彩はお義父さんに調教されました 2

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「……う〜ん…」

仮眠から目覚めると、外は暗くなっていました。まだ少しだるさが残っている気がします。

「ちょっと寝すぎたかな……」

時計を見ると19時を回っていました。

「彩ちゃん?起きてる?」

コンコンと控え目なノックが聞こえて、誠さんが声をかけてきました。

「起きてる〜」

「お弁当買ってきたから、食べよう」

「は~い」

そのままリビングに向かいました。

弁当が2つ並べてあります。

「唐揚げ弁当とハンバーグ弁当買ってきたから、好きな方食べて」

「じゃあ、あたし唐揚げ〜」

「今、味噌汁持ってくから」

「うん」

誠さんに返事して、あたしは蓋を抑えていたゴムを外しました。揚げ物特有の油のにおいが広がります。

「はい、どうぞ」

インスタントの味噌汁を持ってきた誠さんが斜めに座り、夕食が始まりました。

−−−−−−−−−−−−−−−

(またそんな格好して……)

夕食を食べながら、彩の体を観察する。

タンクトップの大きく空いた脇からは白い乳房が見える。乳首もさっき弄りたおしたからか、布地を押し上げていた。

乳房の感触や乳首の味を思い出し、ごくりと唾を飲む。

ショートパンツから覗く足は太ももの上半分が白いままだ。彩にしたいやらしい行為の数々を思い出し、私の股間は盛り上がっていた。

彩はそんな事に一切気づかず、テレビのバラエティ番組を見て笑っている。

二人とも夕食を終えると、彩が立ち上がって私の前に置いてあったお椀とハシを片付ける。

「洗いものは、あたしするよ」

片付ける際に、かがんだ彩の胸元からたわわな乳房がのぞいた。

(全く……その気にさせるのがうまいな)

洗いものをしている彩の後ろ姿を凝視する。ツンと上に上がった大きい尻。

今日はさっきの行為で終わらせるつもりだったが……。

(彩、お前がいけないんだよ)

麦茶に今度は催淫剤を入れる事にした。スポイトで2、3滴を麦茶に入れる。

「お疲れさま!」

洗いものが終わった彩に差し出すと、彩は「ありがと」と言って一気に飲み干した。その後、ソファーに座りながら、ストレッチを始めた。

妻と楽しむ為に買ったものだったが、購入して良かった。速効性があるので、すぐに効果が出てくるだろう。

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異様に喉が乾くなぁ。最初はそれ位でした。

(何か……熱い……)

動く度に乳首が擦れるのが気になったり、下半身がムズムズします。開脚して上体を前に倒したり、仰向けで足を上げ下げしたりしているとクチュクチュ音が聞こえます。

(やばい……濡れてる……)

誠さんはテレビを見て笑っていた。誠さんが男の人だって意識してしまう。生理前にそういう気持ちになった事はあったけど、3日前に終わったばかりなのに……。

あたしは自分の部屋に戻る事にしました。

−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−

「ちょっと疲れたからもう休むね」

彩は私に取り繕い、笑顔を向けてきた。少し顔が上気している。彩の部屋のドアが閉まる音がして、私は自分の部屋に戻り、引き出しを開けた。

そこには彩の部屋に仕掛けてある盗聴器の受信器とイヤホンが入っている。

盗聴器はコンセントに擬態したもので、今までも彩の自慰を私に聞かせてくれていた。回数は少ないものの、やはり年頃のせいか、たまにしているようだった。

「はぁ……、な、んで…こんな……」

クチュクチュという音と彩のあられもない声が聞こえてきた。

「う……ぅ…、ひぁっ、はぁっ……」

かわいい甲高い声がスピーカーを通して聞こえる。かなり激しく弄っているようだ。

水音がどんどん大きくなり、すすり泣くような声に変わっていく。

「い…いくっ、もう…イクッ、イッちゃう……」

しばらく無音が続いて、また水音が聞こえてきた。

「ぁ……た、りな…い……な、んで…」

薬で熱を煽られ自慰に耽る彩はどんな格好で慰めているのか。想像しただけで下半身が熱くなる。

「乳首ぃ……立ってるぅ……」

「だめぇ……ゆび、とまんなっ……」

ギシギシとベッドのきしむ音が聞こえる。

(……またイッたな)

私がいる事を考え、小声で喘ぐ彩がいじらしい。全て聞かれてるとも知らずに……

ハァハァと荒い呼吸が聞こえる。

「……ベトベトだ」

彩はそう言って部屋を出たようだ。恐らくシャワーを浴びにいったのだろう。

イヤホンを外しパソコンを起動する。浴室には小型のカメラが仕掛けてあった。画面に彩の後ろ姿が映し出される。

しゃがんだ彩は脚を大きく開いていた。たまにビクビクと体を震わせている。

シャワーを股間に当てているようだ。下から上に……腕が動いている。恐らくクリトリスを刺激しているのだろう。

「あ……や、また…イクッ、イクッ!!!!」

彩の正面に鏡があり、腕に挟まれ盛り上がったたわわな乳房と、感じて口元がだらしなく開いた表情が見えた。

処女のくせに何て、いやらしい顔をしてるんだ……。

私はズボンのベルトを外しファスナーを下げる。すでに先走りでパンツに染みがついていた。

「彩お前のせいで、私のペニスはこんなになってしまった……」

ゆっくり扱き始める。

彩は画面の中で乱れていた。

背中をのけぞらせて、シャワーを股間に当てたまま「イクイク」と小声で呟いている。

体を片手で支えながら、ブリッジするように腰をグラインドさせて。何度も何度もイッていた。

「早くペニスの味を覚えさせてやりたい」

画面の中の彩が、腰を一際高く上げた時に私のペニスからも精液が吐き出された。

次の日。

彩は部活の練習で、私が起きた時にはもういなかった。媚薬のせいで発情した体を何度も慰め続けていたのに、部活には真面目に参加するとは……。

昨日、夜中まで彩は自分を慰めていた。

今日は睡眠不足だから、いつもの昼寝も深いはずだ。私は彼女の体をどうやって弄ぼうか、そればかり考えていた。

今日はじっくりと局部を弄ぼうか。

クリトリスを指先で押し潰して、発情した蜜壺から溢れた愛液を塗りたくり、花弁や内部をマッサージして快感を教えよう。

ペニスでクリトリスを擦るのもいいかもしれない。じっくり丹念に彩の体を調教するのだ。

——————————–

「ただいま」

夕方、早めに帰ってきた彩は心なしか元気がないようだった。いつものようにシャワーを浴びて自室に戻ったようだ。

30分ほど経ち、コンコン!とドアをノックする。返事はない。

ノブを回して扉を開けると横向きで彩は眠っていた。胸元の大きく開いたタンクトップからはたわわな乳房がのぞいている。

「……う〜ん…」

寝返りをうち仰向けになると脇からも乳房がこぼれていた。

「窮屈そうだね」

彩に話しかけながらタンクトップの肩紐をずらし胸元を引っ張って、乳房を取り出す。胸元に汗をかいている。重量感のある乳房を露出させ、スマホで写真をとった。

「全く……私の気も知らないで……無防備に誘惑してくるとは……」

タオルケットを剥がしショートパンツを脱がした。無毛の割れ目が眩しい。脚を開きその間に座った。クレバスが開きピンク色の内部が覗く。

「さぁ……男を誘惑したらどうなるか、体に教えてあげよう」

私は股間に顔を近づけ、親指でクレバスを開く。舌をべったりとクリトリスにつけたまま、顔を左右に振った。

「んん……っ…」

異変を感じたのか彩は足を閉じようとする。しかし私の頭がそれを邪魔した。そっと太ももを抑えつける。180度開脚させクリトリスを舌先でつついた。つつく度に彩は小刻みに体を痙攣させる。どんどん溢れてくる愛液が部屋中に雌の臭いを充満させる。私は夢我夢中で彩の股間をしゃぶった。

しかし、膣内に舌を差し込んだ時に異物にぶつかる。何かが入っている……。指を入れて取り出すと小さめの電動マッサージ器だ。細長い形のソレは愛液をまとっている。

彩の膣に少し戻して、自分のスマホで写真を撮った。局部だけのものと彩の顔も入れた全体像も。

(思っていたよりも、いやらしい娘だったんだね……君は)

青空の下、人知れず玩具をくわえ部活にいったのか……。何度達したのか、チームメイト達の前で。想像しただけで更に下半身が熱くなった。汗と共に愛液が滴っていたに違いない。

練習に励む振りをしながら、覚えたての快感に震えていたのだろう。

年齢のわりに精力はある方だ。義理の娘の痴態を想像し肉茎が腹につく程興奮している。

「自分で準備しているなんて、優秀な娘だ……」

最早、我慢する理由がない。膝の裏に腕を入れ彩の足を折り曲げる。そのまま先端を入口にあてがった。

ぬぷ………、

温かく柔らかい肉ひだに包まれながら、腰を押し付けていく。玩具をくわえていたものの、自分のサイズには程遠い。やはり膣は狭い。

「……くぅっ…、」

一気に突き入れたかったが、難しい。少しずつ慣らしていくしかない。彩の眉間にシワが寄っている。少し開いた口から舌が見える。口づけた勢いのまま舌を差し込んだ。口内を舐め回した後、舌をチュパチュパ吸う。

その間も少しずつ腰を進めた。

「彩…いい子だ、お父さんのおちんちんもう少しで全部入るよ」

キスを堪能し、たわわな乳房の先端を今度は吸いだした。

「かわいい乳首出してごらん」

甘咬みして吸ってを繰り返す。僅かだが乳頭が現れた。赤んぼうのようにチュクチュクと乳首を吸う。歯でしごくと敏感な体は胸を反らせた。

「早くここがお母さんみたいな勃起乳首になるといいね」

チュポン!

吸いながら乳房を引っ張った。

私のペニスは全て彩の中に納まった。じっとりした汗が吹きでる。

「さあ……いくよ」

ゆっくりと納めたばかりのペニスを抜く。まとわりつく襞が堪らない。ギリギリまで引き抜き一呼吸。その後、一気に貫く。

最初はゆっくりと。しかし徐々にスピードを上げていく。

「……ふっ、ふっ……!!」

乾いた肉同士のぶつかり合う音と、粘液で濡れた性器が結合する音が響き渡る。

(起きろっ、起きろ彩っ!)

窮屈さがなくなり、ピストンが滑らかになってきた頃。彩のまつ毛が震えた。

「……、え、なに?、」

起きたばかりで状況が把握出来ないのだろう。私は無言でピストンを続ける。

「え、ちょ、ちょっと待って!待ってー!!」

しかし私は何も言わず腰を振り続ける。

「……いやっ、やめてっ、やだっ、抜いてっっ!!」

半泣きで喚き散らす彩を尻目に私は射精した。最奥を突いたタイミングで精子を放出する。

「……う、そ…な…、な、んでぇ……」

そのまま彩の体を回転し、抜かずにピストンを再開する。

「……、も、やぁ……やめ、てぇ!!!」

今度は激しく奥を突く。

「……ふぅ……気持ちいいよ、彩」

「やだぁ……やだっ、や、もう…助け、て…」

「お父さんを誘惑して……こうしてほしかったんだろ?」

大きく引き抜き、素早く突き入れる。

「このでっかいおっぱいがノーブラで歩き回って……」

タンクトップの胸元で揺れている乳房を鷲掴む。

「何度もオナニーして……」

「いや、いやぁ……」

「お父さんの部屋まで丸聞こえだよ、彩」

「ご、ごめ、ごめんなさい……も、しない……しないからぁ……」

「お父さんをこんなに興奮させて!!自業自得だよっ」

ビュルルルルルッ!!!!!!

「お父さんのチンチンこんなにしたんだから、彩が責任をとりなさいっっ!!」

2度目の射精も大量に子宮に注ぎこむ。

「本当にごめんなさいと思っているなら、責任を持ってパパのチンチンが落ち着くまで相手するんだ!!」

射精と同時に彩の膣が小刻みに収縮した。彩も感じている。私との性交で。

そう思うとペニスに精気が戻ってきた。

彩の体を抱き起こし後ろから抱っこする。自重で私のペニスを更に奥まで迎え入れた彩は息を呑んだ。

「ゆ、許して……おね、がいします……許してください」

私は何も言わずまたピストンを再開した。

彩、早く素直になりなさい。

「……ひっ、だめっ、だめだめっ、だめぇ……!!!!!」

2度男の射精を受け入れ、中で達したのだ。さっきまで処女だったくせに。

オナニーで自ら性感も開発していた体が堕ちるのは時間の問題だった。

結果として私は彩の中で5回射精した。

彩も4度目の射精後から、歓喜の声を上げるようになっていた。

「あ、ふぅ……、ん、気持ち、い……あぁ…」

「エッチの時は……お父さんか、パパって呼びなさい」

「はぁ……い……お、とうさん………」

次の日。

「……は、い、すみません…熱が38℃あって……」

スケスケのセーラー服に身を包んだ彩はリビングのソファで顧問に休みの連絡を入れていた。

異様に短めの丈は彩の乳房の下半分が出ている。服とは名ばかりの白いシースルー素材は全てをさらけ出しているに等しいが。

電話をかける彩の胸元にローションを垂らした。冷たいのか一瞬体がビクッとなる。

彩はまだ電話している。

私は服の上から胸を揉みしだいた。スライムのように形を変える柔らかくハリのある乳房。

まずは乳首を出して上げなければ。

こよりを作るように乳首をつまんで転がす。根本から絞り出すように何度も、何度も。

かわいい乳首が出てきたら乳首同士を擦り合わせる。

顧問の話は長く、まだ通話中だ。

私は自分の部屋から乳首用のクリップを持ってきた。クリップの先に小さな鈴がついている。

彩はそれを見て驚いた顔をした。必死に腕で乳首を隠そうとする彩だったが、電話の相手に気づかれないように、あまり身動きはとれない。

私は難なく右の乳首にクリップをつけた。彩が息を呑んだのが分かる。すかさず左にも。

痛いのと気持ちいいのとで訳がわからなくなっているようだ。

そのまま私は彩の前に正座した。足の間に顔を埋める。

大唇陰を指で開くと雌の発情した臭いが充満した。クリトリスを下から上に舐める。犬になったつもりで、何も考えず舌を上下に動かした。

「す、すみません……はい…はい……」

顧問との電話はまだ続いていた。平静を装おっているが、愛液がどんどん溢れてくる。私は立ち上がりズボンと下着を下ろした。ペニスが勢いよく飛び出す。

彩の視線がペニスを見つめているのが分かる。私は二、三度しごいた。ペニスはより反り返る。彩はその様子から目が離せないようだ。私は彩の足を折り曲げてM字に開脚させた。

濡れた性器が顕になる。彩は私が何をしようとしているか察して首をふる。

だか私は無視してペニスをあてがった。

ズブズブ………

わざとゆっくり、挿入されていることを感じられるように。ミチミチと襞が開いていくのが分かる。

彩は顔を真っ赤にして首をふる。

涙目になっていた。気持ちいいのと感じないようにしているのとで困惑した表情を浮かべている。

全てを納めたタイミングで乳首クリップに付いている鈴を持った。彩の顔を見ながら微笑む。

これを力いっぱい引っ張ったら……

ゆっくりゆっくり引っ張った。乳房が引っ張られ乳首も細長く形を変えた。これだけでも相当な刺激だ。

「は……い、はい……、あの、も……今日は……」

彩が急いで電話を切ろうとしている。

「……すみません、はい…、」

手首を内側に勢いよく曲げる。乳首に噛み付いていたクリップも外れた。

「んはぁぁぁぁぁんっっ!!!!!」

何とか通話を終わらせていたようだ。彩は背中をのけ反らせ、嬌声をあげた。

私はすぐに腰をグラインドさせる。

「あ…あ、気持ちい……あぁん……」

「お父さんも気持ちいいよ……彩のオマンコ、キツくて気持ちいいよ……」

「お父さんっ……はぁ……い……い…っ…」

まだ4日もある。彩が私とのセックスの虜になるようたっぷり犯してあげよう。

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