いつまで経っても彼女の話しも無い、
35の自分に、
親から紹介されたのが、
40才の女性、裕代さんだった、
裕代さんは、
少しポチャ気味の美人さん、
なんで?彼女が売れ残るのか不思議だった、
答えは、
彼女は知的障害があった、
解った時、付き合わない方がいいと話したが、
彼女は引き下がる事はしなかった、
彼女の熱心に言い寄られ、
お付き合いする事に、
お互い熟年交際はストレート過ぎる位に、
話しは早い、
初デートは、直ホテルへ行く約束をした、
デート当日、
彼女と会い約束のホテルへ、
部屋に入ると、
彼女とソファーに座り話しをした、
二人切りの話しは、
身体を未着し服の上から大きさを確かめる様に彼女の胸に手を置き揉むと、
柔らかい弾力と手に収まり切れない大きさに、彼女の着ている服を剥ぎ取る様に、
脱がし下着姿に、
大きな胸を締め付ける様にブラジャーのホックを外すと、
自由に成った胸は弾む様に目の前に、
乳首は小さく直ぐ乳首を口に含み吸ったり舐めたり、
嘗めながら胸の弾力を楽しみ、
彼女の下半身に手を伸ばしパンティ越しに割れ目に合わせる様に指を置くと、
すでにパンティの厚く成った部分が濡れて、
割れ目に沿って濡れていた、
パンティを脱がせる時、
糸を引いていた、
彼女は恥ずかしいと言って顔を背けるが、
彼女に足を拡げるように言うと、
黙ってゆっくり足をM字開脚、
彼女の性器、恥丘に少ない陰毛に割れ目、
割れ目を指で左右に開くと、
ピンクサーモン色の性器が目の前に、
自然と彼女の性器を舐めていた、
部屋に響く彼女の喘ぐ声、
卑猥な形の性器の膣に指を入れて動かすと、
感じる彼女声とクチュクチュ湿り気を含んだ音がする、
でも、彼女の膣に入れた指に圧力が無い、
それは彼女の身体の中に男根を入れた時に解った、
彼女は前の彼氏に調教され緩く成っていた、
射精するまで時間が掛かってしまった、
彼女に緩い事は言わなかったが、
障害者の彼女を調教する男が居た事に驚いた、
彼女のお腹の上に射精し1回戦は終わったが、
2回戦目は射精するまでに大変だった、
彼女は数回天昇して満足していたが、
3回目はいかないで終わった、
その日以来、
デートでホテルへ行って行為をしていたが、
彼女のアナルに指を入れた時、
彼女は困った顔で、
アナルは拒否したが、
抜かないで出したり入れたりしたが、
痛いとも言わない彼女に、
アナルセックスしたら結婚すると言うと、
彼女は受け入れ、
会う度、時間を掛け彼女のお尻の穴を拡張しつづけ、
4回目のデートで彼女の拡張された穴は普通位のバイブが入るまで拡げた、
普通にセックスを始めて、
頃合いに彼女のお尻に潤滑油を塗り込み、
穴に先を充て少しずつ穴を押し拡げ用に挿入、
入り切ると締め付けるような圧力、
やはり入り口が締め付けてくる、
腰を振り始めて彼女が痛がり苦痛に歪む顔に罪悪感を思うも興奮、
すぐに彼女の腸内に射精した、
彼女の腸に精子が注がれまだお尻に入ったままに成っている、
抱き合ったまま彼女に、
裕代のお尻良かったよ、すごく良かった、
と言ったら、
黙ったまま頷いていた、
それからシャワーを浴び2回目、
2回目も裕代のお尻に、
3回目は前半は膣に入れたが後半からは、
お尻に入れやはり腸内に出した、
彼女と出会い半年、
会う度、身体を求め裕代のアナルは自分専用の穴に成っていた、
今では痛みは無くなり気持ちいいと言い始めていた、
そんな彼女に別れる事を言われた、
話しをすると、
前彼氏と寄りを戻すと言う、
あっさり振られ彼女と別れた、
でも時々を狙っているが、連絡はない。