私は自分では分かりませんでしたが、顔立ちが整っていてスタイルが良く胸が大きいと友達に言われていて高校生の時よく告白されました。
しかし、私は自分から告白する派なので告白は全て断りました。
大学生になり好きな人ができ告白して付き合い始めました。
彼はエッチですが、強要はあまりせず優しいので私は大好きになりました。
2人とも下宿で1人暮らしでしたが私は金曜日の夕方から日曜日の夕方まで彼氏の部屋で一緒に過ごしていたので半同棲状態でした。
私も彼も結婚するまではエッチをする気はありませんでしたが、私が
「もしレイプされたりしたら嫌な処女卒業になるから1度だけやって欲しい」
と言ったら彼も
「いなほが言うならやってやる」
と言ってくれました。
最初なので生で中出しすることにしました。
安全日にピルを飲んで一緒にシャワーを浴びます。
彼は私の裸を見ただけで勃起してました。
処女卒業が目的なのでいきなりオマンコにチンポ挿入です。
私は股を開き彼は私のオマンコを広げてチンポを挿入しました。
「痛い痛い痛い〜」
「辞める?」
「我慢するから最後までやって」
私は痛みに耐え彼のチンポを全部挿入させました。
「出るっ、出すよ」
「あっ、あっ、あぁー」
中出しされ処女卒業です。
私は力が抜け体が動かないので彼は私のオマンコにシャワーをして精液と血を取り除けるだけ流してくれました。
後は結婚するまでエッチはしませんが彼はエッチなので服の上からですがよく私の胸(Fカップ)を触ってきたり顔を埋めてきたりしてました。
私は彼が大好きなのでそのくらい問題ありませんがもっとサービスしようと思って彼の部屋にいる時は上半身裸でいる事にしました。
「いいの?」
「彼氏になら下着や裸見られてもかまわないよ」
それ以来彼は胸を揉んだり乳首を吸ったりもしてきました。
彼は私のパンツにも興味があります。
「ミニスカート穿いてほしい」
「私もミニスカート好きだからいいよ」
「生パンで明るいパンツを穿いて」
「うん、わかった」
私はそれ以来彼と一緒にいる時はミニスカートでパンツは白、ピンク、黄色を穿きます。
彼はただパンツ見せても嬉しくないので私は偶然を装ってしゃがんだり少し足を開いて座ったりしてパンチラしてます。
たまに彼は私の後ろからスカートを覗いてきます。
「きゃあっ!」
私は慌ててスカートを押さえます。
しかし彼は私が悲鳴を上げて恥ずかしそうにスカートを押さえる仕草も好きらしく私のスカートがフレアやプリーツのようなめくれやすい場合はよく隙をついて覗いてきたり窓を開けたり扇風機を使ってスカートをめくってきます。
「いなほのパンツは俺が守る」
彼はそう言って平日は私にズボンを穿かせ、彼の部屋を行き来する時と外でデートする時はスパッツか見せパンを穿くように言ってきます。
彼は私に色々言ってきますが特に苦労せず私は
彼が大好きで私も好きな時に抱きしめてキスしてくれたり一緒の布団で寝たりと甘えさせてもらってます。
大学生の時はお泊まりの時「おはよう」と「おやすみ」のキスだけでしたが、社会人になった今は帰宅時間が異なるので「おかえり」のキスもします。
2人とも奨学金を完済したら結婚しようと考えていて一括返済できるくらいの貯金は貯まりましたがコロナで会社が倒産した場合を考えてまだ完済してません。
結婚して同棲しエッチばかりの日々を送る生活はまだ遠そうです。