彼氏と大喧嘩したから、暴露話します。
新社会人になった私は彼に、本当は完全週休2日なのに「週休1日」と嘘をつき、週に1度ソープに沈んでました。
遊びすぎて大学なかなか卒業できなくて、25だったけどサバ読んで、19の巨乳大学生ってプロフィール(笑)
ピルは飲んでいたけどゴム有りのお店です。
お客さんの側はどうなんだろう、嬢側は結構お気に入りのお客さんいて、恋愛に発展したりもしてました。そんなお話。
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ある日ついたお客さんが、久しぶりの童帝さん(20)。
名前どうしよっかな、童帝君でいっか(酷)
背も低くて顔は幼くて、ガチガチに緊張してます。
挙動不審すぎて、「頑張って予約してくれたんだな~」ってすぐわかっちゃった。
可愛すぎたからお姉さん風を吹かせて、泡まみれでねっとりサービスしてたら、顔に似合わず立派な物をお持ちで(笑)
膨張率が半端なかった。巨根AV男優には多分負けるけど、入れられてみたいデカさっていうのかな?(笑)
泡がついたままは着けられないから、サービス途中だったけど、
「ごめんね、入らなくなっちゃう前にゴム着けるね」
ササッと流してベッドに移動します。
しばらく頑張ったんだけど………、無理!
プライベートのゴムも試したんだけどダメでした。
「うーん」
私は少し悩んで、まぁちょっと好みだったから、
「お店には内緒だよ」
と生で跨がり、筆下ろしさせていただきました。
(そう言えば「生でいい?」って聞いてなかった。私が襲ったことになっちゃうのかな?(笑))
入れた途端、
「あっ、すご。」
肉々しい圧迫感が迫ってきて、心の声が漏れちゃいます。奥まで届くし、太さも過去最大級かも。
「これで童帝とか、ダメでしょ…」
テクニックはなかったけど、それも含めて新鮮な体験でした。
「イきそうになったら言ってね。中はダメだよ!」
次の予約も入ってたから、念押しします。
腰を動かすと中身が持っていかれそう。
「やりたい体位とかある?」
責めながらたずねると、
「立ちバックでいいですか…?」
と言うので、
「いいよ」
とキスしてお尻を向けます。
「オマンコの場所わかる?」
お尻を左右に引っ張りながら、オマンコを指差し、誘導しました。
入れられるまでは、
「すごいけど、これくらいはたまには居るかな」
って思ってたんだけど。
「~~~~~!」
ちょうど弱いとこを擦りあげられて、一瞬息が止まるかと思いました。
「これヤバい、オマンコが童帝君の形になっちゃうよ!!!」
貪るように私も動いてアシストします。
特に入り口付近が気持ちいい。
「いいよ、上手!お尻も叩いて!」
彼氏にしかおねだりしないのにスパンキングも楽しんで、引きずり出される感じも気持ちよくって顔が上げていられません。
「もっと!もっとぉ!」
激しく燃え上がって、楽しみました。
「うっ」
突然呻き声をあげ、慌てて引き抜く童帝君。
覗きこむと、中にも結構出ちゃってました。
「あちゃー」
私は、まだ糸をひいてるおちんちんをレロンと舐め、残った精液をバキュームすると、手のひらに吐き出し、
「出ちゃったね~。気持ち良かった?」
と笑いかけました。
そしたらめっちゃ素直な顔で、
「最高でしたっ!」
て頷くもんだから、可愛くなって。ほんとは有料オプションなんだけど、ごっくん。にっこり。
そのままフェラして大きくしたら、
「まだできる?」
オマンコに指を導きおねだりします。
指先がオマンコに入った途端、ピクンってしたのが可愛かった~~~。
今度は正常位で入れられて、さっきとは違う場所が擦れて、これはこれで気持ちいいかも…
私もすっかり火がついちゃって、首に抱きつき、
「中に出してもいいよ」
囁きます。
肩に腕を回し、力いっぱい貫く童帝君。
「あっ、深いっ」
「出ますっ」
童帝君は短く叫ぶと私に覆い被さり、グイグイ押し潰されました。私も脚でガッチリおさえ、全部吐き出させます。
「はぁ、はぁ…」
息が上がってる顔も可愛い(笑)
「また来れる?」
「必ず来ます」
本気のキスを交したところで、タイムアップの電話です。
お金のやり取りはあったけど、私の中では第2の彼氏でした。
3回目に来てくれた後、プライベートの連絡先を教えて、時々内緒で会いました。