あれは10年前。
大学生のとき、塾講師のバイトをしていた。
夏休みシーズンの、とある日の午後だった。
教室に着いたオレは、教室の入口のドアを引っ張った。
ところが、ドアは開かない。
どうやらまだ、鍵を管理してる塾の室長が、まだ来てないようだ。
するとすぐに室長から、オレの携帯に電話があった。
交通事情により、数十分遅れそうだから、すまないが教室の前でそのまま待っててくれ。
とのことだった。
仕方なくオレは室長を待つことになった。
数分後、塾生の3人組の男子中◯生がやってきた。
彼らに事情を説明し、オレは彼らと四人で待つことに。
その更に数分後、男子たちと平和な雑談でもしていたら、、、塾生の一人の女子生徒がやってきた。
彼女は、高校2年生の(当時)Kさん。
Kさんは、密かにこの塾の男子中◯生たちにとってのマドンナ的存在であった。
なにせ、まず顔がかわいい。大人びた顔立ちで、かわいい系とキレイ系のどちらとも言える顔だ。
背も女子にしては高めだ。
更に、少し茶色がかった長髪をなびかせ、膝上5㎝ほどの制服スカートで、程よい肉づきの生足をたくさんさらけ出して歩く様子は、男子中◯生たちを密かに釘付けにしていた。
しかも、外向的な明るい気質で、おまけにまあまあの巨乳かつ尻はエッチなプリケツをしていた(笑)
中◯生たちはおろか、オレも密かにKさんをイヤらしい目で見ていた(笑)
やってきたKさんに、オレは事情を説明。
すると、そうなんだーわかりました~と、のほほんとした返事が彼女から帰ってきた。
そのあと、いよいよ事が起きることになった。
教室のドアの手前で5人で待っていると、少し雨が降り始めた。
参ったな、傘もないし、早く入りたいや、、、そうオレは思い始めた。
しかし、その考えはすぐに180°ひっくり返ることになった。
雨の降り始めと同時に風がより一層強くなり始めた。
オレは中◯生と話ながらも、チラッチラッと真横にいたKさんを見た。
携帯を夢中で触っているKさんの制服のスカートが、ひらひら、パタパタ、揺れていた。
スカートが上にめくれそうになり、スカートの奥の生足がチラリチラリとあらわになってきた。
男子中◯生たちも、どうやらKさんのスカートが気になっている様子だった。
Kさんは、片手をスカートの正面にそえた。
しかし直後、下から吹き上げた悪戯な風が、彼女のスカートの後方と横を一気に持ち上げた。
Kさんは急いで両手を後ろに回し、スカートを押さえつけた。
が、それがいけなかった。
両手を後ろに回した直後、Kさんのスカートの正面が一気に持ち上がった。
スカートの正面が完全にめくりあがり、オレたちの前で豪快なパンチラを披露した。
生足全露出、パンツの正面もほぼ全露出した。
見せパンじゃない、ガチのパンツ。
薄いグレーの横の線が何本か入った、グレーとホワイトのストライプパンツだった。
パンツの周囲の部分は、黒色だった。
見た目とギャップのある、子どもっぽいパンツを着けていたのが、何だかとてもエロかった(笑)
Kさんは、片足を上げてパンツを少しでも隠そうとしながら、同時に大急ぎで片手を前に回し、スカートを押さえつけた。
下をうつむいて、前と後ろを頑張って押さえつけてるKさん。
けれどスカートの横は、風で膨らんでめくれて持ち上がり、横から見てもパンツが見えそうなくらいスカートが激しくめくれていた。
オレはつい、その一部始終をチラチラ見ていた。
男子中◯生たちも会話が沈黙してしまい、彼らの視線がKさんに注がれているようだった。
Kさんは、風が弱まるまでスカートを押さえつけて下をじっとうつむいていた。
風が弱まり、男子中◯生たちをチラッと見ると、彼らと目があった。
彼らは、思いっきり嬉しそうな顔をしていた(笑)
オレと中◯生たちは互いに、やったぜ見えたぜ!と言わんばかりに目で合図を送り合った。
で、Kさんを再びちらっと見ると。
彼女は壁に背中や尻を押し付けていて、スカートの正面を両手でしっかり握りしめるように押さえつけていた。
そのとき彼女と目があった。
彼女は、ちょっとムッとした表情をしていた。
そのあとも、強風は吹き荒れ、Kさんは懸命にスカートを押さえつけていた。
時々Kさんが油断してスカートから手を離したときに、強風が吹きつけることもあった。
そのたびにスカートがめくれそうになり、あわや
パンチラしそうになっていた。
そんな彼女を、オレと中◯生たちは見ないふりをしながらも、横目でコソコソ確認していた。
そして室長が遅れてやってきて、入口の鍵を開けているときだった。
オレの横目に、彼女のスカートの後方が豪快にめくりあがる姿が見えた。
「あーっ……」
思わず彼女の言葉が少し漏れたのが聞こえた。
スカートを急いで押さえながら恥ずかしがる彼女のそのかわいい声に、オレはやられた(笑)
そのあと教室に入ってから、オレは彼女の背中とスカートと髪がちょっと白く汚れてる(彼女がパンチラを見られまいと、さっき壁に背もたれしていたからであろう)ことに気づいたので、教えてあげた。
すると、トイレで汚れを落とすから、と言ってトイレにKさんが向かった。
その直後だ。
「キャッ!」
という彼女の声が、トイレから聞こえた。
すぐに彼女が、ビックリした表情でトイレから駆け出てきた。
オレと室長がどうしたの、と彼女に聞くと
「鍵かけてない~」
と、彼女が泣きそうなトーンで答えた。
三人の中◯生男子のうちの一人が、トイレに鍵をかけ忘れたまま入ってたようだった(小さい塾だったので、トイレは男女兼用の1ヶ所のみだった)。
そのあと中◯生がトイレから出てきた後に、Kさんがトイレに入った。
しばらくしてトイレから戻ってきたKさん。
今からの時間は、オレがマンツーマンでKさんに授業をすることになっていたので、Kさんはオレの横の机に来て、座った。
そしてKさんが放った言葉に、俺は仰天し、興奮した。
「先生、さっきトイレ入ってた○○君(中◯生の一人)、鍵をかけ忘れてたって言ったじゃないですか?トイレ開けた瞬間にチラッと見たんだけど、、、オナニーしてた」
「…オチンチン、手で触ってた?」
と、Kさんに質問してみた。
「……」
無言ながらに、Kさんは苦笑いしながら首を縦に振った。
「え…絶対さっきのわたしのパンツを思い出して、オチンチンゴシゴシしてたんですよね…(笑)?」
と、Kさんが恥ずかしそうにオレに尋ねてきた。
「…だろうね」
と、オレも恥ずかしげに答えた。
すると彼女は「ですよね(笑)」と言い、笑った。
「あっ、、、先生にも、お粗末なもの見せてごめんなさい(笑)」
と、Kさんは何故かオレに謝ってきた。
なので
「先生こそ、見てしまってごめんねー」
と、形式上は謝り返した。
全然謝る必要ないし、お粗末なものどころか素晴らしいパンチラありがとう(笑)と心では思っていたけど…。
その後、夕方に授業を終えて帰ろうとしていた男子中◯生3人組を見ると、3人ともKさんが気になってるらしくて、彼らはチラチラKさんのほうを見ていた。
こいつら、このあと帰ってKさんの強風パンチラでオナニーしまくるんだろうな、と確信した。
当然かく言うオレも、帰ってからKさんの強風パンチラをオカズに、オナニーしまくった。
今もまだ、彼女のパンチラは、オレの中のオナニーの一番のオカズである。