彼とのマンネリ~課長の愛撫に踊る身体~

Hatch コメントはまだありません

私は香代25歳

最近は仕事も忙しく

コロナ禍ということもあり

彼氏とも全然会えてなくて、、

そんなストレスもあり家に帰ると、、

激しくオナニーをしてしまうの、、

今まで乳首はあまり感じなかったのに

ある人に想いを寄せるようになって

その人と内緒で一夜を過ごしてから

私の身体の疼きが止まらないの、、

そう、、

同じ課の課長に想いを寄せて

偶然帰りが一緒になって

あの夜、、一緒にお食事をしたの、、

ほろ酔いの私達は公園のベンチで話をしていた、、

私達、、実はよく目が合ったりして

お互い意識していたところがあって、、

じっと見つめられて

好きだと言われたの、、

課長は妻子持ちなのに、、

強引にキスされたの、、、

ああ、、、

あの蠢く舌の感覚が、、

目を閉じると蘇ってくる、、、

上唇から下唇をねっとりと舐め回され、、

ねじ込まれた舌が激しく絡み合い、、

私、、この人が、、

好き、、、

抵抗せずに受け入れる自分がいた、、、

ああ、、、とても熱く長いキス、、

頭を撫で回され顔の向きを何度も変えながら

私の唇が強く吸われて、、

あああ、、ついに、、、

禁断の恋に、、、

彼の手が私の乳房を撫で回す、、、

ああっ、、、だめ、、、課長、、

こんなところで、、、

誰かが通ったら、、、

でも彼のキスと手は止まらない、、、

ああっ、、、

ブラウスのボタンを何個か外され

彼の指先がブラの中に滑り込む、、、

ああん、、、

アゴや首筋にもキスをされながら

彼の指が乳首に触れた、、、

あっ、、、

ああっ、、、、

私、、

こんなに乳首が感じたことなかったのに、、

ああん、、、

すごく敏感、、、

ああっ、、、声が、、出ちゃう、、、

公園のトイレの裏手に移動し

私のブラウスのボタンは全て外され、、

首筋から鎖骨、、、胸元へとキスが続く、、、

あああ、、、だめ、、

声がでちゃう、、、

ここじゃだめ、、、

けど、、この人に抱かれたい、、、

あああ、、、ブラのフロントホックが外され

尖った乳首をじっくりと眺められ、、、

指先がクルクルと回転しながら

乳首に近付いてくる、、、

あああっ、、、

課長、、、声が、、声が出ちゃう、、、

指先が乳首を繊細にトルネードすると、、

あああっ、、、

お願い、、、ホテルで、、お願い、、、

思わず私は言ってしまった、、、

それから私は、、

禁断の恋の悶絶愛撫を受けることに

なってしまったの、、、

ホテルに着くと私達はもう恋人同士になっていた、、、

ベッドの微量な光量の中激しく抱きしめられ

ベッドに押し倒された、、、

さっき公園でされた豪快なキス、、、

ああ、、、このキスが、、

素敵、、、

ああっ、、、すごい、、、

私をもっと吸って、、、今夜だけ、、、

今夜だけ吸い尽くして、、、

彼の舌が耳たぶを襲うと

猫のような声が出てしまう、、、

やあああん、、、

いい、、、

再びブラのホックが外され

耳たぶを舐められながら

乳首を丁寧にクルンクルンされ、、、

ああっ、、、ああん、、、

たったこれだけで、、、これだけで、、、

身体がヒックヒクしてしまう、、、

ああん、、、なに、、これ、、、

そして彼が唇で乳首を吸うと

きゃああん、、、あんっ、、、

いい、、、すごく、、、いい、、

丁寧で優しい愛撫、、、

上半身全てに撫でらかに彼の指が這い回る、、、

キスと、、指のフェザータッチが

延々と続く、、、

はああああ、、、ベッドで何度も転がされ

背中もお腹も、、、

あああっ、、、、

頭が真っ白になっちゃう、、、

私のパンティは

もうグッシグショだった、、、

四つん這いでパンティをゆっくりと下ろされ

おしりの穴が顔を出すと

彼は湿った股間に顔を埋めた、、、

やあああん、、、

もう何されてるのか全然分かんないの、、、

感じすぎちゃって、、、

全てが性感帯みたいで、、、

ああん、、、イッちゃう、、、

挿入もしていないのに、、、、

何度もイッちゃうの、、、

ああっ、、ああん、、、

やあああん、、、

どうして、、、イッちゃう、、、、

またイッちゃう、、、

そして彼のおちんちんが

彼氏のよりすごくて、、、

フェラするというより

丁寧に舐め尽くしてあげると

また押し倒されて

延々と全身を舐め回されるの、、、

ああん、、、もうこんなの初めて、、、

課長のエッチが上手で、、

ああん、、、何度もイッちゃう、、、

クリを弄られながら

全身を舐められるの、、、

きゃああんっ、、、跳ねちゃうの、、、

ああああっ、、、身体が跳ねちゃう、、、

気がついたら

彼がおちんちん挿入してて、、、

ただただ喘ぐだけだったの、、、

あんなにイッたセックスは初めてで、、、

まるで性感マッサージ

されてるみたいだったの、、、

なんだろう、、、

キスと、、情熱さと優しさと雰囲気と、、、

滑らかな指先が、、、私を女にしたの、、、

ああ、、、あれ以来、、、

あの指先を思い出して

毎晩オナニーしてるの、、、

会っちゃいけない、、、

会っちゃいけないと思いながら

次の約束も

してしまったの、、、

そう、、

これは不倫じゃないの、、、

二人で決めた特別な

マンツーレッスンなの。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です