彼がしたがってたエッチな撮影を断ったら隠し撮りされて彼の友達の前で上映された

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彼に何度もはエッチな撮影を持ち掛けられ、何度も頭まで下げられたけど、絶対に嫌だと断ってきた。

「頼む、一回でいいからハメ撮りさせて。お願い!」

「そんなことばかり言うなら、私、あなたと別れる。」

それ以来、彼は言わなくなった。

ある日、彼のアパートでのセックス。

いつもは洋服ダンスの脇にある姿見がベッドの足元にあった。

あまり気にしなかったけど、彼にオッパイを揉まれて、アソコを舐められて、感じてグッタリした私は上体を起こされた。

私の背後に回った彼に、幼児にオシッコさせるように足を持ちあげられて、姿見にその恥かしい恰好を映されながら、彼のオチンチンを後ろから入れられた。

彼のオチンチンを出し入れされながら、オッパイを揺らして感じる淫らな私が、姿見に映っていた。

彼が姿見に頭を向けて仰向けになり、私が姿見を向いて彼に跨った。

「ほら、腰を突き出して、繋がってるところを鏡に映して・・・」

そう言われて腰を突き出すと、私のアソコにグサリと刺さる彼のオチンチンが、出たり入ったりするのが鏡に映っていた。

私のおツユがだんだん白くなっていって、凄くイヤらしかった。

でも、自分おハッズかしい姿を見てたら、凄く感じてきた。

「もう、ダメ・・・恥ずかし過ぎる・・・」

恥かし過ぎたんじゃなくて、気持ち良すぎてダメだった私。

姿見に足を向けて正常位、激しく腰を打ち付ける彼、きっと、姿見には私のアソコが彼のオチンチンに擦られてベロンベロンしてるのが、映ってるだろうなと思ったら、アタマ真っ白。

私の身体に彼が精液を振りかけているのが分かったけど、身体が動かなかった。

彼が精液を拭いて気熟れているのが分かったけど、声も出なかった。

「いつもより感じたみたいだね。少し、休んでな。」

と言って、毛布を掛けてくれた。

まさかその隙に、彼が姿見の向こう側に隠してあったビデオカメラを、回収しているとも知らずに・・・

彼に別れを告げたのは、彼が友達を呼んで、私が恥ずかしい姿でセックスしている様子を上映したと知ったから。

彼の友達に親友の彼氏がいて、その親友を経由して知った。

何食わぬ顔で彼と付き合って、色々捜索してやっと見つけたSDHCカード。

彼のパソコンに入れて、同じファイルが保存されていないか、HDDを検索したが無かった。

さすがに流出したらやばいから、HDDには入れてなかった。

黙ってSDHCカードを持ち帰って再生したら、彼に後ろから抱えられて、恥かしいアソコを時分で拡げて鏡に映してた姿、カメラにも映ってた。

その後、彼の精液かけられてるのまで全部。

グッタリした私に毛布を掛けた彼が、カメラに向かって歩いてきて、直後、画面が真っ暗になった。

「今日で、お別れね。私をAV女優扱いする人とは、付き合えないから。」

「えっ!まさか、あれ持ち出したのお前か?」

「そうよ。あれ、見つけるまで嫌々付き合ってた。」

「お前が撮らせてくれないから・・・」

「でも、お友達集めて上映することないでしょ?裸だけでなく、恥かしいアソコ、感じてるとこ、無修正で見られた私の気持ち、わかる?」

「あいつか、ゲロッたのは!」

「教えてくれたの。君の痴態を見てしまった。ゴメンって。友達の彼氏に見られたのよ。屈辱よっ。慰謝料、もらいたいくらいだわ。」

思い切り怒鳴りつけて別れてきたけど、部屋で号泣した私。

大好きで大好きで、彼に抱かれるために会ってたみたいな私だったから・・・

いつプロポーズしてくれるのかなって思ってたから・・・

あんな仕打ちされたけど、まだ好きだったから・・・

彼に抱かれるのが嬉しくて、彼の前だけだから思い切り恥かしいことしてたのに、それを撮影して第三者に見せるなんて・・・いくら好きでももうダメだった。

彼からラインやメールがたくさん来てた。

電話もなった。

出たい、ラインもメールも見たい、でも、見たらまた心が揺れる。

もう無理って決めたこと、彼みたいに裏切る人は、この先もきっと同じような裏切りをする。

そのたび辛い思いをして、許せばまた繰り返すだけ。

だから別れを選んだ。

決心するために、彼の連絡先をアドレス調から消し、ラインもお友達やめた。

ライントークごと消して、メールも読まずに消した。

電話は着信拒否にした。

「さようなら・・・」

って呟いたら、スマホの上に涙が落ちた・・・

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