引越し当日になりました。
朝から引っ越し業者さんが来て積み込み作業をしました。
単身で3月に引っ越してきたばかりだったので、物も少なくあまり時間は掛かりませんでした。
最後に鍵の引き渡しを終えて僕も実家に向かいました。
元々僕が使っていた部屋は物置となってましたが、少し整理して部屋っぽくなりました。
小型の冷蔵庫だけ持ってきたので、部屋でビールが冷やせるのが嬉しいです。
何とか引っ越しも終わり整理もできました。
その晩は引越し祝い(?)を兼ねてみんなで外食でした。
蕎麦ではなく回転寿司でしたが、みんな結構お腹いっぱい食べました。
家に帰ると甥っ子は眠そうだったので姉さんはさっとシャワーを浴びせると、部屋で寝かしつけてました。
その後、母が風呂に入って行き、僕は居間でテレビを見てました。
しばらくして母が風呂から上がってくると「あら、えりちゃんまだ戻ってないの?」と聞いてきました。姉さんの名前が「えりか」なので、えりちゃんと呼んでるようです。
「温かいうちにお風呂入るように言ってあげてね、じゃおやすみ」と言うと母は自分の部屋に行きました。
僕は姉さん夫婦の部屋のドアをノックしました。
返事がないのでそっと開けて入ると電気が点いてました。
姉さんは寝かしつけたまま一緒に眠ってしまったようです。
お風呂に入るように言われたけど、気持ちよさそうに寝てるのを起こすのも何か気が引けたので、タオルケットを掛けてあげようと傍まで行くと、横向きで寝ている姉さんの胸元から白い乳房が見えてました。
ドキドキしましたが近づいて胸元を覗き込むとだいぶ奥の方まで見えました。僕はスマホを持ってきて何枚か撮りました。
十分堪能してから姉さんを起こすと、起き上がって「う〜ん」と言って伸びをしました。
キャミソールの上からでもおっぱいの形がはっきり分かりました。
「温かいうちにお風呂入ってね」と伝えて僕は部屋に戻りました。
部屋に戻り撮った画像を見ていたら段々ムラムラしてきたので僕はトイレに行き発射しようとしました。その時姉さんがトイレから出てきて脱衣所に入って行きました。
僕はトイレで射精して洗面所で手を洗おうとしたのですが、横の脱衣かごに姉さんの下着がありました。薄いピンクのブラとショーツでした。
そっと手にとってブラのタグを見るとD70でした。
そしてまたトイレに行き2回目の射精をしました。
初日から色々と目の保養になってとてもいい環境だと感じました。
今後も色々ありそうで楽しみが増えました。