強風でスカートをめくられた後輩女子のパンチラを見たあとに…

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高◯生のときだった。

なんとなく楽だからという理由で、生物部に入っていたんだけど、

そこで一緒だった1年生の後輩の女の子との話だ。

その子は1年女子にしてもちっちゃい子で、いつもニコニコしていておっとりしていた、

というか悪く言ってしまえばアホっぽい感じの子で、いわゆる不思議ちゃんみたいな子だった。

もともと小さい子が好みだったので、かわいい子が入ってきてラッキー、と思ってた。

ある日の放課後、その後輩ちゃんと一緒に備品を片付けに行った帰りのときのこと。

外の天気は悪くなってきていて、空は薄暗くなって、風が強くなりはじめていた。

並んで外の道を歩いていると、後輩ちゃんのスカートが風でヒラヒラしはじめた。

後輩ちゃんのスカートは長くも短くもない具合で、

そのときはパンツまでは見えないけど、太ももがちょっと見える程度にめくれるくらいだった。

どういうわけか後輩ちゃんはそんな自分のスカートを全然気にしなかった。

めくれるスカートを抑えようともせず、風に任せてスカートは何度もフワフワと持ち上がっていた。

ハーフパンツ履いてて気にしてないのかな?

と最初は考えていた。

しかし、持ち上がるスカートの中からハーフパンツを確認できず、

後輩ちゃんの白い太ももがチラチラ見えるだけ。

あれ、隠してない?

そんな考えがよぎり、ドキドキしてきた。

はためくスカートを見ていくうちに、僕はエロい気分になってきた。

もう頭の中は後輩ちゃんのパンチラへの期待でいっぱいだ。

もっと強い風吹け!と念じながら横をチラチラと見ているうちに、後輩ちゃんと目があった。

後ろめたさを感じてドキっとしたが、後輩ちゃんは

「ん~?」

と何もわかってなさそう反応だった。僕は

「なんでもないよ」

と言ってごまかした。

そんな会話をしているときもスカートは相変わらずノーガードだった。

風がどんどん強くなってきて、スカートのめくれ具合も激しくなってきているのに、だ。

なんて無防備な子なんだ。

そんなことすら思い始めた。

僕は歩幅をずらして、後輩ちゃんの後ろにつくような位置につくようにした。

後ろからパンツを拝もうと考えた。

しかし、太ももまでは何度か見えたものの、後輩ちゃんがちっちゃいのもあって、

角度的にパンツがギリギリ見えない。

僕はやきもきしていた。

しかし、捲れるスカートや太ももを見ているうちに、チンコはムクムクと勃起していった。

どんなパンツだろう…?

もういっそ力ずくでスカートをめくってしまいたい…

後輩ちゃんが生パンなのはもう確信していた。

それから僕らは、昇降口裏の外階段の近くにきていた。

そこは並んだ校舎の隙間のような場所で、ここに特に風が強くなるようだった。

ビュービューと風の音が大きく聞こえる。

前をてくてく歩く後輩ちゃんをながめてると、ようやくその時がきた!

下から持ち上げるような強風が吹いてきた。

すると後輩ちゃんのスカートがバックからバサー!っと。

ついにスカートは完全にめくれてしまった。

目の前は全開のパンツだ。

やった!

と心でガッツポーズし、パンツの柄を見逃さない。

後輩ちゃんが履いていたのは、薄いオレンジの、なんとリラッ○マのついたキャラもののパンツだった。

幼めの感じの子とはいえ、高1の女子にしてはあまりに子供っぽいチョイスに驚いた。

「あっ」

と後輩ちゃんから声があがる。

無防備だった後輩ちゃんも、さすがのこれには反応せざるを得なかったか

「や~」

と言いながら抵抗を始めた。

しかし、その抵抗もおかしなものだった。

スカートの上で両手をパタパタさせるだけで、まともに抑えようともしない。

手に当たって下に弾かれていくスカートは、おかまいなしに風でどんどん持ち上がっていく。

後ろからめくれたスカートは、あっという間に前からもめくれていき、

パンツの前側も晒し始めた。

前側も同じリラッ○マ模様だ。

もうスカートに入れた制服のシャツまで見える。

後輩ちゃんは変わらず、棒立ちしたまま手を小さく上下に振るばかり。

そんなやる気のない抵抗に対して、スカートのいたるところが風で膨らんでは、僕にパンツを見せてくれた。

パンツのサイド部分から縁まで、

パンツに包まれた後輩ちゃんの小さなお尻まで堪能した。

もう完全にパンモロショー状態だ。

そんな後輩ちゃんのエッチな姿を見ながら、チンコがぐんぐん大きくなっていった。

そんな中でも後輩ちゃんは

「あはははっ」

と笑うばかりだった。

照れ笑いかもしれないが、まるでどこか楽しんでいるみたいだった。

僕のチンコはもう隠せないくらいにビンビンの勃起状態だ。

ようやく風が弱くなると、後輩ちゃんは乱れたスカートを直すと、こっちに向き直った。

変わらない笑顔のまま、僕に近づくと

「せんぱ~い」

「ひどいですよ~」

と言ってやる気のない力でペシペシ叩いてきた。

「ごめんごめん」

と何がごめんなのかわからず返事をした。

むしろこんな良いもの見せてもらってありがとう、と言いたいぐらいだった。

そうしていると、後輩ちゃんは視線を下に向けてある一点を見つめ始めた。

そう、僕のズボンの下からはっきりとわかるくらいに膨らんでいた勃起チンコだ。

あまりにじっくり見つめられて、僕はとっさに隠すこともできず、固まってしまった。

じーっと目の前で僕のイチモツを見つめる後輩ちゃん。

すると、後輩ちゃんはなんとそのイチモツを握りだしたのだ。

予想外のことにビクっと身体を震わせたが、後輩ちゃんは気にもせず

「すご~い」

と僕のチンコをにぎにぎし始めた。

なにしてるの!?と驚くも、突然のことに言葉に出せなかった。

イタズラのつもりなんだろうか?

後輩ちゃんの、その力の入れないやる気なさげな握り方に、チンコは刺激されまくってしまった。

笑顔でチンコを優しく握りしめる後輩ちゃんの姿に、ものすごいエロスを感じた。

僕のイチモツがビクビクと脈打つのを感じる。

さっきのパンモロショーもあって爆発寸前になった僕は、

「ちょっとトイレ行ってくる!」

といって逃げ出してしまった。

人目も気にして焦っていたのだ。

急いでトイレに駆け込むと、すぐに後輩ちゃんを思い出しながらシコった。

強風でパンツ丸見えになっている姿・・・

興味津々にチンコを握られたときの刺激・・・

あっという間に抜けてしまった。

これ以上ないくらいの快感で、しばらくぼーっとしていた。

部室に戻ると、後輩ちゃんはもう帰っていたようだった。

次の日、部活にいくと、後輩ちゃんは何もなかったかのようにニコニコといつもどおりだった。

あの時のことは結局話しにあがることはなかった。

1年だけだったけど、なんか不思議な子だった。

彼女のリラッ○マパンツは今でも思い出してオカズにしています。

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