彩のおっぱいを見たその日は、急いで家路につきました。
何しろ初めての女の子のおっぱい。
早く抜きたくて抜きたくて気が狂いそうなくらい興奮していました。
股間は破裂寸前で見たこともないくらいギンギンに勃っています。
午後の授業中も彩のおっぱいで頭の中はいっぱいでした。
「あの可愛らしい小麦色の膨らみ。」
触りたくて触りたくて仕方ありませんでした。
あの谷間。
あの乳首の色。
あのプルンと揺れた柔らかさ。
クラスの男子は誰も彩のおっぱいのことを知るまい。
自分だけが彩の身体のすごい秘密を知っているんだ!
「早く、早く扱きたい!」
その一心で帰って来たのです。
靴を脱ぎ捨て、ズボン越しに痒みを抑えるように乱暴にさすりました。(当時はズボンの上から握っていました笑)
すると、あの感動と興奮が一気によみがえり、2、3回上下に動かしただけであっという間にイッてしまい、パンツの中でドピュっと大量に射精。中はベトベトになりました。
「あぁ…何て気持ちいいんだろう…」
気が遠くなるような気持ち良さでした。
うぅ彩…ちゃん…
あのTシャツの襟元から浅い胸の谷間が見え、すぐに現れたピンク色の乳首の映像が鮮明に頭に焼きついていました。
しかし…すごいのはここからでした。
なんと、またすぐに股間がパンパンに膨れうずいてきたのです!
あの硬さと速さと多さ。
まだオナニーを覚えたてとは言え、わずか10秒ほどだった衝撃の気持ち良さに、射精後はやや放心状態でした。
それなのに、またすぐに天を向いたのです(笑)
それまで、二連チャンなどしたことがなく初めてでしたが、またしても射精したのです!
自分の身体の初めての異変にやや不安を覚えつつも、心地よい疲れから、彩の柔らかいおっぱいを思い出して、しばし余韻に浸っていました。
すると、またまた勃起してきたのです!
「さ、3回目⁈」
だってしょうがありません。
生のおっぱい。
しかも同級生の。
40人のクラスでも5、6番目に可愛い子です。初めてのおっぱいとしては、何の不足もありません。
また明日も
何食わぬ顔で教室で会うのです。
その光景を想像すると半勃ちだったチンコは完全に復活しました。
わずか30cmの目の前に広がっていたあの素晴らしい瞬間。
少し痛みを感じながらも右手を高速で動かし、気がつくと三度目の射精を終えていました。
「ああ、気持ちいい…」
「気持ち良すぎる。」
罪悪感を遥かに上回る快感に身体中が震えました。
ティッシュで股間を拭いていると、何と4度目の勃起が始まったのです!
半勃ち状態でしたが、一向に収まらない興奮のあまり、床に向いたチンコを四つん這いの格好から、しばらく扱き続けました。
ぐぅ…んん。
さすがに痛くなり、射精はなく空撃ちでした。
毎日見たい。
他の女子のおっぱいも見たい。
この衝撃的だった記念すべき初めての胸チラが、私に震えるほどの快感を覚えさせました。
この日から、異常なまでに胸チラが好きになり、胸チラマニアとして過ごしていくことになります笑
翌日、胸チラがまた見れるだろうと楽しみに登校したのですが、残念ながら見れませんでした。
それどころか、簡単に見れると思っていたのですが、なかなかに難しく彩のおっぱいはかなりラッキーだったことが分かりました。
クラスの女子たちを毎日観察し、おっぱいが見えるあの体勢にならないか観察するもノーチャンス。
しばらくの間、胸チラは見れなかったのです。
しかし、2学期になりまだ女子も半袖が多い頃、教室の中に虫が入って来ているのを、隣の席の沙耶香ちゃんが指差し、
「〇〇くんこれ何ていう虫?」
と聞いて来た時のこと。
私は虫が大好きな上に割と詳しかったため、隣の私に聞いてきたのです。
彼女は席に座ったまま左手で床を指差していたのですが、その時チラッと胸の谷間が見えたのです!
「うわっ、白い胸…」
「可愛い…」
久しぶりのおっぱいにメチャクチャ興奮しました。
沙耶香ちゃんは160cmくらいの長身で、学年でもかなり大人っぽい女の子です。
巨乳などとは違いますが、発育がよく周りの女子と比べると、おっぱいは大きな方でした。
しかも、いつも割とピチッとした服を着ていたため、胸も強調された身体のラインがいやらしく見えました。
新学期の席替えで彩とは離れてしまいましたが、クラスでもトップクラスの人気を誇る沙耶香ちゃんが隣に来たのです!
黒い髪は胸まであり、清楚な格好が多い彼女はお嬢様タイプの美少女です。
右隣りに沙耶香ちゃんが座ってる。
もう、その事実だけで胸チラの期待感から、股間は張り裂けそうでした。
しかも今日はポニーテール。
最高に条件が整っている上に、相手はクラスのアイドル。そんな色白の彼女のおっぱいの谷間が、見えたのです!
それも席替えからまだ半月ほど。
彼女のおっぱいを想像して何度もオナニーしていた私は、彩の時のように気が狂いそうなほど興奮していました。
彩のおっぱいの谷間は浅いものでしたが、沙耶香ちゃんのは今思うとBカップくらいはあったため、小学生にしては谷間が深かったのです。
そのため、シャツの襟元から乳首まではなかなか到達できません。
「え、虫どこ?」
「ほらそこ!」
虫を見るフリをして、彼女がさらに身体を椅子から乗り出すと、首元から白いヒモが見えました。
「ブラジャー?え、何⁇」
いやキャミソールだったのですが、当時の私は名前も知らずオシャレな肌着だと思っていました。
彩の場合は、真夏だったのでTシャツ1枚でしたが、見たことのないおしゃれ感は、更に私を興奮させました。
しかし、体の屈み具合が足りません。
限りなく乳首に近づくも白いキャミソールのヒモの付け根の三角部分が、憎いほど乳首を隠しています。
それでも緩やかな白い谷間はあまりに美しいものでした。
白くて大きなおっぱい!
5年生の自分には、Bカップはかなり大きくて魅力的でした。
クラスの他の女子でこのサイズのおっぱいの持ち主は誰もいなかったのです。
ほとんどおっぱいは丸見えなのに…
乳首が見えない。
「あぁ乳首が見たい。」
「どんな乳首なんだろう。」
ああ、目の前に人気者の可愛い沙耶香ちゃんのおっぱいが見えるのに!
こんなチャンスは二度とないかもしれないのに!
「あ、そっち行った!」
時が止まっているような錯覚に陥っていましたが、いま自分たちは二人の間にいるなんとか虫のことで、床を見ているはずなのです。
時間にして約5秒。
自分は沙耶香ちゃんのおっぱいを見ていましたが笑
清楚な白シャツの中はこんなにもきれいなおっぱいがあったのか!
まさにお嬢様のおっぱい。
彩のおっぱいとはまた違った美しさがありました。
ああ可愛い!
クラスメイトのおっぱいでもこんなにも違うのか…
「あれ?どこに行った⁇」
惚ける私。
何としても、もっと屈ませなければ!
顔を完全に背けて胸の谷間が見えている奇跡の状況。
「あと10cm、あと10cm!」
早く!こんな美人の乳首を何としてもみたい‼︎
出来るだけ不自然さを隠し、顔を沙耶香ちゃんに近づけると…
ついに薄茶色の綺麗な乳首が‼︎
うぉぉー‼︎‼︎
すげぇ‼︎‼︎‼︎
それはまだ、大人のそれにはなりきっていないぷっくりとした三角の乳首。
こんな可愛い同級生の真っ白なおっぱいと乳首を見れるなんて…ああ、なんて幸せなんだ!
彩の時のような衝撃が身体中に走りました。
「あぁ、早く扱きたい。」
「こんな美人のおっぱいで…」
頭の中は真っ白になりました。
凄い破壊力。
最高に刺激的なおっぱいを見せてくれた沙耶香ちゃん。
家に帰ると、彩のときのように信じられないほどの精子を何度も出しました。
私はこの件以降、胸チラマニアとしてクラス中の女子のおっぱいを見るべく、腕を磨いていくことになります。