私の中学の時の話。
中1の6月頃、部活が終わって帰宅の準備をしていると、3年の女子Tさんから呼ばれた。
「なぁM、今からAの家いくから、おいで!」
二人は引退していたが、部活の先輩。
私の男子バスケは女子バスケとは同じ体育館で練習をしていて、男女仲が良かった。
でもそのTさん、Aさんとはあまり話をしたこともなく、なぜ呼ばれるのか見当もつかなかった。
先輩の言う事は絶対!的な田舎中学らしいしきたりがあったので、逆らわずにAさん宅へ。
他にも男子がいるんだろうと思っていたが誰も来ておらず、親も出掛けていて、私とTさん、Aさんの三人だけ。
最初は部活や友達の話で盛り上がっていたが、いきなりTさんから
「なぁM、お前アソコ勃ったりする?」
いきなりすぎて、ビックリしてしまい
「しないよ!なに言ってるんすか!」
ぐらいにしか返事が出来なかった。
すかさずAさんから
「オナニーしたことくらいあるでしょ?」
勃起もオナニーも知ってる私は先輩のその質問だけでギンギンになってしまっていた。
興奮がバレないように無言で下を向いていると、二人の先輩はさらにからかうように、頭を撫でたり腕を組んだりしてきた。
その刺激でさらに固さを増したアソコにTさんが、わざと(だと思う)手をぶつけた。
「あっ、M、勃ってるやろ!」
と笑いながら言ってきた。
「ふざけないでよ!僕、もう帰ります!」
と二人から離れた。
嬉しいやら恥ずかしいやらで飛び出すように帰った。
家に帰って、即オナニーしたことは言うまでもない。
そして、次の日もまた部活後に呼び出された。
もう頭の中は妄想だらけになりながらA宅へ。
その日は最初からエロトーク。そこで二人に質問した。
「何で僕を呼んだんすか?」
答えは
「一番口が固そうだから」
二人でエロトークしてるうちに実物を見たり触ったりしてみたくなり、その標的として私だったそうです。
二人は大人しめな方で、Aさんはロングヘアで細く微乳、Tさんはショートヘア、身長は高めで胸も大きめ。
Aさん「昨日は勃起してたん?」
私「うん、今は立ってないけどね」
Tさん「見たいんだけど、立ってるトコ」
もう、前日からの私の妄想通りの展開だ!
イヤイヤ従うフリをして、チャックを下げパンツからアレを出した。
二人はキャッキャ言いながら、アレを見る。
初めて見られる興奮に一気に勃起してしまった。
「でかい!」
とか、
「剥けてる!」
と近くまで来て見られた。
小さい頃から
「剥いて洗いなさい!」
と言われていた為、私のは勃起を自覚した頃には剥けてました。
「先輩も見せてよ!」
と、調子づいて言うと、
「パンツまでなら」
との答え。
目の前に立った二人は照れくさそうにスカートをたくしあげた、二人とも白の小さなパンティだったのが忘れられない。
その日はそれまで。
数日が経ち夏休みに入った頃、また呼び出された。
二人はミニスカートにタンクトップで最初から誘惑の嵐!
そしてなんとノーブラ!
「早く見せてよ!!」
と急かされて、ギンギンのアレを出した。
すると、二人はアレに手を伸ばして触ってきた!
初めて触られたせいか、二人が雑なのか痛かったなぁ。
ひとしきりオモチャにされていると、Aさんが
「Mも触ってみてよ」
と言ってきた。
タンクトップの下から手を入れて二人の胸を触りまくった。
Aさんは笑っていたが、Tさんは敏感に反応し、小さな吐息を何度も洩らす。
それに触発された私はタンクトップを捲りあげ、胸を舐めまわした。
Aさん「私、濡れてる」
私とTさんでAさんのパンティをずらしワレメを見てあげると、うっすらと生えた陰毛と濡れたワレメ、恥ずかしがって顔を隠すAさんを見て二人で興奮の声をあげた。
続いてTさんのを二人で観察した。
Tさんはしっかりと生え揃い、そのワレメ周辺の陰毛は濡れて光っていた。
最後までセックスする勇気もなく三人裸でジャレあっていました。
■続き
二人の先輩とのじゃれあいは秋頃まで続きましたが、受験の為か呼び出しがなくなり、そして卒業していった。
その年の夏、私の所属していた男子バスケ部は県内では敵無しを誇っていた。(私はベンチ専門)
格上との練習試合をしたかったのか、県内の高校の女子バスケ部に胸を借りることになった。
体育館につくと、なんとそこにはTさんがいました!
高校でバスケを続けていたようです。
しかしその日は挨拶だけで、何もありませんでした。
数日後、Tさんからの久しぶりの呼び出し!
ドキドキしながらTさんの家にいくと、そこにはTさんと知らない女の子がいました。
(Yさん:Tさんの先輩)
部屋に入った瞬間、
Yさん「この子か!変態くんは!」
と笑い始めた。
前日の試合の時に私の事をYさんにバラしたようだった。
仲の良い二人はお互いに体験談を話し合ってたそうだ。
Tさん「うちらが去年してたことを見せて!って言うんだけど、もちろん断ったよ!でも強引に」
Yさん「Mくん、早く、早く!」
私「じゃ、Yさんも脱ぐんならいいよ」
Yさんは顔は大したことなかったが、スタイルは良さそうなのが制服の上からも分かったので、私がみたかったので提案しました。
Yさん「脱ぐから、はやく!」
と、サッと下着姿になった。
下着はどんなだったか忘れたが、やはりスタイルは良かった。
俺もつられるように脱いだが、Tさんはモジモジしている。
Yさん「何してるん、早くしないと二人で脱がせるよ!」
と急かす。
ゆっくりと脱ぐTさん。
久しぶりに見たが、体型が大人っぽくなっていて興奮した。
そして二人でお互いを愛撫しあった、Yさんが見ている前で。
さっきまで強気な口振りだったYさんは、静かに見ている。
久しぶりの興奮にTさんと夢中でじゃれあっていたが、ふとYさんを見るとパンティに手を入れてオナニーしていた。
Tさん「はい、おしまい!」
と言い、俺から離れる。
Yさん「挿れたくなんないの?あんたたち。教えてあげるからやりなよ!」
Tさん「Mは挿れたい?」
私「う、うん」
Yさん「じや、Mくん、Tの上に乗って!」
ゴムを付け、Tさんのワレメにアレを当てる。
初めての挿入だ。
意外にもアッサリと入った。
Tさんも痛くなかったのか、気持ち良さそうだ。
Yさんはまたもオナニーをしている。
私は夢中でピストンしたり、胸を舐めたり、AVの真似をして楽しんだ。
最後は繋がったまま、ゴム中だし。
Tさん「痛くなかったし、気持ちよかった!」
とキスしてきた。
Tさん「次はY先輩の番ね!」
Yさん「まだ出来るよね?」
と言いながらフェラ。
ウェットティッシュで拭いたが、ゴム臭かったのか、
「変な味するー」
と言っていた。
ギンギンにされたアレを、Yさんは上にまたがってワレメに咥えこんでいった。
下から見るYさんの身体はとてもステキでエロかった。
Tさん「M、気持ちいい?」
私「うん、またイキそう!」
Yさん「ダメ!バックもしたい!」
バックは当たるところが違い、これも気持ちいい!
そしてまたもゴム中だし。
その後は三人でイチャイチャのじゃれあいでおしまい。
Tさんとはそれからはたまに会ってエッチをしましたが、私が受験の頃からバッタリ会わなくなりました。
高校時代は彼女で満足していたので、ノーマルなエッチばかりでしたが、大学の頃からまた再燃し、今も変わったエッチにハマッています。