こんにちは。
今回は自分が高校2年の冬のお話です。
・登場人物
「マイコ」
JK3、野球部の元マネージャー。
黒髪ロングで清楚な美人。スタイルも抜群。
細いウエストと上品な雰囲気からは想像できない巨乳(Fカップ)は男たちの注目の的。
憧れていたマイコさんとついに初体験をしてしまった俺だったが、所属していた野球部で部内恋愛が禁止で、マイコさんも受験を控えていたため、頻繁に会うことは出来なかった。
月に1回はどちらかの家に行き、狂ったようにSEXをしていたが、快感を覚えてしまった男子高校生の性欲は凄まじく、毎日のようにマイコさんの裸を思い出してオナニーをしていた。
部活を引退して垢抜けたマイコさんは、さらに色っぽくセクシーになっていた。第2ボタンまで開いたブラウスの胸元から覗く白い肌と見えそうで見えない谷間、短くなったスカートから覗く細いながらもむっちりとした太ももに、男子生徒の視線は釘付けになっていた。
マイコさんが制服姿で部活に顔を出したときには、ほぼすべての部員がオナネタにしていたと思う。
野球部は毎年冬に合宿をしていた。この冬の合宿は筋トレと基礎的な動きの反復になるためかなりキツく、地獄の冬合宿と呼ばれていた。
地獄と呼ばれる所以は他にもあり、トレーニングが夜遅くまで続く上に、合宿中の性欲発散の場となるはずのトイレが寒すぎてオナニーが出来ないことが最大の問題となっていた。
合宿が始まる前日、マイコさんからLINEが来た。
「明日から冬合宿だね!合宿終わった次の日のオフって空いてる?」
「空いてますよ、何かありました?」
「ちょうどその日私も塾休みなんだよねー、その日私の家来れる?」
「行けます!」
「合宿中は練習に集中するんだよ、エッチなこと考えたらだーめ♡」
「私も受験勉強忙しいからさ、お互い会える日まで我慢しよ!」
「わかりました…」
毎日オナニーをしていた俺にとって、禁欲はかなり厳しいもので、3日目を過ぎた頃から大浴場などでは常に半勃起状態で、金玉はグツグツと煮えくり返って重たくなっていた。
他の部員も当然同じで、風呂でギンギンに勃起していたり、部屋の中でシコるやつもいた。
この冬合宿ではAV女優の全裸ポスターを持ち込んだやつがおり、そのポスターにラップをかけ、チンポを擦り付けながら射精するのが定番になっていた。
ある日のトレーニング終了後、同じ部屋の後輩が
「お疲れさまっす!ムラムラやばくないですか?
今日の夜ポスター回ってくるんすけど先輩先に使います?」
部内では真面目キャラを通していた俺は
「いや、別にそんな溜まってねえからいいわ、俺風呂ゆっくり浸かるから、早めに上がって済ましといてくれ」
言ってから猛烈な後悔に襲われる。必死に抑え込んでいた性欲が頭を持ち上げてくる。
(やっべえ、シコりたくなってきた…)
その日の夜のこと。風呂に長めに浸かった俺は慎重に部屋の扉を開ける。
「あぁっ!!!エ、エロすぎる!!!」
「はぁ、はぁ、お、おっぱい!おっぱい…」
ちゃぶ台の上に女性の全裸ポスター、それを見ながらギンギンに勃起したチンポをしごく後輩の姿がそこにあった。
俺は扉を半開きにしたまま様子を見ることにした。
シコるスピードが段々とあがり、腰を落としてポスターにペニスを擦り始めた。
「やばい、、やばい、、、マンコ気持ちいい…」
「うう、フッサフサのマン毛…気持ちよすぎるぅぅ!!!」
完全に自分の世界に入っており、こちらには全く気づいていない。後輩のチンポは亀頭の部分が膨らみ、真っ赤に充血している。限界が近いらしい。ついに後輩はちゃぶ台に手を付き、正常位のような体制になる。
「うぁっ…い、い、イクイクイクイクゥゥゥ!!!!!」
「バビュッ!ドッピュ!ドピュッ!!!!」
男子高校生が1週間貯めた性欲をぶちまける。ものすごい勢いで放たれた濃厚な精子が、ポスターの女性の美しい身体を白く染めていく。
10回ほどペニスは脈をうち、ようやく射精が終わる。
俺は慌てて扉をしめ、外で時間を潰してから部屋に戻った。
部屋に戻ってからというもの、俺は有り余る性欲を必死にコントロールしていた。
(はやくマイコさんとセックスしたい…あのエロボディに精子送り込みてぇ…)
落ち着こうと思えば思うほど、先ほどのポスターとマイコさんのカラダを思い出してしまい、勃起が止まらない。
そんな悶々とした日々を送り続け、遂に冬合宿は最終日を迎えた。
合宿の最終日にはOBがトレーニングに参加するのが恒例になっている。
茶髪のチャラい大学生とゴリゴリのおっさん達が次々とグラウンドに入ってくるなか、場違いなほど上品なコートに身を包んだ女性がグラウンドの横に立って、マネージャーと話をしている。
(マイコさんだ!!)
全身が急に熱くなり、今すぐ押し倒したい衝動に駆られる。股間に血流が流れ込み、頭の中はSEX以外のことが考えられなくなった。
しかし、待っているのは苦しいトレーニング。
すぐに勃起は収まり、体を動かし始める。
そこから練習が終わるまでのことはほとんど覚えていない。ひたすらマイコさんを目で追っていたような気がする。
練習が終わり、合宿も終了となる。
解散後、俺はマイコさんにLINEを送る。
「いまどこにいますか?」
「え?まだ学校にいるよー」
「今から会えませんか?」
「明日会うんだからいいじゃん笑まあいいけど」
マイコさんはマネージャーと一緒に片付けをしていた。冬の厚着の上からでもわかるスタイルのいい身体にムラムラが抑えきれない。
マイコさんが道具を片付けに倉庫に入ったタイミングで俺も倉庫に入り、後ろから抱きついた。
「え!ねえ!まだ早いじゃん…誰かに見られたらどうするの…」
コートのボタンを外し、ニットの上から胸を触る。ゆっくりと乳房を揉みながら、乳首の部分を優しく擦っていく。
「ん…んんっ!ちょ、ちょっと…やめてよ…」
マイコさんの身体がビクビクと痙攣する。口では嫌がりながらも、身体は淡い快感を求めているようだ。
マイコさんはこちらを振り向き、目を閉じてキスを要求する。
「ンンッ!!」
唇をふさぎ、ねっとりと舌を絡ませていく。マイコさんもこちらを向き舌を絡めてくる。
長いキスをしながら、マイコさんは俺の股間に手を添える。
「ちゃんと我慢できた?」
小悪魔のような笑みを浮かべながらギンギンに勃起したペニスを服の上から上下に擦る。
「んん、本当に素敵…私だってガマンしてたんだからね…」
耐えきれなくなった俺はマイコさんのズボンの隙間から股間に手を入れようとする。
「そこはまだダーーメ♡全部終わるまで待っててくれたらご褒美、あげるから♡」
(ご褒美…?もしかして…)
「わ、わかりました…じゃあ終わったら連絡ください」
完全に掌の上で転がされている。
倉庫を出ると、すぐ目の前に同級生マネージャーのユウナがいた。
「あ、俺じゃん!おつかれ!」
「お、おう、今日はおつかれさま!」
不自然だったかもしれないが、俺の頭の中はマイコさんでいっぱいだった。
1時間ほど経った頃、ようやくマイコさんと合流することができた。
「ね、ねえ、ちょっと買い物付き合ってよ」
ほんのりと顔が赤くなったマイコさんが、上目遣いで聞いてくる。
「え、いいですけど…」
高校から駅までの間は繁華街になっており、ショッピングの場所には事欠かない。しかし1本路地を入るとパブやスナック、ラブホテルなどもある地域だった。
この誘いがショッピングの誘いでないことは、さすがの俺にもわかった。俺も完全にそのつもりで、道具は部室に置いてきたし、私服に着替えていた。
二人で手を繋ぎながら、繁華街を歩く。汗ばんだマイコさんの指から、マイコさんも興奮を必死に抑えていることが伝わってくる。すでにチンポはギンギンに勃起していた。
少し薄暗い路地に佇むド派手な建物に二人で入っていく。部屋を選び、エレベーターに乗った瞬間、俺の理性は崩壊した。
ほんのり蒸気したマイコさんの真っ白な首筋に吸い付き、胸を弄る。マイコさんは快感に悶え、俺に抱きつく。
ふらつきながらなんとか部屋に入り、扉を閉めた途端、マイコさんは俺のシャツを脱がしにかかる。
「あぁん…この匂い…たまらない…」
ズボンの隙間からマイコさんの股間に手を当てると、パンティがグッショリと濡れている。
「ちゃんと我慢したんですか?」
「んん…しんどかった…」
服の上からビンビンになったペニスをマイコさんの股間に擦り付ける。
「あぁ…も、もう…限界なの…」
セクシーな上目遣いでこちらを見上げてくる。
俺はマイコさんを抱き上げると、奥のベッドに寝かせ、覆いかぶさった。
コートを脱がし、ニットの裾を一気に持ち上げる。
薄いピンクのフリルがついたブラジャーが露わになる。大きな2つの膨らみの間には深い渓谷が広がっている。
「か、かわいい…」
「あ、あんまりバカにすると怒るよ…」
恥じらいながら胸と顔を隠すマイコさんは最高に綺麗で、そしてエロかった。
ブラの上からおっぱいを揉む。とても片手には収まらない巨乳をもみしだきながら、反対の手でズボンを脱がす。
ブラとおそろいのかわいらしいパンティは、股間の部分だけ濡れている。
服を脱いでパンツ一枚になると、お互いのパンツ越しに生殖器を擦り合わせる。
「アッ…アッン…ンンンンン!!!」
ペニスがクリトリスに擦れるたびに喘ぐマイコさん。股間を擦り付けながらブラジャーを外す。
巨乳なのに垂れていない、美しい丘の頂上に木苺のような小さな突起がある。その突起を咥えると、唇でねっとりと愛撫しながら腰を振るスピードを速めていく。
「あぁっ!!アァッ!!!ダメ!ダメ!き、きもちいいい…」
反応が敏感になってきたところで、スルスルとパンティをさげ、濡れそぼった股間に手を添える。
やや濃いめながらも整えられた陰毛が愛液に濡れてヌラヌラと光っている。
右手の中指で優しくクリトリスを擦りながら、乳房への愛撫も続ける。
「うぁっ!うわぁっ!!!!、ヤバい!クルッ!!!くるぅううう!!!!」
「ダメダメダメダメ…いく!いくいく!いくぅ…!!」
マイコさんの真っ白な身体がのけぞり、ビクビクと痙攣する。マンコからはジワッと愛液が溢れ出す。俺は休む間も与えず、右手の中指をゆっくりと膣口に挿入していく。入口部分を優しくほぐしていると、
「ヌルン!」
と指が膣内に入っていく。
「アハンッ!アッ!!」
入口の強い締め付けとは裏腹に奥はヌルヌルの愛液で充満している。軽く指を曲げ、Gスポットをゆっくりと押すように優しく刺激する。
「ンァッ!ああっ!!」
ビクビクとしながらマイコさんは俺の指を受け入れていく。Gスポットをゆっくりとノックしながら奥に進む。ここからがマイコさんが1番好きなところだ。
「アアッ!!!そこ!そこそこそこそこっ!!!グッ、き、き、きもちいいぃぃ!!、!、」
蕩けきった顔で喘ぐマイコさん。美しい顔にそっとキスをする。ゆっくりと指を押し込むとそれに合わせてマイコさんの腰が痙攣する。
「あっあっあっ!!!やばいやばいやばい!!!!い、い、い、いくいく!!!いっちゃう!!!!!!!」
マイコさんは腰をのけぞり、快感に身悶える。
「ビシャッ」
愛液がまたしても溢れ出す。
枕元のティッシュをとり、溢れた愛液を優しく拭き取る。
「ね、ねえ…気持ちよすぎる…なんでそんなにうまいの…」
学校一のマドンナをイかせた征服感でさらに大きく屹立した肉棒は挿入の時を今か今かと待っている。
マイコさんは俺のパンツに手をかけると、一気に下げる。
「ブルンッ!!!ビン!!」
いつもよりも更に硬さを増したペニスが顔を出す。男子高校生のペニスの成長は留まるところを知らず、前回のSEX時よりもひと回りは大きくなり、カリも大きく発達していた。
「す、すごい…こっちもすっごく重くなってるね」
金玉をゆっくりと揉みながら、改めて俺のペニスを眺め、
「こんな立派なおちんちん…もうガマンできない…」
亀頭に吸い付きながら竿をしごきはじめる。ねっとりと唾液を絡ませながら、的確に気持ちいいポイントを刺激してくる。あまりの上達に衝撃を受けた。
「やば…き、気持ちいい…」
「い、い、イっちゃうよ…」
というと、
マイコさんはペニスから口を放し、俺の目を見て
「ダーーメ♡一発目は私のナカでイって…」
(エ、エロすぎるだろ……)
あまりのエロさにノックアウトされていると、マイコさんが手早くコンドームを付けてくれる。
「まだ……出来たら困るでしょ…?」
(まだってことはもしかして…)
さらにチンポは固くなる。フル勃起した亀頭の先端をヌルヌルのワレメに添え、一気に貫く。
「ヌチャッ!」
「ヒッ!ハッ…ハァハア…」
「ああっ!!アッアッアッ…」
挿入した状態でマイコさんを強く抱きしめる。血液の拍動に合わせてペニスが脈を打つ。そのたびにマイコさんが喘ぐ。
「マイコさん…大丈夫?」
マイコさんは顔を背けながら小声で
「ね、ねえ……かわいいって…も、もう一回言って…」
照れながら恥じらうマイコさん。脳に電撃が走ったかのような衝撃で、俺は膣内での射精以外のことを考えられなくなった。
「マイコ…マイコ!!かわいいよ!最高ににかわいくて…エロすぎる…」
「俺くん…俺くん…す、好き…好き!!大好きぃぃ!!!」
「マイコ…マイコ…好きだ!愛してる!!!」
激しく腰を振る。理性のかけらもない獣の交尾に変わっていく。
「アァッ…オッオッ…んぐぁぁ…うあ、うぁ…い、い、い、イクー!!!!!」
「ウゥッ!アッ!アアッ!で、で、出るぅ!い、イク!!!!!」
「ドビュルルルル!ビュル!ドピュッ!!ドピュッ!」
2週間ぶりの射精はなかなか止まらない。何回拍動したのかわからないほど長い射精のあと、腕の中で震えているマイコさんを強く抱きしめる。
「お、俺くん…す、しゅ、しゅきい…」
「マイコ…愛してる…」
どれほどの時間が経っただろうか。あれからすぐに眠ってしまったらしい。腕の中ではマイコさんがスヤスヤと寝息をたてている。
顔をじっと見つめていると、ふっと瞼が開く。
「ねえ!もしかして、寝顔みた?」
「うん、すっごく可愛かった」
「バカ…大好き。」
最高に幸せな気持ちで2人は再び眠りについた。