高2の時の話です。
当時付き合っていた彼女(身長160くらい、胸はDかE、顔は中の下)がいました。
同じ部活に入っていたのでよく一緒に帰っていました。部活は大体18時くらいに終わるのでですが、彼女はバス通学で19時のバスで帰っていたのでいつもは時間になるまでバス停で待っていたり、近くのお店など時間を潰していました。
ある日、なんとなくバス停を通り過ぎ人気のない道を2人で歩いていました。この時キスはしていましたが、そのあとはまったくしていませんでした。童貞だった僕は暗がりで人気のないこの場所ならワンチャンあるかもと少し期待していました。
歩いて行くとすでに閉まっているお店の駐車場で座って喋ることにしました。そのお店は大通りから一本外れているのでこの時間は車通りが少ないというかほとんど誰も通らない場所にありました。
その時の会話は忘れてしまったのですが、どちらからとなくキスをし、だんだんと舌を絡ませていきました。いつもならここで終わりだったのですが、彼女もこのシチュエーションに興奮していたのかそうとう長い時間キスをしていました。(おそらく実際には1、2分だと思いますが、体感的には5、6分していた記憶があります)
キスを終えた後、興奮が収まらずふと彼女の耳を触りました。そうするとビクッと体を震わせました。(彼女は耳がとても敏感で耳を触るだけでパンツがグチョグチョになるくらいでした)それを見た僕は執拗に耳を触ったり、息を吹きかけたり、舌で舐めたりしていました。彼女に耳責めを繰り返していると怒ったのか、僕に耳責めをしてきました。正直僕は耳はあまり感じる方ではなかったのですが、興奮が最高潮に達していたのでとても気持ちよかったです。
彼女が耳責めを続けているとズボンの上から僕の股間をさすってきました。僕は彼女に耳責めをやめさせ、ズボンのチャックを開けてちんこを出しました。ちんこを出すと彼女は何も言わずに手コキをしながら耳責めを始めました。彼女は手コキをしたことが無いようで力を入れて握ってシゴいていたのでものすごく痛かったです。仕方ないので彼女に手コキをやめさせて自分でシゴきました。外で彼女に耳責めをされてシコっているという状況にそうとう興奮していたのですが、童貞には刺激が強すぎたのか射精できずにいました。
彼女のバスの時間も近づいているのでお互いに不完全燃焼のまま、その時はそこでやめて彼女がバスに乗るのを見送り家に帰りました。家に帰ったらすぐにさっきまでのことを思い出しながらシコると3、4回イッてしまいました。
このことの影響かそのあと何度か野外でいろいろやったのですが、その話はまた別の機会で、