彩香をホールに行かせて少し大人の世界を体験させてあげました
からだの大きいバカな子供の世界でもありますが…
拓哉に彩香のそばにいるように頼み、私は安心してのんびりお酒を飲めるとおもっていました
祐司「けーさん、入ってもいいですか?」
声からして元ホストの祐司
俺「祐司か?いいぞー」
祐司「失礼します、久しぶりですね、けーさん!」
沙織「お邪魔しますー♪」
入ってきたのは祐司とその彼女らしき女
祐司はホストとしての地位を着々と上げ来ていたがある時に客の彼氏にボコボコにされて仕事をやめました
ホストって本当に辛いと思います、天国と地獄が本当に隣り合わせなんですから
知り合いからいい仕事を紹介して上げてほしいと言われ、そのときの相手が祐司でした
ホストをやっていたただけあり礼儀正しく、女性の扱いもうまいので知り合いの会社の秘書として紹介しました
女癖がわるかったら面倒だと思っていたのですがそんなことはないらしく安心しています
祐司「いやー本当にけーさんにはお世話になりました」
俺「お前彼女できたのか?」
祐司「とりあえず…色々あるんですけど付き合ってます」
沙織「初めましてぇ、沙織です♪」
俺「綺麗な人じゃん、良かったな」
沙織「キャバで働いてまーす」
ぶりっこ系のしゃべり方なのに見た目は清楚
のちにセフレの一人になりますがそれはまた今度
祐司「言わなくていいって、またなんですけどけーさんにお願いがあるんです」
俺「どした?」
祐司「俺秘書やめて店開きたいですよ」
俺「あーそれでやめる段取りと店の場所の確保頼みたいってことか」
祐司「察しがいいですね」
俺「人は紹介するから自分で話つけてくれ」
そういって銀行の支店長の名刺を渡しました
俺「俺の紹介だって伝えておくから金借りたあとはあとは好きにしてくれ」
祐司「なにからなにまですいません」
俺「お前が信用できるからやってあげてるだけだよ、でも俺の飲み食いただにしてくれよ笑」
祐司「もちろんです!」
沙織「けーさんすごーい…本当にお金持ちな感じ!」
祐司「けーさん貯金10億あるんだぜ?」
俺「倍はあるぞ」
沙織「やば!!ゆうやめてけーさんに乗り換えちゃおうかな!?」
俺、祐司「おい笑」
沙織「んーじゃあ今日だけキャバやってあげる!」
祐司「迷惑じゃなければ沙織ここに置いていってもいいですか?」
俺「帰りタクシーでお前の家まで送らせるわ」
祐司「じゃあ明日仕事なんで失礼します!」
そういって祐司は部屋を出ていった
沙織「けーさん♪」
沙織は俺の横に座りくっついてきた
俺「悪い来はしないけど近いぞ笑」
沙織「今日だけ彼女になってもいいですか?」
俺「嬉しいけど彼女がいるから遠慮しとく」
沙織「ざんねーん、じゃあキャバするけど焼酎でいいですか?」
俺「うん」
拓哉に連絡して酒をもってきてもらった
拓哉「彩香ちゃん酒飲んでるけど大丈夫か?」
俺「誰だよ飲ませたやつ笑ある程度ならいいぞ」
拓哉「俺だよごめんよ」
拓哉はダッシュで部屋を出ていった
沙織「ロ◯コンなの?」
焼酎水割りを渡される
俺「違うけど年下は好き」
沙織「たぶんけーさん私より年下だよね、可愛い♪」
不意打ちでキスされる
俺「金目当ての女は嫌いなんだよねー」
沙織「体目当ての女は?」
俺「そりゃ男だろ、女でなかなかいないって」
沙織「私は体が欲しいんだよねぇ♪」
俺「祐司いるじゃん」
沙織「ゆうくんインポだよ?笑」
俺「え、そうなの?」
沙織「女絡みで殴られてから生身の女でたたなくなっちゃったんだって!トラウマ?」
俺「じゃあやってないの?」
沙織「私は自分を慰めてて、ゆうくんはオナニーしかしてないよぉー」
俺「大変だねぇ」
沙織「ねぇ…なーぐーさーめーて?」
俺「他のやつに頼んでくれ笑」
沙織「なかなかいい男っていないんだよ?」
俺「俺はいい男かもしれないけど好きな女がいるから一途でいるの」
彩香を裏切るわけにはいかない
例え彩香より顔が良くて、性格が良くて、お金を持っていて、スタイルが良くても
そう思ったとき彩香が部屋に戻ってきた
彩香「あー浮気してるー!!!」
拓哉「あー浮気してるー!笑」
沙織「きゃー浮気しちゃったー!笑」
沙織は俺の胸に飛び込む
俺「違う違う!なにもしていない!」
慌てて沙織から離れ誤解を解こうとする
彩香「わかってる笑けーくんがあたし以外好きになるわけないじゃーん!」
彩香が近寄って……酒臭い
俺「お前どれだけ飲んだよ」
拓哉「わりぃ、とめれなかった」
そういって指で7の数字をかいた
俺「短時間で飲みすぎだよ彩香…」
彩香「けーくんがあたしに中出ししてバイブいれるから悪いんだよ!」
言うなよ(´・ω・`)
俺「…」
拓哉「おーいここでなにしてんだよー」
沙織「えーいいなぁ、あたしもしてほしぃなぁー」
彩香「一時間くらいならけーくん貸してあげるー!」
そういって彩香は拓哉の手を引っ張ってまたホールに戻っていった
酔いすぎだバカ
沙織「エッチする?」
確かに沙織の体は彩香にないものがあり魅力的だった
胸のサイズはEかFくらいありスレンダータイプ
昔の言い方だとボンッキュッキュッな感じでした
俺「改めて見るとすげーいい体だよね」
沙織「気持ちよくしてあげよーか?」
俺「いや、でもやめとくよ」
沙織「なんでそこまで言ってやめちゃうのー!」
俺「彩香が大切だから」
沙織「想われてるねー彩香ちゃん」
沙織はドリンクをつくって渡してくれる
俺「まーな」
気にもせずドリンクを飲んだが、それが間違いだった
沙織「でもあたしが無理矢理したことにしたらいいよね?」
俺「だめだろ、諦めてくれ笑」
沙織「今飲んだ焼酎に睡眠薬入れちゃった笑」
そういって目薬のような容器を見せてくる
俺「は?なにしてんの?」
沙織「ごめんね、でも気持ちよくしてあげる笑」
俺「…そんなのいいから」
拓哉を呼ぼうと室内電話に手を伸ばしましたが視点が合わなくてうまくとれませんでした
お酒と睡眠薬でこんなにはやく眠くなるとは思いませんでした
目が覚めると私は奥の部屋のベッドルームで縛られていました
彩香を縛るために持ってきた道具を使われたみたいでした
沙織「思ったより軽いんですね♪」
俺「なにがしたいの?」
どれだけ時間がたったのかもわからないままでした
沙織「ただエッチがしたいだけだよ?」
俺「せめてゴムはつけてくれよ?」
沙織「しょーがないなー」
そういって沙織はズボンを下ろす
沙織「もうたってるじゃん!おっきぃー♪」
不覚にもいい女に迫られて立たない男は童貞くらいでしょうに
俺「しょーがない、ってかあれからどうなったの」
沙織「彩香ちゃんが眠くなってきたって戻ってきて、体調悪いから寝る、先に帰ってて、って言ってたって伝えたら拓哉さんが送ってくって連れていった所だよ!」
俺「で、今は邪魔者がいないからラッキーって云いたいわけね」
沙織「そういうこと!」
沙織は服を脱ぎ始めた
見事なスタイルだった
張りのあるおっぱいはとても綺麗で興奮した
沙織「あたし綺麗でしょ!」
俺「はいはい、さっさとおわらせてくれー」
沙織は少しムッとして
沙織「じゃあさっさとするからねー!」
そういってオナニーしながらフェラを始めた
沙織「っん、おっきーよぉ、口に全部入んない…」
かなり喉の奥までくわえているが
沙織「んっんっんんっ…」
ジュポジュポと卑猥な音が私を刺激して…
沙織「まだおおきくなる!!すごーい笑」
沙織「パイズリしてあげよっか!」
そういって沙織は俺のチンポをおっぱいでしっかり挟み上下を始めました
彩香にはできない技だけにとても興奮しすぐに限界がきました
俺「やばい、イク…」
沙織「えーだめぇー」
沙織はパッと胸を離し舌でペロペロなめます
沙織「おーあーずーけー笑」
俺「…生殺しにして俺を堕とすつもりかな?」
沙織「イクなら中出しでしょ?」
そういって沙織は俺にまたがりました
俺「おぃゴム…」
つけろよと言う前に沙織は腰を下ろし生で入ってしまいました
あまりのきつさにいれた瞬間に中出ししてしまいました
俺「…くそ」
沙織「あはっ♪けーさんのエッチ笑あたしのこと妊娠させたいのぉ?」
滅茶苦茶気持ちが良くて我慢できませんでした…
沙織はイったばかりの俺の上でニヤニヤしています
沙織「動いちゃおうかなぁー♪」
俺「おいやめ…っああああ」
沙織「気持ちいい?私は妊娠してるかもって思ったらすごい興奮してきたよ!」
沙織は激しく上下して刺激を与えてきます
沙織「おっきぃ…本当に最高~♪」
一人楽しげにしていますが私は余裕がなくなにも考えられない状況…
イったばっかりに刺激を与えられると本当に気持ちがいいです
これは体験して男性は潮を吹けばわかると思います
しかし、初めてだと気持ちのよさと裏腹に体は自然と逃げていきます
普段の快楽を越えた初めての快楽が怖いのだと思います
これを読んだ男性の方は縛ってもらっていかされ続けてみてはどうでしょう?笑
気絶するかもしれませんよ!
沙織「もっともっとー!」
俺「そんな余裕ない…ほんと、動くなっ」
沙織「そー言われたら本気だして動くよ!」
沙織はさらにペースを上げて私の上で腰を打ち付けます
パンパンッパンパンッと部屋に響く音が録音されていることを知っているのは私だけ
沙織「イっちゃう…もうっイク!」
俺「ああああああ出る!!」
私は初めて潮を吹きました
しかも子宮めがけてです
沙織「すごいっすごい!めっちゃでてるぅ♪」
このへんはあまり記憶がありません、途切れ途切れです
しばらくして目を覚ますと私は縛られていませんでした
隣には裸で寝ている沙織が
私はだるい体を起こして沙織の携帯らしきものを机の角に打ち付けて壊しました
その後シャワーを浴びて汗を流し、私が縛られていた手枷で沙織を縛りました
沙織が私を脅すかもしれないので余計なことをさせないために行動にうつします
俺「わり、起こしたか?」
祐司に真っ先に電話しました
祐司「…大丈夫です、どうしました?」
俺「お前の女に嵌められて逆レイプされたんだけどどういうこと?」
祐司「えっ!?」
俺は覚えている範囲で話した
祐司「すいません、そんなことになるなんて…」