会社でのまさかの超ラッキーな体験の投稿です。
ちなみに俺は今28歳で独身。
同期が出世していく中で、平凡なサラリーマンをしています。
そんな俺の上司は、35歳のバツイチ女課長。
仕事に集中しすぎて、すれ違い生活になり、離婚したらしい。
ただ、会社内でのこの女課長は、本当に営業の鬼みたいな方で、社内で課長以上の役職の女性はこの女ただ一人なのだ。
俺も含めて、課長の部下の営業部隊は男ばかりなのに、毎日パワハラに近いくらいの、罵声を浴びながら日々課長のために営業成績を上げているのが毎日の業務なのだ。
ただ、悪いことばかりではない。
この女課長。
見た目、女優の「深田恭子」に似ていて、常にタイトミニスカートのスーツ姿で、スーツに隠された身体は特に、バストの存在感がすごく、推定Gカップ。しかも、タイトミニスカートの下はいつも黒のストッキングを履いていて、俺たち男性部隊の中では、誰が一番最初にこの女課長をモノにするかを競っているくらいなのだ。
それが先月のこと。
2泊の予定で、遠方の取引先の営業に女課長と同行する男性を1人選抜されることになった。
その取引先は、取引額がほかより大口で、新規案件。
失敗は許されない案件で、みんな尻込みしていたのだ。
「山田君(俺のこと)!今回の営業の同行をあなたにお願いしようと思うの!先方に提示する資料は、私が作成するから、あなたついてきてくれるだけでいいわ!一緒に来て、勉強するといいわよ!どう?」
相変わらずの、強気な課長らしい言い方だ。
実際、今までも、課長の小さなミスを俺が部長命令でこっそり修正したり、謝罪に出向いて事なきを得ている案件は結構あるのだ。
今回の件も、部長の差し金に違いない。
「深田課長(一応似ているので、この場ではこの名前で行きます)!私でよければ、ぜひ勉強させてください!」
「わかったわ!ほかの男性陣はみんな、怖がっていたけど、あなたは違うわね!そうね、2泊だし、宿泊の手配お願いね!あと、新幹線のチケットも。来週明けだし、ホテルの手配難しいかもしれないけど、お願いね!」
その日はあっという間に訪れた。
現地には、午後一番に到着。
駅前で軽く昼食をとり、いざ取引先へと向かった。
田舎の、大きな工場のような会社で、いかにもというような年配の社長さんが出迎えてくれた。
会議室で、資料を提示し説明をする課長。
それを横に座って、同じ資料を見ながら相槌を打つ俺。
その向かいに座っている社長は、なぜか首をかしげている。
俺は何かに気づき、説明している資料を隈なく確認してみた。
工程表のスケジュールが明らかにおかしかった。
おまけに、費用の金額が一部桁が違っているのも見付けてしまった。
(やばい!気づいてくれ!課長!)
そんなことも気にせず、ページをめくっていく深田課長。
最後まで、説明を終えると、社長さんより静かに一言。
「せっかくだけど、今日は、私からは何もないね。明日があるから、出直してきなさい!理由は横にいる男性に聞いたらいい!彼は気づいてるよ!」
すると、強気の深田課長がまだ気づいていないようで、
「どういうことでしょうか?社長!私の資料に何か不具合でも、、。」
(本当に気づいていないのか?もう俺がこの場を納めるしか、、。)
「社長!貴重なお時間をいただいたのもかかわらず、私の不注意でこんな資料を提示しまして、深くお詫びいたします!明日は、必ずきっちりとした資料を提示させていただきます!」
「わかったよ!君に免じてそうさせてもらうよ!」
「ありがとうございます!」
俺はこの上なく、深く頭を下げ謝罪した。深田課長も訳もわからず、一緒に頭を下げ、その場を出て行った。
深田課長は、ぐいぐい強気でいけるときは強いのだが、なにせ、謝るのが苦手で、自分が間違っていることを認めたくないタイプなので、いつもこうなるのだ。
この日も、予定より大幅に早く終わってしまい、仕方なく、予約したホテルに向かい、資料の修正をすることにした。
自分ですべて用意した資料だけに、深田課長はほぼ無言で、ホテルに向かい、ふてくされているようだった。
そんなこと、お構いなく、チェックインの手続きをする俺。
すると、急に無言だった課長が言葉を発した。
「ちょっと!ツインルーム1部屋ってどういうこと?シングルで別々に決まってるでしょ?」
「課長、3日前ですよ。このツインルーム取るのも、たまたまキャンセル
が入ったから取れたんですよ!我慢してくださいよ!」
「わかったわよ!わかったけど、山田君。何もしないでよね!」
「課長と同じで、俺も一応相手は選びますから、、。それより、資料の修正が先ですよ!」
部屋に入ると、すぐさま、パソコンを開き、修正をかけていった。
まあ、今回の修正はまだ小さいミスだったので、すぐに修正ができた。
運よく、ホテルで印刷させてもらい完成。課長と2人で最終確認し、明日のシュミレーションを済ませ、万全の準備を整えた。
夕食は、社長よりお勧めされていた居酒屋さんに向かい、2人差しで飲み食いをした。
勉強しなさいといいながら、自らミスをしてしまい、課長はかなりのペースでお酒を飲み干していった。
「課長。もうそろそろ、終わりにしましょう。明日、ちゃんとしゃべれないですよ!」
「いいのよ!どうせ明日も、私じゃなくて、山田君がうまくまとめてくれるんでしょ!任せたわ!」
「なにいってるんですか!課長が説得しないと、社長もOK出してくれないでしょ!しっかりしてくださいよ!」
結局3時間以上もクダを巻いて、部屋に帰るころには日にちが変わろうかというくらいの時間に。
道中も、千鳥足の課長を支えて、ホテルまで歩いて戻った。
部屋に戻ると、束ねていた髪を解き、大胆にも、スーツを脱ぎ始めた。
かばんに入れていた部屋着に着替え、早々にベッドにもぐりこもうとする課長。
「課長!ちょっと、待ってください!俺、あっちに隠れてますから!着替え終わったらいってくださいね!」
すると、予想に反した一言が返ってきた
「何よ!山田君は、恭子の生着替えは見たくないって事?ほんと!心外だわ!いいから、こっちに来て見てなさいよ!」
そういっている間にも、すでに、課長は赤の上下お揃いの下着姿に。
やはり想定どおりのGカップのバストは、真ん中に寄せられ、生地からこぼれ出そうなのだ。
ショーツも、ヒップの部分がスケスケで、割れ目がくっきりと見えているのだ。
課長がかばんの中から取り出したのは、同じ赤色のキャミソール。それを上から羽織ると、ブラを手際よくはずしていった。
課長の乳輪は、大きく薄いピンク色。その真ん中に乳首がすでに尖っている。
そんな課長を見て反応しないわけない。
俺のペニスは久々の、ギンギン状態になっていた。
「山田君!じゃあ、また明日ね!私先に寝るから!おやすみなさい!何もしないって約束でしょ?」
そういうと、課長はベッドにスケベな身体を滑り込ませ、布団をかぶりモノの数分で、スヤスヤと寝息を立て始めた。
(何だよ!こいつは!見てほしいのか、見てほしくないのか、やられたいのか、どっちなんだよ!っていうか、ここで引き下がっていてはせっかくのチャンス!男が廃るだろ!)
いろいろ、考えをめぐったが、やるしかなかった。
かぶっていた、布団を剥ぎ取ると、キャミソールをまずは捲くり上げ、Gカップを堪能させてもらうことに。
そっと、両手を乳房にやり、掴んでみた。
「うっ、、。うーーん。」
大丈夫そうだ。
次に、乳首を口に含んでみた。
「あっっん、、。ふぅぅーー。」
さすがにGカップ。揉み応えも、舐め応えもある。
もう少し激しく嘗め回してみた。
「あっん、、。はぁっっん、、。あっっん、、。」
さっきより、息遣いが激しくなってきた。
ショーツをそっと脱がしてみた。
もうすでに、シミがべっとりとついていた。
(なに妄想してるんだ!このエロ課長!)
顔を課長の股にうずめ、舌を這わしてみた。
「あっん、、。はぁっっん、、。あっっん、、。」
呻きながら、腰を浮かすような動きをする課長。
しかも、きゅっと、閉じていた両足は心なしか、自ら迎え入れるように、開き気味に。
俺は、片足を立てて、完全に開き、さらにグチョ濡れのあそこを舐め捲くってみた。
「あぁぁっっん、、。ふぅぅっっ、、。はぁぁっっん、、。」
もうこれは、OKということだろ?
俺は、ギンギンのペニスを課長の股間に持っていき、一気に腰を沈めていった。あっさりと、俺のペニスをのめりこんでいった。
「あぁぁっっん、、。ふぅぅっっ、、。はぁぁっっん、、。」
気づいていない振りをしているに違いない。
そう思いつつも、俺は腰を振り続けた。
そして最後は、Gカップの乳房に精子をぶちまけた。
そのまま、朝まで放置したのだが、翌朝、課長は何もなかったかのように、目覚めていた。
そこにいる課長はいつもの強気の課長。
「今日はきっちりと行くわよ!」
俺が最初に課長を自分のものにした瞬間だった。