続き心がひとつになった感じがした。

唇を離し「今夜は遅いからお母さんのもとへお帰り」

「うん」彼女を立ち上がらせ玄関で抱き寄せ別れのキスを交わした。

「ただいま」バイバイの手を振りながら扉が閉まるのを確認して俺も部屋に戻った。女の匂いが充満していて鼻腔をくすぐる。

10日後の金曜日の夜、「朝まで一緒にいてもいい?」

「え!お母さんは大丈夫、許してくれたの?」

「うん」

ああだこうだと談笑しながら過ごし夜も更け、互いあくびが出た。

「みどりさんシャワー浴びる?お先にどうぞ」

「うん」

一緒に入ろうかと迷ったが自ちょうした。

みどりさんと入れ替わるようにシャワーを浴び寝室へ行った。

「布団に入っててよかったのに」

すべてを脱ぎ捨て布団の上にあぐらをかいた。

「宏さん不束者ですがよろしくお願いします」

「みどりさんありがとうこちらこそよろしくこっちへいらっしゃい」

「宏さん恥ずかしいから向こう向いてて」

衣擦れの音がし布団をめくりするっと入ってきた。

全裸だった。向かい合い抱きしめキスを交わす。

「私初めてだから優しくお願い」

見つめ合い「分かった痛かったら言ってね」

そしてひとつになる時が!

いっぱい舐め上げたのでビチョビチョになり今か今かと待っているま〇こに宛てがい入れ始めた。きついみどりは歯を食いしばって痛みに耐えている。

「大丈夫か?」

「うん全部入ったの?」

「半分ほど」

「我慢するからあなたの女にして」

「分かった少しの間だけ我慢ね」

再び挿入を始めると耐えかねてずり上がる。肩をガッチリ押さえ一気に差し込んだ。

「くうぅぅあぁぁ痛ぅ」涙がこぼれてる。

しばらく動かさずにいると痛みが和らいたのか微笑みながら「あなたありがとうあなたに捧げられて嬉しい。ゆっくり動いて」

「みどりありがとう動かすね」

痛みはだいぶ和らいだようだ。だんだん強い突きになり

「みどり俺の精子受け取れ!」

「いっぱい、いっぱいちょうだい!」と俺にしがみついて来た。

最後の突きをいれ最奥で爆発した。何度も何度も爆ぜた。

みどりはしがみつきながらピクンピクンと打ち震えている

「あなた!」

「みどり!」くちづけを交わしながら抱き合っていた。

萎えてきたようでずるっと抜け落ちた。赤く色づいた精液が流れている。

ガーゼのタオルで拭って上げ横にドッと体を横たえた。

「あなたありがとう」

「いつの間にか(みどり、あなた)になったね。それより中へ出して大丈夫?」

「いいと思うけど出来たら生んでもいい?」

「俺とみどりの子供だろう是非元気な子を産んでくれ。シャワー浴びて寝ようか」

別々に汗を流し、俺の腕枕でみどりは寝た。

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