付き合ってもうすぐ4か月、20代の仲良しカップルです。
私は弘中綾香アナウンサーに似てると言われたことがあります。
童顔で色白で胸はBカップです。
想像しながら見てもらえたら嬉しいです。
先週末、彼の部屋にお泊りすることになっていたのですが、その前日に生理になってしまいました。
タイミング悪すぎでした。。
翌日会うのに黙ってるわけにもいかなくて罪悪感たっぷりで彼に報告。
「お泊りはまた今度にした方がいい?」
「体調は?」
「元気だよ」
「じゃあ会いたいな、一緒にいるだけでもいいじゃん」
彼の言葉が嬉しくて「私も一緒にいたい!」と言いました。
当日、彼の部屋にて。
後ろから抱き締められる格好でくっついて一緒にアニメを観ていました。
途中で彼の手が怪しく動き出しました。
そのまま私の服の中に侵入してきてブラを持ち上げると両方の乳首を摘まんできました。
「ハァ…ハァ…」
もっと沢山触ってほしいのに、エッチできないと思うと切なかったです。
さらに彼は私の脚をM字に曲げ、太ももの付け根あたりを揉んできました。
「アァ…ハァ…いじわるぅ…だめなのに…欲しくなっちゃうじゃん…」
私が言うと彼は背中に硬くなったものを押し付けながら「なにが欲しいの?」と言葉責めしてきて、Mなので興奮してしまい「ケン君のチンチン、欲しかったよ///」と言ったら激しくキスされたあと口に指を入れられました。
「ンン…チュル…チュ…///」
「スケベ」
「ンハァ…///」
「今日は口でしてよ」
「ウン」
「口に出していい?」
「ン…いいよ…」
「やったw」
そのままたぶん10分以上キスしてました。
キスしてるだけで彼のことがどんどん愛おしくなりました。
「ケン君とエッチしたかった…」
「また今度すればいいよw」
「うん!」
「えみ、舐めて」
「はーい!」
彼のアソコはもうビンビンで先っぽからがまん汁がどんどん垂れてきてました。
口に咥えたまま吸い上げたらしょっぱくてネバネバの汁が舌や喉にいっぱい絡んできました。
「奥まで咥えてみて」
「ンンーッ」
「喉に先っぽ当たってるのわかる?」
「ンン//」
「そのままシメてみて」
「ン?」
彼の言うことがよくわかりませんでした。
「喉で先っぽ挟む感じ、わかんない?」
とりあえずやってみました。
何度かチャレンジするうちに先っぽを喉に当てたまま喉の筋肉?をグニグニ動かしてたら彼に「それそれ」と言われ、なんとなく喉で挟むって感覚がわかってきました。
「ハァ~…すげぇ気持ちいい…」
「ンッ…ンッ…」グニグニ
「そのままさ、舌出してタマも一緒に舐めて」
「ン⁉」
(もぉ~~!なんでそんな色々言ってくるの~。。)
この日の彼はいつにも増して変態でした。
でもそんな彼が私は大好きです。
恥ずかしいことをしてるのを彼に見られると興奮しちゃうんです。
彼の言う通りにやってみました。
まず口いっぱい含んで喉の奥に先っぽを当てます。
そのまま喉奥でグニグニしながらちんちんの裏側に舌を這わせて口の外に伸ばすとギリギリタマの方まで舌が届くので一生懸命レロレロしました。
部屋明るいし、たぶんすごい顔してたし、彼氏の視線めっちゃ感じてすごい興奮しました!w
少しして…
「俺が動いてもいい?」
「いいよ///」
「こっち座って」
「ウン」
今度は私はベットを背にして床に座らされました。
頭だけがベットに乗るような感じです。
そして彼が私の顔に跨るように口の中に押し込んできました。
「ンンッ」
彼は私の頭の横あたりに両手をついて、口に向かって腰を振ってきました。
「えみ、さっき教えたことして」
「ンンーフッ…ンンッッ…ングッ…オエッ…ングッ…」グニグニ
「ハァ…超エロいよっ、イクから、もっと激しくして」
「ンーッ///…ンッポ…ンポッ♡…ジュポ…ジュポ…ンンンー♡」
そして…
「アァ…イクッ…ンンッ‼…アァッ‼…」
ビュルル、ビュルル、ビュルッ…ビュッ…
「ンンーーッ‼…ゴキュ…ゲホゲホッ…ンンッ…チュル…チュ…ハァ…ハァハァ…」
彼の沢山出したものの処理が終わると思いっきり抱き締められて「気持ちよかった~」って言われました♡
彼は私が生理だからって変に気を遣わず会いたいってストレートに言ってくれたし、私にして欲しいことも色々言ってくれて、そういうとこが自分としてはありがたいし、好きだなぁと思いました。
今夜久しぶりに彼に会えるので楽しみです。