強気の女上司の課長のもとへ取引先の社長さんが新年の挨拶に訪れ、たっぷりと挨拶をして帰っていった。

Hatch コメントはまだありません

俺の女上司である、バツイチ課長の深田課長の調教の続編になります。

月曜日。成人式で祝日ということもあり、課長や俺を含めても出社しているメンバーはわずか。

そんな中、例の新規取引を成立できた社長さんが来社することになった。

取引後の1回目の納品が完了し、年始の挨拶を含めての来社だ。

課長がたまたま席をはずしていたため、俺が対応した。

「突然こんな日にすまないね。1回目の納品の確認も無事にできたし、今後のお付き合いもあるから、ご挨拶に伺わないとと思ってね。」

「わざわざ、年始の忙しい中、むしろこちらが伺わないといけないくらいですよ。」

「ちなみに、課長さんは?少し込み入った話があるんだが。」

「承知しました。今日は祝日で、出社している人が少ないですし、課長と存分に込み入った話していただけると思いますよ。」

「さすが、山田君だね!僕は君と出会えてすごく感謝してるよ!いろんな意味でね、、。」

「もう、部長に許可を得ています。1つ上のフロアの会議室を確保しています。重要な話なので、誰も近づけないようにとお願いしてあります。先にご案内しますよ!」

「本当に、山田君は気が利くねぇ!」

部長より借りていた会議室の鍵を手に、社長さんを案内した。

会議室の電話から内線で、俺たちの部署にかけると、席空きの課長が戻ってきていて、電話口に出た。

「深田です。」

「山田です。深田課長、今朝お話していました、社長さん来社されました。会議室にてお待ちですので、対応願います。」

「えっ、、。そ、、そうなの、、。今朝の話、、。本当なのね、、。すぐに向かうわ、、。」

「社長さん、なにか課長にお願いがあるそうですよ。」

深田課長が会議室に入室すると同時に、俺は入れ替わるように出て行った。

実はこの部屋、会議の様子がパソコンで見れるようになっているのだ。

俺は、別の部屋から、社長と深田課長の様子を伺うことにした。

「深田課長さん。あの日依頼ですね。先日1回目の納品。無事完了しました。これからも長いお付き合いがしたいので、今日無理を言って、時間を作ってもらいました。」

「こちらこそ。ありがとうございます。今後とも、提案させていただきますので、、。」

「そういってもらえると、心強い。今日来た甲斐があります。それはそうと、私のこの愚息も課長さんに挨拶がしたいと。よろしいですよね、、。」

「あっ、、。わかりました、、。恭子の大切なお客様の愚息様です。もちろん、きっちりとご挨拶させていただきます。」

課長は、まったく抵抗することなく、社長の足元に片ひざ立ちすると、悩ましい太腿を見せ付けつつ、ズボンのファスナーを下ろし、社長の半立ちのペニスを左手で取り出した。

「社長様。恭子の大切なおちんちん。お口で一生懸命、気持ちよくさせていただきます。」

そういうと、上目遣いに社長のことを覗き込むと、ペニスの先を舌でぺろぺろと舐め始めた。

そのうち、きゅっと亀頭をくわえ込むと、上下運動を繰り返し、またさらに、先っぽをぺろぺろと、、。

「課長さん、、。相変わらず、営業熱心だね、、。これで何件の受注を受けたんだろうね、、。」

「こんなこと、するの、、。社長さんだけです、、。信じてください、、。」

(ジュルッ、ジュルッ、、。ジュルッ、ジュルッ、、。ジュルッ、ジュルッ、、。)

あっという間に、社長さんのペニスは課長のよだれでいっぱいになり、部屋中に唇とペニスのこすれる音が充満しました。

「課長さんのフェラだと本当にあっという間に勃起しちゃうよ。ウッ、ウッ、アッ、フッゥゥゥ、、。口の中で爆発させるともったいないからね、、。我慢しなきゃねぇ、、。」

それでも、緩めることなく頭を上下に振り続ける課長。

時折、顔を社長の股の間に入れて、玉を口に含んでみたり、裏筋から尻の穴のほうまで入念に舐め上げている。

「さすがの深田課長さん。一度私が教えたことはちゃんと覚えてる。その調子だよ。」

「社長様。恭子は、社長様が気持ちよくなっていただけるのなら、何でもさせていただきます!だから、これからも、お付き合いさせてください!」

(ジュルッ、ジュルッ、、。ジュルッ、ジュルッ、、。ジュルッ、ジュルッ、、。)

さっきより少し上下運動が激しくなってきた。

「ウゥゥッッ!!このままでは、本当に口の中で爆発してしまう!攻守交替だ!今度は私が、課長さんを気持ちよくしてあげよう!」

「恥ずかしい、、。部屋の電気落としてもらえませんか、、。」

「なにいってる?そんなのだめだ!」

そういって、課長のスカートを捲り上げた社長。

目の前の光景に一瞬目が止まっていた。

課長が履いていたストッキングは股間の部分が穴あきになっていて、しかもノーパン。おまけに、今朝、社長が来社されるということで、課長のマン毛をきれいに剃り落として、ツルマンにしてやっていたからだ。

「おいおい、深田課長さん!さらにスケベになっているじゃないかね!どれどれ、濡れ具合はどうかな?」

「社長様は、恭子のツルツルマンコは気に入ってくださいましたか?すごく恥ずかしいから、あまり見ないでください!早く嘗め回してほしいです!」

「そんなこと言われると、もっと見ていたくなるじゃないか!本当にきれいだ!おぉぉっっ!課長のヤラシイ蜜があふれ出しているぞ!そうか、そうか。仕方ない。舐めてあげようか!」

(ジュルッ、ジュルッ、ジュルュルュルッッ!)

「ハァァッッ!もっとォォッッ!!恭子!社長さんに舐めてもらうの大好き!!おかしくなっちゃうぅぅぅ!!」

恥ずかしいといっておきながら、自ら両足を広げ社長さんが嘗め回しやすいよう、腰まで突き出す始末。なんと、思ったより変態なのか、社長さんの調教がすばらしいのか、、。

「じゃあ、、。おっぱいのほうも拝ませてもらうよ!」

「社長さんが、恭子のこと脱がせて!」

「もちろんさ!」

社長は手際よく、ジャケットを脱がし、さらにブラウスのボタンに手をやり、脱がしていった。

もちろん、ノーブラ。課長の豊満なおっぱいがブラウスのボタンを押し広げるように主張している。

そして、上半身も裸になり、再び社長の目が留まっていた。

(恭子は身体で成績を上げるド変態課長です!社長さんのおちんちんで、いっぱい罰を与えてください!)

これも、朝俺がマジックで身体に書いてやったのだ。

「深田課長さん、これはなんて書いてあるんだね?声に出して呼んでくれないかね?」

「そんな、、。意地悪いわないで、、。」

「意地悪なんかじゃないよ!君が本当にそう思っているのかどうなのか知るためだよ!」

「わかりました、、。恭子は身体で成績を上げるド変態課長です!社長さんのおちんちんで、いっぱい罰を与えてください!あぁぁん!!もうだめぇ!!おちんちんほしい!!早く入れてください!!お願いします!!」

「そうか、そういわれてしまうと、仕方ないねぇ、、。君がほしいといったんだからね!」

「そうよ!恭子がほしいって言ったの!早く入れて!!」

社長と、深田課長は会議室内のソファーに横になると、身体を重ねあった。

社長の腰の動きは、年の割りに?と言ったら失礼になるが、なかなかの激しいピストンを打っていた。

(パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、)

テンポのよい打ち付ける音。

それにあわせて、課長のあえぎ声。

「アンッアンッ、アンッアンッ、アンッアンッ、イイワッ!もっと!もっと!頂戴!!」

仰向けの課長に打ち付けるように腰を動かす社長。さらには、両足を腕で広げさせ、腰を浮かせるようにし、真上から突き刺すような動き。

さらには、ソファに手をつかせ腰を突き出し、バックから。

そんな社長に、少し嫉妬すらするくらいのエッチだった。

「イクッ、イクッ、イッチャウッッ!!いっぱい!!いっぱい!!恭子の中に出してぇっっっ!!」

「おぉぉぅぅぅぅ!!私も!!いくぞぉぉっっ!!」

社長はそのまま、大量の精子を中に吐き出した。

深田課長もそのすべてを受け止め、放心状態でぐったりとしていた。

俺は会議室へと入っていった。

「あぁ!山田君!いいご挨拶ができたよ!」

「社長さんそれはよかったですね!それより、深田課長!何ボーっとしてるんですか!社長さんのこと、きれいにしてあげないと!!」

「ごめんなさい、、。気がつかなくて、、。恭子がお口できれいにさせていただきます!」

社長の一戦を終えたペニスには、社長の精子と、課長の蜜が混じっている。

それを、きれいに口でお掃除をした。

ぐったりとしている課長だったが、外から2人の行為を見続けていた俺ももちろんペニスはギンギンになっていた。

「社長!誠に勝手ではありますが、深田課長を私にもお貸しいただけませんか?私も我慢できません!」

「そりゃあそうだろ!山田君も、楽しみなさい!その代わり、私もこのまま、部屋で見させてもらうよ!」

「わかりました!それではお言葉に甘えさせていただきます!」

俺は、一気にきていたスーツを脱ぎ素っ裸になると、ぐったりと仰向けの深田課長に馬乗りになり襲い掛かった。

課長も、うつろな目をしながらも、確実に俺のペニスを手で捕らえ、フェラチオを開始した。

「山田君のペニスはすごいねぇ!その太さ!雁の張り具合!嫉妬しちゃうじゃないか!そんなのが恭子君の中に入るのかね?」

「俺だって、社長の体位を入れ替えながらの激しいエッチに嫉妬してますよ!俺も負けてられません!」

深田課長はうつろな目をしながらも、ペニスを咥えこみ、ゆっくりではあるが舌を使って嘗め回していた。

しかし、先っぽばかりを嘗め回す課長に、

「ほら!もっと根元まで口に入れないとだめだろ!もっと咥えろよ!」

(ウググッッッ!アウッッッ!!ジュルッ、ジュルッ、、。)

目に涙を浮かべながら必死に咥え続ける課長。

そして俺もいよいよ、挿入のときが。

「山田君のおちんちんも、恭子に頂戴!はやくきてぇ!!早く入れて、いっぱいついて!!」

「あぁぁっっ!!課長の中締まる!!吸い付いてくるぞ!!」

社長さんの精子と、課長の蜜を油代わりに、ペニスを出し入れしていった。

俺も社長に負けじと、騎上位や、立ちバックなど変化しながら、課長に突き刺し続けた。

「山田君!もっとよ!もっとついてくれなきゃだめよ!アンッアンッ!もっと!!」

社長さんも、再び興奮したのか、課長の豊満なおっぱいに吸い付いてきた。

2人がかりで、課長にのしかかり、やり続けた。

「イクッ、イクッ、また!イッチャウッッ!!山田君も!いっぱい!!いっぱい!!恭子の中に出してぇっっっ!!」

「いくぞぉ!!中に出していいんだね!!おぉぉぅぅぅぅ!!俺も!!いくぞぉぉっっ!!」

いつもより興奮したエッチで、精子も大量に垂れ流したような気がした。

課長は俺のペニスも最後きれいに掃除してくれた。

俺と、社長もお返しとばかりに、恭子さんをきれいに掃除してあげた。

こうして、無事年始の挨拶を受け、社長は下の階で部長にも挨拶をしていった。

「こんなにすばらしい部下をお持ちでうらやましいかごりですよ!これからもよろしく!」

「とんでもない。私のほうこそ、よろしくお付き合いのほど!」

部長への挨拶を終えると、振り向きざま、にたにたした顔を俺に見せながら、その日社長は岐路へとついた。

Categories
未分類
Leave a comment

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です