引籠りの息子との禁断の関係  続

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最近ニュースなどで耳にする家族の引籠り。

他人様を巻き込んだ事件・事故・家族への暴力…私には他人事ではありません。

私には19歳になる1人息子(トオル)がおり、1年程前から引籠り生活が始まりました。

息子が引き籠りなったキッカケは大学受験の失敗で、高校を卒業すると息子は予備校に通う事もなく、部屋に引き籠る生活が始まったんです。

父親は大手商社で働き国内外を飛んで歩く仕事人間で、息子の事は全くと言っていい程、無関心でした。

食事は3食部屋の前に置いておき、時々トイレや風呂に出て来る程度で、顔を合わせる事もありません。

引き籠り生活が始まって3ヵ月、息子は部屋の中で何をしているのか?気になり風呂に入っている隙を見て部屋の中を覗いてみました。

カーテンを閉め切った薄暗い部屋の中には、電源が入ったままのゲーム機とベットの脇には大量のエッチな雑誌とDVD…ゴミ箱には大量の使用済みティッシュが散乱し異臭が漂っていたんです。

時々配送されていた荷物は息子が買ったエッチなDVDや本だったんだと改めて知り、息子も大人の男なんだと感じました。

直ぐにでも部屋を出ていれば良かったんですが、部屋の掃除を始めてしまった私は風呂から戻った息子と鉢合わせしてしまったんです。

息子の怒鳴り声に驚いていると、息子は私を背後から抱きしめ胸を鷲掴みしてきました。

「トオル!何するの…やめて」

「勝手に部屋に入って来た方が悪いんだろう!こんな物を見ている息子に呆れたか!」

「そんな事…生理現象なんだし仕方ないわ」

「だよな…母さん!だったら俺の童貞を卒業させてくれよ」

「何言ってるの!親子でそんな事…」

「引籠りの息子が心配なんだろう!強姦なんてされても困るでしょ」

「人様に迷惑を掛けるのだけは止めて…お願いよ」

「だったら良いよね…母さん俺の相手をしてよ」

犯罪を犯かしかねない状況に、私はイケない事と知りながらも息子の求めに応じる事にしてしまったんです。

興奮を高める息子は私をベットに押し倒すと手にしたハサミで衣服はビリビリに引き裂かれ、露わになった胸は荒々しく揉まれ吸われていました。

息を荒らす息子の股間は見る見る大きくなっていき、ズボンの上からでも分かる程に盛り上がっていたんです。

「イヤァ…ダメェ」そんな言葉を発しながらも、興奮する息子の手は休む間もなく、やがて大きくなった肉棒を口に咥えさせられると、終には息子の肉棒は私の中に入って来ました。

荒々しく出し入れを繰返されながらも、息子の前で喘ぎ声を漏らす訳にも行かず、必死に堪えながら息子の精液は無残にも私の顔に吐き出されたんです。

「もう十分でしょ!お願いだから強姦何て怖い事言わないで」

「分かったよ!その代り、母さんまた頼むよ」

「そ・そんなぁ…親子でこんな事…」

「ダメだって言うの!それだったら他の女を…」

「わ・分かったわ…母さんが相手をするから、強姦だけはしないで…」

親子の一線を越えてしまった事で、息子は部屋から出て一緒に食事をしたり会話をしてくれる様になりました。

しかし息子は毎日の様に私の身体を求めて来る様になり、食事の準備をしているキッチンでスカートの中に顔を埋めて来たり、食事中も私の股に足を伸ばし指先でクリトリスを弄って来るんです。

何度言い聞かせても止めることはなく、息子の行為はエスカレートするばかり…。

それでも私は幸せです。息子が部屋に引き籠る事はなくなり、時々外にも買い物に出掛けるほどまで回復してくれたんですから…。

親子の一線を越え半年程経ったでしょうか?

夫が海外支店を任されることになり、1人海外に単身赴任する事になったんです。

夫が家を空けると息子の私への性的行為はエスカレートし、ネットで購入した肌の露出が多い服に丈の短いスカートを着用させられ、時には女子高生の制服姿で性行為をする事も…。

息子と2人だけならまだ良いのですが、普段着も肌の露出が多く下着は穿かせてもらえない状態で、回覧板や荷物の受取りは恥ずかしくて溜まりません。

先日も息子がネットで頼んだ荷物が届き、受取りに玄関へ向かったんですが、タイトスカートの丈は膝上20cmと短くサイドにスリットも入っていて、配達員が気にならない筈もありません。

玄関に入って来た配達員は50代の小太りな男性で、私を見るなり厭らしい目でジロジロと見ていたんです。

「イヤぁ~今日は暑いですね」そんな言葉を交わしながら、時間を稼いでいる様にも見え荷物を受け取ると、配達員はニヤニヤと笑みを見せながらサインを求めて来ました。

私は荷物を床に置き膝を付いた状態で座り込むと、受取りにサインを書き始めたんですが、配達員も何故か床に膝をしゃがみ込んでしまったんです。

ピチピチのスカートで股の隙間の奥が見えていたとは思えませんが、彼は間違いなくパンチらを期待していたに違いなく、それを陰で見ていた息子もきっと…。

間もなく配達員は玄関を出て行き、直ぐに現れた息子に私は玄関先でスカートを捲られ、肉棒を挿し込まれたんです。

この一件で、息子は母親の恥ずかしがる姿に性的刺激を覚えてしまい、配達員が来る度に私にエッチな姿で出向かえさせ、帰ると同時に玄関先で犯してくるようになりました。

息を荒らし興奮した様子の息子は股間を剥き出しに、私に舐めさせスカートを捲ると何も穿かない陰部に指を這わせ濡れている事を教えて来るんです。

「こんなに濡らして…スケベな母親だ!配達員に見て欲しかったか!…ヤツのモノが欲しかったか」そんな言葉を投げつけられながら、私はただ息子の大きくなった肉棒を受け止めるしかありませんでした。

こんな事を繰り返していれば、いつかきっと…。

その日も私は息子がネットで購入した大人の玩具を受け取る事になっていました。

しかし私が買い物に出掛けたタイミングで息子も近くのコンビニへ出ており、不在届けが郵便受けに入っていたんです。

息子に言われるまま受取りは夜19時以降にお願いすると、夕食を早く済ませ何故か息子に風呂で身体を洗って来るように言われました。

息子に抱かれることを覚悟しながら風呂から出ると、バスタオル1枚で身体を覆う様に息子に言われ、彼が何を考えているか!理解したんです。

「トオルちゃん…お願いだから、変な事!考えないで…」

「母さん…風呂上がりでバスタオルでいる事って変なの?」

「そうじゃないけど…この姿で荷物を受け取るんでしょ…お母さん、イヤよ」

「そうかぁ…それじゃ部屋で1人でエッチなDVD見て済ませるよ…母さんは僕が引き籠っている方が良いんでしょ」

「ち・違うわ…そうじゃないの…お願い・引き籠らないで…母さん何でもするから…」

「い・いいの?僕の望みを叶えてくれるの?」

「うぅぅん!」

この一言で息子の行為はエスカレートし、歯止めが効かなくなっていったんです。

バスタオルを手に身体に巻こうとしていた私は息子に押さえつけられるように下着の様なモノを穿かされていました。

それが何なのか?私には分かりませんでしたが、革製の下着には2つの突起が出ていて、それがアダルトグッツなのは何となく理解したんです。

「イヤぁ…何なの?これ」そんな言葉を聞いてくれる筈も無く、2つの突起は私の穴の中に収まり、そして外れない様に施錠されていました。

「トオルちゃん…外して…母さん、こういうのイヤよ」そう言い聞かせていると玄関先で呼び出しのチャイムが鳴ったんです。

「母さん…荷物届いたね…早く取って来て」

「そんなぁ…」

慌てるようにタオルを身体に巻きつけた私は胸の辺りでタオルを捻り、更に息子が手渡して来たクリップで留めると、玄関先へと向かいました。

「は~ぃ…今、開けますね」玄関の戸を開け外を見ると、荷物を抱えた配達員が暗闇に立っており、直ぐに中年の小太りな配達員だと分かったんです。

彼も直ぐに私の姿に驚いた様子で、それでいてジロジロと身体を舐め廻す様に視線を向けると、ニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべていました。

家の中に入った彼は荷物を私に手渡すとサインを求められ、一度荷物を床に置こうとしゃがみ込んだんです。

キツク巻かれたバスタオルはズルズルと捲れ上がり、太腿がみるみる露わになる中、配達員の彼も床に膝を立て姿勢を低くしていました。

50代の男性となればエッチな事に興味が無い筈も無く、目の前でタオル1枚でいる私に責任があるのは明確…彼を責める事は出来ません。

そんな事を考えているとアソコに刺さった2本の突起が突然振動を始めたんです。

思わず身体が”ビクッ”と大きく反応してしまい、目の前にいる彼も何か違和感を抱いたに違いありません。

直ぐにそれが息子の仕業だと分かりましたが止めさせる術もなく、さらに私は追い込まれていったんです。

2つの穴の中で微かに振動するアレは私を確実に感じさせ疼きと火照りを覚えると共に、配達員に聞こえていないか不安が過っていたんです。

やがて不安は現実となりアソコを刺激する振動は大きくなり、さらに掻き廻すような動きが加わり、私も我慢するのが限界を迎えていました。

「あぁ~このままでは声が出てしまう…それに足が震えて開いてしまうわ」そう感じた瞬間、アソコを刺激していた動きが止み、私は逝く寸前で我を取り戻したんです。

「奥さん!サインを…」

「はぁっ…すみません…」

配達員の言葉に我に返った私は恥ずかしさに一気に顔を赤らめ、さらに怪しく思われたのは間違いなく、震える手でサインを書いていたんです。

”ウィ~ン・ウィ~ン”咄嗟の出来事に油断していた私は思わず「あぁ~ん」と喘ぎ声を漏らしてしまいました。

”ハッ”と驚いた表情を見せる配達員は私の顔を見るとニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ「奥さん・・・どうかしましたか?」と尋ねられると返す言葉を失ったんです。

配達員の男性は私の身に何か起きていると察したと思われ、ジロジロと身体を舐め廻す様に見られると、陰部に視線を向けていました。

このままでは彼に知られてしまう…そう思い息子に助けを求める様に視線を向けましたが、息子の反応はなく更に追い詰める様にアソコの振動が強くなっていったんです。

アソコからは”ビチャビチャビチャビチャ”と愛汁で満たされた厭らしい音が鳴り響き、もうこれ以上隠し切る事が出来ないと思った瞬間、息子が姿を現しました。

”ちぇっ…家族が居たのか!”そう呟いた配達員の手は玄関の床に付きアソコを覗き込む様に身を乗り出した状態だったんです。

息子が現れた事で配達員は立ち上がり伝票を手に玄関から出て行ったんですが、股間は大きく前に張り出しており犯されても仕方ない状況でした。

ホッと胸を撫で下す私は荷物持ってリビングへと戻り、息子は何故か玄関を出ると配達員の元へ向かったようです。

2人が何を話していたのか?この時は知る由もありませんでしたが、数日後息子の企みを知る事になるんです。

その日も息子は朝から私を抱くと貞操体を穿かせ休む間もなく2穴を責め楽しんでいました。

何度となく貞操体を拒んでみたんですが、母親である私を性的に支配したいと考える息子は話を聞き入れて貰えなかったんです。

しかも家の中では首輪を嵌められ、時には裸体で四つん這いになり散歩綱で繋がれ犬同然の行為をさせられる事もあり、異常な行為はエスカレートしていました。

そしてその日も息子は貞操体で何度も逝った私を弄ぶように、裸にさせると首輪を嵌め両手・両足首に施錠する為の皮のベルトを付けさせたんです。

昼間は誰が来るから分からないと何度も断っていたんですが、正直隣近所の付合いなんて無いに等しい状況で、隣は数か月前に引っ越し空き家で反対側も年配の夫婦で行き来する仲ではありません。

それを知っている息子は私を裸にする事に躊躇する事はなく、私は息子のペットとしてリビングのソファーに座る息子の肉棒をペロペロと舐めていたんです。

朝から付けていた貞操体は何とか外してもらい、その代わりに私の陰部には太いバイブが突き刺さり、皮ベルトで太腿に固定されていました。

本来、母親が実の息子の性玩具となり下がり肉棒を受け入れる何てありえない話ですが…しかし我が家は特別…息子に逆らえないんです。

時計の針が午後2時を回った頃だったと思います。玄関の呼び鈴が鳴り、私は驚きながらもインターホンに映る画像を確認しました。

そこにはあの50代の配達員が立っており、何故かニヤニヤと厭らしい笑みを浮かべ辺りをキョロキョロと見渡していたんです。

どうしようか?と悩んでいる間もなく、息子が”どうぞ”と声を掛けたので、私は出迎えるしかなくなりました。

近くにあったバスローブを羽織り、胸元を両手で押さえながら玄関へと向かうと、既に配達員は玄関の中に入り立っていたんです。

「奥さん、すみません…風呂にでも入っていましたか?」

「えっ…えぇ~まぁ…」

「実は実家から野菜が大量に送られてきたんです…1人じゃ食べきれなくて…」

「だからって…どうして家に?」

「まぁ…奥さんにはいつも良い物見せて貰って…だから」

下心丸見えの言葉に帰ってもらおうかと思いましたが、両手・両足に足枷を付け、首輪まで嵌めた姿を見られた私に彼を追い返すことが出来なかったんです。

彼から野菜が入った袋を受取り、床に膝を付いてお礼を言っていると、男性も私の前に座り込んで話を始めました。

彼の視線は私の胸元やバスローブの合わせ目から出る太腿へと向けられ、遠慮など微塵も感じられない程にジロジロと舐め廻す様に見ていたんです。

”そんなに見ないで…”そう感じていると、アソコに突き刺さった極太のバイブが”ウィ~ン・ウィ~ン”と怪しげな音を発て動き出し、私を刺激すると共に男性の耳に入りました。

「何の音ですか?…奥さんの下の方からしていますよ」

「何でもありません…気になさらないで…」

「何でもない訳ないでしょ…これは…アレの音ですよね」

「ち・違います…お願い…もう帰って・く・だ・さ・ぃ」

バイブは太腿で固定され激しく振動すると共にうねり狂ってアソコを激しく刺激していたんです。

「あぁ~だめぇ~いぃ・逝っちゃう…」

「奥さん…昼間っから…オナニーですか!スケベですね」

「ち・違うの…あぁ~み・見ないでぇ~」

「見るなって言われても…もう奥さん股の下にバイブの先端が出ていますよ」

「イヤァ…だぁ・誰にも言わないで…お願い…」

「誰にも言いません…だから…じっくり見させてもらっても…」

「はぁはぁ~好きにして…もうダメェ~」

次の瞬間、私は配達員の目の前で激しく逝く姿を曝し、更にはリビングから出て来た息子にバスローブは剥ぎ取られ生乳もバイブを咥える陰部も全て彼の前に曝されたんです。

頭は真っ白に私は息子の肉棒を挿し込まれ、そして配達員の男性の肉棒を咥えさせられていました。

何度も何度も2人の肉棒は私の陰部に突き刺さり、体内に濃い精液が吐き出されたんです。

その後、配達員の男性は年齢52歳…独身で同じ市内の長屋に暮らしていると言い、女性と付き合ったことがなく夜の店で済ませていたと教えられました。

数日前に息子が後を追ってきて、私の事を聞いたと言い、他言無言を条件に今回誘われたと言います。

彼は配送と言う仕事柄、近所に住む色々な人たちの事をよく知っていて、息子以外にも引き籠りの子供がいる家は多いと言い、オナニーで満たす人妻も居ると語っていました。

私達が望むなら男を何人も紹介できると言い、長屋に住む住人も飢えていると語り、今度みんなで輪姦させて欲しいとお願いされたんです。

息子はやる気満々で、本当に貸し出されそうです。

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