前回の投稿を読んでいただき、ありがとうございます。
続きではないですが自分が風俗にどハマりする前の性生活を少し書かせていただきます。
今回は浮気の背徳感セックスの話です。
再掲ですが自分は中の下、ぽっちゃり、身長普通です。
相手情報
彼女ユリ三田アナ似ロケットEカップ
元カノナツ乃木坂秋元真夏似Cカップ
学生時代の話ですが、当時付き合ってた彼女と初セックスを済まし脱童貞ずみでした。
彼女とは何度もセックスしており、基本普通のセックスですが満足はしていました。
ある日ふと元カノたちともセックスしたかったなとバカな考えが浮かびました。
そんなとき幸か不幸か元カノから連絡がありました。
元カノナツ「久しぶりに会いたいな」
良くないとは理性は言ってましたがチャンスと思い承諾。
日程を決めセックスしてやると決めました。
さらにここで悪い考えが浮かびました。
自分「彼女と比べてみたい、おっぱいとかフェラ、味とか」
当時の彼女は必要なときに連絡があり束縛もないような彼女のため上手くやれば彼女とセックス後に元カノと会えば夢が叶うと考えました。
決行日当日・前日
まずは彼女とお泊まりデートです。
次の日は元カノとセックスできるため
いつもより興奮していました。
ユリ「俺くんのいつもより大きい気がする、どうしたの?」
自分「ユリが可愛いからだよ(誤魔化し)」
ユリのおっぱいはロケットおっぱいで綺麗な形ではないが巨乳な方
軽くパイずりさせたり、顔にパフパフしながら高めるのがいつもの流れ
反応は普通なので面白味もなく俺が性処理するみたいな感じのセックスが多々
ただ今日は明日があるため、興奮度マックス
ユリ「今日の大きいし堅い、気持ちいい…」
ロケットおっぱいも揉みながら好き勝手にピストンして終了
その夜は1発して翌朝もう1発
ユリはバイトがあるため帰宅しました。
ここからが本番
ユリと分かれたあと直ぐにナツと待ち合わせ(空き時間30分、我ながらヤバイやつ)
ナツ「久しぶり~、元気だった?」
と他愛ない話しながらDVDを借りてコンビニでお菓子を買い込み一緒に帰宅
ナツとはセックスはしてないけど、それ以外はしたことある
キスやおっぱい、フェラ程度まで
DVD借りるときもお尻触ったりしてました(笑)
家について二人で映画をみてますが
俺は映画そっちのけでナツを刺激した
ナツ「俺くん、ダメ!もう付き合ってないし映画みてるし」
と気持ちいいためモゴモゴしてる
我慢できなくなりディープキスをして
Cカップのおっぱいも揉みまくった
ナツ「わかったから電気消して」
ベッドに移動しナツを脱がして好き勝手愛撫した
このとき気づいたが彼女のユリよりナツのが超感じやすかった
前戯はあまり好きじゃないが、感じやすいためか長めの前戯をした。
またナツの乳首は全彼女の中でも一番ピンクで美味しかった(後日思った)
ナツ「俺くん舐めすぎ、あ、うっやばいやめて、あーーーー」
Cカップで小ぶりだが美味しすぎて夢中で舐めまくってたら乳首で逝っちゃいました(笑)
ナツ「何これ、なんか頭変になった」
ナツは初めて逝ったようだ、変態かよ
彼女より可愛く、彼女より感度よく、彼女より綺麗なおっぱい
最低だが興奮が昨日の比じゃなかった
ナツ「お礼にフェラしてあげる」
ナツは顔が口小さいのでぺニス全部を飲み込めないが献身的なフェラが得意
絶対に自分がOKというまで辞めない
ナツ「俺くん、きもひぃぃ?(上目遣い)」
背徳感もあり最高に気持ちいい
ナツ「昔みたいに飲んであげる」
ナツは本番は拒むが昔からそれ以外はオープンだ
遠慮なく口内射精させてもらった
ナツ「んーー!!!昔より多い、濃いし…」
全部は飲みきれず少し垂らす可愛いナツ
背徳感からなのか1回行ったが収まらない
ナツ「まだ固いねー!入れてみる?」
本番を拒むナツから驚きのお誘い
当然断る理由もない
ギンギンのままのためゴムをつけ即挿入
痛がる様子はなかった
ナツ「あ、良い気持ちいい」
満足そうなナツでこちらも嬉しい
人生2人目のまんこということで彼女と比べながらピストンした。前日と当日の朝セックス済みなので記憶も鮮明(笑)
彼女よりも匂いはキツいがピンクで締まりがかなり良かった、奥に当たる感覚もあり新感覚だった
ナツ「もと早く腰降って」
ナツから高速ピストンのおねだり
ナツ「あー、いいもっと、はぁはぁ」
ナツ「いく、いくー」
どこで覚えたかわからないがそのまま中イキしセックス終了
ナツ「お掃除フェラしてあげる」
さすが献身的なナツ、彼女のセックスより満足かもしれん
ナツ「すごく良かった!付き合ってるときはセックスしなかったのにしちゃったね(笑)」
その後、美味しい夏のおっぱいを堪能しながら色々話した
俺と別れた後に年上彼氏ができ流れで処女を奪われたらしい。
そいつとは何回かセックスはしたが明らかに俺よりペニスが小さく俺としてみたかったそうだ。
ナツ「初めてじゃなくてごめんね、でも俺くんとしてみたくて」
なんて俺はラッキーなやつなんだ…
デカチンではないが、そいつが祖チンで助かった
ナツ「より戻そうとは言える立場じゃないけど、またこうやって遊んでくれる?」
彼女がいることを伝えたが、友達だから問題ないと言われ喜んで承諾した(笑)
こうして彼女より可愛く、彼女より感度よく、彼女より綺麗なおっぱいなセフレをゲットしました
(ユリごめん!)