すっかり私の変態ぶりにはまってしまった後輩の彼とはすっかりHな関係になってしまいました♪
プール監視のシフトが一緒の日、監視業務が終わった後に一緒に2kmくらい泳いでから2人で私の家に帰ってきました。
この日はプールの水が少し冷たかったこともあってお腹も身体もちょっと冷えてたので、帰るなり速攻でお風呂沸かして彼と一緒に湯舟に浸かりました♪
「お風呂沸いたから一緒に入ろ♪」
「サンキュ」
すっかりタメ口になった彼笑
お互い裸になってお風呂に入ります♪
「相変わらずデカい乳輪エロいね」
「だからそれコンプレックスだから言うなー!」
「俺先に身体洗うから先に湯舟で温まってて」
「ありがと!でも今身体洗ってもどうせ汚れちゃうから意味ないと思うよ」
「どういう意味?」
「多分あとでわかる笑」
でも彼は身体を洗い始めたのでイタズラしちゃいました♪
「ならば身体洗ってあげる♪」
「おー、サンキュ…」
さっそくドギマギし始める彼w
背中からギューッとおっぱいを押し付けつつ、ボディーソープをつけて
彼の両脇から手を伸ばして、彼の乳首をサワサワしました♪
「こちょこちょこちょー」
「うっ…」
「どう?キモチイイ?」
彼の耳元で囁きつつ、ふーって息を吹きかけてあげました♪
「早くもオチンチンおっきくなってるね♪」
「うるさいなあ!」
「どうせ後でまた洗う羽目になるから早く湯舟浸かろ♪」
「意味わかんねーし!」
そう言いつつも早々2人で湯舟に浸かりました♪
「ちょっとぬるかったかな…?」
「だね」
「今日プールもちょっと寒かったもんね~」
「確かに」
「実はさっきからちょっとお腹痛くて笑」
「まじで?トイレ行きなよ」
「その必要ないよ♪」
「エッ?まさか…」
「やばい、、、出そう…」
「ブーーーーーーーッ!ブクブクブクブクブクブクーーー‼」
お湯の中で大きな音がすると同時に、特大のあぶくが次々上がって水面が波打ちました笑
そしてモクモクとお湯の中に茶色い煙のようなもので覆われてそまっていきました!
「くせー!」
そう言いつつも私の股を覗き込む彼。
「やばいまた出るっ!」
「ブクブクブクッ‼」
またしても大きな泡が上がり、彼の顔を直撃しました笑
その直後、彼の顔面の前に茶色い固形物がプカプカ上がってきました!
激臭と茶色に染まったお湯の中で、彼のオチンチンをサワサワする私
「オチンチンすごい硬くなってるね♪」
その夜は、、、、ベッドの上で燃えました笑