彩はお義父さんに調教されました 1

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※最初は彩の視点ですが、義父視点に切り替わります。

これは私が高校2年生の夏休みの時の話です。

ソフトボール部のピッチャーだった私は、ほぼ毎日の練習でかなり日焼けしていました。

髪の毛もショートで、たまに男の子に間違われたりしていました。

ですが、体つきは女性らしいラインに成長してきていて、玉を投げる時に乳房に腕が掠めるようになってきていました。

スポーツブラで揺れは抑えているものの、なかなか思うように投げられず悩んでいました。

そして一年前、母が再婚しました。

再婚相手の男性は、ぽっちゃりした体型でいつも笑顔の優しそうな人です。誠さんと言います。

ただ、女二人の気ままな生活から突然他人が入ってきた事への居心地の悪さから、私は彼に何となく馴染めずにいました。

ある日、帰宅すると誠さんがリビングでコーヒーを飲んでいました。

「ただいま〜、あれ母さんは?」

「おかえり、お母さんね、九州の熊谷さんの叔母ちゃん亡くなって今日から一週間、向こうに行ってくる事になって」

「そうなんだ」

「急だったから色々用意もできなくて、ごはん代は預かってるから」

「はーい」

部屋に荷物を置き、シャワーを浴びにいきました。土ぼこりと汗を流したかったのです。

浴室の鏡に自分の姿が映ります。首から上は男の子みたいなのに、首から下は急に女性の体つきでアンバランスな見た目に溜め息が出ました。

(せめて胸だけでも小さければ……)

最近、ますます大きくなった胸はHカップになっていました。

ボディーソープをつけて、腕から首へ背中や乳房、お腹を手のひらで撫でるように洗いました。そのままお尻や脚に移りお湯で洗い流します。胸を持ち上げるとずっしりした重みにまた溜め息が出ました。サッと体を拭いてタンクトップとデニムのショートパンツを着ました。

仮眠しようと思って自分の部屋にすぐ戻ろうと思っていたので、ブラはつけていませんでした。

「彩ちゃん、麦茶飲む?」

外から誠さんに声をかけられて、「うん!」と返事をしました。

台所に向かい用意されていた麦茶を一気に飲みました。

「ありがと、少し寝るね」

コップを流しに置いてそのまま部屋に向かいました。ベッドに横たわり目をつぶると眠気が襲ってきて私はすぐに眠ってしまいました。

再婚した相手に、年頃の娘がいると聞いた時は、正直うまくやっていけるか不安だったが、実際会ってみると素直ですれてない娘だったので安心した。ソフトボール一筋の部活少女。

そして私と会ってから間もなく、少女の体は女へと変化していった。

乳房と尻は成長し丸みを帯び、ウエストは細くくびれてきた。

首から上は少年のような風貌で首から下は完璧な女性の体。グラマラスでアンバランスさが魅力的だった。

しかも本人に自覚がなく無防備なのだ。

かなりバストは成長してるのに、ノーブラでタンクトップ。脇から乳房が覗いたり、乳首がハッキリ分かるときもある。義父という立場ではあるが、血が繋がってないのだ。

女として意識してしまう。

そんな悶々とした日々に、妻が法事で一週間、家をあけるという。手を出すには今しかない。

私は一週間で娘の彩を調教する事を決意した。

麦茶に睡眠薬を入れたものを飲ませる。

部活の後は必ず彩は仮眠する。まずは寝ている間に敏感な体に作り変えるのだ。

20分ほど経ち、彩の部屋のドアをノックした。

返事はない。西日が差し込んでいるが、クーラーがきいているので、暑さは気にならなかった。

すうすうと寝息を立てている彩の顔はあどけない。タオルケットを剥ぎ取りタンクトップを捲くると、乳房がブルン!と揺れる。大きくても乳房は横に流れることなく形を保っていた。タンクトップの下は日に焼けておらず、真っ白な肌が眩しい。体の中心部だけが真っ白なのも、私を興奮させた。

乳輪はピンクで乳首は陥没している。まずはここからだ。

私は両手で乳房を下から揉みあげる。肌はしっとりしていて指に吸い付いてくる。

(これが彩のおっぱいか…)

しばらく乳房の触感を味わった。続いては口に含んでみよう。舌先で左の乳首の中心をほじくるように刺激し、乳首が出てくるように吸い付いた。

赤ん坊になったかのような気分だ。

チュクチュクと唇でしごくと、控え目な乳首が現れた。私の唾液に塗れ光っている様が、いやらしい。彩の体に初めて男が触れた証だ。

続いては右だ。チュクチュクと同じように吸い付いた。

「う…ん……」

一瞬、起きたのかと思い、体から離れるが寝返りを打っただけで終わった。胸の前に重なった腕を外し、もう一度右の乳首を突出させるように吸い付いた。

チュクチュクッ……吸い付くだけでなく、軽く甘噛みする。するとプルンと乳首が現れた。

甘噛みで反応するとは…少しMっ気があるのかもしれない。

乳首が両方出てきたので、一緒にくわえてみる。両方の乳首を舌先でレロレロと舐め回したり、一気に吸い込んだ。

こんな事ができるのも、巨乳だからだ。

何て素晴らしい。一旦乳首から口を離し、手のひら全体で乳房を揉んだ。私の手で形を変える乳房は柔らかさを伝え、固くなった乳首は彩が感じている証拠だ。

乳房を堪能し、私は彩のショートパンツを下ろした。蛍光イエローのショーツが目に飛びこんでくる。ヒップハンガータイプだ。また彩が寝返りを打ったので、私に尻を向ける格好になった。

意外と布の面積が少なく、尻の割れ目が上からのぞいていた。ショーツを尻の割れ目に挟みこんで尻を揉む。部活で鍛えられた尻は丸く、上がっている。尻たぶの下に手を添え小刻みに揺らすと尻が震えた。尻の感触を目で楽しむ。

次に全体を舐め回した。下から上へ舌全体で舐め上げる。どこもかしこもうまい。

尻を堪能した後、ショートパンツを脱がせて下着も脱がせた。

すると無毛の局部が現れた。プールの授業の為に剃ったのかもしれない。少し盛り上がった土手を撫で、割れ目を親指でそっと開く。

包皮を被ったクリトリスが現れた。微かに勃起しているようだ。指で亀頭の辺りを撫でると彩が呻いた。

「ん……っ、ぅう……」

そのまま撫で続けていると、呼吸が荒くなってきた。

「はぁ…っ…っっ、ん…」

蜜壺からも愛液が溢れてくる。次第に量が増えてきたので、クリトリスからオマンコまでをまんべんなく舐めた。

発情した女のにおい。私は自分が犬になったように、舐め回す。しかしその行為はより快感を呼び彩のオマンコを濡らしてしまう。

ペチャペチャと彩の愛液を舐めとる音だけが聞こえる。血の繋がらない娘の股間を舐めている。妻を裏切る背徳感とこの女の体は私しか知らない優越感で興奮していた。

クリトリスの包皮を剥き、舌先で転がす。すると愛液は量が増えてきた。チュッチュッと吸い付くと腰をのけぞらせる。

「ん……彩、おいしいよ…彩のクリ…敏感でかわいい…もっと感じていいんだよ……」

彩は自分が寝ている間に、私にいやらしい事をされているなんて思いもしないでしょう。

無害な中年男性、お母さんのパートナー、私の印象なんてそんなものです。

「お義父さんが、彩を女にしてあげるよ。もっといやらしくしてあげるからね」

クリを甘噛みすると、彩は小刻みに体を震わせました。

「彩はこれでイクって事を覚えたからね。これからどんどん敏感にしてあげるよ。色んないやらしい事は全部お義父さんが教えてあげるからね」

ティッシュで股間と乳房を拭き取り、衣服を元に戻します。彩は目をつぶったままです。

まずは、彩に感じやすい体になってもらい、最後にはセックスを懇願させるように仕向けるまで、私はこれからをどう進めていくか、考えると楽しみで仕方ありません。

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