前回、高1のときに、家に泊まりにきていた姉貴の友達に迫られて、激しい初体験をした話を載せました。
あの時は名前も知らないままやりまくったんですが、そのときにメアドを交換していたので、たまにメールでやりとりしていました。
女の子の名前はさやかさんで、姉貴と同じ大学に通う黒髪ギャルでした。
姉貴の大学からうちまではバスで20分くらいのところで、俺の高校に行く途中だったんですが、さやかさんは大学の近くで一人暮らししてることがわかりました。
とはいえ、普段は朝練から授業、部活まであってクタクタだったんで、特に何もなく、メールでやりとりしてた感じでした。
さやかさんはめちゃエロくて、
「この前のエッチ、すごかったよ!また遊びたい、二人きりで」
とかいってきました。つきあいたいとか思える相手じゃなかったけど、構ってもらえて嬉しかったです。
たまに、「オナニーしたいから筋肉の写メ送って」とか「おちんちんも立ってるの見たい」とか言われて、さやかさんのエロい写メと交換してました。
おっぱいが白くてでかくて、乳首もピンク色で、Eカップあるからやばくて、おかずにさせてもらっていました。さやかさんがオナニーしていら動画とかもガンガン送ってくれました。
そんな感じでやりとりしていて、しばらくすると、テスト期間が近づいてきました。部活が休みになる期間で、そのことをさやかさんに伝えると、「じゃあ、遊び来れるんじゃない?」と言われました。テストも大事だけど、このチャンスを逃さないと思って、部活のない土曜日に、午前中からお邪魔することにしました。さやかさんは一応英語ができるとかで、親には友達と勉強してくると伝えていました。
女の子の部屋に初めて入って、おしゃれな感じとか可愛いインテリアで、綺麗に片付けられていました。色んなこと期待したけど意外と午前中はまじめに勉強して、時々イチャイチャチューしたりくらいで、お昼はオムライスとハンバーグ作ってくれて一緒に食べることにしました。俺は食事の前に必ず筋トレしてるから、そのノリで筋トレしてたら、さやかさんがキャーキャー言いながら見てくれました。
「裸でやってよ!」と言われて、俺はパンツだけになって筋トレしました。
「やばい、うけるー笑筋肉すごーい」
「俺だけ裸なのずるいっすよ、さやかさんも脱いでくださいよ」
というと、あー、とか言いながら、あっさり下着姿になってくれました。
やっぱり巨乳でスタイル良くて、肌もスベスベでかわいい。
腹筋をするのに足を押さえるのを手伝ってもらい、そのときに腹筋するたびにチューをする感じになりました。
初めはチュッと重ねて戻って、ニヤニヤしながらやってましたが、何回目かで腹筋で支えて何秒かベロチューするようにしました。腹筋にも効くし、エロいし、めっちゃ興奮しました。何回かそれをやってて、我慢できなくて、さやかさんを掴んで引き寄せて、抱きつきました。
俺の上にさやかさんがいて、抱き合ってベロチュー。当然ギンギンになりました。
「ブラ外して」
と言われて、初めて女の子のブラを外しました。外したブラをおいて、体におっぱいを押し付けてくるさやかさん。柔らかくて少しひやっとする女の子の体。
「筋肉やばい、何でこんなかっこいいのー、モテるでしょ?」
「全然すよ」
「石川遼似すぎ笑笑」
「うるさいすよ」
石川遼似って本当に言われてたんすけど、イケメンか?って思ってました。目も一重で腫れぼったくて、自分は嫌でした。
「ニキビなくなれー笑」
って言いつつほっぺたにチューされました。
ぐるっと回って体勢を変えて、俺が上になって、おっぱいを初めて舐めました。
乳首をコリコリしながらたまに口に含んで吸ったり舐めたりしました。自分のつばの匂いがクセェな、とちょっと思ったけど、興奮して気にしないことにしました。上目遣いでさやかさんを見てみると、口を押さえて、少し目がうるうるしてました。いよいよパンツの中に手を入れてみるともうビチャビチャ。手マンも初めてだけど、いつも写メで送ってきたり動画を送ってくるあのまんこ。なんとなく指を入れるところもわかって、中指を入れてみました。
「やっ、いきなり?!」
「だってめっちゃ濡れてるじゃないすか」
ゆっくり指を出し入れして、音を出すようにしました。
プチュプチュ、ニチャニチャ
すげぇ音。
おっぱい舐めつつキスしつつ、ゆっくり手マンをしました。たっぷり濡れてるから、パンツ脱がせて、まんこを舐めたくなりました。目の前にピンク色で毛の薄い綺麗なまんこがテカテカ光って濡れています。
もう興奮してしゃぶりつきました。
少ししょっぱくて、でも無臭。
「や、あう、恥ずかしいよ…」
無視して舐めまくりました。AVみたいに中指を入れて手マンしながら舐めました。だくだく溢れてきます。
「私も舐めたい」と言われ、俺もパンツを脱いで、横向きの69状態。
ちんぽが口に包まれるあの感触。あったかくて柔らかくてだ液でたっぷり。
ジュポジュポ、前の時より激しい。
一瞬気持ちよくて腰が引けましたが、負けじと逆に腰を突き出しました。しばらくそうしていて、
「ねぇ、もう入れたい」とさやかさんが言いました。
念のためにゴムを持参してきていたから、バッグからゴムを出しました。
「つけるの?いいのに…」
「怖いんで、赤ちゃんとか」
「じゃあつけてあげる」
ゴムを手慣れた感じでつけてくれて、おまんこの汁を塗りつけてきました。ゴムは、前に試しに買った普通サイズがきつかったから、大きめのやつです。
ベッドのほうに呼ばれて、仰向けになってるさやかさんに抱きついてキスをして、正常位で入れました。
入れる瞬間で結構やばいすよね?気持ちよくて。
だからゆっくり入れて、「さやかさん、可愛いっす」みたいに言ってキスしました。
「えへへ、ガツガツされない感じ好きだよ」
と言われて、そんなもんか、と思って、キスしながらゆっくりまんこにフィットさせるようにグリグリしました。
肩や背中や腕の筋肉をめっちゃ触ってきます。
俺は体を起こして、クッションを頭の下においてあげて、グリグリからピストンに切り替えました。そうすると、
「あ、あ!だめ」
と呟いたから、一気にムラっと燃えてしまって、激しくしちゃいました。
「きゃ!いや!だめ!激しい!」
小刻みに激しくやると、あっという間にさやかさんはビクビクなっていました。
「いったんすか?」
「だめだよ、急に激しくされたらやばいもん」
可愛くてキスしつつ、またゆっくりしているところを急に激しくしてみました。
「や!だめ!だめだって!」
無視して抱きしめながらガンガンやると、また「あぁ、いく!」と小さく呟いてヒクヒクしてました。
「さやかさん、いきやすいっすね、エロいっす」
「違う、おっきいし、かっこいいから…」
「何言ってんすか笑」
俺は少し照れて、キュンとしました。
ゆっくりと激しいの間くらいでパコパコしてると、射精感が少しこみ上げてきました。
一度腰振るのやめて、キスしつつ、体位を変えました。
「騎乗位されたいっす」
さやかさんが俺にまたがって、腰を前後に振って、おっぱいも揺らしてます。この動きはちんこに刺激が少なくて、大丈夫でした。
「はぁ、はぁん、気持ちいい、あん」
さやかさんを抱きしめたくなって、こっちに引き寄せて、チューしました。
さやかさんが膝は立てていたから腰を動かせると思って、下から突き上げてみました。パンパンパンパン!クチョクチョクチョクチョ!みたいになって、またさやかさんは言ったようでした。
バックに変わって腰を掴んでパンパンパンパン、もう俺もいきたくて、さやかさんがいくいく!とさけんでも無視して腰を振り続けて、ゴムに出しました。
「ねぇ!やりまくってるでしょ?!」
「さやかさんと前にしただけっす。あとはイメトレ笑」
「うそでしょー?」
ゴムにはたくさん精子が出てました。
ゴムを外してゴミ箱に入れて、そしたら精子まみれのちんこを、さやかさんが「綺麗にしてあげる」って舐め出しました。
「ねー、なんでまだ硬いの?元気やね」
「えろいからすよ、さやかさんが」
「生意気ー!」
抱きついてきてちゅーして、また、さやかさんは俺を出し抜いて、するっと座位で挿入してきました。
「さやかさん!生っすよ!」
「いいの、生意気!今度は私の番」
俺に抱きつきながら腰をパンパンを鳴るくらい激しく振るさやかさん。
「あー、やべぇ。気持ちいい」
俺のほっぺた、耳、首筋を舐めながら、パンパンと腰を振るさやかさん。
されるがままになって、チューもしました。
さやかさんの体掴んで、俺が動かすように揺さぶりつつ、下から突きました。
「やん!だめ、生意気だよ、年下なのに」
「でも、感じてるじゃないすか」
「あ、あ!だめ!」
俺はさやかさんを押し倒して、1回目の時より遠慮なく、もっと激しく腰を振りたくなって、ガンガンやりました。
「ひぃ!ひやぁ!いや!あぁー!!」
密着して抱きしめながらガンガンガンガンやってて、さやかさんがイヤイヤするみたいに顔を振りまくってるのがわかりました。ぎゅーと力一杯抱きしめて、ガンガンガンガン腰振りました。
「あー!いくいく!」
さやかさんも抱きついてきました。
俺はいきそうになる前に、また腰を止めました。
「もう。だめ。好きにしていいよ」
俺は体を起こして、さやかさんの両脚を抱えるようにしてパコパコやりました。
さやかさんはクッションをぎゅっと握って、顔を横に振りまくって感じてました。
俺の腕を掴んできて、またムラっとして、もっと激しくやって、急に止めてさやかさんをピストンから解放してあげると、ああ、ああ、とか言いながらピクピクしてました。
俺はやっぱりバックが好きで、膝立ちバックでパコパコパコパコ、飽きるまでやって、背中に射精しました。
ヒクヒクなってるさやかさんの体を拭いてあげて、抱きしめてチューしたら、またビンビンになってきたので、寝バックで挿入して、今度はまったり激しく、延々と密着寝バックでやり続けました。
さやかさんはあ、あー、気持ちいいと唸る感じでつぶやき続けて、俺がいきそうというと、「中に出して」というので、最後に目一杯激しく突きまくって中に出しました。
終わった時には昼をだいぶ回ってて、少しゆっくりした後、さやかさんは料理を温め直して出してくれて、一緒に食べました。めっちゃ美味しかったです。
お泊まりの続きはまた後半みたいにして書きます。