強気で嫌われ者のお局熟女事務員を忘年会後、俺の従順な女に

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以前在籍した会社に恭子という55歳の傲慢熟女の事務員がいた。

顔は女優の高畑淳子さんをブスにしたような顔。

社長にもズケズケ物を言う、仕事はそこそこ出来るが大した能力が有るわけでもない性格悪い女。30人ぐらいの会社でほぼ全員が嫌っていた。

忘年会の日、客先から遅れて行った俺は社長や幹部の席にに行って適当に挨拶して若手が集まる席に行こうとした時だった。

恭子「ここ空いてるよ、座れば?」と素っ気ない言い方。

「いえ、自分みたいなペーペーは末席ですよ」

恭子「おばさんの横はイヤ」ぶっきらぼうな言い方。

「いえいえ、とんでもない」

恭子「とにかく、はいはい」と言ってグラスを渡してきた。

「あっ、じゃあいただきます!」と致し方なくとなりに座った。

みんなあまり恭子に話掛けないので、必然的に俺が相手しければならない状態となり、貧乏くじを引いた感じで恭子と話していた。

恭子「お疲れ。○○に行ってたの?」

「はい」

恭子「あそこの社長、ケチでしょ!前もいろいろあったのよ」と上から目線で自分の経験を自慢していた。

俺はウザいばばあだなーと思いながらも、敵にはしたくないので煽てるように

「恭子さん、やっぱり良く知ってますねー!」とか、

「頼りになります!」とか適当にゴマ擦る言い方で相手をした。

恭子も調子に乗って「会社の事で知らない事なんて無いわよ」と豪語。

俺は、だからお前は結婚出来ないんだよ!!と思って聞いていました。

そんな時、ふっと横を見ると座ってる恭子のスカートから出る足が見えました。ベージュのちょっと光沢があるストッキングです。

俺は不覚にも、ちょっとドキッとして、足は色っぽいなーとか、意外と足首は締まってるなーとか思って見入ってしまいました。

そんな中、宴会もお開きとなり、幹部、中堅、若手とそれぞれ部署や仲間内で

二次会に行くべく別れて店を出て行きます。

俺は仲の良いグループでカラオケに行きました。当然、恭子はいません。

ばばあに開放された事を仲間に話しながら、カラオケに行き、飲んで唄って騒いで1時ぐらいにみんなと別れました。

タクシーで帰ろうとボチボチ歩いていると、なんと!コンビニからあの恭子が出てきました。思いっきり目が合ったので、気づかない振りも出来ません。

「あっ!お疲れ様です!」

恭子「あらー、今帰り?」

「はい!」

恭子「そう・・あなた、たしか・・○○団地の方だったよね?」

「そうですよ!」

恭子「すく近くね、私、○○だから途中まで乗ってく?」と相変わらずの上から口調。

俺は断ったものの、結局同乗するハメになった。

タクシーの運転手が抜け道を行ったので、バイパスを通らなっかので、

恭子のマンションの横に先に着く事となり、結局俺も一緒に降りる事になった。そこで恭子が「お茶でも飲んでいく?」と半強制的に言ってきた。

俺は絶対に嫌だったので、やんわりと断ったが、「イヤならいいわよ」

と言われたので、これから会社で何かと意地悪されても面倒なので、結果的に

恭子の部屋の行く事になった。

途中、荷物は持たされるわ、最悪と思いながらエレベーターに乗った。

部屋に着いて、買い物した荷物をキッチンの机に置いて、リビングのソファーに座るよう言われました。

「お茶がいい、コーヒー?」と言われたので、コーヒーを頼み座って待っていました。横を見るとリビングの隣の部屋に洗濯物が干してありました。

よーく見ると、下着らしき物が数枚です。恭子がキッチンにいるのを確認して

、洗濯物を見ると、紫や紺、ピンクのブラやパンティーでした。

俺はババアがこんなオシャレな物を付けているんだ、と思うとちょっとムラムラとしてきた。

でも、ここで恭子をヤレば大変な事になると冷静に自制して、口説くか?とか

強引に手籠めにするか?とか妄想していた。

恭子がコーヒーを持って来て、「はい、どうぞ!」

「会社でうちに来たのあなたが初めてよ」と言ってソファー座っています。

俺は半分ヤケクソで「恭子さん・・俺前から恭子さんの事気になってます」

言った。

恭子はキョトンとして「はーっ?」と言ってましたが明らかにポーっと赤くなっていました。

俺は「俺みたいなガキ嫌でしょうけど、多分俺惚れてます」

「すみません・・・迷惑でしょ」

恭子「迷惑じゃないけど・・・私は・・」と動揺しまくって・・。

俺はこれはいけると、無言で強引に抱締めました。恭子は男に抱締められる事に慣れていないのでしょう、固まっている。

俺は恭子の耳元で「あなたを抱きたい」と雰囲気よく囁きました。

恭子はカッコつけて「私でいいの・・」と平静を装っています。

俺は、恭子にディープキスをかまし、舌を強引に入れて貪りつきました。

恭子は「んんっ・・」と言って固まっています。

俺はこいつは絶対に慣れてないと思い、優しく髪や頬を撫でました。

もう恭子は、どうにでもしてという感じです。

俺は素早く恭子のスーツを脱がしました。抵抗は全くしません。

黒いブラ、ベージュのストッキンから透ける黒いガードルが妙に色っぽく、

俺が「ベッドがいいですか?」よ言うと

恭子は「うん、ベッドで」としおらしく言っていました。

ベッドに寝かせ恭子を裸にしました。

恭子は目を閉じてじっとしています。

おっぱいは垂れていますが、乳首も乳輪も意外と綺麗ですが、陰毛は処理してなく。白髪交じりの剛毛です。

胸を揉みまくりアソコに手をやると

「はーん、あっあっあんあん」と子猫のような声です。

会社での傲慢な感じとのギャップがソソります。

もうアソコはベチャベチャ状態です。顔を寄せてじっくり見ると、ビラビラは

大きいけど、あまり使ってないからか色はピンクっぽく、ペロと舐めると

「あーんあはーん」と泣きそうな声です。

さんざん舐めまくり、俺も裸になり、「いいですか?」と聞くと

恭子は「うん、きて」と子猫声。

俺は一気にブチ込むと、恭子は「んっ・・はーーん」とそれだけでイッたのでは

?と思うぐらいの声とのけ反り方です。

ピストンする間は

「はーんアンアンアン、イイイイィィーーー」

「イイの、イイの、ハーンハーン」と子供のような声です。

俺は、中か顔かと思い、「出そう」と言うと

「中に中にぃぃぃー」とこれまた子猫のような声。

俺は、限界まで擦り根元まで入れた状態で放出しました。

恭子は体をビクンビクンとさせて口は大きく開けています。

暫く、抱き合ってお互いそのままの状態でした。

「恭子さん、凄くよかったです」と言うと、

恭子「私も・・・恭子でいいよ」

「中に出してすみません」

恭子「私が言ったんだから・・・いいの」

「久しぶりだったの・・頭真っ白になっちゃった」

俺は今後の事を考え、

「恭子さん、付き合ってください!」と心にも無い事を言った。

恭子「えっ・・・私と・・嬉しいけど・・」

「ありがとう・・・でも二人の時は恭子って言って」

「あのー・・お付合いは秘密にして・・いろいろと・・」

俺は「当然、いいですよ!」

「恭子・・・もう1回いい?」と言いました。

恭子「はい・・あなたの好きにして」とあの傲慢なババアが従順な女になっています。

俺は、朝まで恭子の体を弄りました。

女ってここまで変わるのか?っと思いながら、フェラからアナル舐めまで

堪能しました。

一番そそられたのは、朝方、騎乗位でやってる時のウンコ座りの恭子の姿でした。私の両手と貝殻のように自分の指を絡めて、顔は眉間に皺をよせて尻を

バンバン上下させて、顔は険しい表情で、

「これがしたかったの、ずっとしたかったのぉぉー」

「いいいいいいのぉぉぉー」「硬いのがいいのぉぉー」と少女のような声で

震えながら言ってた事です。

俺は昼まで寝てその日は帰りました。

終始、従順な妻という態度の恭子でした。

それ以降、俺は会社で経費は大幅に認められ、仕事が非常にやり易くなったのはいうまでもありません。

恭子はペットとまでが言いませんが、従順な部下のような存在になりました。

あくまでも、周りには気づかれないように細心の注意を払っていますが。

あの傲慢な嫌われ者が俺の前では、かわいい少女です。

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