2回目の投稿になります。有希です。
弟(舜)と初めてのエッチをしてからの後日談になります。
前回の投稿の通り、私の初めての相手が弟になるわけですが、やはりというか、舜は完全に私とのエッチにはまってしまいました。
あの夜エッチをした後、さすがに疲れてしまい、私は自分の部屋に戻るなり、すぐにベットに倒れこんで眠りにつきました。
翌日の朝(といっても昼頃)、起きてリビングにいくと、舜が待ち構えていたように、
「姉ちゃん今起きたんだ。遅いよ~!」
舜の私を見る目が全然違う。
うかつだったのは、昨日着替えもそこそこに、タンクトップとパンティ1枚でリビングに降りてしまった事。
(もちろんノーブラ)
※この後の会話省略※
リビングでいきなり押し倒され、胸を揉まれました。
タンクトップの上から、そしてすぐに脱がされ乳首を吸われました。
残念ながらもう濡れまくりです。
パンティの上からあそこを触られ、軽くイキました。
すぐにパンティも脱がされ、指であそこをいじられました。
液がいっぱい溢れ出して、すぐにまたイキました。
イッタ余韻もそこそこに胸を揉まれ、乳首を吸われ、体が痙攣しっぱなしでした。
舜も全裸になり、いきなり挿れてきました。
一瞬あそこに痛みがありましたが、快感ですぐになくなりました。
舜の大きな肉棒が子宮口にあたり、気が遠くなりそうです。
昨日とは違い、激しく抜き差ししてきます。
何回もイカされました。
そして普通に中に出されました。
しばらくの間、横になって体の震えが治まるのを待ちましたが、すぐに腰をつかまれて、お尻を上に向けられて、バックから挿入されました。
舜はバックから挿れるのが好きらしい……挿れられながら、胸をもみくちゃにされ、快感のあまり気を失いかけました。
あそこの奥に、あったかいものが……また中に出されました。
ようやく満足したのか、開放されました。
この後、お風呂に入りましたが、そこにも舜は追いかけてきました。
体を洗ってもらいながら、またバックから挿入。
あそこから大量に液を吹き出し、失神しました。
両親が帰って来るまで、それこそ何十回もイカされ、中に出されました。