引籠りの息子との禁断の関係

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最近ニュースで見る家族の引籠り。

他人様を巻き込んだ事件・家族への暴力…私には他人事ではありません。

私には19歳になる息子(トオル)がおり、1年前から引籠り生活が始まりました。

キッカケは大学受験の失敗だったと思いますが、高校卒業と同時に息子は予備校に通う事もなく

部屋に引籠る様になりました。

父親は大手商社で働き国内外を飛んで歩く仕事人間で、息子の事は全くと言っていい程、無関心でした。

食事は3食部屋の前に置いておき、時々トイレや風呂に出て来る程度で、顔を合わせる事もありません。

部屋の中でいったい何をしているのか?不安で胸が張り裂けそうな毎日を過ごす中で、息子が風呂に入った時に

こっそり部屋の中を覗き見てしまったんです。

カーテンを閉め切った薄暗い部屋の中には、電源が入ったままのゲーム機と布団の脇には大量のエッチな雑誌とDVD…

ゴミ箱には使用済みティッシュが散乱し異臭が漂っていました。

戸惑いを感じながらも息子との関係修復を考えている時、息子が部屋に戻って来てしまったんです。

息子の怒声に震えていると、背後から息子に抱きつかれ胸を鷲掴みされていました。

 「トオル何するの…」

 「勝手に部屋に入って来た方が悪いんだろう!こんな物見ている息子に呆れたか?」

 「そんな事…生理現象なんだし仕方ないわ」

 「だよな…母さん!童貞卒業させてくれよ」

 「何言ってるの!親子でそんな事…」

 「引籠りの息子が心配なんだろう!強姦なんてされても困るでしょ」

 「人様に迷惑を掛けるのだけは止めて…お願いよ」

 「だったら良いよね」

犯罪を犯かしかねない状況に、私は意を決し息子に身体を預ける事にしたんです。

布団に押し倒された私は息子が手にしたハサミで衣服を破られ、裸体を曝すと同時に大きく育った息子のチンポを

マンコに押し込まれました。

荒々しく出し入れを繰返されながらも、息子の前で喘ぎ声を漏らす訳にも行かず、必死に堪えながら息子の精液は無残にも

私の顔に吐き出されていたんです。

 「もう十分満足でしょ!お願いだから強姦何て怖い事言わないで」

 「分かったよ!その代り毎回母さん頼んだよ」

 「そ・そんなぁ…」

親子の一線を越えてしまった事で、息子は部屋から出て一緒に食事や会話をしてくれる様になったんですが、私は息子の着せ替え人形。

エッチな下着や服を着せられ、所構わず身体を求められています。

親子関係は崩壊し、私は息子の性奴となってしまいましたが、それでも幸せです。

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