僕は会社で働いているサラリーマンだ。
最近引っ越してきた人がいる。
名前はりこさん
美人で聞いたところ彼氏などはいないそうだ。
僕はゴミ捨てに行く時にちょうどりこさんと出会った。
結構ラフな格好していた。
なので、前屈みなどすれば胸元は丸見えな格好だった。
「こんにちは」
「こんにちはー」
りこさんがゴミを捨てていたのだが、やはり、前屈みしていたので大きめな谷間が見えた。
紫のブラジャーだ。
僕は視線に気づかれないように話を逸らした。
「最近僕映画鑑賞とかハマってるんですよー」
「え?!そうなんですか?偶然ですね、私も好きなんですよ映画!!」
りこさんも映画が好きということがわかった。
「そうなんですか?!もしよければ、僕の家で映画見ていきません?」
「え、いいんですか?」
「はい」
こんな感じで僕の家にりこさんが来ることになった。
映画はラブシーンが多めなものを見た。
「なんかラブシーン多めでドキドキします、」#ピン
ク
「そうですね、」
僕たちの距離は近くなった。
僕はその場の雰囲気でキスを仕掛けた。
「ちょっと、先に仕掛けるのはずるいですよ、」りこさんはそういうと、舌を入れてディープキスしてきた。
「最高です」
僕はりこさんのおっぱいを触った。
触り心地がとてもいい。
「でかいですね、」
「私、Fあります。」
服とブラジャーを脱がし、乳首を出して、舐めたりしてみた。
「おっぱい好きなんですか?❤️もっと舐めて❤️」りこさんは急にスイッチが入った。
「お言葉に甘えて」
すると、りこさんが僕のズボンをずらし、フェラしてきた。
そして、「パイズリしてもらえませんか?」
「いいですよ❤️」
りこさんにパイズリしてもらった。
「どうですか?」
「とてもいいです。」
僕は発射しかけたが、我慢して、りこさんのズボン、パンツを脱がしマンコを舐めまわした。
「ア、ァーン感じるぅ、、」
そのあと、騎乗位体制になり、りこさんが馬乗りになってハメまくった。
「パンパンパン」
「アーーァァァンイクゥー❤️、、」
「中出してしまいました、」
「いいんですよ、その代わりもう敬語やめましょう。」
僕たちはタメ語で話せる仲になった。
りこさんが欲求不満な時には僕が手伝ってあげてる。
ついでにライン交換し、連絡も取り合ってる。
「今日もヤろ、❤️エロい格好して待ってるから」
僕は日常の生活が楽しくなった。
「完」