この日は、私の同じクラスで友達のM美が私の家に遊びに来るので、H磨君と三人で下校していた。前回話したが、M美は学年一の美少女だった。
M美:「なんか二人がラブラブな所を邪魔してごめんね。」
私:「全然大丈夫だよ」
H磨君:「三人の方が楽しいし」
こんな話しているうちにH磨君の家に着いた。
H磨君:「じゃあまた明日ね」
私:「うん。バイバイ」
私はH磨君とキスをしてH磨君の家を後にして私の家についた。
私:「H磨君の家と違ってごめんね。」
M美:「H磨君の家が特別なだけだよ。全然普通のお家じゃん。」
その後は二人でゲームをしていたが、二人では飽きたのでH磨君を呼んだ。
私:「H磨君もうすぐ来るから。」
すると急に話はエロい方向へ。
M美:「R奈ちゃんは、H磨君ともうしたの?」
私:「セックス?」
M美:「うん」
私:「したけど。なんで?」
M美:「H磨君のことが好きだから。」
私:「別に良いよ。」
M美:「なんで?」
私:「だって童貞は私が貰ったし、彼もいつかはって言ってたから」
そんな話しをしているうちにH磨君が来た。その後は三人でしばらくゲームをしていた。そして、私がさっきの話しをH磨君にした。
H磨君:「良いのかよ?」
私:「良いよ。」
そしてH磨君の家に移動してH磨君とM美は全裸になった。
私は二人の邪魔をしないように、テレビを見ようとしたが、M美にここにいてと言われたので二人のセックスを見ていた。
H磨君:「本当にM美の処女貰って良いの?」
M美:「あげる♡」
M美のマンコは既に濡れていたのでH磨君は69の後直ぐに生で挿入した。私も流石に見てるだけじゃ物足りないので、スカートを脱いで、オナニーし始めた。
私:「人の見てるだけで凄い興奮する。」
H磨君:「ヤバイもうイク。」
M美:「あたしもイク」
H磨君:「中に出すよ。」
M美:「いっぱい出して。」
二人同時にイった。その後も体位を変えて1時間くらい二人はセックスしていた。
M美:「わがままに付き合ってくれてありがとう。」
その言葉を残してM美は笑顔で帰った。
M美が帰ったあとは、H磨君とセックスをした。
気付くと時間は、もうすぐH磨君のお母さんが帰ってくる時間だったので私は、家に帰った。
M美とH磨君は中学卒業までセフレ関係になっていた。
私とH磨君は、同じ高校に行った。
今でも付き合っている。
M美も彼氏が出来て幸せにしている。