私が高校1年生の時の話です。
帰宅すると小学6年生の弟が茶の間でテレビゲームをしていました。
「よく飽きないね。」
「ほっといて。」
弟は、学校の体操服で登下校する事が多く、その日も上下体操服姿でした。
現在のようなハーフパンツではなく、短めの体操ズボンの隙間からチンチンが見えていました。
亀頭は、包皮に包まれていました。
以前は一緒にお風呂に入っていましたが、久しぶりに弟のチンチンを見ました。
私は、四つん這いになって押入れから物を探すふりをして、パンツが見える体勢で挑発してみました。
数分後に弟を見ると、体操ズボンの隙間から見えているチンチンが勃起していました。
今度は、亀頭が露出していました。
私は、体操ズボンの隙間から手を突っ込もうかと思いましたが、弟を泳がせてみる事にしました。
後日、私が帰宅した際に弟は家にいませんでした。
茶の間にいると、弟が帰ってきました。
私は、M字開脚でテーブルに突っ伏すという少し無理な体勢で寝たふりをしました。
弟が茶の間に入ってきました。
弟の動きが止まったので、前方を見てみると、弟はテーブルの下を覗き込んでいました。
私は、自分もテーブルの下を覗き込もうかと思いましたが、弟を更に泳がせてみる事にしました。
後日、私はリビングのソファーに座って弟の帰りを待ちました。
弟が帰ってくると、私はお尻がパンツ丸見えの状態にしてソファーで寝たふりをしました。
リビングに弟が入ってきました。
薄目を開けて見てみると、弟はなんとセンズリをしていました。
さすがに予想外でした。
私は、弟のチンチンを握ってやろうかと思いましたが、更に泳がせてみる事にしました。
次の日曜日に私が起きた時に弟はまだ寝ていました。
私は、自分の部屋の押入れの中に隠れました。
隙間からは、パンツがしまってあるタンスが見えます。
私は、引き出しからパンツが少しはみ出た状態にしておきました。
しばらくすると弟が起きてきました。
弟は、家の中には誰もいないと思ったようで、私の部屋に入ってきました。
そして、引き出しからはみ出ているパンツを手に取りました。
「あの時のだ。」
そのパンツは、弟がセンズリしていた時に穿いていた薄ピンクと白の縞々パンツでした。
弟は、それを持ち出して自分の部屋に入りました。
数分後、私は上下下着姿になり弟の部屋に入りました。
「その手に持ってるのはなに?」
「ごめん、ほんの出来心だったんだ。」
「別に怒ってないよ。」
私は、弟にフェラをしました。
弟は、すぐにイッちゃいました。
その後、弟は何度もフェラを要求してきました。