彼女、裕代と付き合い始めて(3)。

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乳飲み子を抱き会いに来る彼女裕代、

彼女から会いに来る時は、

セックスが目的で会う、

彼女は性欲が強いと言うより依存症と思う、

それも生まれたばかりの子供を抱きながら、

ホテルに入る、

子供を持ってきた毛布でくるむと、

ソファに寝かせたら、

服を脱ぎ下着姿にやはり産後の彼女の身体は、胸が目立つ大きさになっている、

彼女の乳首は普段は小さいが乳輪が大きくなり黒い乳首も吸いやすい大きさに、

また母乳が溜まるのか?

張りがある、

お尻に手を回すと、彼女は素早く下着を脱ぎ捨て、

指を導くようにする彼女、

子供が出た穴からは愛液がしみだして指に待と割り付く、

彼女の液が十分潤いだら、

後ろの穴に指を滑り込ませると、

抵抗は無く穴は指を受け入れる、

彼女も当たり前の様に、

前屈みになり大きなお尻を突きだし、

それまで指も拒んだ窮屈だった彼女のアナルは拡がり男を迎え入れる様に、

そろそろ彼女は前に向き直り、

前に座るとまだ元気が無い息子を見て、

無言で口に含むと舌で飴を舐める様に舐める、

少しずつ固くなる息子に、

固くなってきたと言い更にスピードを上げる、

完璧に固くなった所で、

仰向けに成り、スタートは正常位でと言われ、彼女の膣に入れて愛液が充分付いたら、アナルに入れるのがルーティーンになっている、

愛液が付いた所で肛門にあてがい一気に入れた、彼女の短い悲鳴と苦痛の声をもらす、

苦悶の表情で喘ぐ彼女の唇を重ね、

彼女の喘ぎ声を塞ぐ、

(んっん…んっ)

最初の頃の苦痛で歪む顔は無くなり、

快感を求める顔を見せる、

深く突く度、声が大きくなり、

寝かせた子供が反応する、

そうなると動きを止め息を飲む、

また始めると数回くりかえし、

彼女のお尻に穴に射精、

なかなか元に戻らない肛門から茶色に混じった精液が見えた、

彼女が子供の様子を見ようと起き上がると、

大量に出された精液が彼女の太股を汚した、

少し休んでシャワーを浴び2回戦、

おもちゃを使い遊んだ、

バイブを入れ写メを撮ったり、ピンクローターを入れ振動を確かめたり、

彼女が初めてと言った縛りも、

2回戦目も彼女の腸内に射精し、

3回目が終わる頃になると、

開ききった穴は中々元に戻らなくなっている所に前からしてみたかった、

女の子が使うタンポンを入れて見たい事を、

彼女に言うと(…入れて…見たいの…?)

見たいと懇願すると、

(しょうがないな~入れていいわ…)

彼女が生理の時使うタンポンを1本出し、

肛門に入れ注射をするように押し出し容器を引くと白い紐が肛門から出ている、

お尻の穴から延びる白い紐が気持ちをそそる女の子の性器から延びる紐を抜いて見たくなる、

間をおいて彼女に抜いて見て良いか聞くと、

(抜いて見て…)

と顔を背ける、

彼女にバックからお尻を突きたさせ肛門から延びる紐を摘まみ抜いて見た、

ゆっくり引いて見ると、

水分を含んだタンポンが膨らみ穴を塞いでいる、さらに引くと本当だったら赤く染まるタンポンは、

精子を透いとり臼白茶色に糸を引いた、

彼女は恥ずかしいと言って風呂場へ、

後を追うように風呂場へ行って一緒に湯船に浸かりながら、

(裕代今日も良かったょ)

と言うと、

裕代は、

(タンポン男の人に取られるの恥ずかしいからやめて)

と言われてしまった。

帰りに母乳を飲ませて貰ったが不味かった。

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