これは、俺が22歳の時のことで、当時はJKの彼女が居ました。
自分で言うのも変ですが中学時代に後輩の女の子でファンクラブがある程のルックスを持っています。
俺の家ではよく弟の友達の家族が宅飲みのようなパーティをします。
その弟の友達の母親で当時37歳ですがとても美人で子供といてもお姉ちゃんと間違えられるような方が居ました。
顔は本田翼の顔を少しきつくしたような感じで性格は明るく、中学3年の男の子と小学5年生の女の子のシングルマザーでした。
その人のことを本田翼に似ているので「H」とします。
その日はみんなお酒をとても飲んでいて、俺もかなり酔っ払っていました。
トイレに行きたくなりトイレに行ったら誰かが入っており、待っていたらHがトイレからヨロヨロとしながら出てきました。
俺も「あ、空いた」と思い歩き出したらよろけてしまい(わざと少し大袈裟に)2人ともよろけて、お互いを支え合おうとしたらハグをしてしまいました。そして、Hが「大丈夫?」って言いながらも抱きついて離しません。
「大丈夫」と言いながら離れると目が合って、そのままチューをしたら抵抗することもなく舌を絡めて来たのでびっくりしながらもディープキスを少しして、トイレに行きました。
その後のパーティは何もなく進み、彼女と電話をするためにお風呂に入ってから2階の自分の部屋に行き、彼女と電話をしていました。しばらくすると1階のパーティは解散ムードで眠くなりながら部屋を真っ暗にして電話をしていたらHがそっと部屋の扉を開けて「帰るよ」と言ってきたのが妙に興奮して、手を広げておいでのようにすると
静かにというように口の前で人差し指を出してそっと寄ってきてディープキス。
その時にはもう下半身が臨戦態勢になってしまいました。それにHの身体が当たったので気付いたのでしょう。パンツの中に手を入れて来てそのままパンツを下ろされて咥えてくれました。
電話越しに彼女が「あれ?俺さん?大丈夫?」
と言ってきて、「大丈夫だよー、Hがトイレと間違えて俺の部屋開けてきたんだよ」と誤魔化しました。
状況は電話で彼女と話しながら下半身は美人にしゃぶられていました。
すると下の方から母の声で
「あれ?Hどこ行った?おーい」と聞こえてきたのでHがフェラをやめて出ていきました。
俺はまだ出していなかったためムラムラが止まらずにいたので、寝たフリをして彼女が電話を切るのを待ち、彼女が電話を切った後HにLINEを入れました
「続きがしたいんだけど、止まらない」
「息子は今日俺君の家に泊まったから妹が寝たら息子の部屋空いてるからいいよ。連絡する」
と言われ家族が寝静まった深夜3時に近所に住んでるHの家に行ったらHが迎えてくれました。
部屋に入るなりディープキスをして服をお互いに脱いでアルコールが入り欲望のリミッターが外れて獣のように求め合いました。出しても立ったままでまたゴムを着けてやり、2回戦が終わりちょっと休憩と思ったらゴムを取るなりお掃除フェラをされて大きくなってきたら「まだいけるね」と言われたがゴムがもうなかったため、生で挿入。
正常位でも美人が喘ぐ顔を見るととても興奮しイきそうと言ったらHが起き上がり先っぽを咥えて手こきをされて口内発射。ビクビクしていると喉奥まで咥えて尿道に残る精液まで全て吸い上げられてHがゴックンをして2人で添い寝状態になり、Hが一言
「久しぶりにしたのがこんな若い子としちゃった。絶対誰にも言えないしバレたらヤバいからこれきりに我慢しよ」と言って解散をしました。
その後もホントにお互い何事もなかったように家族で仲良しです。