引っ越し先は覗き天国

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引っ越し先は覗き天国だった。

俺は2階建てアパートが4~5mほどの間隔で3軒並んでいる真ん中の建物の2階の角部屋に引っ越した。

部屋の間取りは2LDK。南側にリビングと洋室があり北側に洋室1室がある。

並んでいる3軒はすべて同じ造りのようである。

俺は北側の1室を寝室として使っていた。

ある日の夕方、寝室の窓を開けていると向いの2階の窓に明かりが灯った。カーテンはしていない。

俺は何気なく見ているとショートカットの可愛い女性が2~3歳の子供と一緒に部屋へ入ってきた。

その女性は子供に何かを言いながら着替え始めた。

俺は咄嗟に自室のカーテンをそっと閉め隙間から覗いた。

その女性は上着を脱ぎ、スカートを下ろし、ストッキングも下ろした。

白っぽい上下の下着。

俺の股間はMAXになっていた。

その女性はすぐに着替えず下着姿のまま子供の着替えを手伝っている。

子供の着替えが終わると自分もスウェットのようなものを着てしまった。

たぶん4~5分くらい下着姿を堪能した。

ふと時計をみると6時30分くらいだった。

俺は次の日から6時30分のちょっと前から用心して見るようにした。

だいたい毎日同時刻に帰ってくることがわかった。

その時刻に俺は毎日カーテンの隙間から覗いた。

毎日のように同じ光景を見ることが出来た。

あまり派手な下着はもっていないようでいつも淡い単色系の下着ばっかりだった。

しかし下着姿以上は見ることは出来なかった。

ある日、いつものように一通りの着替えを見てリビングに戻った。

するとリビング側の窓から反対の建物の部屋の灯りが点いていて中がよく見えた。

そこの部屋は空き室だったので誰かが入居したのだろう。

まだカーテンも付いておらず段ボール箱が見える。

すると一人の若い女性が入ってきた。

俺は咄嗟に身を隠しそっと覗いてみる。

ちょっとケバい感じのお水風の女性だ。

その女性は段ボールを広げ中から服を取り出しクローゼットにしまっている。

俺はその様子をしばらく眺める。

ひと段落したのかベッドに腰掛け一息ついているようだ。

するとその女性は立ち上がり灯りを点けたまま部屋を出て行った。

俺はその隙に部屋の中の家具の配置を見る。

こちらの窓からはベッドの全体が見える位置だ。

ベッドの奥には姿見が斜めに置いてあり死角の部分の見える。

どうせすぐにカーテンを取り付けるだろうから覗けるうちに見ておかないと。

俺は女性が戻ってくる前にリビングの灯りを消しカーテンを閉め隙間から様子を伺う。

しばらくすると女性が戻ってきた。

しかもパンツ一丁で頭にタオルを巻き肩からバスタオルを掛けている。

その姿のままベッドに腰掛けるとドライヤーを掛け始めた。

こちらの窓からは派手なピンクのパンツを履いた横からの姿がはっきりと見えた。

俺はズボンを下げ勃起を握りしめる。

なかなか大きな胸で乳首も外見とは違ってピンクで小さい。

ドライヤーを動かすたびに胸が揺れる。

その姿に俺はたまらず射精した。

その後女性はしばらくパンツ一丁でベッドの上でクリームなどを体に塗ってパジャマを着てしまった。

時間をチャックする。

7時30分

次の日よりショートカットの若妻とお水風女の両方をチェックする。

ショートカットの若妻の時間はほぼ毎日同じなので問題はないが、お水風のほうの生活リズムがなかなかつかめない。

しかもいつになってもカーテンを取り付ける気配はない願ったりだ。

こちらのカーテンはずっと閉めたままだが常にリビングの灯りを消していることも出来ないので困る。

ある時、俺の部屋は角部屋なので駐車場も見えることに気付いた。

地方なのでほとんど車移動のためみんな所有している。

お水風の車が戻ってきたら灯りを消せばいい。

俺は駐車場の見える窓のそばでテレビを観ながら駐車場をチェックする。

すると1台の軽自動車が駐車場に止まった。

中からあのお水風の女性が降りてくる。これで女性の車がわかった。

俺はリビングの灯り消してカーテンの隙間から覗きつつ待つ。

向いの部屋の灯りが点いた。

見た目から夜の仕事でもしてるのかと思ったが事務員風の制服にカーデガンを羽織って帰ってきた。

OL好きの俺にはたまらなかった。

その子は部屋に入るとすぐにカーデガンを脱ぎ制服も脱いでいく。

OLの生着替えに興奮する。

今日も派手な下着だ。

レースの付いたブルーの下着。

ストッキングと脱ぐと下着姿のままベッドに座りスマホをいじる。

しばらくその様子を覗き見ているとブラを外した。

大きな可愛いおっぱいが見える。

ベッドに仰向けになりスマホをいじる。

するとスマホを置き胸を触りだした。

両手でゆっくり揉む。

オナニーだ。

俺は先ほどの着替えで1発ヌイていたがまた勃起した。

片手は乳首をつまみ、もう片手でパンツの上からアソコをいじる。

しかし頭がこちら側なのでアソコ側はよく見えない。

両足をM字に曲げパンツに手を入れいじっている。時々体を仰け反りながら。

するとパンツを脱ぎどこにあったかわからないがピンクローターを手に取った。

ローターをアソコに当て悶える。

喘ぎ声は聞こえないが仰け反った時に気持ち良さそうな顔が見える。

俺はチンコをしごきあっという間に果ててしまった。

10分くらいオナニーが続き最後に何度か体をビクっと震わせイッタようだった。

その後、女性は全裸のまま部屋を出て行った。風呂にでも入るのだろうか。

しばらくするとパンツ一丁で頭にタオルを巻いて戻ってきた。

そのままドライヤーを掛け全身にクリームを塗るとパジャマを着てしまった。

次に同じ場面に遭遇した時の為にビデオカメラを用意しておくことにした。

毎日観察しているとだいたいの生活リズムがつかめるようになった。

だいたい7時から8時ころ帰宅し着替え風呂に入る。

しかし着替えや風呂上りなどは毎日のように見れたが、なかなかオナニー場面に遭遇することはなかった。

俺は若妻の着替えでチンコを温め、お水風女の風呂上りでヌクということを繰り返した。

一週間ほど経ったある日、お水風女が男と一緒に帰宅した。

俺はオナニー以上のものが見れると期待しカメラをセットし録画をした。

しかし、イチャイチャはするがなかなか始めない。

ずっとカーテンの隙間から覗くのもしんどかったので5分おきにチェックする。

その間カメラはずっと録画状態を保つ。

男が部屋に来てから2時間くらい経った時、二人で部屋を出ていった。

その間にカメラのバッテリーを交換し無駄に録画した場面をを消去しメモリを増やす。

30分くらい経つと二人ともバスタオル姿で戻ってきた。

一緒に風呂に入っていたようだ。

部屋に戻るなり男は女を引き寄せキスをする。

ベッドに寝かせ覆いかぶさる。

二人ともバスタオルを取り全裸になる。

男は乳首を舐めながらアソコに手を伸ばす。

女は男のチンコを逆手で握り上下に動かす。

今度は男が下になり女が上になると股間のほうへ頭を移動させフェラをする。

舌を絡ませ上目遣いをする顔まではっきり見える。

女は激しく頭を上下させると男がビクっとなり口の中に射精したようだ。

女はそれをティッシュに吐き出すと、また咥えだした。

男も出したばかりなのにすぐに元気になる。

女は咥えたまま体制を変え男の顔に跨る。69の形だ。

その瞬間、女のアソコを初めて見ることが出来た。

毛が薄いのか処理をしているのかわからないが綺麗なアソコだった。

体制を変え正上位で挿入した。

その後騎乗位になるとおっぱいを揺らし髪を乱し悶える女の顔がよく見えた。

女は激しく腰を動かす。男も下から突き上げる。

そのまま男は射精したようだった。女も一緒イッタようだ。男に力なく覆いかぶさる。

あれ?ゴムつけてないんじゃ?

ゴムを付ける様子はなかった。

こいつら中出ししやがった。

しばらく肩で息をしながら重なっていたが女が腰を上げた。

テッシュで自分のアソコを拭き男のチンコも拭く。

二人は横になり布団を掛けてしまった。

俺はそこで覗くのを止めカメラを止めた。

録画されたものを最初から見直す。

バッチリ一部始終が映っている。

それから毎週のように週末になると男が部屋にやってくるようになった。

平日は着替えと風呂上り、そしてたまにオナニーを覗き、週末はSEXを覗く。

オナニーは不定期なのでレア感があり興奮する。

しかしさすがに毎日見張るのもは疲れるのでカメラを固定しパソコンに常時映るようにした。

これなら他のことをしながらでもチェック出来る。

パソコンをチェックし、おいしい場面になったら覗くようにした。

オナニーと男が来たときだけ録画をする。

たまに録画を見返すが毎回どれも似たり寄ったりだ。しかも画面で観るとどこにでもある盗撮動画と変わりがなく面白みに欠ける。

やはり生で肉眼で見るのが一番いい。

こんな生活が1年ほど続いたある日、1台の引越屋のトラックが止まっていた。

どうやらお水風の女は引っ越してしまうようだ。

1年間毎日のように見させてもらってありがとう、と心の中でつぶやいた。

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