コメントとか、投票もらえて嬉しいです!これから体験談色々のせていきたいです。
当時高1野球部だった俺の童貞を奪った、姉貴と同じ大学の黒髪巨乳ギャルのさやかさんから誘われて、さやかさんの一人暮らしのアパートに遊びにいきました。
昼ごはんを作ってくれて食べる前に我慢できず3回、セックスをしました。
さやかさんはハンバーグとオムライスを温め直して、フレッシュサラダとスープも出してくれました。
「いいねー、たくさん、もりもり食べてくれる人大好き」
「めちゃうまいすよ、ありがとうございます」
すっかり気に入られたみたいで、テーブルの座り方も対面じゃなくて横にいます。
「なんすか、ニヤニヤして」
「たくさん食べるユウキくん、かっこいいなーって」
「意味わかんないすよ」
腕に絡みつかれながら、飯をバクバク食いました。
「ねー、何回もした後だけど、嫌じゃなかった?」
「なにがすか?」
「だって、私年上だし、お姉ちゃんの友達やん?こんなことになっちゃってて、気にならないかなって」
「あー、そうっすね、初めはビビりましたけど、さやかさんみたいに可愛くてスタイルいいお姉さんに誘われて、逃げるのはなんかダサいかなと思って。てかまぁ、そんなこと考える余裕がなかったすよ。興奮しまくってやりたすぎて笑」
「もうわかったわかったー!それ以上言わないで笑」
さやかさんはなぜか照れていました。
「誰とでもこんなことするわけじゃないからね、一応」
「ほんとすか?めっちゃ積極的でしたよ。たくさんやってそうやけど笑」
「まぁ、少なくはないけど笑」
「やっぱり笑」
「相手は選ぶからね」
「いや、こんな高◯生のガキで逆に何がいいかわかんないすよ」
「えへへ笑酔った勢いでやったのは確かやけど、ふつうにかっこいいと思うし、マッチョやし、ちんちんおっきいし」
「いやいや、なんすかそれ、褒めすぎっすよ」
「ほんとに初めて?ってくらいなんだけど」
「初めてっすよ、いまだに緊張します。キスもしたことなかったんで」
「そうなんだ?私が初?」
「はい」
「まじかー、うけるー笑」
またくっついてきました。
「じゃあ、キスも、ちゃんとし直す?」
この一言が、なんかカップルみたいで、一瞬でテンションが上がりました。
「それテンション上がります。ちゃんとやりたいっす」
さやかさんはにやーっと笑って、俺の首に腕を回して、抱きついてきました。
今度は唇を確かめるようにゆっくりと重ねて舌先で唇をなぞったり、歯並びを確かめるようにしたり、ゆっくり舌を使ってキスしました。
手ではさやかさんの髪を撫でたり、肩のスベスベ感を楽しんだり。
徐々に撫でる手がお互いに腰の方にまで及んできて、背中から腰のあたりまでを撫でながらキスも激しくなりました。
体も密着してきて、さやかさんの柔らかい胸が当たってきます。あぐらかいてる両脚の中にさやかさんがいる感じで脚も絡めてもっと密着して、抱きしめながらキスしました。
体と頭を支えながら、さやかさんは俺の体にしがみついて筋肉を撫で回すようにしながら、ゆっくり激しくキスをしました。
唇が熱くなって、お互いの体がくっつき合ってるところがじっとり汗ばむくらいキスをして、少し顔を離して目を開けました。さやかさんの目が垂れてとろんとしていました。可愛くてまたキスしながら、次は、さっきの裸にシャツを着た状態のおっぱいを、シャツに手を入れてもみました。
「んっ!」
一瞬さやかさんがうめきましたが、また俺に抱きついて身を委ねてきました。そのまま左腕でさやかさんの体を支えて、右手は胸を揉みつつ、お腹や腰回りも撫でました。撫でながら徐々に濡れているであろうパンツの方に。
「手マンってまだわかんないんで、教えてください」
「うん…。あのね、指を出し入れするんじゃなくて、ポイントをぐいぐい押されるのが気持ちいい」
言われたように、指を出すんじゃなくて、グリグリしてみました。
「うん、そう。」
「どこがいいすか?」
「もう少し奥、あ、そ、そこ」
他のところよりコリってしてるところかなと思って、そこをグリグリするようにすると、俺にしがみつく力がぎゅっと強くなってきました。
「ここですか?」
コクコクと声も出さず頷くさやかさん。
激しめに速くグリグリグリグリしてみると、湿った音がクチュクチュからピチャピチャという感じに、汁の量が増えてきた感じがしました。さやかさんもあ、あ、と喘ぎながらもっと俺にしがみついてきました。
調子に乗ってグリグリグリグリし続けていると、
「あ!あ、出ちゃう!」
と言って、動きに合わせて
ピュ、ピューっと潮を吹いていました。
初めてのことでびっくりしました。
「コツ掴むのうまいね」
キスしながら繰り返し手マンをして、何度か潮を吹いていました。
「今度は私の番」
俺にキスしてきて、首筋、耳、と舐めて、俺の乳首を舐め始めました。乳首が感じちゃうみたいで、かなり気持ちよくてどんどん勃起しちゃいました。
「あは笑またおっきくなってきたね」
俺の硬くなったのを握りながら、乳首を舐めてきて、腹筋の割れ目に沿って舐めて、フェラが始まりました。
相変わらずエロくて気持ちいい。
柔らかくて温かくて、カリを吸われるとやばい。自然とさやかさんの頭に手を添えて彼女の動きに合わせて上下させていました。
「やべぇ、気持ちいいっす。奥までくわえてくださいよ」
「無理だよ、ユウキくんのおっきいんだよ?」
「それはわかんないっす。頑張ってくださいよ」
一生懸命くわえてくれるけど、半分くらいまでしかくわえてくれないから、ちょっと乱暴にしたくなり、頭を押さえて奥までくわえこませてみました。
「んご!ごは!かはっ!ん、ん、ん!」
「あー、やべぇ、めちゃ気持ちいい」
「ん!ん!」
苦しそうで少し離してみたら、よだれをポタポタ垂らしながら咳き込んでました。
「かはぁ!ユウキくん、苦しいよ。」
「すみません、興奮して」
「いいよ、気持ちいいの?」
「やばいっす」
「じゃあ、頑張ってみるね」
さやかさんはエロ天使か。一気にムラムラしてきて、
「早くくわえてくださいよ」
「うん」
さやかさんはMだな、と思いました。
ちゅぱ、ちゅぱ、と舐めていて、俺のをくわえているところを、また頭を押さえて今度はゆっくり奥までくわえさせました。
「がぽ!ん!ん!」
俺は興奮してさやかさんの喉の奥めがけて突くようにしてみました。
「ん!んご!んん!ん!」
グポグポグポグポ
ちんぽを引き抜くと、さやかさんはゲホゲホと言いながら、ヨダレを垂らしていました。
「大丈夫ですか?」
「ユウキくん、激しすぎ」
キスして、おまんこを触ると、もっと濡れていました。
「あんな風にされて興奮したんすか?」
「だって、ユウキくん激しいんだもん」
「ドMすね、さやかさん」
また手マンしながらキスをしつつ、ベッドに誘導しました。
キスしながら、ちんぽを割れ目に擦り付けました。
「入れていいすか?」
「うん、早く入れて」
ズププ、と奥まで入れて、興奮していた俺は猿みたいに初めからガンガン突きました。この時は余裕なくて、体位も変える間も無く、俺がすぐいっちゃいました。
パンパンパンパン!
「あ!あん!ユウキくん激しいよ!」
「う、く!あぁ、いきそうっす」
「あん!あ!いいよ、たくさん出して」
いつもさやかさんは興奮するワードを言ってきます。
「う、あぁ!いく!いく!」
「あ!あん!」
一気に中に出しました。
ハァハァと息をしていると、さやかさんが微笑んでいました。
「今のは早かったね笑気持ちよかった?」
「はい、興奮しました」
「可愛い」
顔を引き寄せられて優しくキスをされました。
「でも、まだやれますよ」
ビンビンの勃起を見せると、またさやかさんはフェラをしてくれました。
また正常位で入れて、激しく突きまくりました。さやかさんはビクビクと痙攣していました。
さやかさんは何度めかのセックスで疲れた感じだったから、また両脚を抱えてひたすらパコパコと突きまくっていかせて、その体勢からさやかさんの脚を肩にかけて屈曲位で深くまで入るようにしました。速くは突けないけど、一回一回深くやりました。パンッ、パンッ、パンッ、パンッって感じで。
さやかさんは「ひっ!あっ!ひゃあ!う!」とかうめきながら、しっかり腕を握ってきました。
俺は膝をついて密着して腰を触れる体勢に変えました。またひたすら突いていると、さやかさんはだめだめぇーー!と大きく喘いで、ヒクヒクと痙攣しました。
抱きしめて、さやかさんの首筋の匂いをかいで、耳や首を舐めて、キスをしました。俺は頭のてっぺんまで茹で上がるように熱くなっていました。
俺はその体勢のまま、さやかさんを横向きにして突くことにしました。左手でさやかさんの手を握って、右手は腰を掴んで突きました。
「あん、あん!あぁ!すごい!あん」
いきそうになったら止まって、また突いてを繰り返して、次はバックの体勢にして、パコパコやりました。
時々激しくした後、止まるとピクピク痙攣するお尻を見て興奮して、またパコパコやってを繰り返して、最後は激しく激しく突きまくって、
「う、ぐ!あぁ!いきます!中に出しますよ!」
「あ、あう、あ、あ」
さやかさんはもうぐったりしていて、少しだけ頷いていました。
何発目だよこれ、と思いつつ、また中に出しました。
入れたまま、汗だくの体でさやかさんに抱きついて、貪るようにキスをしました。
「もう、ユウキくんすごいよ、かっこいい」
「褒めすぎすよ」
「汗だくになるくらい、興奮したん?」
「さやかさん可愛いすからね、何回でもやれそうです」
「嬉しいよ。すごい体力だもんね」
「鍛えてるからかな。まだまだっすけど」
キスをしていちゃついてると
「汗かいたし、シャワー浴びようか?」
と言われました。
すみません、終わらなかった。また書きます。