社会人1年目の時に引越を考えた時に起きた体験談です。
本来ならば大学卒業後の入社前の3月に引越を考えていましたが、引越し業者の人手不足の煽りで先延ばしにしました。
入社して3か月が過ぎ、会社と仕事にも慣れてきたので引越を考えました。
やはり通勤時間が1時間を超えてるとキツイので1時間以内の場所を探し始めました。
ネットで気になる物件があると資料を取り寄せていました。
資料を取り寄せた不動産屋の中で熱心に勧誘してくる女性の営業がいました。
しつこいメールに段々ウザイと思うようになってきました。
諦めさせるために、僕が枕営業をチラつかせるような質問をしました。
それと年齢は20代で可愛い人なら会いに行くと付け加えて送信しました。
このメールを見たら、さすがに諦めるだろうと思いました。
翌日仕事から戻りパソコンを開くとまさかの返信がありました。
メールを確認すると年齢は26歳。
似ている有名人は、元AKABの大島麻衣と書いてありました。
この先、営業の彼女の名前を大島麻衣と表現します。
AKBは有名だから知っていますが大島麻衣は知らないので調べました。
同じ大島でも大島優子よりは美人でした。
(こんな人がいたんだ!)AKBが人気になる前に卒業したみたいです。
印象は綺麗なお姉さんという印象でした。
画像も添付されていました。
ファイルを開くとリクルートスーツ姿の上半身と全身の画像でした。
スタイルは良さそうでした。ややスレンダーに見えました。
セミロングの髪型で雰囲気的には美人に見えました。
顔はモザイク入りなので似てるかの確認はできませんでした。
結局は顔次第で可愛いかブスか決まるのでモザイクでは何とも言えませんでした。
画像まで送ってきたので約束通りに不動産屋を訪ねる約束をしました。
それからメールでやり取りし、会う日は今週の土曜の午後に決まりました。
同時に2件の物件の内見もすることになりました。
一度会って、そのあとは断る予定でした。
枕営業をチラつかせて契約なんかしたら、あとから何を言われるか分かりません。
だから、今回で縁を切りたいと思いました。
いよいよ、約束した土曜の午後に麻衣のいる不動産屋を訪ねました。
不動産屋には麻衣以外にも数人がいました。お客も1名いました。
モザイクの無い素顔を見ると、それなりの美人だったのでビックリしました。
僕より5歳年上なので大人の女性に見えました。
スタイルは、やや高身長で、出るところは出ているのでいい方だと思いました。
変なメールを送ったことを後悔しました。
だからと言って好きになったわけではありませんが、
麻衣は営業トークが巧みで完全に麻衣のペースで話が進んでいきました。
「大橋さん、今日はお時間の関係で2ヶ所しかご案内できませんが、満足できないなら次も探しますから」
僕は、後ろめたさがあるから、受け身いっぺんとうになりました。
気付けば来客カードに記入し、勤め先、住所、スマホのアドレスまで教えていました。
いろいろと希望条件などの話をして内見に出発しました。
移動は麻衣が運転する電気自動車のリーフ。
車に乗り込むと二人きりだから、プライベートなことなども聞いてきました。
僕が変な条件を提示したから、僕の人間性を探ろうとしていました。
「大橋さん、来てくれてありがとうございます。写真を見て断られると思ってました」
と皮肉を言われました。
「いえ・・・正直、写真まで送ってくるとは思いませんでした」
「大橋さん・・けっこう、イケメンですね」
「え!・・・(誉め殺ししても契約する気はないから)」
「私、大橋さんの期待に応えたいので一生懸命、いい所を探しますから。それと…条件なども歩み寄るようにしますから」
条件と言われて、すぐにピンときませんでした。
…もしかして枕営業のことを言ってる?…
今の麻衣の不適の笑みを見て、そんな感じがしました。
その後、麻衣の質問攻めにあいました。
麻衣の服装は夏向けの明るいグレーのパンツスーツでした。
1件目の内見する物件に到着しました。
1件目の内見の時、今回の体験談のキッカケになることが起きました。
エレベーターが点検中だったので、階段を利用することになりました。
麻衣の後について階段を上がっていきました。
内見する部屋は4階です。
僕は自然と麻衣のお尻を見ながら階段を上がることになります。
その時、なぜかパンティラインが出ないことに気づきました。
それからは、麻衣のお尻が気になってしょうがなくなりました。
どんな下着を身に着けてるのか気になったり、妄想したりになりました。
内見する4階にようやく着いて、中に入ると麻衣はスリッパを並べました。
その時に前かがみになり、僕にお尻を突き出すようになりました。
僕は、パンティラインを見ようとベストポジションに移動しました。
一番パンティラインが出やすいポーズなのに出ませんでした。
やっぱりTバックなのかと妄想ばかりです。
内見してるときは、こんな感じで麻衣が前かがみになると、
すかさず僕は、麻衣の後ろに回り、お尻ばかり観察しました。
こんな感じで麻衣のお尻ばかり観察しながらの内見になりました。
2件目の部屋は、家具の一部のソファーが残っていました。
前の住人が残したもので、必要ならば使いっていいそうです。
麻衣の説明を聞きながら2件目の内見も終わりました。
そのソファーに座りながら、今回の内見の感想を求められました。
「大橋さん、どうです?…気に入ったお部屋はありましたか?」
目の前にいると断りづらいので、家に帰ってからメールで断ろうと考えました。
「家に戻って考えてから返事しますよ」
「大橋さん、私…大橋さんの望む条件を受けてもいいですよ…」
えぇぇ!…マジで枕営業を受けようとしてるのか…
冗談で匂わせたことが、本当に起きようとしてるので、頭が混乱しました。
「とっ、とりあえず家に戻ってから考えますよ」
「駄目です。今ここで返事を聞きたいの?…」
麻衣は僕の手を握りました。
「大橋さん、今日、私のお尻ばかり見てたでしょう?」
僕は、まさかの指摘に動揺しました。
「えぇ!…そんなことないですよ」
「大橋さんが私のお尻を見てるの…時々ガラスに写ってたわよ」
とっさに否定してもバレバレでした。
(ガァーーーン!終了ーーーーー!)
麻衣は僕に顔を近づけて、エロい眼差しで見つめてきました。
近くで見ると少し厚化粧。
何ともいえない大人の女性らしい香水の匂いで段々おかしな気分になっていきました。
今までの女子大生の彼女と違って大人の女性は色気が全然違いました。
ムラムラした気分が抑えられなくなりました。
たまらずグッと抱きしめてしまいました。
「ちょ、ちょっと、大橋さん!…駄目よ~」
「駄目よ」の言い方が嬉しそうで抵抗しませんでした。
「すみません。パンティラインが出ないので、何故だと思いながら、お尻ばかり見てました」
「私、大橋さんみたいな可愛い年下の男性が好きなの。目で犯されて感じていたのよ」
僕は、もう理性を失い麻衣の唇を奪いました。
麻衣も受け入れるように力強く僕にしがみつきました。
「あ~っ、大橋さん、駄目よ、あ~っ…」
今度は麻衣から鼻息を荒くして唇を重ねてきました。
んちゅ…んちゅ…くちゃ…くちゃ…んちゅ…
今までの同世代の女性と違って、大人の女性はキスが上手だと思いました。
唇を改めて味わいました。
ふっくらした唇が何ともいやらしい感触です。
舌と舌を何度も絡ませてると僕のズボンの股間は窮屈になりました。
「意外といやらしいキスをするのね?キスで感じちゃうなんて久しぶりだわ。これからは麻衣と呼んでね?」
「でも…年上だから最初は麻衣さんにしてください?」
「も~、あんまり年上と言わないでよ。ショウちゃん!…チュッ」
ショウちゃん?…まぁ、いっか!…ww
麻衣は僕の股間に手をやりました。
「あら、やだ。ショウちゃん、こんなに大きくなってる」
「僕、麻衣さんのような年上は初めてなんですよ。すごく年上の色気を感じるからです」
「それ。誉めてくれてるの?…」
「もちろんです」
「ありがとう…チュッ」
麻衣は僕から離れると僕の足元でひざまずきました。
そして僕のズボンのチャックを開けました。
そしてパンツからチンポを出しました。
「わぉ!…ショウちゃんのポコチン、大きいくてステキ!チュッ…」
麻衣はチンポに軽くキスをしてから咥えた。
ポコチン?…www
カリの辺りからゆっくり舐め始めました。
唾液をたっぷり含ませて口の中に咥えると裏スジを舐めました。
前の彼女とか比べ物にならないくらい上手だと思いました。
「ああ〜!あ、気持ちいい~…」
たまらずに僕が声を上げると麻衣は笑いました。
徐々に口の中が狭まり、ジュポジュポと本格的にフェラチオが始まっていきました。
麻衣を見下ろすように見るとニコッと麻衣が上目遣いで笑いました。
僕のチンポを美味しそうに味わっていました。
「はぁ、はぁ…くぅ…うまいですね…すぐ出ちゃいそう…」
「ショウちゃんのポコチン、美味しいわ」
荒い息をしながら味わってると更にチンポを刺激するように頬をを狭めました。
まるでチンポが吸盤で吸い付いたような感覚になって、気持ちよさが倍増しました。
「うわっ!…凄っ!麻衣さん、凄すぎます…うぅっ…」
(こんな感覚は初めてだぁ…)
じゅるじゅる…ずぽずぽ…ずずっ…じゅるじゅる…ずぽずぽ…」
そのまま、しばらく唇とほほの内側で擦られました。
「あぁ、あ〜、あっ…麻衣さん、気持ちいいっ…」
「フフフ…まだまだよ。…まだいっちゃ駄目よ!」
激しい動きでしゃぶり立てられ、今度は先の辺りがギュッと締め付けられました。
吸付きが我慢出来ないくらいに激しさを増してきた。
「ま、麻衣さん!…で、出る!…もう出る、出すよ~っ!」
麻衣は、頷きました。
そして手コキが激しくなり、顔の上下の動きも激しくなり…
「ん〜っ…ん〜っ…んぅ〜〜っ!…あ~…」
びゅっ!…びゅっ!…びゅるるっ!…
ドクン、ドクン、ドクンと脈打つように精液が麻衣の口中に発射されていった。
麻衣はゆっくり口を離すとゴクゴクと喉を鳴らして飲み込んでいった。
「溜ってたのね。…濃かったわよ。…フフフ…」
麻衣は色っぽい目をして僕を見つめた。
「最後のあの締め付け、凄いね。初めて経験したよ」
「あ~、あれね?…喉で絞めたのよ。友達から教わったの」
少し休むと麻衣はお掃除フェラをしてくれました。
「ショウちゃん、私も感じさせて欲しい?…チュッ」
僕は麻衣をソファーに寝かせました。
そして、スーツパンツのパンツとストッキングだけ脱がせました。
「いや〜ん、駄目~!…どうするの?…」
駄目とか言って嬉しそうにしてるから参っちゃうなw
「麻衣さんのエッチなところ、全部見たいんだ。こうすればよく見えるからだよ」
麻衣の腰の下にクッションを置いて腰が浮くようにしました。
「そ、そんな…恥ずかしいよ…」
反り返った体勢になったので、さすがに恥ずかしそうでした。
右手で濡れてシミができたショーツの上から恥丘を摩りました。
中は、かなり濡れているのが想像がつきました。
ショーツの上から指先をクリトリス付近に当てると、その指先を円を描くように回し始めました。
くちゅくちゅ…くちゅくちゅ…
「んふんっっ…んあ~…んあ~…」
麻衣は悩ましい鼻息をするようになってきました。
さらに激しくショーツの上からクリトリスを指を回転させて擦ると
愛液がしみ出したショーツは、ピッタリとオマンコに張り付き、割れ目が浮き出てきました。
ムチャクチャ興奮しました。
そして、尖ったクリトリスはショーツの布を突き上げて膨らんできました。
「ああっ!…いいっ!…あ〜…」
麻衣の声が大きくなってくる。
激しい指の動きでショーツが少しずつずれてきました。
ショーツがずれたことにより、陰毛がはみ出てきました。
物凄くエロく見えました。
はみ出た陰毛をイタズラで引っ張りました。
「や~ん…駄目よ…ショウちゃんのエッチ!」
麻衣は身体をよじって表現しました。
「脱がしていいの?」
「…うん。…」
「やっぱり、自分で脱いでよ。ここで見てるからさ…」
「い、意地悪。…」
そう言いながらも、麻衣はお尻を浮かせて下着を潜らせ始める。
その時にパンティラインが出ない理由がわかりました。
麻衣はTバックの下着を身に着けていたからでした。
途中からは僕が脱がしてあげました。
思わず、クロッチの内側を見ました。
愛液でヌルヌルしていました。
始めて見るTバックの下着に見入っていると
「やだ~、恥ずかしいから見ないで!…早く、こっちをかまってくれる?」
麻衣は足を広げて割れ目を手で隠して待ち望んでいました。
僕は麻衣の足を持って徐々に広げていきますが、手をどかしてくれません
「麻衣さん、見せてくれないと契約しないよ」
「駄目!…も~意地悪ね…自信がないの…」
麻衣は観念して手をどかしました。
麻衣は肌が白く、ピンク色したキレイなオマンコでした。
麻衣の足をさらに広げていきました。
露出したクリトリス、動きにつられてネジれた小陰唇が開いたり閉じたりしています。
中からヌラヌラと水飴のように光る液を溢れさせている膣口が見え隠れしています。
麻衣は僕に見られてエクスタシーを感じてるようです。
「はぁん…はぁ~…んっ…い、いやぁん、あまり見ないで!…恥ずかしい…」
「麻衣さん、ピンク色した奇麗なオマンンコですよ」
「おかしくない?…」
「ぜんぜん!」
悩ましい声を聞いて僕はますます興奮してきました。
麻衣の足はまだ半開き状態です。
パカ~…と大きく広げました。
「拡げちゃ…だめぇ…」
愛液まみれの大小の陰唇は簡単に全開し複雑な中身が丸見えになりました。
「こんなに濡れてるんだ!…」
「あ~、恥ずかしぃ…」
まず小陰唇の上端で大きく膨らみ完全に露出しているクリトリスに尖らせた舌先で触れました。
「あぁ〜!…あ、あ、あぁ〜!…」
全身を震わせて大きな声を上げる麻衣。
「麻衣さん、あまり大きな声上げると隣に聞こえない?」
「はぁ~、はぁ~…だってぇ…感じるから…」
僕はクリトリスを舐めて、吸って軽く噛んだりして思う存分と攻撃しました。
愛液は半開きの膣口から滴り落ち、肛門を伝って床に滴り落ちそうになるぐらい溢れ出していました。
クリトリスから口を離しすと、滴る愛液をお尻の割れ目のほうから、すくうように舐め始めました。
「あ~ぁん、いやぁぁ…あ~、ショウちゃん、いいわ~…」
僕の舌が肛門に触れる時、切なく可愛い声を上げました。
1日中、働いていて蒸れてたせいか匂いが少しキツイと思ったが、僕は平気でした。
「麻衣さん、指入れてもいい?」
「え、ええ…いいわよ…」
麻衣さんは即答でした(笑)
即答するということは待ち望んでいる証拠です。
大人の女性は大胆だなw
僕はまず右手の中指を麻衣の割れ目に突き立てました。
ヌルンッ…
何の抵抗もなく根元まで入っていきます。
「あ、あっ!…はあぁっ、あ~ん…」
「そんな大きな声出したら、隣に聞こえちゃうよ」
「あふぅん…はぁっ…はぁっ…だ、だってぇ…か、感じるの~…」
「止めちゃってもいいの?」
「だ、駄目よ…止めないで…お願い、大声出さないように我慢するからぁ…あ~…」
「…分かったよ…」
突っ込んだ指で麻衣のオマンコの中を探ってみた。
くちゅ…くちゅ…ねちゃ…ねちゃ…
膣の奥は広くなっていて柔らかく、温かい愛液でいっぱいでした。
「んふぅから…あぁん…ふぅ〜…あ、あ、あ!…」
指をグルグル回すたびに麻衣は押し殺した声を漏らす。
大きな喘ぎ声を出さないように我慢している。
少し指を引き出すと上がブツブツとしている場所があり、そこを指の腹で擦ってみました。
「うぅ〜…ああああっ!…ううぅ!…や~ん…」
たまらず、喘ぎ声が漏れました。
麻衣は指をくわえながら声を出さないように我慢していました。
さらに、人差し指を加えていき、指を2本に増やして攻撃しました。
「あああっ!…」
麻衣は我慢できずに、ついに大きな声を出しました。
僕は慌てて麻衣の口を手で塞ぎました。
ポケットからハンカチを出して、麻衣の口に入れました。
そして再開しました。
「うぅ〜…んんんんっ!…ううぅ!…や~ん…」
麻衣は激しく腰を動かすとピクンと逝きました。
愛液で服を汚したら申し訳ないと思い、ここで、ようやく服を脱がすことにしました。
抱きつくようにして麻衣のブラウスを脱がせ全裸にしました。
脱がす時、両腕を上げると腋の下が見え、ブツブツとした剃り跡が残っていました。
その剃り跡を指で触ると恥ずかしそうに腋を閉じてしまいました。
「いやだぁ…恥ずかしい。そんな所まで見ないでよ…」
「もう、お互いに恥ずかしい所を見せ合ってるじゃないですか?」
「そういうんじゃなくて、剃り残しあったら恥ずかしいって意味なの」
年上の麻衣が意外に可愛いリアクションをするので、可愛く感じました。
オッパイは思ってた以上に大きく巨乳と言ってもいいくらいでした。
お椀と言うよりも丼のようなキレイな形をした大きなオッパイでした。
乳首は普通サイズでピンク色をしていました。
肌も白くて奇麗でした。
僕が見た中で一番の身体でした。
「麻衣さん、けっこう大きなオッパイしてるんですね。Dカップぐらいですか?」
「なんで分かるの?…女性経験が豊富なのね?…」
「麻衣さんには負けますよ」
「私、そんなに経験豊富に見える?」
「だって、あんなフェラ初めてですよ。まるでAV女優みたいじゃないですか?」
「女だってAVを見て男性を喜ばそうと思って努力するわよ。前の彼女はしなかった?」
「まあ、そうですね。真面目な子でしたから…」
「私、内見に来たお客さんとこんなことしたのショウちゃんが初めてよ。信じてくれる?」
僕は頷くと引き込まれるようにキスをしました。
2人とも全裸になりソファーで抱き合って激しいベロチュウをしました。
「んんっ…んっ…んぅ…んはぁ…」
キスが終わると麻衣がソファーに座っている僕に跨りました。
そして、張ち切れそうな大きなオッパイを僕の顔に押し付けました。
「ショウちゃん…オッパイたくさん舐めて」
麻衣の大きなオッパイはマシュマロのように柔らかでした。
手の平で優しく揉みながらオッパイ全体を舐めまわしました。
「はぁ…んはぁ…んっ…はぁはぁ…ショウちゃん…」
そして、さっきのキスと同じように何度も乳首に強く吸いました。
「や~ん…あん…だめぇ…」
麻衣が僕の頭をオッパイに押し付けるので、うまく乳首を吸えないから
麻衣のオッパイが僕の唾液でベチャベチャになりました。
僕は動く乳首を吸うのに苦戦しながら赤ちゃんのように辞めることなくいつまでも舐め続けました。
それを見た麻衣は
「あ~ん…大きな赤ちゃん…あ、あぁん…ショウちゃん、可愛い!」
麻衣は僕の顔にオッパイを押し付けるのは、いいのですが、悶えるから唇から乳首が外れがちになります。
一度吸い付いた乳首が外れないように甘噛みするように吸い付きました。
乳首が外れようとしても乳首が伸びるぐらいに喰いつき放しませんでした。
すると、さすがに麻衣は嫌がりました。
「もう、そんなに吸い付かないで、すごく敏感なんだから … あっ、気持ちいいわ!…もっと強く吸って!…」
どっちなんだよ?…w
麻衣が僕から離れました。
僕に麻衣に床で寝るように言われました。
そして麻衣は僕の足に跨り、顔をチンポに近づけてチンポの竿を掴みました。
前かがみになるとオッパイは大きな肉の塊がぶら下がったようになりました。
麻衣はフェラが好きだな(笑)
そのまま手で僕の竿をやさしく扱きながら敏感な裏スジ部分を舌で刺激してきました。
「うぅっ!…はぁ~…ホント、麻衣さんの舌使い…半端ないっす…」
「フフフ…舌だけじゃないわよ…」
「えぇ?…」
そう言うと麻衣は僕のチンポの先を乳首に擦りつけました。
「んあぁぁ…あぁぁ…あ~ん…んふっ…」
麻衣は僕のチンポの亀頭を乳首に擦り始めました。
麻衣は自ら感じながら僕をときどき観察します。
それが終わると大きなオッパイで僕のチンポを挟みました。
ぺちゃ…ぺちょ…むぎゅぎゅ…
オッパイでしごかれて最高に気持ちよくなりました。
「どう?…気持ちいい?」
「あ〜、…うん。気持ちいい」
実はパイズリは未経験でした。
想像してた以上に気持ちよいものでした。
悪戯っぽく笑って僕を見る麻衣は、すごく色っぽいと思いました。
「でもショウちゃんのポコチンは、ホント熱いわ。硬いしドクドク感が胸に伝わって、なんか感じてくるぅ…」
今度は潤んだ艶っぽい表情で僕を見つめてくる。
麻衣はチンポをオッパイで挟んで色んな角度に変えてパイズリをしてきます。
チンポが暴れてオッパイから出そうになるとDカップの巨乳で逃がすまいと力を入れて挟んできました。
くちゃくちゃ…ねちょねちょ…くちゅくちゅ…
この麻衣のパイズリ攻撃に僕はノックアウト気味になりました。
「あ、あぁ…くぅ!…き、気持ちいい…はぁ…はぁぁ…」
「あら?ショウちゃん、そんな声出したら外に聞こえるわよ」
「えぇ?…」
さっきの反撃と言わんばかりに容赦なく麻衣は攻めてきました。
僕は感じまくっていたので言い返す余裕はなく、さっきした事をそっくり返されましたw
麻衣はオッパイの谷間からチンポを解放しました。
麻衣のフェラのバリエーションは豊富でした。
「こうすると気持ちいい?」
「うぅ…うっ!…あぁ…」
「じゃこうすると、どう?…」
竿の付け根とか睾丸、尿道口なども愛撫してきました。
「あはぁっ!それもいい…もっと…はぁ…はぁ…もっとして…」
「ショウちゃん、オッパイを触ってよ」
「う、うん。…」
僕は半身を起こして、手を伸ばしてオッパイを揉みました。
形のいいオッパイは触り心地は最高でした。
「あ~…乳首も刺激して!…」
指で乳首を摘んだり、シコシコ擦りました。
くちゃくちゃ・・・ねちょねちょ・・・くちゅくちゅ・・・
僕は限界が近づいてきました。
「あっ…い、いきそう…麻衣さん…いくっ…出るっ!」
「ふぅん…うん、いいわよぉ…きてぇ、ショウちゃん…」
びゅびゅ!…びゅるる!…びゅくびゅくぅ!…
胸から顎に掛けて大量に精液が発射しました。
「はぁ…はぁ…はぁ…」
麻衣は自分の胸にかかった精液を気にせず、僕のチンポを綺麗にしようと舐めてくれました。
チンポの中に残ってるものも口で搾り取るように吸い出してくれました。
僕のチンポは、まだ元気でした。
「ショウちゃん、早く来て…私、もう我慢できない」
「そうだ!ねぇ、麻衣さんから入れてよ?」
「私から?…」
「見たいんだよ。麻衣さんと1つになる瞬間。だから、ね?」
「わ、分かったわ!…ショウちゃんのお願いなら、するわ!…入れるわよ」
麻衣は足を広げて騎乗位で跨ろうとした。
愛液で濡れた割れ目が半開きになった。
そして僕のチンポを掴んで、ゆっくりと腰を沈めていった。
ずぷぷぅぅ…ずぷ…
「あぁ〜、入ったよ、麻衣さん」
麻衣は、頷きました。
「あぁん…すごいわぁ…こんな硬いの…あぁん、ショウちゃん…」
始めはゆっくりと腰を動かしていた。
「ああ〜!あ…大きいわ!…あぁん、凄い!…」
麻衣は不意に笑みを浮かべて僕の顔を見下ろしました。
「どうしたの?」
「ショウちゃんと出会えて幸せだと思って見てたの…」
「僕も幸せだよ」
麻衣はゆっくりと腰を動かしながら、会話を続けました。
「年上の女性は嫌い?」
「そんなことないよ!」
「私と付き合って欲しいの?」
「僕なんかで、いいの?」
「私、ショウちゃんじゃないと駄目なの!…最初に見た時から好きになってしまったの」
「いいよ。それと契約は必ずするから、もう少し他の物件も見させて欲しい?」
「もちろん、いいわよ!でも、気に入らなかったら無理して契約しなくていいわ」
「え!?…それは、できないよ。麻衣さんも困るでしょう?」
「そんなことない。ショウちゃんが好きだから、ショウちゃんに合わせたいだけ。でも、私なりに一生懸命に探すよ」
「ありがとう、麻衣さん。でも、麻衣さんのところ以外では契約したくない」
「ありがとう、ショウちゃん」
麻衣さんは腰を前後左右に動かし始めた。
大きなオッパイが厭らしいくらいに揺れ始めました。
ぶるん…ぶるん…ゆさゆさ…
両手で麻衣のオッパイを揉み乳首を摘みました。
「あ…あっ…んあっ!…はぁん…んっ…」
僕が学生の頃に見たAVで観たテクを試しました。
騎乗位で僕の上で暴れている麻衣の割れ目に手を近づけました。
人差し指をクリトリスに近づけて指の腹で擦りました。
「あああっ!…あぁん、そこ、ダメェ!…あぁっ!…イキそうになる…いいっ!」
「麻衣さん、声が大きいよ!隣に聞こえるよ」
「もう、いいの。…我慢できないわ!聞こえてもいい!…」
麻衣は狂ったように腰を前後左右に動かし始めました。
その頃にはすでに二人とも汗びっしょりでした。
僕の上にいる麻衣の汗が流れ落ちてくる。
隣のことなど気にしなくなった麻衣は、もうそんな事はお構いなしで本能剥き出しでした。
麻衣のことが好きになってしまったので、何とかしなければと思いました。
部屋を見渡しました…
洗面所なら隣に聞こえないのでは…と思いました。
僕は上体を起こして対面座位になりました。
「麻衣さん、ちょっとゴメン。しっかり捕まってて」
そう言うと僕は挿入したまま駅弁ファックの形になり、麻衣を持ち上げました。
「ちょ、ちょっと…何!?…あぁっ!すごく感じる!…いやぁぁん」
僕は洗面所に向かい始めました。
「隣に聞こえたらマズイでしょう?…洗面所に行きましょう?」
「あ、そういうことね。私のことを心配してくれたのね?」
「だって、麻衣さんが好きだから…」
「嬉しいわ、ショウちゃん!…あの、重いでしょう?」
麻衣は身長が160センチ強。健康体で少し大柄だから重かった。
「うん。太ってるから重いよ。70キロぐらいあるの?」
「やぁぁん、そんなにあるわけないでしょう?…フフフ、ショウちゃんの意地悪」
歩きながらもオマンコを刺激されて麻衣は感じていました。
「あぁ〜ん…い、いやぁ…感じるぅ~…」
歩くたびに麻衣の身体が上下に揺れ、それが僕のチンポを刺激しました。
また、その度にクチャクチャと音を出して俺のチンポが細かくピストンしました。
麻衣は歩くたびにピストンの刺激を受けて、甘い声の吐息も漏らしながら必死に抱きついていました。
2人が歩いた跡は汗と愛液で、ポタポタと床を濡らしていました。
洗面所の床に座り、対面座位になりました。
「ねぇ、ショウちゃんのが入ってるのね」
「麻衣さんさんの中…気持ちいいよ」
濡れた麻衣の膣内が、優しく暖かく僕のチンポを包み込み快感を与えていました。
見つめ合ってから濃厚なキスをしました。
キスが終わると今度は僕が上になりました。
今度は麻衣の身体を固定して僕から腰を動かしました。
チンポを奥まで出し入れしました。
先端で奥の当たる所を刺激するように腰を動かしました。
「あ、あ、あぁん…だめぇ…ヘンになっちゃうぅ…」
少しずつ腰を動かすスピードを上げました。
ヌチャヌチャ…ペチャペチャ…
「あっ…んっ…あぁん…いぃッ…あん…」
麻衣は僕の肩を握り締めてきました。
ときどき、背中を丸めて麻衣のオッパイを揉みながら舐めたりキスしました。
「あっ…はぁ…ショウちゃん。…ショウちゃん!…はぁぁん!」
ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!ぐちょ!・・・
麻衣は、クネクネと身体をよじりながら悶えていました。
大きなオッパイが悩ましく揺れています。
乳首とオッパイを刺激しながら腰を激しく動かしました。
僕の限界が近づいてきました。
「俺、もう。いっちゃいますよ!…麻衣さんのオマンコ、すごく締まる!…いっちゃいそうだよ!」
「はぁ…んはぁ…はぁ…んはぁ…私も、私もぉ…」
麻衣はギュっと僕の頭を強く抱き締めで、オッパイに胸に押し付けてきました。
「い、いいのよ、ショウちゃん!…今日は大丈夫だから、中で、中で出して!…んあああっ…」
「えっ?…マジですか?」
ビックリして僕が固まっていると
麻衣はの方が待ちきれないようで俺の身体の下で腰を前後に激しく動かしていた。
「だめっ、動かないで麻衣さん!…もう~、で、出ちゃう…から…」
「だ、大丈夫だから…あぁん、中で!…ショウちゃん!…あっ!んんんっ!んあぁ!」
麻衣の息が荒くなって、急にギュギュッとオマンコの締め付けが強くなった。
「あぁっ!麻衣さん…出る…出るぅぅ!…」
「ああああっ!私もイクぅぅ…あ、あ、あ~…ああああああっ!!…」
麻衣のオマンコがギュッと締め付けられ、僕は麻衣の中に出しました。
びゅびゅっ!…びゅく!…びゅく!…
麻衣も巨乳を天井に突き出すように反り返って痙攣するように逝きました。
「あ、ああっ…あ、はぁはぁはぁ…くはぁ…」
「ああ…いい…はぁはぁはぁ…ふぅふぅふぅ…ショウちゃん!良かった!…抱きしめて!…」
僕が最後の一滴まで出し終わりチンポが硬さを失うまで、僕と麻衣は放心したように抱き合っていました。
僕と麻衣は、まだ繋がったままです。
しばらくするとチンポが柔らかくなったので麻衣から抜きました。
そして麻衣の横に添い寝しました。
「麻衣さん、本当に中出しちゃって大丈夫だったの?」
「大丈夫よ…心配しないで大丈夫だよ…フフフ…」
麻衣は僕に抱きつき、唇をもう1度重ねてきました。
ふと麻衣のオマンコを見ると
愛液塗れで半開きの割れ目から僕の精液がドロッと流れ出ていました。
麻衣は自分のオマンコをウェットティッシュで処理した。
そして、また僕に添い寝をしました。
「気持ちよかったわぁ…ねぇ、こんなセックスは初めてよ」
「うん…僕も同じだよ」
「頭も身体もおかしくなっちゃうかと思ったわ」
ぐったりして寝てた麻衣が上半身を起こすと、僕の下腹部に覆い被さってきました。
今は柔らかくなったチンポを掴みました。
口に含むと、亀頭や竿や袋に付着したまま半乾きになっている精液を舐め取ってくれました。
麻衣の僕に対する愛情を感じました。
それから、床に垂れた愛液や精液を綺麗にしてソファーに座りました。
そこで物件探しの話をしました。
「麻衣さん、今日見た2件なら、ここが良いと思う」
「ここは、ダメよ。隣に聞こえるから駄目!ショウちゃんと思いっきりセックスできないから、嫌よ!」
「じゃあ、今度は真剣に条件を言うよ」
「うん、そうして。私が一生懸命探すよ」
「それと、まだ謝っていなかったから謝るよ。変なメールを送ってゴメンね。熱心に営業してたのにウザイと思ってしまって…」
「気にしなくていいよ。でも、それがキッカケで今日のことが起きたんだよ」
「ショウちゃん、私も謝りたいことがあるの…」
「どうしたの?急に暗い顔をして?」
「私、本当は…29歳なの。ごめんなさい!本当の年齢を書いたら会ってもらえないと思ったの。許して」
麻衣は泣きそうな顔をして抱きついてきました。
26歳と聞いてたのに、3歳もサバ呼んでたのはショックでした。
でも、麻衣が好きになってしまったので許すことにしました。
その後、麻衣が探してくれた物件に無事に引越をしました。
引越先の賃貸マンションの近くには東京都の区民プールが近くにあります。
麻衣も少し遅れて同じ賃貸マンションに階違いで引越しました。
お互いが交互の部屋で寝泊まりするようになり、ほぼ同棲生活が始まりました。