達也くんが帰り、すぐに向かいの部屋の達也くんからラインの連絡が来ます!
ラインでお互いの仕事や年齢を聞きました・・・。
達也くんは不動産に務め年齢は25歳私の2つ上♪
仕事の付き合いでキャバクラに行きそこで今の彼女(25)に出会ったそうです・・・。
付き合って半年で彼女は2カ月前から達也くんの家に引っ越し同棲してるようです・・・。
達也くんは向かいの部屋から
「もう会いたいよ・・・」
私「私も・・・」
達也「明日は?」
私「仕事だから・・・」
達也「じゃいつなら?」
私「明後日お休み!」
達也「じゃ明後日♪俺は仕事だから23時くらいになるけど平気?」
私「大丈夫だよ楽しみ♪」
達也「俺も楽しみだよ♪」
私「早くエッチしたい・・・」
ん?既読が着きません・・・。
チラッと向かいを見ると彼女が帰って来てます・・・。
彼女はまた全裸になりシャワーの用意・・・。
飲みすぎたのかフラついています・・・。
全裸になってシャワーに行かずに達也くんに抱きついてます・・・。
そして達也くんにキスをせがんでいます!私は達也くんと付き合ってないのに・・・。
「私の達也くんを・・・」
と怒りのような嫉妬が込み上げます!達也くんは私の言い付けを守ろうと必死に彼女のキスをかわし・・・。
彼女を立たせシャワールームへ無理やり運んでいます♪
達也くん偉いぞ♪
でも達也くんは部屋に戻るなり・・・。
初めてカーテンを閉めてしまいました・・・。
なんで閉めたの?私に見られてるから?言い付けを破る気なの?私は怒り嫉妬し胸騒ぎ・・・。
凄く不安でカーテンがまた開くかもとしばらく閉まったカーテンを見続けていました・・・。
結局カーテンは開くことはなく・・・。
私も眠気に負け寝てしまいました。
次の日・・・。
向かいの部屋はカーテンが閉まっています・・・。
凄く不安です・・・。
私も仕事前に早く出勤してやっと窓のサイズの合う丈の長いカーテンを買いました!お仕事をし帰ります・・・。
達也くんから今日一日連絡が無い・・・。
不安です・・・。
私はカーテンを取り付けやっとこれで隙間は無くなりました!向かい部屋を見るとカーテンが閉まっています。
でも微かにカーテンの上部から明かりが見えます・・・。
達也くんが部屋にいるんだ♪
凄く連絡したいけど・・・。
私は達也くんに遊びで終わられたくない・・・。
私の目標は・・・私の事を達也が好きになり彼女と別れてくれること・・・。
駆け引きがあるので・・・。
自分から連絡はしない方がいいと我慢しました!私はやっと外部から遮断された部屋で何時ものように全裸になりテレビを見ながら全裸ヨガ♪
やっぱり達也くんが気になる・・・。
するとタイミング良く達也くんからラインが♪
達也「お疲れ♪カーテン買ったんだね♪」
私「買ったよ♪カーテンで見えないと淋しいね・・・」
達也「昨日カーテン閉めたけど何も無いからね」
私「信じてる♪」
達也「彼女がもう帰って来る頃だから・・・でも会いたいよ・・・カーテン開けて顔見せてよ」
私はカーテンを開けます・・・。
すると達也くんもカーテンを開けてくれてます♪
顔だけ見せていましたが・・・。
私はカーテンを全開にし窓越しに立ち全裸を見せます♪
達也くんに見られると興奮し感じてしまいます♪
窓際でクルッと回りバックスタイルも見せストリッパーのようです♪
達也くんも窓際で下半身を出し私を見てオナニーしてくれています♪
達也くん可愛い♪
私はサービスして全裸でベランダに出てエアコンの室外機に足を乗せ股を開き見せてあげます♪
達也くんはさらに激しくしごいています♪
達也くんはキョロキョロして・・・。
ティッシュを探してます。
ティッシュをオチンチンに被せ射精したようです♪
すると・・・慌てて急にカーテンが閉まります・・・。
きっと時間的に彼女が帰って来た様子・・・。
オナニーしてたのバレたらいいのに・・・フフッ・・・。
私で達也くんはイッたんだから♪
少し悪女な考えなります!私も部屋に戻りまた部屋でオナニーしてしまう私・・・ここんとこ毎日オナニーしてます・・・。
でも達也くんが頭から離れません・・・。
今日は達也くん彼女としてないよね・・・?不安になりながらも・・・。
明日は仕事お休みだから夜に達也くんに会える楽しみ♪と眠りにつきました・・・。
翌日・・・。
仕事がお休みなので引っ越して足りないものを買い出し♪
ベッドも買いました♪
狭い部屋でシングルを買おうと決めてましたが・・・。
達也くんがこれからお家に来たりしたらベッドは少しでも広い方がと思いセミダブルを購入♪
届くのは後日です♪
あとフランフランで間接照明も買いました♪
今晩の雰囲気造りの為に♪
買い物してると達也くんからラインが♪
達也「今日22時には行けそう♪」
私「ご飯作ろうか?」
達也「ご飯はさっき後輩と食ったばかりだから大丈夫だよ♪」
私「じゃ今度作ってあげるね♪」
達也「うん♪楽しみにしてる♪」
私はそんなに料理は得意ではない・・・。
だけど達也くんの胃袋も掴まねば♪
ラインの内容も付き合いたての。
彼氏彼女みたいで楽しい♪
冷静になれば・・・。
達也くんはカーテンの隙間から私の裸を覗き・・・(私が挑発したのもありますが・・・)興奮して・・・。
私の部屋まで来た・・・ただの変態男です・・・汗
私のタイプの達也くんだったから良かったものの・・・。
これが違う男ならすぐに警察に連絡して事件になっていたような話し・・・。
でも私は達也くんと会えるきっかけになれたし♪
あそこで達也くんが・・・。
警察に連絡されるかもしれない状況にも関わらず私を求めに来てくれた事が・・・。
私は凄く運命的なものを感じていました♪
私はお家に帰り達也くんを待ちます♪
もともとオマンコの毛は薄く(脇にも生えない)昔はそれがコンプレックスの時もあったくらい。
ホントに細い毛が数えるほどしか生えない私。
大人になりパイパンは男に人気があることを知りそして前の彼氏に剃ればいいじゃんと言われ。
それ以来剃り続けています♪
入念に達也くんの為に身だしなみも整えます♪
私の計画的には・・・。
今日エッチして達也くんを私の完全な虜にしやっぱりこんなこと彼女さんにも悪いし・・・。
私も虚しい・・・と会うのを止めると言って達也くんから彼女に別れることを決めさせよう♪
そろそろ達也くんが来る時間です♪
間接照明も付け雰囲気がよくなりました♪
あとベッドが来てくれたら完璧だったのに・・・。
達也くんからラインが
「タクシーに乗ってもうすぐ着くよ!」
私の胸は高鳴ります♪
ピンポーン♪
達也くんです!オートロックを解錠し私はガウンを羽織ます♪
玄関のチャイムが鳴り開けます・・・。
達也くんは真っ直ぐ私の家に来てくれてスーツ姿がカッコいい♪
キュンキュンします♪
私「おかえり♪」
達也「・・・ただいま」
私は達也くんのほっぺにチュッとします♪
達也「今日も暑かったね・・・外回りで汗びっしょりだから先にシャワー借りたい・・・いい?」
私「どうぞ♪」
と達也くんの上着を脱がしハンガーにかけます♪
達也はバスルームの脱衣所に行き服を脱ぎ始めます♪
私はリビングで待ちシャワーの音が聞こえたので脱衣所に行きYシャツとズボンとネクタイをハンガーに掛け♪
今日買った達也くん用の部屋着のハーフパンツとTシャツを置きます♪
あと歯ブラシも♪
私はリビングでテレビを付け見ているとシャワーが止まり・・・。
シャワールームの脱衣所から
達也「えっこれ俺が着ていいやつ?」
私「そうだよ♪
今日買ったの♪」
達也「ありがとう!」
私「その歯ブラシも使って♪」
達也くんが歯磨きします♪
私「飲み物どうする?ビール?お茶?」
達也「えっビールあるの?」
私「あるよ!」
達也「じゃビールもらう♪」
私はめんどくさがりですが・・・。
彼氏に対しては出来る女アピールが得意です♪
もともとぶりっ子は得意でしたが・・・。
キャバクラで働きお客様に営業かけたり他のキャストから聞いたりするウチにその男の好みに合わせる事が得意になり演じる事も好きになっていました♪
なので一応お店でナンバーに入ってます♪
私も一杯だけ飲もうと思い2人で乾杯♪
彼女さんが帰るまで四時間以上あります♪
達也くんの洗いざらしの髪もカッコいい♪
ビールを飲むときの喉仏も♪
タバコを吸ってるのに歯も白くて綺麗♪
私「あっタバコは私吸わないから・・・吸うならキッチンの換気扇の下で吸って♪」
達也「うん分かった!」
私「今日ね〜セミダブルのベッドとこの間接照明買ったんだ♪」
達也「だよねこの間、間接照明なかったもんね♪
ベッドも買ったんだ♪
でもセミダブル置いたらかなり部屋狭くなるんじゃない?」
私「狭くなってもいいの♪達也くん来たらセミダブルのが良いかなと思って・・・ニコッ♪」
達也くんが私の手を掴み私を引き寄せます・・・。
達也くんが私にキス・・・。
まだ歯磨き粉の味がします♪
キスをしながら私のガウンのベルトをほどきます。
ガウンを脱がし私の全裸が露わに・・・。
達也くんは私のFカップのおっぱいを優しく揉み・・・時折人差し指で乳首を弾きます・・・。
私「あっ・・・」
達也くんはキスを止め・・・。
私のおっぱいを両手で揉みながら身体を舐めるように見てきます・・・。
達也「美和子ちゃんホントにエッチな身体してるね♪
リアル不二子ちゃんみたい♪」
私「ヨガで毎日トレーニングしてるもん♪」
達也「俺、巨乳大好きなんだけど・・・美和子ちゃんのお尻見てからお尻フェチに目覚めちゃった♪
インスタの外国人みたいなお尻だよね♪」
私は立ち上がり自慢のプロポーションを間近でクルッと回り見せてあげます♪
達也くんが私のお尻を掴み揉んでいます・・・。
私はフリフリ動かし挑発します♪
私を布団に寝かせまたキスをしてきます♪
そしてディープに・・・。
おっぱいを揉まれ舐められ・・・乳首を吸われます。
好きな人にされるとなんで感じてしまうんだろう。
普段はただの皮膚なのに乳首なんか神経が集中し吸われると電気が走るように感じます・・・。
私「あん・・・あぁ・・・はぁ・・・」
達也くんの愛撫が徐々に下がり始め・・・。
私のあばら骨あたりをチュッチュッ・・・。
おへそ回りをチュッチュッ・・・。
くすぐったくて凄く感じます・・・。
次下がれば次はもうアソコ!と思うと焦らされ・・・。
達也くんの愛撫は私の膝に移動・・・。
膝にキスされ・・・内ももをペロペロ・・・。
くすぐったいのと気持ちいいので・・・自然とお股を拡げてしまう私・・・。
愛撫が上に上がり股関節まで来ると!また逆の膝に移動・・・。
早くっ・・・もう焦らさないで・・・。
自分で凄く濡れているのが分かります。
私はもうこれ以上開けないほど・・・。
股を開き達也くんの愛撫をオマンコに誘っています・・・。
達也くんは私のオマンコをやっと舐めてくれます・・・。
焦らされた分オマンコは濡れて一舐め一舐めが凄く敏感になり気持ちいぃです・・・。
達也くんが私の両方の膝裏に手を入れ。
私の股をさらに拡げ押し上げます・・・。