彼には秘密の、お父さんとのお話です

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こんにちは。私はあいといいます。

私の彼氏が最近様子がおかしいなと思って、彼のスマホを見てたら、ここにたどり着きました。

あいという名前も、その彼が使っている私の名前みたいです。彼が書いたのを見てみたら、前に私と彼がしたことが細かく書かれてて…浮気じゃなくてよかったけど、なんか恥ずかしいです。

たぶん、彼は私にばれてることには気付いてないのかな。あー、あのことかなっていう話もあったり、こんなことしたっけ?って話もあります。

それで、私が今からここに書くことは、彼には言えない、秘密のことです。もしかしたら、ここに書くせいでばれちゃうかもだけど…

その前に、彼も出てくる人たちの紹介みたいなことをしてたので、私もしておきます。

私(あい)は23歳です。中学2年生の時から、彼と付き合ってます。彼のことが大好きです。

彼も私と同じ23歳です。中学2年生の時、私と初めてのエッチをして、彼氏になってくれました。私にいろいろなエッチなことを教えてくれた人です。

私のお母さん(まゆみ)は22歳の時にお父さんと結婚して、23歳で私を生みました。今年の春に私が家を出ていくまで、とても優しく育ててくれた人です。

私のお父さんはお母さんと8歳離れていて、お母さんと結婚した時は30歳でした。お父さんもとても優しい人です。

これは、私が高校1年生の時のお話です。そのちょっと前に、彼とエッチした時に偶然生理が遅れて、そのせいでしばらくエッチするのが怖くなっていた頃のお話です。

いつもは「気付いたらすぐ寝てる」って言われるくらい寝つきがいいのですが、その日は全然眠れなくて、布団をかぶってずっとそわそわしてました。

すると、下の階からドアが開く音がしました。お父さんが帰ってきたみたいです。

「(お父さん帰ってきちゃった…早く寝なきゃ…)」

そう思っても、全然寝れませんでした。

気が付いた時には、もう夜中の1時でした。次の日は土曜日だったけど、早く寝たいのに…と思っていたら、隣の部屋から変な音が聞こえてきました。

私の家は2階に私の部屋と、お父さんとお母さんの寝室があります。そのお父さんとお母さんの寝室から、変な音が聞こえてきたのです。

静かにベッドから起き上がって、壁に耳を当てると…

「はぁ…あん…」

女の人の、甘い声がしました。聞いたことない、お母さんの声です。あと、何かぎしぎしときしんでいます。

「(お父さんとエッチしてるんだ…)」

私はすぐに、お母さんが何をしているのか分かりました。

私はその頃、もう何回も彼とエッチをしてたので、エッチがどういうことなのか、知ってました。頭の中に、お父さんとお母さんが、私と彼がするようにエッチをしている姿が浮かびました。

そのとき、私のあそこがじゅんと濡れる感覚がありました。「(うそ…声だけで濡れちゃうの…?)」と思ったのを覚えてます。

でも、今までに他の人がエッチをしているのを見たことがありませんでした。エッチなビデオは大学生になってから、彼と見たのが最初だったし、彼とエッチできるだけで満足だったから、見てなかったです。

しかし、そのときはしばらく彼とエッチができてなかったときでした。

「(見たい…エッチしてるとこ、見てみたい…)」

私の頭の中が、エッチなことばっかりになっていきます。触ってもないのに、あそこがきゅっと締まりました。

私はもう我慢できなくて、音を立てないようにドアに向かいました。ドアを開けて、寝室のドアをそっと開けました。

「はぁん!パパ、気持ちいい…」

「ママ、パパも気持ちいいよ…」

お母さんはベッドの上でよつんばいになって、お父さんはお母さんに腰を打ち付けてました。

でも、いつもはお父さんもお母さんも、「パパ」「ママ」なんて言ってません。私が起きてる時は、お父さんはお母さんのことは「まゆみ」と名前で呼んで、お母さんはお父さんを「あなた」って呼んでました。

私は勝手に荒くなる呼吸と、どくんどくんと鳴る鼓動が聞こえないか不安でした。それでも、お父さんとお母さんがエッチしている姿を、じっと見ているしかありませんでした。

お母さんの喘ぎ声は、私がエッチする時の声に似ていました。でも、私よりもずっとエッチで、大人の女性の声でした。

しばらくぼーっとしながら見ていましたが、気付いたら部屋が静かになっていました。

「(えっ、うそ…終わっちゃった?)」

私は焦りました。どうしよう、早くしないとお母さんたちにばれちゃう…覗いてるのがお母さんたちにばれたら、どうしよう…

私はそっと、私の部屋に戻ろうとしました。

「…あい?」

お母さんの声がしました。びくっとして、私の身体が固まります。

その間に、足音が近づいてきます。

「(えっ!待って、待って…ごめんなさい、ごめんなさい、ごめんなさい…今すぐ寝るから…)」

それでも私の身体は固まったまま動きません。すると、裸のままのお母さんが、私の前でしゃがみこんで、うつむいた私の目を見てきました。

「…見てたの?」

「ご、ごめんなさい…」

とっさに出た言葉がそれでした。しかし、お母さんが次に言ったのは…

「…いいのよ。さあ、おいで」

「(えっ、いいの?それにおいでって、どういうこと…?)」

私は頭が追い付きませんでした。お母さんはそんな私を気にせず、お父さんの元に連れていきました。

「…あい?こんな時間にどうしたんだ?」

「あなた、あいがさっきの、見てたのよ」

「えっ!」

お父さんはびっくりしていました。

「…ごめんなさい」

「謝らなくていいの。あいももう高校生なんだから、こういうことに興味を持つのは悪いことじゃないの」

「…そうだぞ」

私は恥ずかしくなって、顔が真っ赤になりました。怒られなくてよかったけど、そう言われると困っちゃう…

「…寝る?」

「あの…今日、寝れないの…」

「そうか。じゃあ、お父さんたちと一緒に勉強するか」

「勉強?」

「そうよ。女の子にとってすごく大事なことよ」

意味がすぐに分かりました。その勉強は、もう彼氏と何回もしてるけど…そう言いたかったけど、付き合ってることはまだ言ってなかったので、黙っておきました。

「あいもさすがにその歳だから、女の人に赤ちゃんができることは知ってるよね?」

「うん」

「じゃあ、どうやってできるか知ってる?」

「…知ってる」

「どうやったらできるの?」

「…エッチ」

この言葉を口に出すのは恥ずかしかったです。

「そうだな。…したことは、さすがにないか」

「…ある…」

「えっ!」

お父さんもお母さんもびっくりしていました。

「い、いつ…?」

「中学生の時…同じ部活だった、男の子と…」

「…そ、そうなんだ。知らなかった」

「その子とは、もう付き合いはないの?」

「今も、付き合ってる…よ…」

「えぇっ!…あいも、思ってるより進んでるね」

「そうだよな…あいぐらいの歳なら、してない子も多いだろうし…」

「ご、ごめんなさい」

「謝らなくていいの。でも、ちゃんと避妊してるの?」

「うん。エッチする時、ゴムをつけてるよ」

「そっか。真面目な子でよかった」

本当はしてない時もあったけど…そんなことは言えませんでした。

「どうだった、その時は?痛くなかった?」

「痛くはなかったけど…あそこがじんじんして、ぎゅうぎゅうだったよ」

「今はその一回だけ?」

「…何回か、したことあるよ…」

お母さんたちに自分たちのエッチのことを話すのはとても恥ずかしかったです。でも、正直に言わないといけないから…

「最後はいつした?」

「3月にしてから…してない」

「そっか」

お母さんはうんうんとうなずいていました。お父さんは口を半開きにして、ぽかんとしています。

「ぷふっ」

「どうしたの、あい?」

「…お父さんの、かお…」

ちょっと面白くて、笑っちゃいました。

「顔?…ちょっとあなた、なんて顔してるのよ」

「あ、ごめん。ちょっとびっくりして」

お父さんはいつもの穏やかな顔に戻りました。

「それで、あいはひとりエッチとかすることある?」

「ひとりエッチ?」

「自分であそこ触ったりとかするの」

「あるよ…彼に、教えてもらってから」

「それも彼に教えてもらったんだ…」

お母さんは彼がもの知りなのを知って、ちょっと驚いていました。

「あい」

「どうしたの、お母さん?」

「お母さんたちがエッチしてるの見て…興奮とか、する?」

「うん、しちゃった…あそこが、ぺとって…」

「濡れちゃった?」

私はその質問には、うなずくことしかできませんでした。

「そう。じゃあ…したい?」

「えっ?」

「したいか、したくないか…どっち?」

「…し、したい…けど…」

「じゃあ、お父さんに気持ちよくしてもらう?」

「お、お父さんに…?」

「そう。お父さん、気持ちいいエッチしてくれるよ」

「ちょ、ちょっと待って。実の娘に、そんなこと…」

お父さんが止めてきました。でも私は…

「気持ちよく…してほしい…」

「えぇ!?」

「…よろしくね、あなた」

「分かったよ…すればいいんだろ…すれば…」

なんだか、彼の姿を見ているようでした。

「そしたらあい、服脱ごうか?」

「…うん」

私はいつも彼の前でしているように、一枚一枚服を脱ぎました。そして、下着姿になったのを見たお母さんは…

「…あれ?そのブラジャー、ちょっときついんじゃない?」

「えっ、そうかなぁ…?」

「もしかしたら、また買い直すようかな…」

その数日後に下着屋さんで測ってもらったら、Eカップになっていました。お母さんの勘が当たっていたのです。

「下着も外してみて」

私はその通りに、全裸になりました。

「おお…あいもすっかり大人の身体だな」

「あなたがあいの裸を見るのは、小学校の時以来かな?」

「そうだな…休みの時はいつも、あいが風呂に入ってくれたよな」

「…そうだったね」

実は私は大のお父さんっ子で、小学生の頃はお父さんと風呂に入ってました。私の胸が膨らみ始めてからは、お母さんに止められましたけど。

「あそこの毛も立派になったな」

「やだ…お父さん、それ言わないで…」

「ごめん、気にしてたのか…」

そのとき、私は気付きました。お父さんのおちんちんが、明らかに大きくなっていました。

「…どうした、あい?」

「お、お父さん…おっきくなってるよ…」

「えっ?あー、ごめん…あいが大人になったの見て、つい…」

「(気のせいかな…彼のよりおっきいよ…)」

さっきお母さんとエッチしていた時は見えなかったのですが、お父さんのおちんちんはとても大きく、私はとてもびっくりしました。

「あいは、お父さんとエッチしてみたい?」

「…してみたい」

彼には悪いと思いましたが、あんなに大きなおちんちんを見て、あれが私の中に入ったらどうなるんだろう…と想像すると、我慢できませんでした。

でも、彼も彼の妹とエッチしたことがあるって書いてあったので、どっちもどっちですね。

「あい…お父さんが、おっぱい触ってもいい?」

私はそれにうなずきました。すると、お父さんの大きな手が私のおっぱいを覆いました。

「あっ…」

思わず声が漏れてしまいました。お父さんの手は、おっぱいを包むように揉んできて、とても気持ちよかったです。

「あい、気持ちいいか?」

「お父さん、気持ちいい…もっと…」

無意識にそう言ってしまいました。やっぱりお父さんはエッチに慣れているので、彼よりも気持ちよかったです。

…って言っちゃうと、彼がかわいそうなので…彼とのエッチは、今も昔も気持ちいいです。本当です。

「はぁ…はぁ…」

「あいのおっぱい、柔らかいな…」

「やっぱり…お母さんも、柔らかそうだと思ったよ」

お母さんは私がお父さんにおっぱいを揉まれているのを、微笑みながら見ていました。

気になったので、私はお母さんのおっぱいを揉んでみました。

「あんっ…あい?」

「お母さんのも…柔らかいね…」

「そう?嬉しいこと言うね。でも、あいはまだ若いから、お母さんのに比べて張りがあるのよ」

でも、お母さんのおっぱいはそこまで垂れているわけではありませんでした。茶色い乳首だったと思います。

「お母さんも…おっぱいおっきいよね…」

「あいに遺伝したのかな?あいはDカップだったよね?」

「うん」

「いつ抜かされるか分からないね…お母さん、Eカップだから」

そう言って、お母さんはくすくすと笑います。笑い方も私によく似ています…

「そうなんだ…」

「あい、おっぱい舐めてもいい?」

「舐めるの?…いいよ、舐めて…」

そして、お父さんは私のおっぱいを吸ってきました。

「あんっ!」

「ふふ、可愛い声ね…」

すぐ横のお母さんに声を聞かれちゃいました。やっぱり恥ずかしかったです。

「はぁ!はぁん!お父さん…びくびくしちゃう…」

彼にも言われたことがありますが、私は気持ちよくなると「はぁん」と言ってしまうみたいです。

お父さんは私のおっぱいを吸いながら、舌で私の乳首を転がしてくるので、どうしても声が出ちゃいます。

「あんっ!やぁ!お父さん…気持ちいいよ…!」

「あいもここが弱いんだな」

「お母さんと同じね」

お母さんも乳首が弱いみたいです。私も彼に乳首を触られると、必ずびくんとしてしまいます。

「あい…ここ濡れてるよ」

お父さんは優しく私のあそこを触ってきました。

「やぁ!…お父さん…そこ、触らないで…」

「ダメなのか?」

「は、恥ずかしいから…」

「…じゃあ、ベッドに横になってみて」

「う、うん」

「目つぶって…」

「うん」

お父さんの指示で、私はベッドに横になって、目を閉じました。

すると、私の身体に電気が走ったような感覚がしました。

「あぁ!あぅぅぅ!」

すぐに分かりました。お父さんが、私のあそこを舐めています。恥ずかしいから触ってほしくなかった、濡れてしまったあそこを舐められ、私は声を上げてしまいました。

「あっあっあっ…!お父さん…!」

「あいのあそこ、甘酸っぱい味がするよ」

「やぁ…言わないで…」

お父さんの言葉を聞くと、あそこがじゅんと濡れてしまいます。それをぺろぺろと舐められると、また濡れてしまって…

「びくびくして気持ちよさそう、あい」

「はぁん…お父さん…」

「あい、目開けて」

目を開けると、私のあそこを舐めるのをやめたお父さんがこちらを見ていました。

「お父さん、こんなにおっきくなっちゃったんだ」

私が上半身を起こすと、そこには彼よりもずっと大きなおちんちんが…

「おっきい…」

「そうかな。舐めてみたことある?」

「あるけど…こんなにおっきくなかったから…」

「そうか。じゃあ、上手にやろうとしなくていいから、舐めてみて」

「(彼のおちんちんも口に入れると苦しいのに、こんな大きいの入るのかな…)」

私は口を開けてお父さんのおちんちんをくわえてみることにしました。

「んっ…入らないよ…」

お父さんのおちんちんは半分も入りません。

「いいよ…そこまででいいから、舐めてみて」

いつも彼にしているように、おちんちんの根っこの方を動かして、舌で舐めてみます。

「あっ、あぁ…すごい、あい上手いな…」

「そう?」

「まゆみと同じくらい、上手かもしれない…」

「それ、本当?」

「はぁ…気持ちいいよ、あい…」

「あいは、エッチするの好き?」

お母さんが聞いてきました。

「うん…彼とすると、あそこがとろけちゃう」

「相性がいいんだね…彼のこと、大事にしてあげてね?」

「うん、わかった」

しばらく舐めていましたが、お父さんが「口を離して」と言って私にやめさせました。

「…入れていい?」

「いいよ…でも、入るかな…」

「だめだと思ったら、すぐ言うんだぞ」

「うん」

私はベッドに横になりました。お父さんはおちんちんにコンドームをつけていました。

「お父さんもそれ、使ってるの?」

「うん。これは、大人にとっても大事なものだからね」

「そうなんだ…」

お父さんが私のあそこに、おちんちんの先をつけてきました。

「ゆっくり入れるから、痛かったら言うんだぞ」

「わかった…」

お父さんの大きなおちんちんが、私のあそこをこじ開けるように入ってきます。

「う、うっ、うぐっ…」

「…だめか」

「いや、いいよ…お父さん、きて…」

苦しかったですが、お父さんのおちんちんを奥まで入れてほしいという気持ちでいっぱいでした。

お父さんのおちんちんが奥へと入ってきます。少しずつ入ってきて、どこかにこつんと当たりました。

「当たってるのは…あいの子宮かな?」

「わかんない…でも、奥つんつんされてる…」

「あい、痛くないか?」

お父さんは優しく私の顔を撫でてきます。

「うん、大丈夫。お父さん、好きだよ…」

「あ、う、うん…」

お父さんは娘の私から「好き」と言われて焦っていました。

「お父さん、キスしたい…」

「えっ?キス…か…」

彼によると、私はキスすることが大好きみたいです。確かに彼とのエッチでも、いつもキスを求めてしまいます。

「まゆみ…いい…?」

「いいよ…あいにお願いされたら、断れないよ…」

胸がちょっと痛みました。お父さんはお母さんのものということをすっかり忘れてました。

「ごめんね、お母さん…わがまま言っちゃって」

「ふふ、いいのよ。いっぱい気持ちよくなって」

お母さんは優しいので、微笑んで許してくれました。

「じゃあ…キスするよ…」

「う、うん…」

私も彼と何回もキスをしてましたが、お父さんとする時は彼と初めてキスをする時と同じくらいどきどきしました。

お父さんの少し固めのくちびるが、私のくちびるに触れました。優しいキスでした。

「(お父さんもどきどきしてる…緊張してるのかな…)」

私が彼にするように少し舌を入れると、お父さんは驚いた表情になって、目を見開きました。

でも、お父さんは舌を入れてくれませんでした。もしかしたらお父さんの中では、ディープキスはお母さんとだけすると決めていたのかも…

「…大丈夫だった?臭くなかった?」

「大丈夫だよ…大人のキスって感じだった」

本当にそんな感じがしました。彼とするキスも甘酸っぱくて好きですが、お父さんとのキスはいつもとは違った感覚でした。

「あい…動いていいかな?」

「いいよ。お父さん、私のこと気持ちよくして」

お父さんはそうっと腰を動かしてきました。もしかしたら、私がゆっくりしたエッチが好きなのは、お父さんとしたエッチのせいなのかな?

「ん、んっ、あっ…」

「あい…どうかな?」

「気持ちいい…お父さん、気持ちいい…」

少しずつ動いているだけなのに、私の中がお父さんのおちんちんに引き寄せられます。

「はぁぁ!お父さん…気持ちいい…!」

「はぁはぁ…お父さんも、気持ちいいよ…」

彼がよく言う「エッチな音」が、この時も私のあそこで鳴っていました。

もう一度、お父さんのおちんちんが奥に入ってきます。

「あ!あぅぅぅ…」

あそこがキュッと締まって、もっとぎゅうぎゅうになります。

「いやぁん…お父さん…」

「あい…可愛い顔して、エッチな子だな…」

「言わないで…恥ずかしいから…」

私が普通の子よりエッチな自覚は、この頃にもありました。

でも、そうさせたのは私の彼…彼とのあの出来事がなければ、私はいつ初めてのエッチをすることになったのかな…と思います。

「もう少し早く動いていい?」

「…いいよ」

お父さんは私の足を片方に寄せました。そして、私のお尻に腰を軽く打ち付けてきました。

「あっ!あんっ!あっ、あっ、お父さん!好き!お父さん好き!」

気持ちが高ぶると「好き」と言っちゃうのが私の癖みたいです。彼には「好き好き攻撃」とかからかわれます。

「はぁはぁ、あい、気持ちいいよ」

「わたしも…あんっ!あんっ!」

気持ちよさが止まりませんでした。私のあそこがきゅんきゅんと締めつけられて、お父さんのおちんちんがこんこんと奥に入ってきて…おかしくなっちゃいそうでした。

「あっ、あっ!お父さん…私、いっちゃう…」

「いきそうなのか?」

「あっだめ、お父さんいっちゃう!だめだめ!はぁぁぁん!」

2回くらい、何かが出る感覚がありました。少し潮を吹いちゃったみたいです。

「うわ!…あい、潮吹いたのか…」

「うぅ…そうみたい…」

「あいは潮吹くんだね…」

「お母さんは…?」

「お母さんも試したことあるけど…できなかった」

「あい、素質ありそうだな」

「そしつ?」

「エッチの素質だよ。これから彼氏と一緒に頑張れば、もっと気持ちいいエッチができるかもよ」

お父さんはもう一回、腰を動かしてきました。

「あっ、あんっ!お父さん…まだ動かしちゃだめ!」

「あい…彼氏とする時は、気持ちいいか?」

「うん、気持ちいいよ!あぁ気持ちいい、だめ…」

「お、お父さん…もうだめだ…出そう…」

「あぁぁっ、いいよ…はぁん!」

最後に大きなおちんちんを、私の一番奥まで押し込んできました。

「あんっ!」

お父さんはびくびくしている私をあおむけにして、コンドームを外した自分のおちんちんを手で上下に動かしていました。

「うっ、出る…!」

お父さんのおちんちんの先から、彼の倍くらいある精子が私のお腹に向かって出ました。勢いがよすぎて、おっぱいの上の方まで飛んできました。

「はぁはぁ…2回目でこんなに出るの、久しぶりだな…」

「お父さんの…熱くて、ドロドロしてる…」

「ちょっと待ってて、すぐ拭くから」

お父さんはティッシュで、私の身体を拭いてくれました。

「ありがとう、お父さん」

「こっちこそお礼言わなきゃな…ありがとう、あい」

私はお父さんに微笑みました。お父さんは私の頭を撫でてくれました。

「もうこんな時間か…あいはシャワーだけ浴びて、もう寝なさい」

「うん」

時計を見ると、もう夜中の2時を過ぎてました。

「じゃあ、私寝るね…おやすみ」

「おやすみ、あい」

そのあと、もう一度だけお母さんたちの寝室に行って、お願いをしたことがありました。

でも、「親子でこんなことするのは本当はよくないことだから、彼氏にしてもらいなさい」と言われて、断られました。

それからは、お父さんとお母さんとエッチをしたことはありません。でも、一度だけお母さんたちのエッチをすぐ近くで見せてくれました。

それから7年くらい経って、彼と「大人のエッチ」ができてるのかは分かりません…でも、今も変わらず、仲良く過ごしています。

私が家を出る少し前、お母さんに「まだエッチしてるの?」と聞いてみたことがあります。

お母さんはふざけて「欲求不満なのよ…あいの彼氏貸して?」なんて言ってました。そのときのお母さんの目は、冗談だったような、本気だったような…

でも、私はちょっと独占欲が強いので、彼のことは離したくないです。できれば、早く結婚したいんだけど…彼にも彼の都合があるし、仕方ないですよね。

彼はこれからも、私とのお話を書くつもりなのかな…聞こうと思ってもなかなか聞けないのが、今のちょっとした悩みです。

でも彼に比べると、あんまりいい書き方ができなかったですね。(笑)やっぱり彼はすごいんだなぁって思いました。

私の下手っぴな文章を最後まで見ていただき、ありがとうございました。

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