弥生と初めてのアナルセックス

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2年前の9月、弥生にプロポーズをして昨年5月にゴールイン。

新婚旅行は2人意見が一致で

「やっぱりハワイっしょっ!!」

ということで常夏の島ハワイへ。

楽しかったね。

旅行中は弥生ノーブラ&ノーパン、俺もノーパン。

行きの機内からハッスルハッスル。

道中の事は長くなるから控えるわ。

自分で言うのも何だけど、本当にバカップル極まりない新婚旅行だったわ。

私生活はと言うと、今年の3月に新住居に引っ越して落ち着いた所だ。

最初は俺が住んでいたアパートで生活していたけど何かと問題が発生した。

理由は単純。

弥生の声が大きいから。

まぁ、他にもありますがね。

何はともあれ、弥生とのSEX LIFEはマンネリが無くて本当に楽しい。

その中で、新開拓として弥生が目覚めてしまったプレイがある。

そのきっかけというか、結婚前にちょっとした事件が起こった。

異常なくらいの匂いフェチの弥生が、俺の「アナル」に手を出した事から始まった。

俺のアナルの匂いを嗅いで

「淳ちゃんのココもいい匂い・・・。」

と言いながら、俺のアナルを捻じ込むように舌でレロレロ舐めながら指も使ってアナルをマッサージしてきた。

実を言うと、俺はアナルを責められるのが大の苦手だった。

(ヤベェーな・・・。)

と思っていたら案の定、俺のアナルの中に弥生が指を入れようとしたのよ。

「ちょっ、ちょっとストーーーップッ!!!」

俺は叫んだ。

「きゃっ!何?痛かった?」

「俺、アナル苦手!ごめん!」

初めて弥生とのプレイを中断させて言ったのよ。

「何で?男の人ってアナルも感じるんじゃないの?前立腺を刺激すると、」

「とにかく俺はアナル、ダァ~~~メなの!!!」

「どうして?何かあったんでしょ?教えないとコチョコチョしちゃうぞ!」

そう言いながら俺の身体中をコチョコチョ攻撃。

「ギャハハ!!もう解った!言うからもう止めろ!!痔持ちなの!」

「うっそだぁー!」

今度は弥生、俺の目をじーっと凝視。

(嘘つけねぇーな・・・。言っちまうか・・・。)

「話すよ。話すから絶対笑うなよ!」

恥ずかしながら俺は、弥生に正直に白状した。

俺は彼女がいなかった頃、たまにヘルスや安もんのソープに行っていた。

俺の風俗体験にはいろいろなエピソードがあるんだけど、その中でも人生最悪の風俗体験があった。

ある時、風俗ホームページで新しいホテヘルができたという情報が出ていた。

その店は「M性感」専門店で

「その道プロのS女が多数在籍しています!」

という宣伝文句だった。

完全に受け身に徹するのも面白そうだと思ったのと、糞暑い時期に

「冷やし中華はじめました!」的な宣伝に興味を持った俺は、現場仕事の昼休みにコソコソ抜け出して店に予約の電話をした。

しかし電話がなかなか繋がらない。

ずっと電話中。

(へぇ~・・・。人気がある店なんだな・・・。)

そう思った俺はますます興味深々5分刻みで電話。

やっと繋がったら電話に出たのが女性の声。

(えっ?女性?珍しい・・・。)

優しそうな声で

「初めてのご利用ですか?」

やら、ご指名の女性やらシステムやらお決まりの話しから始まった。

最終的に何だかめんどくなった俺は

「とりあえず2時間コース。女性はその道最高の女性。コースはアブノーマルコースで!」

と言って予約終了。

仕事が終わり、時間通りにご指定のラブホにチェックインをしてお店に電話。

ドキドキしながらソファーに座っていると

「ピンポ~ン!」

と部屋のチャイム音が鳴った。

嬢に会う前のワクワク感やらドキドキ感はほんとにたまんねーわな。

で部屋に入ってきたのは「ムスッ!」とした栄養失調のような鶏ガラ女。

顔は何とか整ってはいるけど、薄い黒色のワンピースを着たペチャパイ鶏ガラ女。

おまけに耳にはたくさんのピアス。

ゴロゴロ大きなキャリーバッグを引きずって入ってきた。

(パイがねぇー・・・。スープも出なさそうな女・・・。)

おっぱい好きの俺は一気にテンションガタ落ち。

そう思っていると、その鶏ガラは何も言わずにキャリーバッグを開けた。

「・・・どっかご旅行の帰りですか?」

俺はいつもの風俗のノリで鶏ガラにそう言っても無言。

バッグの中から問診票みたいなのを出して

「今から貴方に質問しますから正直に答えて下さい。」

「あっ、はい。解りました!」

「お名前は?」

「淳です。」

「貴方は何故ここに来たの?」

「・・・まぁ、興味があったから来ちゃいました。」

「貴方はM男だからここに来たんでしょ?」

だんだんと鶏ガラの表情が険しくなってきたから思わず

「はい。M男だからここに来ました・・・。」

これしか言いようがない。

トークも盛り上がらない。

俺は横目でバッグの中に入っていたドでかい注射器、やたらにでかいペニバンを見て

(ほんとに俺、何でここに来たんだろ・・・。帰りたい・・・。)

と思っていた。

もうテンション下がるわ下がる。

そっからプレイは鶏ガラがハイヒールでジーパンの上からグリグリしたり、

アイマスクを着けられて言葉責めするんだけどちっともチンコが立ちゃしねぇー。

「四つん這いになりなさい。」

と鶏ガラが言うと、四つん這いになった俺に

「もっとケツを出しなさいよ!!」

と言って、俺の可愛いお尻をケツビンタ!

(てめぇ!ざけんじゃねえぞ!!)

と思ってもここはじっと我慢。

しょうがなく俺がケツを高く上げると、鶏ガラは言葉責めしながらローションを塗って指を1本俺のアナルの中に入れてくる。

徐々に奥の方に指が入って行くと

「ほぉ~ら。入った。エッチな子・・・。」

(痛い!痛い!もうやだ!!)

俺はなんとか痛いのを耐えていた。

「2本はどうかなぁ~。入りそうね・・・。」

と言うと

「ごめんなさい!痛くて無理です!痔持ちなんで!」

もう耐えられませんでした。

そしたら鶏ガラは

「貴方に選択権は無いのよ!!もうお仕置きね!!」

そう言うと鶏ガラは俺の手を引っ張ってバスルームへ。

ちなみに

「貴方に選択権は無い!」

という言葉、今でも忘れんわ。

「ここで待ってなさい!」

と言われ待っていると、マッパになった鶏ガラが入ってきた。

目に付いたのは大きなヘソピ、ヘソピの横の蛾か蝶かわからん刺青。

鶏ガラの手にはドでかい注射器、薬品が入った瓶のような物。

「はいっ!四つん這い!!」

(もうなるようになれ!!!)

覚悟を決めました。

四つん這いになると鶏ガラは洗面器にお湯を入れ、訳わからん薬品を投入し、ドでかい注射器のシリンダーを引っ張り液体を吸い込んでいく。

「さぁ~・・・。お仕置きの始まりよ・・・。」

鶏ガラがそう言うと、俺のアナルの中に液体を注入していく。

「無理!ほんとに!」

「まだまだよ。・・・ほらっ!1本目入ったぁ~!じゃあ2本目よ!」

とうとう2本目が投下されていく。

「もうやめて!マジでやばい!」

「我慢しなさい!3本目行くわよ!」

とうとう3本目突入!

「ごめんなさい!!ギブギブ!!!もうやめて!無理無理!!!」

「しょうがないわね!早くバスタブの中に!」

そう言われてバスタブの中に入った瞬間

『○△□◎▽◆●▼■#%&¥<>?◆●▼■#%&¥!?!~ッ!!!!!!!!!』

※想像する、しないはお任せします。

俺は何とも言えない屈辱感と怒りと疲労感に茫然状態。

「きったないわねぇ~!!椅子に座んなさい!!」

「・・・ぁい・・・。」

(こいつの顔面にぶっかけてやりゃ良かった・・・。)

俺はヘナヘナになって椅子に座ってそう思っていたら、鶏ガラはバスタブの中の俺のブツをシャワーで流した後イソジンを振り撒き、鶏ガラは急にニコニコしながら

「どうだった?女に見られちゃって恥ずかしかったでしょ?」

「・・・恥ずかしかったです。俺にはこういうの合ってませんね。」

「うふっ。こういうの初めてだからね。身体洗ってあげる。」

で身体を洗ってくれながらの言葉責めによる手コキ。

発射するまで頑張りました。

(2万5千円・・・、出すんだ!2万5千円のもとを・・・!)

「ドピュ~~~・・・。」

なんとか発射できました。

時間が30分位残っていたから鶏ガラとトークタイム。

トークの時の鶏ガラは明るく、過去に出会ってきたマニアックなM男達の事を聞いてもないのにベラベラ話してくれた。

「両腕フィスト」だの「スカ弁」だのここには書けない事ばかりで、気持ちが悪い話しに余計疲れちまったわ。

2人で部屋を出てホテルの駐車場に行き、車で来ていた鶏ガラをお見送り。

「ブイ~~~ン」と車で鶏ガラは帰って行きました。

(北朝鮮にでも飛んで行け!!)

残された俺は暑い中、ヘトヘトになりながら腹ごなししようと思ったけど食欲が湧かない。

いつも風俗帰りに行きつけのカレー店に行って豚肉カレーを食べて帰るんだけど、さすがに行けなかったわ。

美味い中華そば屋もあったんだけど、鶏ガラが・・・。

冷やし中華も嫌だ。

コンビニで弁当を買って帰ろうと思ったけど、弁当が・・・。

結局、ずっと路頭に迷いつつ、コンビニで焼き鳥買って帰りました。

おまけにその店は1年後かに閉店になりましたとさ。

というお話しを1時間に渡り弥生に話した。

弥生は話し中、涙を流しながらゲラゲラ笑いながら聞いていたわ。

「当たり前だよな!ギャハハハ!!!」

自分で「笑うな。」と言っておきながら、自分も笑うしかなかったわ。

で話しをし終えた後、弥生が

「ほんとに何でそんな所に行ったの?」

と聞くもんだから

「まぁ~新開拓しようと思っただけだな。ほんとトラウマだよ。」

そんなこんな話しをしていると、弥生から意外な言葉。

「淳ちゃん。私にしてみて。アナル・・・。」

「はぁ~い~~~?」

またしても右京さん状態。

後日、仕事帰りに落ち合った俺と弥生は、飯を食った後、ラブホに突入。

落ち合う前に弥生からLINE。

「準備万端!」

俺もネットでアナルセックスの下調べ。

結果は・・・。

最高だったわ。

初めの一発は失敗に終わりましたが。

弥生の汗ばんだ綺麗な背中、大きいお尻を見ながらのアナルセックスは病み付きになりましたわ。

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