彼女が元彼と寄を戻して数ヵ月、
彼女とは完全に別れて居なかった、
会える時は会って彼女と寝た、
前の穴は彼が使う為、
彼女のアナルは自分が使った、
その頃になると、彼女のアナルは拡がり抵抗なく受け入れられる身体になっていた、
またセックス依存の彼女が、
嫌がる事もなかった、
会える回数は減ったが、
時々彼女から連絡が来てはホテルへ行って、
彼女の穴に注いでいた、
ある日、いつもの用に彼女に会いホテルで楽しみ1回目が終わった時、
彼女が、
(私…赤ちゃんが出来た見たい…)
驚いたが元彼の子供との事、
彼女のお腹を優しく撫でながら、
赤ちゃんが中に居るんだね、
彼氏に話したのと聞くと、
(まだ…話してない、これから…)
余り嬉しそうに話さない彼女が、
(話すと…会えなくなるから…)
彼女の言葉に彼女を抱き締めキスをした、
彼女も数十分前まで彼女の中に出入りした物を手で扱き始め半立ちなると、
口の中に、
彼女の攻めに容赦なく固くなる男根を潤んだ瞳で見てまたしゃぶり付く彼女、
堪らなく彼女を押し倒し正常位でアナルを押し拡げた、
まだ1回目の精子が腸内に残っていたので潤滑油代わりに一気に根本まで入ると、
彼女は悲鳴に近い声を上げる、
(フッワァァ~)
腰を振り始めると、
(固い~アァァ!優しく突いて~優しく~)
彼女の声に、
ゆっくり出し入れすると、
(アァァ凄い~イイ~凄い~)
彼女の悶える顔を見て少し意地悪をする、
裕代、裕代の何処に固い物が入っているの?
彼女は、
(お尻の穴~入ってるの~)
言った瞬間、腰を引き穴から引き抜くと、
彼女が、
(ヒャァ…)
また直ぐ入れ直すと、
(ファ~)
満たされる声を上げる、
射精感を覚えると体位を変えたり、
十分彼女の身体の体温を感じながら、
彼女の腸内に射精した、
射精した後は余韻を楽しみ、
引き抜いたら拡がった穴が元の菊座に成るまで見届けると、
彼女が、
(変態…エッチ)
足を拡げお尻の穴を見せる女の子も変態と思うと言うと、
(…)
お互い笑う、
少し休んでバスに向かいお互いシャワーを浴び、
彼女の身体を洗う時、
彼女は妊娠し元彼と結婚は確実に、
もう会える事は無いかもしれないと思った、
シャワーを浴び、
寝る前にもう1回戦、彼女と繋がり同じ様に腸内に射精し、
寝た、翌日も起きると、
チェックイン前にもう1回し計4回分の精子を彼女の腸内に出した、
帰って彼女を送り届けた後の連絡は無くなり、
三ヶ月程経った頃、
彼女から連絡が有って会った、
服を着ていてもお腹の膨らみで妊婦さんと解る身体に成っていた、
自分は近況報告だけと思っていたが、
彼女はホテルへ行く気だった、
人妻それも妊婦とホテルへ行き、
アナルセックスをする、
変なシチュエーションに興奮した、
それからは、
臨月近くまでホテルで会った、
子供を生んでからは、
流石に会う事は無くなったが、
また連絡が有るんじゃないかと思っている。