俺が小◯生高学年の時、年の離れた弟がいて、まだ生後半年位だった時の事。
ちょうど両親が共働きで、弟の面倒を見てもらう人を探していたのだが、ちょうどタイミング良く保育士の資格を持って、地方から近所に引っ越してきた22才のカヨさんが
「良ければベビーシッターしますよ」
とお近づきのしるしも含めて引き受けてくれた。
小◯生の俺から見てもカヨさんはおっとりした優しい性格で黒のロングヘアーで綺麗な女性だった。
俺は学校から帰るのが日々楽しみになった。
毎日、綺麗なカヨさんが家にいるのだから。
カヨさんは弟の面倒を見る傍ら、俺とも友好的に接してくれて、俺もそれが楽しく、かつカヨさんを性的に女性として見ていき、毎晩カヨさんの裸を想像してはオナッた。
カヨさんはガードが固くパンチラとか期待するのだが見えたことは無く、ムラムラする日々が続いた。
カヨさんは俺の御飯も作ってくれた。
とても美味しく料理上手で家庭的な女性だと小◯生ながらに感じた。
しかし、休日は両親も休みなのでカヨさんが来ることは無く、休日が早く終わって欲しかった。
カヨさんは大体下はジーンズ姿なのだが、ジーンズ越しにお尻を眺め、パンティラインが浮き出てないか見て見たり、腰から見たジーンズとシャツの間からパンティが見えないかと探って見たりもした。
そしてある日。
その日初めて両親の帰りが遅くなるということで、弟のお風呂をカヨさんが入れることになったのだ。
当然俺は入ることも見ることも出来ず、カヨさんと弟が出てくるのを待つしか無かったが、バスタオルをぐるぐる巻きに巻いたカヨさんが弟を抱っこして出てきて、弟を手早く服を着せ、ミルクを飲ませていた。
バスタオルの下は裸だと思うと興奮した俺は、さりげなく物を落として見た。
するとカヨさんスッとしゃがみ拾ってくれようとした瞬間を見逃すまいと凝視したが、足で上手く隠され全く見えなかった。
一度、珍しくスカートを履いてきてた時に一瞬パンティが見えそうになったが、パンストを履いていた事もあり、真っ暗で良く見えなかった。
そんなある日、同じ様に両親の帰りが遅く、再度カヨさんが弟をお風呂に入れる事になったのだが、その日は弟がかなりグズってカヨさんもかなり大変そうだった。
そして、カヨさんは
「○○君、先に△△君連れてお風呂入ってて」
ということで、俺が弟を風呂に入れているとカヨさんが脱衣場に現れた。
俺は風呂場のドアを開け、弟を抱っこしながら湯船でカヨさんの脱衣を見守った。
あの憧れのカヨさんのオールヌードがついに見れるのだ。
靴下を脱ぎ、赤の長袖のシャツのボタンを外しシャツを脱ぎ、中のスリップを脱ぐと薄いピンクのブラジャーが現れ、カヨさんは俺に反対向いている、背中越し。
そして、ズボンをスッと下ろすと同じく、薄いピンクのパンティが、尻肉がくい込んだ状態で現れた。
見よう見ようとしていたパンティだ。
そして、ブラジャーをパサッと外したが、背中越しの為、まだ見えないが、パンティをスルッと脱いだカヨさん。
パンティの中のむっちりした尻肉が露になり、丸く柔らかそうなお尻だった。
そして、タオルで前を隠しながら正面を向き入ってきた。
湯船に浸かる前に掛け湯したカヨさんは、湯船に浸かる直前にタオルを外した。
カヨさんのオッパイがポロッと出てきた。
お椀形の綺麗な形のオッパイでやや小さめだと思うが、乳首も薄ピンク色でツンとしていた。
そして、湯船に入ろうと立ち上がった位置がちょうど俺の目線とカヨさんの股間が一緒の高さになり、見たくて見たくて堪らなかったカヨさんのマン毛が目の前、数センチの所にあった。
結構毛深く縦気味に生え、毛足が長い毛がモジャモジャと茂ッていた。
そしてゆっくり足を広げ、浴槽を跨いだ瞬間カヨさんのクリトニスが見え、割れ目横のホクロまでハッキリ見えた。
そして、弟の身体を洗う時も結構見せてくれたカヨさん。
後ろから見たカヨさんのケツアナとケツマン、オメコは綺麗な色で、カヨさんのマンコの中に埋まっていった人がいるのだろうか?
カヨさんの黒々生えたマン毛を見た人がいるのか?
小◯生ながら悦に入り妄想した。
いずれ俺が入れてやると決心した。
ちなみにカヨさんは俺が勃起していたのを気付かぬふりしていた。