当時は童貞。苦い思い出だったが。

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今となっては色々な女性とセックスしまくってるワケだが、自分が童貞を捨てたのは彼女ではなかった。

おそらく自分が処女キラーっぽい感じになったきっかけも最初のセックスが関係しているかもしれない。そう思う。

<当時のスペック>

◯◯:高校3年(童貞)

175cm

細マッチョ派

頭脳は普通だが口説くのは得意かも。それで今まで何人とも簡単にセックスした。

マユミ:高校1年。軽音楽部。160cmで普通体型。おっぱいはそれなり(方乳だけ少し大きい)。経験人数1名。後輩からの紹介。下ネタトークも合わせて話せる相手。浅田真央を細目にした感じ。

ナミ:高校1年。バレーボール部。168cmでモデル体型。おっぱいはちいさい。処女。後輩からの紹介。少しオレに気があるみたい。メールや電話は結構していた。足立梨花を童顔にしたような感じ。

これはオレの大学試験が一段落して大学の進路も決まった高校3年の冬の話。

オレは高校の頃は彼女もいなくて、童貞のままだった。中学の頃は彼女はいたがエロの経験は全くなかった。

そんな時に地元の後輩から紹介してもらったのがナミとマユミである。ナミとマユミも友達同士だ。

オレは大学に行く前になんとか童貞を捨てたかった。

そんなオレにチャンスが舞い降りる。しかも、2回も。

まず、マユミと二人で遊ぶ事になった。見たい映画があり、オレの部屋でビデオで見る事になった。マユミはその時期に彼氏はいなかった。ちょっと前に別れていた。その時の彼氏とセックスしていて処女ではなかった。それが当時は残念でならなかった。

マユミと映画を観ながら、言葉巧みにエロイ事を誘っていた。オレの部屋でビデオ見る話をしていた時から襲っちゃうかも!と事前に話していたから当然だが(笑)

いざ、チューをして、前戯をしてセックスしようとしたらオレのチンチンが勃起してくれない。まさしく童貞(笑)マユミのおっぱいを触ったり、マユミからチンチンを触ってもらったりフェラしてもらったが、緊張からか全くダメだった。その時はマユミに謝ってセックスせずに終わってしまった。当然、オレもめっちゃへこんだ。マユミが処女でなかったのが関係していたのか。

ただ、この時にマンコを実際に見たりチンチンを挿入する場所や入れ方を知ったのは次の機会に生かされる。

そして、2回目のチャンスが来る。それから10日後になんとナミから遊ぼうと誘われたのだ!それで、ナミの家に遊びに行く事になった。

ナミの学校が平日で休みの日があった。オレも学校は無かったので遊びに行った。ナミの家は平日はおじいちゃんしかいないのだが、その日は町内会の集まりで不在になっていた。家にはナミとオレの二人きりの状態だ。ちょっとした計画的犯行だったかもしれない(笑)

ただ、ナミと二人きりで遊ぶのは初めてだった。マユミ含めて何名かのグループで遊んだりはしていた。

ナミの部屋はまさしく女の子の部屋って感じだ。バレーボールをやっているから、そのメダルとか写真もたくさん飾ってあったが、基本的に女子の部屋って感じ。

とりあえず、こたつに入ってナミと話していた。

ナミ「この前、マユミと遊んだんでしょ??」

オレ「あー!映画観たね!」

※実はマユミにはオレとのセックス未遂の件は皆に内緒でお願いしてあった(笑)

ナミ「それだけー??」

オレ「そうだよ!それだけ!」

ナミ「えー!どうせ◯◯君の事だから、マユミと変な事をしたんでしょ??」

オレ「マユミ、何か言ってた??」

ナミ「いや!楽しく映画見てきた!って!」

オレ「そう!それだけだよ!」

ナミ「なんか怪しい(笑)」

オレ「そんな事ないよ!例えば変な事って何!?(笑)」

ナミ「えー!例えばいきなり抱き付いたりとかー??」

オレ「ないよー!じゃ、ナミがそういう事したいんじゃない?(笑)」

ナミ「そんな事ないよ!だって、彼氏いた事ないし!全然わからないもん!」

オレ「そうなの??なのに、オレを部屋に入れてくれたの??」

ナミ「◯◯君と話したり遊んだりするのは楽しかったから!それだけー(笑)」

オレ「うれしいね!けど、二人きりはヤバいんじゃない??」

ナミ「なんでー??」

オレ「襲っちゃうかもしれないよ(笑)」

ナミ「◯◯君は私にそういう事はしないでしょー!」

オレ「わかんないよー!じゃ、ナミを襲っちゃおうかな(笑)」

ナミ「えー!ウチ、今まで経験なくてわからないよ…。だから無理だー!」

オレ「え??って事は、ひょっとして処女って事??キスもないの??」

ナミ「うん…。そうだよ!」

この時にナミが処女と知る。オレはほぼ童貞だが、完全にリードしてあげようと決意する。

オレ「じゃ、オレがナミの処女を奪っちゃおうかな??」

ナミ「えー!ダメだよー!」

オレ「ナミは可愛いから、彼氏いないのはもったいないよね!オレがずっと隣にいてあげよっか??」

ナミ「またー!みんなにそういう事言ってるんでしょー??」

オレ「そんなヤリチンじゃないよ(笑)」

ナミ「そうやってマユミも誘惑したんでしょ?(笑)」

オレ「いやいや!オレはナミを誘惑してるよねー(笑)」

もう逃げられないようにナミの後ろに素早く移動してバッグハグした。

オレ「捕まえた!」

ナミ「ちょっとー!ダメだってー!」

ナミは拒否する割には本気で離れようとしない。

オレ「ナミはキスもした事ないんだよね??」

ナミ「うん…。ないよ!」

後ろからナミの頬にキスした。そして、耳に息を吹き掛けたりした。

ナミ「いや…。ダメ…。」

ナミは本気で拒否せずに小声で話すだけだった。

オレ「じゃ、キスしていい??」

ナミ「うん…。」

後ろからナミが横を向いてくれてナミの唇にキスをした。

こたつだったが、ナミと一緒に横になり抱き合ってキスをする。

ナミは初めてのキスで、はぁ、はぁと息が少し荒かった。

オレ「ベッドに行こう??」

ナミ「うん…いいよ。」

ナミとベッドに寝っ転がる。

抱擁しながらキスをする。舌を出したが、歯で防がれた。しかし、それからすぐしてナミの舌が出てきた。激しく舌と舌が絡み合う。

オレ「ナミ、服脱いで!」

ナミ「◯◯君も脱いでね!」

ナミはブラジャーとパンティー姿になる。オレは全裸になった。この前と違い、チンチンはフル勃起だ!女子高生の処女の下着姿を見れば当然だ。

オレはこの時、心の中で前に読んだ漫画を思い出していた。内容は10代の処女の暗殺者と好色で淫乱で処女が好きな魔法使いの主人公の話である。

処女の女の子が色仕掛けをして、魔法使いの主人公を暗殺しようとしたが、見抜かれてしまい主人公の魔法使いに執拗に弄ばれるという感じの内容だった。

まさしく、オレはこれから処女の女の子を弄ぼうとしている。その主人公とカブって興奮が止まらなかった。ナミを漫画の処女の暗殺者のキャラに見立てて主人公と同じように責めようと思い付いた。

両手を掴み、横にさせる。そのまま頬にキスしてから耳を舐める。

ナミは抵抗せずに

ナミ「◯◯君、優しくしてね…。」

と、小声で囁いた。

首もとやヘソの辺りも舐める。そして、ナミの上半身を起こさせ座らせて、ナミの後ろに回り込む。

右手でブラジャーに手を突っ込みおっぱいを揉み始める。

ナミ「あっ!」

と、ナミは感じ始めた。

左手もブラジャーに手を突を突っ込み、それぞれにおっぱいを揉んでやった。

ナミ「あっ!あっ!あー!」

と、少しずつ感じている。そして、乳首を触る。それと同時にブラジャーを上に捲し上げて乳首が露になる。

ナミのおっぱいは小さいが、ピンク色の豆乳首は目立った。その乳首を摘まんだりした。

ナミ「いやー。あー!」

と、少し声がおっきくなった。

次にナミを四つん這いにしてお尻に手を伸ばす。お尻を少し揉んでからパンティーを脱がした。ナミはパンティーを下ろすときに恥ずかしいからなのか、少し抵抗してきた。それが処女の暗殺者と同じ行動だったから、またまた興奮した。パンティーを脱がし、ブラジャーも取る。ナミを全裸にした。

そして、ナミを横に寝かせておっぱいを揉みまくる。ナミは相変わらず喘いでいた。

そして、ナミのマンコに手を触れる。

クチュクチュとエロイ音がする。濡れていた。ちょっと激しくマンコの入り口付近をイジってやる。

ナミ「あぁっ!ダメ!」

オレはちょっとだけマンコに指を入れた。

ナミ「あぁっ!!ちょっと痛い!!」

と、反応する。オレは指を入れるのを止めて、フェラしてもらおうとした。

オレは横になって、ナミを足の間に座らせる。

オレ「ナミ、チンチン舐めて!」

ナミ「うん…。やり方わからないから教えてね…。」

オレもわからないけど、とりあえずチンチンの先とか舐めてもらったり、咥えてもらお!と思った。

オレ「チンチンの先をたくさん舌で舐めて!」

ナミはペロペロと舐め始める。めちゃめちゃ気持ち良かった(笑)

あとは舐めるよりもたくさん触ってもらった。ナミのでチンチンを優しく触り続けてもらった感じ。それもエロく感じて堪らなかった。

オレ「チンチン入れていい?」

ナミ「うん…。痛くしないでね…。」

と、言われたがオレもどうなるか、わからなかったからなんとも言えなかった。

とりあえず正常位で挿入しようとする。ゴムの事なんか知らなかったからゴムしないでやった。

ナミ「い…痛い。ちょっとずつでお願い…。」

先が少し入ったが、ナミの膣は狭かったから、かなり気持ち良かった。ちょっと動かしたらイキそうになって止めたりした(笑)

それで、また動かした。さっきより少し入ったから、ちょっとずつ動かすのを早めた。

ナミ「あっ!まだ痛い!!優しくして!!」

オレ「わかった。」

オレはとりあえずやれる範囲でチンチンを出し入れしてた。

しかし、ナミのマンコの締まりがやはり気持ち良くてオレは呆気なくイッてしまった(笑)ちょっと動かしたら、

オレ「あ!出る!」

ナミ「え?」

ナミのお腹に精子がたっぷり出てしまった。

ナミ「これっておしっこじゃないよね??」

オレ「これは精子だよ。マンコにこれが入ると妊娠するって感じだよね!」

ナミ「そうなんだ!初めて知った!」

オレもナミもとりあえず処女と童貞を卒業って事だ。

オレとナミはしっかり抱き合った。

ナミ「こんな感じでマユミともしたんでしょ??」

オレ「違うよ!ナミだけだよ!ってか、初めての相手がオレで良かったの??」

ナミ「うん…。良かった。ありがとう。」

オレ「オレも嬉しかった。」

そして、オレはナミの家を出た。不完全燃焼とはいえ童貞を卒業したせいか、気持ち的に大きくなった気がした(笑)

その後、大学に行くまでの数週間でマユミともセックスが出来た。マユミはこの前の申し訳ない気持ちが可哀想に思い再度させてくれる優しい子だった(笑)

そして、ナミともきちんとセックス出来た。しかも、ゴムをしないでセックスした。中には出さなかったが、二人ともめちゃめちゃ気持ち良かった。

ちなみにナミから、やんわりと告白されたが遠距離になってしまうこともありダメだった。でも、大学に入学後も帰省した時に会ってセックスしていたのだが(笑)

童貞を卒業してから変わったようにセックス出来て嬉しかった。

マユミとナミとは付き合う事はなかったが、最初から美味しい思いをしてしまった。モテたワケではないが、言葉巧みにハメれると思った(笑)

それ以降は大学でも調子乗りまくってヤリまくる人生を送るのだった(笑)

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