続き書きます。
一度姉ちゃんが帰ってからのラインでのやりとりです。
ミサ「しばらく美容院もいっちゃだめだって。染めるなら何色がいいと思う?」
カズ「キンパ!」
ミサ「27で金髪は痛いでしょw」
カズ「前、似合ってたよ姉ちゃん」
こんな会話があり、大量の荷物を持って戻ってきた姉ちゃんはほんとに金髪に近い明るい色になってました。姉ちゃんなりの覚悟だったのかなと勝手に解釈してます。
「派手すぎない?」と照れる姉ちゃんが可愛すぎて思わず「姉ちゃんまじで好き…」と玄関でそのまま抱きしめちゃいました。
ミサ「ちょっと待ってw手洗って~、うがいして~、メイク落として~、そしたらちゅーしよw」
僕は性癖以外にも姉ちゃんの影響を色々受けており、派手なメイクや髪色が似合う女性がタイプでした。
姉ちゃんが元になってるので姉ちゃんそのものが好きなのは言うまでもないです。
姉ちゃんはこの日も化粧まで落としてすっぴんになりました。
このご時世なのでしょうがないですが、僕としては少し残念な想いもありました。
たっぷりイチャイチャしたあと、一緒にお風呂に入りました。
カズ「やっぱ色似合ってると思うよ。髪型的にも」
ミサ「派手すぎるかと思ったんだけど(照)」
カズ「お願いなんだけどさ…エッチする前にまたメイクしてくんない?」
ミサ「あー…これ(すっぴん)じゃ冷めちゃう?w」
カズ「初めてする時はちゃんとメイクしてる姉ちゃんとしたいから」
恋人だったらまずこんなお願いできませんが、姉ちゃんには言えました。
ミサ「その方が興奮できるんだったらしてあげるw」
カズ「うんありがと(照)」
お風呂を出ると上下黒の下着を着けて見せつけてくるので冗談交じりにスマホを向けました。
姉ちゃんは反射で手で隠しましたが「綺麗だから撮らせて」というとあーだこーだ言いながらも嫌がりませんでした。
僕は無理やりする気はなかったので、あまりにあっさりいけたことに嬉しさよりも少し拍子抜けといった気持ちでした。
カズ「姉ちゃんそれ何カップなの?」
ミサ「これはA…(照)」
カズ「貧乳だねw」
姉ちゃんにスマホを取り上げられそのままベッドに押し倒されました。
カズ「でも乳首可愛いからw」
ミサ「うるさいわ(照)てか私すごい立つんだけど普通?」
カズ「ちょっと立ちすぎかもねw…そんなピンピンになってるとこれ気持ちいいでしょ?」コリコリコリコリコリ
ミサ「アッ…ンッ…きもち…いい…(照)だめ(照)」
そのまましばらく乳首をいじったり吸ったりしてましたが、僕も我慢できなくなり姉ちゃんにメイクするよう言いました。
部屋が薄暗いので主にアイメイクだけの簡単メイクです。
パンツ1枚であぐらでメイクしてる姉ちゃんをずっと撮影してました。
カズ「姉ちゃんエッチしたあとの人みたいw」
ミサ「はははwそう見える?」
カズ「うん。撮ってるからあとで見て」
ミサ「カズさーユウキちゃん(元カノです)ともこういうことしてたんでしょ」
カズ「撮るの?してたよ。付き合ってたら普通だと思うけど」
ミサ「普通じゃないよ絶対w」
カズ「普通でしょ。いつも直接見られてるんだから恋人に撮られても別に良くない?」
ミサ「えーそうなのかなぁ」
姉ちゃんは自分が散々ハメ撮りされてたことを思い出してたんじゃないかな。
僕は終始(そんなの普通だって)と主張を続けて姉ちゃんが安心するように努めました。
あたりまえですが(僕もハメ撮りしたい)という下心からです。
メイクが終わった頃にはカメラ目線で笑う姉ちゃんがいました。
ミサ「ちょっと濃いめにしたけど(照)いい?」
カズ「ハァハァ…可愛すぎ…」
アップや引きでしばらく撮影してから再度ベッドに入りました。
僕はいつでも撮影できるようにスマホをベッドの傍に置いときました。
挿入以外はすでにしてたのでスムーズにいきました。
キスから始まり胸、おまんことじらさず気持ちいいところを責めて一度軽く逝かせると今度は僕の番。
とろーんとした表情の姉ちゃんにちんちんを咥えさせてまたスマホを向けました。
カズ「アッ…ハァ…ハァハァ姉ちゃん最高…こっち見てしゃぶって」
ミサ「ン…チュ…チュ…」
元カレと同じことを弟にやられてどう思ってたんでしょうか。
普通だと僕に言われて安心したんでしょうか。
姉ちゃんは何も言わずに僕の指示通りしゃぶってくれました。グロスのおかげでつやつやの唇に包まれてちんちんが幸せすぎました。
また、口での直接の刺激以上に、これまでずっとおかずにしてきたハメ撮りを、今自分が姉ちゃんとしてるんだと思うとたまらないものがありました。
この日のために数日オナ禁して溜めてましたが、このまま挿入してもすぐ逝ってしまうのは目に見えてたので泣く泣く一度出すことにしました。
先端を吸わせながら自分で思いっきりしごいて姉ちゃんの口の中でビュルルルル…ビュルル…ビュ…ビュ…と大量に出しました。
すごい量に気が引けて飲んでとは言えずティッシュを渡しました。
ミサ「ん~いっぱいでた~(照)」
カズ「ごめん…今入れてたら絶対持たなかった(照)」
ミサ「いいよwなんかドキドキしてきたw明日にしよっか?」
カズ「絶対今日するwでも俺もちょっとびびってきたw」
ミサ「姉弟で…近親相姦だもんね」
カズ「でも絶対気持ちいいよ」
ミサ「カズ優しくしてね(照)」
ハメ撮りや口内射精というマニアックなことをしつつも2人の雰囲気自体は付き合い始めのようなとてもさわやかなものでした。
小休憩のあと、今撮ったフェラ動画を2人で見ながら仲良くちゅーしてるとまたすぐに興奮してきました。
僕はそのまま姉ちゃんにフェラ動画を見せながら足を開かせてオナニーさせました。
カズ「ねー俺のちんぽおいしかった?」
ミサ「ハアハァ…おいしかったよ(照)」
カズ「これから毎日してね?」
ミサ「うん…する(照)」
カズ「弟のちんぽ毎日舐めるって言って…ハァハァ」乳首コリコリ
ミサ「んーっ(照)弟の…ちんぽ…毎日舐める…ハァハァ」
カズ「ハァハァ…姉ちゃん可愛すぎ…俺もう我慢できない」
横向きで抱き合いながらお互い貪るようなキス。この時はもう姉ちゃんのことが好きで好きでたまりませんでした。
そのまま腰を引き寄せてまんこの入り口にちんちんをあてがいました
カズ「ハァハァ…姉ちゃん入っちゃうよ…いいの?」
ミサ「入れて…カズ…」
そのままの横向きの格好で抱き合ったまま挿入しました。姉ちゃんが何も言わないので生挿入です。
カズ「姉ちゃん…全部入った…ハァハァ…やばい気持ちよすぎ…」
ミサ「気持ちいい…カズ…好き」
カズ「俺も大好き姉ちゃん…動くよ」
キスしながら必死で腰を動かしました。頭がチカチカするほど気持ちよくて、ハメ撮りどころかしゃべる余裕すらありませんでした。
最後は正常位にして乳首を指で挟んでコリコリさせながら思いっきり突いて逝きました。寸前で抜いてまんこの上に出しました。
カズ「ハァハァ…ハァハァ」
ミサ「ハァハァ…ハァハァ」
もうこのあとのことはよく覚えてません…
とにかく出したら休憩、出したら休憩って感じで朝方ちんちんが痛くなるまで何度もヤリまくりました。
この日から翌日もその翌日も暇さえあればずっとエッチしてます。
1日5回ぐらいするとほとんど精子が出なくなるので、それ以降はお願いすると中に出させてくれます。一応ピルは飲んでるようです。そりゃそうかと思いましたが。
恥ずかしい話、お互いの性器の相性が良すぎるんです。
姉ちゃんのまんこは入れる時はもちろん抜く時にも吸い付いてくるような感覚があります。姉ちゃんも気持ちいいとこに当たると言ってました。
余裕が出てくると僕も調子に乗ってきてハメ撮りしながら「近親相姦気持ちいい‼最高‼」とか「弟のちんぽで気持ちよくなってごめんなさい」とか言わせたりしました。
さらに「ミサのまんこは俺だけのだから」など思い出すと気持ち悪いことを言いながらしたりもしました(汗
だんだんとお互いオープンになってくると射精後のインターバルでぶっちゃけ話になりました。
カズ「元カレとした一番エロいこと教えて」
ミサ「わかんない。普通だよ」
カズ「普通ってハメ撮りとか?」
ミサ「だね。あーでも外でしたりした(照)」
カズ「まじで?どこ?」
ミサ「西友(デパート)の駐車場とかw」
カズ「は?まじで?w」
ミサ「車の中で裸にされてそのまま外に出てした(照)エロい?w」
カズ「全裸で!?声とか大丈夫だったの?」
ミサ「我慢したけど少しは出ちゃったかもね(照)でも15時ぐらいで車そんないない時だからw」
カズ「すごい興奮するんだけど(照)」
ミサ「カズ嫉妬してる?wあとはねぇ、旅行いった時に混浴温泉で人いる中でお口でさせられたりしたよ(照)」
カズ「どこが普通だよww完全に変態カップルじゃん」
ミサ「んふふwそうかなぁ」
ハメ撮りを見て全て知った気でいましたが、姉ちゃんの口から僕が知らないことが次々出てきて興奮しっぱなしでした。
もちろん僕が知ってる玩具を使ったことなども暴露してくれました。
その中で一番強烈だったのが3P告白でした。
簡単に言うと、彼氏の部屋で目隠しされながらエッチしてたら、突如隠れてた友人が登場してそのまま3Pしてしまったという流れです。全て彼氏の計画だったようです。
カズ「撮られてたのそれ」
ミサ「さぁわかんない」
カズ「いつそれ」
ミサ「去年ぐらい。さすがに別れようと思ったんだけどね」
悠太からハメ撮りを送ってもらう習慣は悠太兄貴が実家を出てから自然と無くなったのでその時の動画も入手困難です。
悠太に事情を話して一人暮らしする兄貴の家に行って隙を見て転送するってやり方もありますが色々と面倒なのでほとんど諦めてます。見たいですけどね。
カズ「なんか脅されてたの?」
ミサ「それはないけど…なんかすぐ離れられなかった」
カズ「7年もいるからでしょ」
ミサ「うん。でも別れるきっかけにはなった」
カズ「3人でしたのってその1回だけ?」
ミサ「彼氏が言うから何回かしたよ」
カズ「どういう感じで3人でしたの?」
ミサ「どういうって…順番に(照)」
カズ「彼氏の入れてる時は友人のしゃぶったり?」
ミサ「まぁそんな感じ。カズが想像してるようなことだよ(照)」
カズ「エロすぎでしょ…ハァハァ。嫌じゃなかったの?」
ミサ「好きだったからね一応」
カズ「好きっていうか彼氏に逆らえなかっただけでしょ?」
ミサ「なんかご主人様とか呼ばされてたしwwアホだよね私」
カズ「姉ちゃんいじめたくなる気持ちはちょっとわかるけど…ご主人様はやばいね」
ミサ「それが嫌じゃないっていうのがどうかしてるよね(照)今は弟とやってるし私ちょっとやばくない?w」
カズ「いいじゃん。元彼にも俺にも嫌々してるわけじゃないんだから」
ミサ「ふふwカズは優しいから好きだよ。私の身になって色々考えてくれるし。彼氏とはなんかエッチしてても寂しかったから」
カズ「もう姉ちゃんは普通の恋愛無理だからずっと俺といてね」
ミサ「うんそうするw」
大体ですが要約するとこんな会話だったかと思います。
以前の姉らしさみたいなものが無くなってしまい少し寂しくも感じますが、姉ちゃんからの愛情をすごく感じるし姉弟でこういう関係になれたことは全く後悔してません。姉ちゃんの過去も僕は全部受け入れられます。読んで頂きありがとうございました。