これは僕がクラスメイトの女子を盗撮しているのがバレてしまい、不良達に目をつけられ口止めとして姉を盗撮してこいと脅され、次々と無理難題を押し付けられしまうとある姉弟のお話です
僕は県内でも下から数えたほうが早いほどの頭の悪い高校に通う高校1年生で、あまり人と話すのが苦手な僕はクラスに馴染めずにいて友達もできずに浮いた存在でした
そんな僕には、唯一心を許せる人物がいて県内でもトップクラスに頭のいい高校に通う高校3年生の姉である
姉は身長こそ149cmと小柄なものの、その代わりなのかわからないが、おっぱいは服を着ていても隠しきれていないくらい大きく、お尻もぷりぷりで大きく丸みを帯びていて栄養が集中しているかのようであった
顔立ちもよく、お人形さんみたいに小顔で目はぱっちりくりくり、透き通るような色白美肌で髪もサラサラツヤツヤと、文句のつけようのない完璧な自慢の姉だ
僕が友達がなかなかできないのを姉に相談すると、いつも優しく丁寧な言葉遣いで僕のことを励ましてくれる大好きな姉だ
そんなある日のこと、僕はちょっとした出来心から階段でクラスメイトの女子を盗撮してしまった
短いスカートをヒラヒラさせて階段を登る女子は盗撮してくださいと言っているかのようで、気がつけば僕は、バレないように携帯片手にスカート内にレンズを向けていた
すると突然、後ろから誰かにガシッと手を掴まれた、僕は慌てて後ろを振り返ると、そこには同じクラスで僕の苦手なタイプのヤンキーが立っていた
このヤンキーはクラスでも有名なやつで、悪い噂が絶えずいつも女連れでバイクを乗り回していて、ヘルメットには「中出し命」、「犯らなきゃ損」などと意味不明なステッカーを貼っているような男だ
僕はそのまま人気のない場所に連れていかれると、ヤンキーに盗撮の一部始終を見られていたようで僕のことを脅してきた
「お前これがバレたら退学だな(笑)」
「それだけは勘弁してください・・・なんでもしますから・・・」
ヤンキーに詰め寄られた僕は、情けなく許しを請うように、半泣きになりながらお願いする
するとヤンキーは僕に交換条件を出してきた
「お前彼女とか兄妹いないのか?」
「姉が1人居るけど・・・」
「じゃあお前のお姉ちゃんの盗撮写真撮ってこい!お前盗撮得意だろ?(笑)」
「そんな・・・無理だよ・・・」
「じゃあこのことバラしちまうからな?あーあせっかく入ったのに退学なんてとんだ親不孝者だな(笑)」
「わかったよ・・・」
僕は退学になりたくない一心で、ヤンキーからの交換条件を飲んでしまった
その日僕は放心状態で家に帰り、どうしよう、どうしようとパニックになりながら悩んでいると、姉が帰ってきた
姉は帰ってくるなり制服姿でソファにうつ伏せに転がり携帯をポチポチして、無防備にリラックスしている
撮るなら今しかない・・・僕は姉の背後にこっそりと忍び寄ると、スカート内をズームで撮ってしまった
お姉ちゃんごめんなさい・・・僕は心の中で謝りながら、約束通りヤンキーに姉の盗撮写真を送信する
するとすぐにヤンキーからの返信がきて、姉の顔がわかる写真を撮ってこいと指示がきた
僕は足取り重く姉の所にいき、写真を撮っていいか聞いてみる
「珍しいね?写真くらいいいけど・・・どうしたの?」
「いや別に・・・電話帳に写真つきで登録しようと思って」
僕は必死に言い訳を考えて、申し訳ないと思いながらも姉の顔写真を撮らせてもらい、不良に送信した
その日は連絡が来ないまま、次の日学校に行くと、さっそくヤンキーが話しかけてきた
「お前のお姉ちゃんヤバいくらいかわいいな!もっとエロい写真撮ってこいよ!」
「そんな・・・話が違うじゃん!」
「いいのかな?この写真がばら撒かれたらお姉ちゃんもお前も人生めちゃくちゃだな(笑)」
ヤンキーは僕との約束を破り、もっと過激な写真を撮ってこいと困惑している僕に命令してきた
僕は今更ながらとんでもないことをしてしまったと気付いたがもう遅い・・・しかたなくヤンキーの命令に従うしかなかった
僕はその日の夜、姉が風呂場に行く時にトイレに行くふりをして姉の着替えを、ドアの隙間から盗撮してしまった・・・
「♪~♪~♪」
鼻歌を歌いながら上機嫌の姉は、カメラのレンズにまったく気づかずスルスルと服を脱いでいくと、花柄の薄ピンクの下着姿になり、大きく背伸びをしたあと、下着も脱ぎ捨て全裸姿となり浴室に入っていった
部屋に戻った僕は、さっき盗撮した姉の下着姿、生おっぱいやマ●コの写真をヤンキーに送り、頭ではダメだとわかっていながらも今まで見たことのない大好きな姉のあられもない写真見ながら1人シコシコ自慰に励んでいた
姉を盗撮してはヤンキーに送り出す・・・こんな生活が続いていったある日、元気のない僕を見かねた姉が心配そうに話しかけてきた
「大丈夫?学校で嫌なことでもあったの?なにかあったらお姉ちゃん相談に乗ってあげるからね!」
「ありがとう・・・お姉ちゃん、でも大丈夫だよ」
姉には口が裂けても言えない・・・僕のせいで盗撮されて、知らない男に無防備な姿を見られているなんて・・・
姉はその日、久しぶりに一緒に寝ようと言ってくれて、僕はその言葉に甘えて一緒にねることにした
僕は罪悪感から姉に背を向け、小さく丸まっていると、突然姉が抱きついてきて、背中にむにゅっと柔らかい感触が当たる
「お姉ちゃんはどんなことがあっても味方だからね」
姉の包容力のある身体と優しい言葉に、僕は気がつくと泣きながら姉のおっぱいに顔を埋めていた
それから姉は、何も言わずに僕の頭をなでなでしてくれて僕が落ち着いて眠るまで優しく抱きしめてくれていた
どれくらい眠ったのだろう?まだ外は暗く、携帯を見ると時刻は深夜3時頃
ふと姉に視線を送ると、気持ちよさそうにぐっすりと眠っている
さっきのおっぱいの感触が鮮明に蘇ってきて、ダメだダメだと思いながらも、僕の手は気持ちとは裏腹に姉の身体に伸びていた
姉はぐっすりと眠っている・・・僕は布団の中で姉のパジャマをモゾモゾとずらしていき、下着をかき分けおっぱいとマ●コを見えるようにした
姉がスヤスヤ眠る布団の中、携帯の光でライトアップされたその姿は、実の姉とはいえ思春期の僕を興奮させるには十分だった
僕は、姉の反応に最大限注意しながらおっぱいを揉み、マ●コを触りながらその姿を写真に撮っていく
「お姉ちゃんごめんなさい・・・」
僕は何度も姉に謝りながら、痛いほど大きくなったチ●ポをしごきあげていき、気持ちよさがピークに達した時、パンツの中はほとばしる精液でドロドロになっていた
自分でもどうかしてると思いながらも、僕は無意識にパンツ内の精子を姉のおっぱいとマ●コになすりつけて写真に撮っていた
優しい姉につけ込んで、こんな最低なことをしている僕は、それでも自分の保身のために姉のエロい写真を送り続けていた
そして、この日の写真を送った次の日、いつもと様子の違うヤンキーは僕にとんでもないことを持ちかけてきた
「おい、お前の姉ちゃんとヤラせてくれよ!」
「そ、そんなの無理だよ!」
「じゃあこれまでの写真ばら撒いてお前のこと警察につき出すからな!」
「そんな・・・ヤラせるなんてお姉ちゃんが許してくれないよ・・・」
「クックック・・・大丈夫、お前の姉ちゃんに絶対バレずにヤレる方法があるんだよ」
ヤンキーはそう言うと、ポケットからゴソゴソとなにかを取り出すと、白い粉末状の薬とラベルに強力眠剤と書いてある怪しい液体の入った茶色い小瓶を取り出し、これでお姉ちゃんを眠らせてヤッてやろうと持ちかけてきた
頭が真っ白になりながらも、どうしても逆らえない僕は、しかたなくその提案を受け入れることにしてしまった
計画実行日は、両親の居ない休日に僕と姉が2人でいるときを狙い、ぐっすり眠っても不自然じゃない夜に行うことに決まった
僕は、そんな都合が良い日が来ないように祈りながら、このままヤンキーが飽きて忘れてしまうのを待っていたのだが毎日のようにまだかまだかと連絡がくる
そしてついに、僕の大好きな姉を犯すための条件にピッタリとあう日がやってきてしまったのであった
一家団欒で食事をしていると、両親が何気なく話しかけてきて、今度の土日に仕事の都合で県外に泊まりがけで出張に行くことになったらしいのだ
僕は姉に、その日の予定をさり気なく聞いてみた
「お姉ちゃんはどこか出かけないの?」
「私は今のとこ予定はないかなー、土日は一緒にお留守してようね」
とうとうこの日が来てしまった・・・僕はヤンキーに連絡を入れると、すぐに返信がきて明日学校で例の薬を渡すから当日はうまいことよろしくと頼まれてしまった
僕は罪悪感と同時に、大好きな姉が犯される所を見れるかもしれないというドス黒い邪悪な欲望に心を支配されていた
そして睡眠薬を受け取ると、いよいよ計画実行日がやってきた
姉はこの日、元々予定はなかったのだが友達から急に遊びの連絡が入ったらしく、夜まで出かけるそうだ
「じゃあ出かけてくるね、夜までには帰ってくるからご飯の支度お願いね!」
「うん、いってらっしゃい」
僕はヤンキーにそのことを伝えると、姉が帰ってくるまで家で待たせてもらうからな、と連絡がきて、20分後ヤンキーはなにやら大きめの荷物を持って僕の家にやってきた
ヤンキーは家に着くなり、荷物を広げるとその中には高そうなビデオカメラや、いかにも盗撮用みたいな超小型のカメラ等、姉を撮影するための道具がたくさん入っていた
「こんなことバレたらやばいよ、もうやめようよ・・・」
「は?そんなの知らねーよ」
そしてヤンキーは僕の静止を振り切り、玄関、風呂場、トイレ、階段、姉の部屋等いたる所にカメラを設置して、姉の様子をいつでも観察できるようにセッティングした
姉が帰ってくるまでに時間がまだあると暇になったヤンキーは、姉の部屋に侵入すると下着を物色し、ベッドに横になり匂いを嗅ぎだした
「あー、お姉さんの布団甘い匂いがして最高だぜ、下着もかわいいの持ってんじゃん」
「どうせお前も姉で毎日抜いてるんだろ?」
「・・・」
図星を突かれた僕は何も言い返せなかった
「まあいいや、お前は撮影係だからしっかり実の姉が犯される所しっかり撮ってろよ(笑)今日のためにオナ禁してきたからいっぱい出しまくってやるぜ!」
僕はヤンキーの言葉に絶望しながら、どうかこのまま姉が帰ってきませんようにと願うことしかできなかった
しかしそんな願いは叶うはずもなく、19時頃何も知らない姉は、変態が居座っている家に帰ってきてしまった
「ただいまー」
「おかえり、ご飯準備できてるよ」
姉は帰ってくるなり、お腹が空いていたのかすぐに食事をしたいと言ってきた
僕は、台所に行き食事を用意しながら小瓶と粉末状の睡眠薬をそれぞれ姉が口にするものに混ぜ入れて、ほんとに効くのか不安になりながら姉との食事をすませた
「僕、今日は眠いから先に休むね、おやすみお姉ちゃん」
「そうなんだ、おやすみ」
僕が部屋に戻ると、カメラで様子をみていたヤンキーがよくやったなと、ニヤニヤしながら言ってきた
その後は、まさか盗撮されてるとは思っていない姉は、警戒心0でトイレ、お風呂とがっつりエロい姿を晒してしまっていて、その様子をヤンキーは、すげー、えっろとか言いながら興奮しながら楽しんでいた
睡眠薬を接種してから1時間後、姉に変化が現れはじめ、いつもなら0時くらいまで起きているはずなのに、今日は21時にフラフラしながらベッドになんとか潜り込み、そのまま眠ってしまっていた
「よし、そろそろいいだろう」
ヤンキーは姉がしっかり眠りについたのを確認すると、撮影係の僕を引き連れて姉の部屋に忍び込んだ
部屋に着くとヤンキーは、姉の布団をガバっと剥ぎ取り、パジャマ姿ですやすや眠る姉をじっくり品定めするように見ていた
「おっぱいでっか!写真でもでかかったけど、実物はそれ以上だな、顔も小さくてめちゃくちゃかわいいよお姉さん」
「よーし、じゃあ今からお前のお姉ちゃんが犯される所しっかり撮ってろよ」
「・・・(お姉ちゃんごめんね)」
ヤンキーは姉が着ている服の上からおっぱいを両手で鷲掴みにすると、ぐにゃぐにゃと形を変化させながら揉んでいく
「うっひょ~、たまんねえなこのおっぱい、お姉さ〜ん起きないともっとやらしいことしちゃいますよ?」
眠る姉の上着のボタンをはずし、パジャマを左右にかき分けると、かわいらしい純白のブラジャーがカメラに映し出される
そして、おっぱいを守る最後の砦をぱぱっと脱がせると、ずっしりと重量感のあるきれいな生おっぱいがカメラに捉えられていた
「うっひょ~、エロすぎでしょお姉さん!いただきま〜す」
ヤンキーはぷるんとした姉のおっぱいにむしゃぶりつくと顔を押し付け何度も吸い付き、両手で顔におっぱいを挟むようにして好き勝手に姉の身体を汚していく
僕は大好きな姉が汚されていくその光景に、いけないと思いながらもチ●ポをギンギンに固くしてしまっていた
「あー、もう我慢できねえ!お姉さん!俺のチ●ポ舐めてくれ!」
ヤンキーはビンビンになったチ●ポを取り出すと、姉の頬にペチペチとチ●ポを叩きつけ、髪に巻き付けたりしながらチ●ポを限界まで勃たせると、姉の鼻をつまみ口を開けさせ、無理矢理根本までチ●ポを突き刺した
「ん…?!…っごふ?!」
「やべー、気持ちよすぎチ●ポ溶けちまうよ」
苦しそうな姉を尻目に、ヤンキーはお構いなしに姉の口の中をガンガン突き上げていき、無意識に逃げようとする姉の頭をがっちりとホールドしながら腰を動かすと、すぐに限界が来たようだ
「ゔっ、出る!おら、全部飲んじまえ!」
「ん…ぐ?!…ごくっ…」
姉が精液を飲み込んだのを見てからチ●ポを口から引き抜くと、ネバネバドロドロの白濁液がだらだらと垂れていた
ヤンキーはその様子を満足そうに眺めながら、姉のズボンに手をかけると、一気にずり下げ投げ捨てると、ブラジャーとお揃いのかわいらしい純白のパンティーがあらわになる
「うっひょ~、きたきた!お姉さん、マ●毛はみでてますよ(笑)」
ヤンキーは姉のパンツの上から指をズブズブとマ●コに突き刺したり、小刻みに擦ったりしながらしっかりとほぐしていく
「んっ…んっ…」
ぐっしょり濡れた姉のパンティーを剥ぎ取ると、ヤンキーは顔をマ●コに埋めて舌でペロペロと舐め回していく
「・・・(くそっ!なに感じてるんだよ!僕のお姉ちゃんなのに・・・僕だってこのくらい・・・)」
ヤンキーの手で気持ち良さそうにしている姉の姿を見て、僕は嫉妬心のようなものが渦巻いていた
「よし、そろそろいいだろう、お姉さん挿れちゃいますね!」
ヤンキーは姉のマ●コに狙いを合わせると、そのまま勢いよく、ズッポリとチ●ポを咥え込ませると、ベッドをギシギシ軋ませながら何度も高速で腰を動かしていく
「ゔぅ…?!んん!!」
眠っていても無意識ながら嫌がっている姉を押さえつけるように、手首をホールドし、キスをして、ふー…ふー、と興奮しながら激しく姉をレ●プしていく
姉のマ●コに夢中になっているヤンキーは、しばし無言で、ただただ腰を振り続けていると、どうやら我慢できなくなったようだ
「ゔ…出る!妊娠しろお姉さん!」
「……?!」
ヤンキーは姉のマ●コにビュルビュルと種付けしてからチ●ポを引き抜くと、大量の精子が膣内からこぼれ落ちる
「お前の姉ちゃん名器すぎるだろ(笑)俺の精子絞りとられちまったよ!」
「・・・(くそっ!くそっ!こんなやつにお姉ちゃんが・・・)」
僕は、レ●プされた姉を見てヤンキーに対する怒りの感情と、僕もお姉ちゃんをレ●プしたいという欲望に心が乱されていた
「おい、ちょっとお姉さん着替えさせるから手伝えよ」
「わかった・・・」
ヤンキーは姉の制服を持ってくると、僕に手伝わせながらぐっすり眠る姉に服を着せていくが、なかなか難しい
時間がかかりながらも、なんとか制服を着せ終えると、ヤンキーは黒のハイソックスを履かせた姉の足ににチ●ポを擦り付け、またギンギンに勃起させていく
姉を抱え上げ、四つん這いにさせると、スカートを捲り上げると、ノーパンの姉はお尻とマ●コが丸見えになってしまった
「こりゃけつあな確定だな(笑)」
ヤンキーは、姉のけつあなにチ●ポをぶち込むと、また腰を振り始める
「うぉ!これは締まりがすごいな、すぐ出ちゃいそうだ」
ヤンキーは、姉のけつあなにがっつきながら高速でチ●ポを打ちつけると、射精直前に引き抜き、姉の制服に汚いザーメンを大量にぶっかけた
その後、ヤンキーは金玉が空になるまで何度も何度も姉のマ●コに射精して、計5回種付けした所で満足して4時頃には帰る準備を済ませていた
帰り際、ヤンキーは僕にこう言い残した
「お姉ちゃんの身体最高だったわ!こんなかわいい女と1日やっただけじゃ物足りないからまたよろしくな(笑)」
僕は、ちょっとクラスメイトを盗撮したせいで、こんな日々がまだ続くのかと絶望しながらヤンキーが家から出ていくのを見送った
ヤンキーが帰ると僕は、レ●プされすぎて、ぐったり疲れている姉をきれいにして、証拠隠滅にとりかかる
しかし、姉の裸を見ているとなんだかむらむらしてしまい、気づいたら僕は姉に睡眠薬を追加で飲ませて、姉の身体を貪っていた
「お姉ちゃん!あんなやつの子供孕むくらいなら僕の子供を孕んでよ!」
僕は結局3回姉に種付けした所で、泣きながら姉を元通りにして自分の部屋に戻った
その日、起きてから姉と顔を合わせると、いつもと様子が違う
「お、おはよう」
「おはよう・・・ねえ?・・・いや、なんでもない」
姉は下半身をしきりに気にしながら、お風呂に入っていく
その後も、なにかぼんやり考えるような素振りを見せながらも、いつもの日常に戻っていった
僕はヤンキーからの連絡にビクビク怯えながらも、手元にある睡眠薬を使い次はいつ姉をレ●プできるのかワクワクしながらその時を待ち続ける